2007年11月22日
白い恋人
雪が降った頃、白い恋人が再開された。
白い恋人 っていい名前。
優しくって。淡くって。
桑田圭祐さんが歌った「白い恋人達」は、もちろん今でも大好きだし。
「白い恋人達」が出た頃は、そりゃ北海道に遊びにきたかったけれど。
まさか暮らす事になるとは、10キロ入った一粒のお米ほども思っていなかった。
しかも、白い恋人の石屋製菓さんとコンサドーレというチームに自ら関わる事が出来る事も。
あちこちで完売したみたいで。何よりです。
近日中に、必ず買いに行こう。美味しい想いしたいし。
私の言いたかったこと・・。
本当に愛されている「銘菓」です。←ここ、コレが言いたかった。
で・・。藤田さん。しまふく寮に寄ってくださればよかったのに。
藤田さんは、厚別競技場の売店「しま福」の元締めで。
苦楽を共にした仲で。
「鵜飼と鵜」の関係。
今日は、しま福の実家のカレーだったのに。
ヤス君に「ボリューム満点すね〜!」と言われて「まったくだ!」と笑ったカレーだった。
・・・確かに、盛り多いよなぁ〜。
追記にレシピ載せてます。
posted by murano |17:52 |
レシピ |
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2007年11月22日
ビットーーーーリア!
ビットーリア
↑
あ!ちなみにコレ動画です。しかも声が大きいです。なので、仕事中こっそり見ようとしたら、こっそりでは収まりません。
宜しくお願いします。
あっこさん、ここ。ビトーリア。リーグ優勝したの。
だから今、ビトーリアは、お祭り騒ぎなんだよ。
でね、赤黒なの。
ちょっと前に、このホームページに、俺としゅんが載ってたんだけど。変わっちゃったみたい。
ダイゴクンがパソコンを開いて教えてくれた。
そっか、こうやってホームページみれば、しゅんピーがどうしてるのか微妙な雰囲気は、わかるのか〜。
赤黒のユニフォームなのか。 しま なのか。
なかなかスゴイところで武者修行してるんだな。しゅんピー。
ビトーリアもこっちでいうJ2だったのだけど。こっちでいうJ1に昇格したんですよ。
さっぱり解らないであろうというダイゴクンの嗅覚で、噛んで含むようにダイゴクンは、教えてくれた。
Jは、ジャパンのJだからね。・・・・本当に、私。それっきりわからない・・。
そして、カウエもダビもイタカレも。このビトーリアにいて。
赤黒のしまを着用していたんだな。
ビットーリアでも。ビトーリアでも。両方出てくる。
・・で、どっちなんだ?って事もわからないけど。
検索して両方出てくるって事は、どっちでもO.Kなんだろうと思う。
今朝も、カーテンを開けたら雪がちらついていて。
辺り一面を白く雪が覆っていた。
みんなの車もうっすらと雪が積もっていた。
雪だるまのジェルシートが貼ってある窓を「ドンドン」と叩く音がした。
ここは、ショートカット窓といって、厨房からゴミ捨てをする際に、玄関から回ると距離が長いので、ちょっとしたゴミの投げ場になっている。
それとか、駐車場が満杯だと。この窓を叩いて、「いしいー、かぎぃー!」となる大変便利な窓なのだ。
レースのカーテンを開けると、立っていたのは高原君。
「お湯くれませんかー?」
お湯ねぇ。お湯。鍵穴が凍ってしまったのか?
一応、スープを沸かすお鍋にお湯を入れて渡した。
窓ガラスに、お湯をシャーってかけて。ほほう。便利だ。
ソツなく高原君、半分残したお湯をダイゴクンに手渡して。
シャーってかけて。ほほう。便利だ。
あー。いってらっしゃーい。
空になったお鍋から。湯気がホワホワと出ていた。
うーっ!さみ。と窓を閉めた。これから外で練習か。
そういえば、寒い日に、「今日の練習は、さむかったでしょ。」と当たり前をきいたら。
「ボール蹴るだけで足が痛いっす。」と言っていた。
スキー場も、オープンし始めて。
本格的に、冬の到来といったところなんだな。
posted by murano |10:14 |
季節 |
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