2007年12月14日
☆Ladies 練習
☆Ladies今日久し振りの全体練習です。
定期的に練習場所を確保出来ていない☆Ladiesは、
この時期開放体育館の抽選に当たった日しか練習ができません。
夏場は、毎週の様に体育館取れるのですがねぇ〜・・・。
個人的に、フットサル教室に通っている選手達もいる様ですが・・・。
16日は、いよいよノービスリーグも最終節+閉会式も行われる様です。
☆Ladiesの皆さん、来年も出場できるといいですね。
そのためには、練習あるのみです。頑張りましょう!
子供たちを鼓舞し、自分自身も鼓舞して下さい。
コンサドーレカップのレディースの参加チームも・・・見慣れたチーム名が並んでいました。
↓↓↓
http://homepage3.nifty.com/hfa/2007_convention/project/2008_consa_cup_zendo_festival_ku.xls
他のチームのみなさんも頑張ってますよぉ〜っ!
中には見慣れない名前も・・・?
あっ!・・・あのチームも出場する様です。
posted by オイモタルモタエース |08:50 |
☆Ladies |
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2007年12月14日
浦和0−1 惜敗?
FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2007は、
13日、準決勝第2戦目が横浜国際総合競技場で行われ、
日本勢として初出場の浦和レッズと欧州王者でイタリアのACミランが対戦した。
試合は0−0で迎えた68分(後半23分)、カカの折り返しに
セードルフが左足で合わせてACミランが先制。
その後、浦和が反撃に転じたものの及ばず、結局ACミランが1−0で決勝進出を果たした。
この結果、16日に行われる決勝戦は、南米代表のボカ・ジュニアーズとACミラン=3年連続の南米対欧州の対戦となった。
↓↓↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000004-spnavi-socc
確かに、個人のレベルの差は見てて思いました。
ボールを持ってからのスピードや、1対1ではことごとく負ける・・・。
パスの精度やコントロールでも、ハイレベルの中で、レベルの差があった様に見えました。
しかし、組織的な日本らしいサッカー も出来ていなかったのではないでしょうか?
DFゾーン〜中盤でボールを持った時のミランの選手は、ポジションに関係なく
ボールをもった選手のフォローをしていた様に見えましたし、
前の選手、反対サイドの選手は、必ずフリーになる動きをしていました。
一方、浦和の選手は、隣のポジションの選手はフォローしますが、DFを背負った形で
パスを受けるシーンが多く、受けてから次の出し所を探すから遅くなり、
結果的にボールを取られてしまうシーンも目につきました。
DF重視の指示は出ていたのでしょうが、攻める姿勢があまりにも見られませんでした。
オシムさんが言うボールも人も動く、前に前にだけではなく、様々な方向に、ワンタッチでボールが動き、人も動き、結果最後はゴールにパスできるサッカーが、必要なのでしょう。
個の力に差がある以上、組織力を高めなければ、日本らしいサッカーが出来ない!
日本のクラブが上にいけない、日本の強さを確立できない!
欧州の厚い壁は・・・なかなか倒せない・・・と思いました。
しかし、ACミランは試合の勝ち方を知ってるし・・・カカはすごかった。。。
posted by オイモタルモタエース |08:16 |
代表・J・コンサ |
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