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HN:元多摩の農民/大澤唱二 東京多摩地域出身。 2001年最終戦、対セレッソ大阪戦でコンサドーレデビュー。 翌年、翌々年と徐々に試合に行く回数が増え、2004年にはファンクラブ会員になるなど、身も心もすっかり赤黒く染まる。 2005年、CVS登録。また、OSC蹴遊旅人の立ち上げにも加わり、赤黒さに磨きがかかっている。

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CVS雑感追加

2006年04月06日

今日は死んでました。授業には行ったんですけど、それ以外はずっと家で寝てました。
CVSの翌日は動くの辛いです、やっぱり…。
まあ、今日は授業に行っただけでも収穫、っと。

さて、CVSの雑感。
やっぱりエルメスさんは魅力的。
容姿は美人・かわいい・格好いいの3つの要素を兼ね備え、優しい性格、仕事も育児もこなす才覚…。すごいと思います。
旭川ユースの三浦監督は幸せ者ですね。奥さんがエルメスさんだから、安心して旭川に行けたのかな?
エルメスさんの名前は、コンサドーレがある限り、未来永劫、HFCのマドンナとして語り継がれるのではないだろうか。っていうか語り継がれるように仕向けよう(爆)。


post by 元多摩

20:24

CVS コメント(6)

おはようございます

2006年04月06日

昨日は寝たのが1時半だったのですが、5時に起きてしまいました。
あまりに深く眠ったので短時間の睡眠ですんだのか、逆に眠りが浅くて目が早く覚めてしまったのか…。多分後者だなぁ。授業は午後なんで、二度寝するかもしれません。

さてさて、昨日のCVS、失敗したことをちょっと書いてみます。

試合中、僕の担務場所を、小さなお子さんが走っていたんですね。
まあ、全力疾走というわけではなく、小走り、という感じだったので、特に注意はしなかったんですが…、どうもただ急いでいるから走っているのではないらしいことが発覚。
そこはどうも床下が空洞になっているみたいで、走るとポコポコといい音がするんです。それがどうも小さい子の興味をそそったみたいで。
ところが悪いことにそこは最上段の座席のすぐ後ろ。ああ、これはお客様の迷惑になるなぁ、今は向こうに行ってしまったけれど、もう一度こっちに走ってきたら注意だなぁ、と思っていると、最上段のお客様がこちらを振り返って「あの子注意してください」と合図を送られています。
ああ、これは「次」とか言ってる場合じゃない、と思って、その子に注意をしに走りました。
お客様に促されないと注意しないなんて、まだまだですね…。
しかもその時の注意した文句が…、
「ここはあまり走らないでね。ごめんね」
自分で自分にダメ出しをすると…、

「あまり」
…基本的に走ってはいけないので、これは不要だった。
「ごめんね」
…こっちが悪いわけではないので不要だった。言うことを聞いてくれたことに「ありがとう」なら可。

こんなかんじ。
いやぁ、こういうところで、何といいますか、普段の人間としての力量を問われますね。磐田の山本監督じゃないですけど、人間力。まだまだ精進が足りんです、ハイ。

でも、上手くできたと思えたこともありました。
足の悪いご年輩の方がいらしていたのですが、階段が急な上に手すりもなく、見ていて冷や冷やしたので、思わず駆け寄って
「大丈夫ですか?」
大丈夫、とのことだったので、
「もし何かありましたら、お声かけ下さいね」
とお伝えしておきました。
これはまあ、よくできたかな、と思えました。
敢えて言えば、「何かございましたら」の方が丁寧ですね。
他の場面でも、敬語は難しいと思うことは多々ありましたね。
それはさておき、あの急な階段、手すりを設置できないものですかね。危なくて見ていられないですよ~。CVSのアンケートにその旨書いておきます。ドーム側の設備の問題なので、HFCとしてすぐにどうこうできるわけではないと思いますけどね…。


昨日は、初めての勝ち試合での担務でした。
引き分けや負けの時は、試合終了のホイッスルと同時に、みなさんドッと帰ろうとなさるんですが、昨日は、試合終了のホイッスル後も、みなさんなかなか帰ろうとしません。
ああ、これが勝ち試合なんだぁ! と実感がわいた瞬間です。
お帰りの際も、心なしか、いつもにもましてゴミを丁寧に捨てていってくださっている感じがして、担務をしているものとしてはとても嬉しかったです。
またこの爽快感を味わいたい!
今年は、僕がCVSをやると勝つという、新たな「元多摩CVSジンクス」を作りたいですね。


post by 元多摩

05:46

CVS コメント(4)