コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2014年06月30日

Close victory again

 自己申告から。小野伸二がリーグ戦でプレー可能になるのは来月の20日からでした。勘違いしていました…。

 さて、土曜日の岐阜戦。結果的に勝ったから言えることですが、劇的で面白いゲームでした。飲み過ぎてその後何もする気がせず。

 都倉と宮澤の実質ツートップには気勢が感じられて良かったです。都倉のプレスやチェイスが物足りないのは相変わらずですが、その分、宮澤が最初から飛ばしていた(中継で紹介されていましたが、この日が誕生日ということで期するところがあったかもしれません)。ゲームの入りで、まずこちらから相手を押し込めることができた、これが大きかったと思います。

 ナザリトや難波のような、スピードとパワーがあり、一息あるいは一発でディフェンスラインを破ってしまう選手は、ウチの守備陣が最も苦手とするところ。彼らにボールが渡ってからの対応では後手後手に回って最後は押し切られてしまうのは必至、そうなる前、受け手ではなく出し手のところで抑えるしかないとは思っていました。今節は宮澤、荒野、上里、河合のところで特にそれが出来ていた。それにより砂川が高めのポジションをキープできていたことで、攻守の切り替えにキレがあったことと、サイドバックがチームとしてベスト(上原(慎)&日高)の頃に比べて上下動が少なく、カウンターなどのピンチには自陣の外側をしっかりケア出来ていたことも、中盤の安定と質量を維持する効果があったかもしれません。

 そんな中、最初の得点は24分、そのサイドバックの一翼を担う小山内のプロ初ゴール。都倉がゴール前でボールを収め、それを受けた荒野がペナルティエリア内でドリブル、DFを4人集めたところでがら空きの右サイドへ早いパスを送ると、走り込んだ小山内が躊躇なく蹴り込んで先制。見事でした。もっともこれは半分以上、荒野の手柄。荒野は運動量、アイデアともに申し分ありません。チーム事情が許せば中央トップ下に据えて、全ての攻撃が彼を経由するようにしても面白いのではないかと思うほど。上原(拓)からの長いフィードを胸で落とし、前に出たGK川口能活を外して流し込んだ71分のゴールも洒落ていました。これで3試合連続得点。その勢いでチームを牽引して行ってもらいたいです。

(ちなみに。いつも都倉を悪く言っていますが、この日は先制した場面以外でも、良かったと思います。特に29分と69分の前線でのキープは、あれがコンスタントに出るならば、監督が使いたくなるのも理解できなくもないですが…。)

 ただ、2点リードしてから立て続けに2失点したのは、理解に苦しみます。確かに後半、岐阜は三都主の位置を高めにして中央の得点源をフォローさせるなど戦い方を変えて来ていましたし、こちらが、砂川(負傷でなければ良いですが…)→内村、上里→石井という、攻撃の加速よりも屋台骨がぐらつくことが心配される交代を行った後だったのに対し、相手は直前に入った若い選手が物怖じしないプレーで輝きを見せたという後からの解釈は可能ですが、奈良と櫛引のセンターバックは、少なくとも安定感ではパウロンがいる時よりは上でしたし、どちらの得点も、自陣でボールホルダーにもう少し寄せていれば何とかなったような気がします。宮澤にしても河合にしても、いつもそういうところでさすがと思わせてくれる選手が擦り抜けられてしまった。それがゲームとしての面白さでもあるのでしょうけれど…厳しい。

 このまま試合が終わっていれば、指揮官対決で知将(?)ラモス瑠偉の勝利ということになったかもしれませんが、ここで聖地の魔法が発動(今季は財前采配的中とは言いません)。パワープレーのため上原との交替で入ったチョン ソンフンがアディショナルタイムに決勝弾、それもスペースも角度も不十分な所からミドルで蹴り込んでのゴール。ワールドカップで連日スーパープレーを見慣れていてなお、鳥肌ものでした。

 これで今季初の連勝。もう少しプレスで寄せる距離を詰めて欲しいのと、最終ラインから繋いで組み立てるサッカーにこだわるなら、フィニッシュのひとつ手前をどうするのか考えて欲しいところですが(結局、不安定な都倉頼みで放り込むのでは、パスを回している分、奪われてカウンター喰らって走らされる回数が増えるだけで効率が悪い)、この勢いは大事にしたい。頑張って行きましょう、コンサドーレ札幌!

