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1998年厚別最終戦(横浜F戦)初観戦。ゴール裏の「赤黒」に衝撃を受ける。 以来ホームゴール裏→アウェイゴール裏を経て現在はバックスタンドを安住の地としています。

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そうだよな~・・・

2006年04月23日

'06J2第11節 (4.22)函館市千代台公園陸上競技場 観衆6608人
コンサドーレ札幌 1-2 柏レイソル

柳下監督
「ひと言でいえば自滅・・・こういうゲームをしていたらやはり勝てない。
何度も同じミスをしている選手がいるのでメンバーをそろそろ代えようと思う
 さて、誰が外され誰が入るのか。興味のあるところですね。
 FW、MF、DFでそれぞれ1名の変更があっていいと思うのですが・・・ 
大塚
「・・・もっとしっかり戦えたはずなので残念」
 前半はまずまずだったので、後半選手同士で何か打開策を講じることが出来
 れば良かったんだけど。頑張れゲームキャプテン。


「・・・もったいない負け方だったと思う」
 たしかに君は今までで一番良かった。であっただけに残念。

中山
「思い切って狙ったのだが、だめだった。やっぱり勝ちたかった。悔しい」
 思い切るのはいい。だめだったじゃ済まないんだよ君の場合。
 悔しいのはこっちの方だよ。
 悪いがもう出てこないでくれ。

フッキに対して

大塚
「ああなると誰も止められない。(審判からは)今度(判定に文句を)言ったら警告を出すと
言われていた。自分なりに伝えたのだが・・・。残念」怒り を抑えて話した。(道新)
  あの時は誰も止められなかったね。まあそれ以上にフッキの行動の方が素早かったとも
 言えると思うけど。

柳下監督
「もう戻ってこないかもよ」
 これはどうとる?
 かなり呆れていたそうだから、少なくとも数試合出さないぞ、という程度なのか、
 もうどうしようもないから実家のフロンターレに帰そうかということまで思ったか・・・
 短いが意味ありげな言葉ではある。