Saturday, Consadole Sapporo met FC Gifu at Atsubetsu Sports Park Stadium and managed to win by really close score of 3-2 maybe also helped by the holly home pitch magic. It was first time for them to win 2 games in a row this season and with this valuable victory the team stepped up to the 12th place, the middle of the league.

First, Consadole went ahead. Arano dribbled 4 defenders and drew Osanai’s very first goal in the league in the 24th minute. Next goal was for the home team too; in the 71st minute, Arano trapped the long feed from Takuro Uehara with the soft and skilful blest touch and even turned goalkeeper Kawaguchi who used to guard the national team’s goal to make that. In spite of Arano’s three games straight goal, Consadole failed in keeping the lead; they had been well stopped Gifu’s energetic strong attackers Nazarit and Nanba but once fresh young substitutes appeared, allowed them to equalize it so easily.

However, another miracle came. Jeon Shung Hoon, the new comer Korean striker and also ex-national player saved the team with the latest goal. His very first scoring in Japan was a fine volley shot not high header that must be expected or cared because of his 190 centimeters high and strong large body.

Next week Consadole will meet 11th placed V.Varen Nagasaki on the away pitch. The game with close position team might be very important to see the rest of the season. Stay tight, never be loosened, and unite strong, go! Consadole Sapporo!

posted by masamaru |23:55 | Foot ball/Consadole Sapporo | コメント(2) |

2014年06月21日

2-1 victory was plain but leads to next

 ワールドカップのゲームとは比べられないと解っていても、そのスピードとプレーひとつひとつのクォリティの差には、やはり愕然とします。何か似て非なる別の競技みたい。と、思う経験も初めてではないのですが…。いやはや。

(それはそれで、通らないと思ったパスが通ったり、やられた!と思ったシーンでやられなかったり、別な所で面白かったりもするのですけれど。)

 札幌と富山、どちらも調子が上がらず苦しんでいることに納得の、ピリッとしない立ち上がりでしたが、先手を取ったのは、それでも常に縦への推進力を意識していたホームの札幌。中盤相手陣内寄りでのボール奪取から、宮澤→都倉→荒野→砂川→荒野とほぼ直線上をテンポよく繋いでゴール前まで迫ると、29分、最後は荒野がキーパーとの1対1を、一度ゴール左に持ち出してかわしてから、(キーパーが釣り出されて)広く開いたところに流し込むという、前節同様センスとアイデアを感じさせるプレーで先制。そして35分には、ほぼゴール正面からのフリーキックを、砂川先生が壁越えで落として直接ネットに突き刺し追加点。決めるべき選手が決める展開で、相当楽になったと思います。

 ただ、それ以降は荒野も砂川も含めて、チームの回転数は予想したほど上がらず。宮澤の前線での献身的なプレスや、上里の落ち着きなど、地味な仕事で光っていた選手もいたのですが、ひとつの良いプレーが別の良いプレーに繋がらない、あるいはそれを引き出せない。小山内と上原拓郎の両サイドバックの上下動が今ひとつ物足りないこともあり、チーム全体で押し上げるような迫力にも欠けたと思います。後半開始早々にベンチから内村が出て来た時には力が入りましたが、代わって下がるのが何処か痛めたらしい砂川だったのも不運でした。もっともその後、都倉→石井の交代があったことで、内村ワントップ、トップ下に宮澤、両サイドハーフに石井と荒野という、結果的にかなり攻撃的かつ運動量が増えそうな布陣となったのですが…。内村が本調子ではなかった。それを判っていてのものか、2列目も彼を走らせるようなプレーを選択していませんでした。

 それでも、内村はやはり別格だと思います。自陣でのピンチに駆け付けるスピードや(テレビで観ていると画面の外から飛び込んで来るように見えるのでなおさら)、前線でボールを受けた時にキープして時間を使うのみならず、必ずディフェンスを引き連れて移動するため、味方のためのスペースと時間が生まれる。そこを活かせる選手が一人二人いると、全く違うチームになるような気がします。荒野はイイ線行っていると思うので、内村ワントップ、左から砂川、荒野、石井、あるいは前田ワントップに同じく砂川、荒野、内村の組み合わせが、個人的には現状でのベストと考えます。

 試合はその後、今日、持ち前の不安定さと身体能力の高さを同時に披露し続けていたパウロンが、ペナルティエリア内で抜かれかけた相手を引き倒してPKを献上、これを決められ2-1という難しい状況に。最後の選手交代がパウロン→菊岡で、菊岡を前に入れ石井をサイドバックにするという変則的なものだったのは(控えの面子からも)理解できなくないものの、少し残念でした(残念と言えば、その菊岡の、終了近くのプレーも。あそこまで慎重にならずとも…。シュート打って外しても何の問題もなかったように思うのですが…)。

 まあ、最終的には逃げ切れて勝てたので良かったです。中心選手は好調を維持していますし、次節も厚別、相手の岐阜は攻撃的なサッカーですから、真っ向勝負なら面白いゲームが期待できるのではないでしょうか。パウロンは出場停止ですが、櫛引も薗田もいるので問題ないでしょう。小野伸二もベンチには入るような気がしますし、楽しませてもらえれば。頑張れ、コンサドーレ札幌!

Saturday, in Brazil, the World Cup games has kept attracting the eyes of people all over the world whether they are football fan or not; meanwhile, in Sapporo, Japan, enthusiastic local football league fans gathered at Atsubetsu Sports Park Stadium to see and cheer their favourite teams for the game between Consadole Sapporo and Kataller Toyama. It ended in home team’s close victory by a score of 2-1; Consadole took two goal lead first with its hopeful talent Arano’s clever and skillful shot in the 29th minute that drew and turned the keeper perfectly, and the 35th minute’s beautiful free kick that another technician Sunakawa curled and dropped the ball to reach the net directly, and then, Kataller returned it one goal lead with the 70th minute’s penalty kick.

Before the game, Consadole was in 15th place and Toyama was in the bottom of 22nd of J2; it never could match the World Cup game, there were no overwhelming speed or unbelievable super plays but full of easy mistakes and careless plays. Still, good act of young players like Arano make fans feel positive and happy, and we even saw the drama of the game when Paulao pulled down an attacker to lose a lead from the penalty kick (Actually, it was really World Cup like scene…). It is fun. 

Besides that, we also can see a world famous player for the next Consadole’s game; Ono Shinji might appear on the pitch in the red and black stripes. Although both side defenders of Sapporo have not been enough yet and it will take them a little to adjust each other, other key players are getting better; once the Ace Uchimura turned to normal condition, they can do more. I wait and expect that. Go Consadole Sapporo!

posted by masamaru |20:02 | Foot ball/Consadole Sapporo | コメント(0) |

2014年06月14日

Good game but not enough

 試合単位でも、シーズンを通して見た時でも、とにかく良い流れに乗れない、勢いを持続するのが下手なチーム、札幌。

 水戸戦の快勝を後に繋げられず、福岡戦では相手の激しいプレスに気圧され、ペースを掴めないうちに失点。終了間際に、聖地の魔法と言っても良いようなパウロンのラッキーなミドルシュートで追い付き勝ち点を拾ったものの、続く讃岐戦はJ2新入生を相手に1-0で敗れ、またしても下降線上に。試合は観ていませんが、大方ゆったりとゲームに入って、“何だか思うように行かないな”と首を捻っている間に、戸惑いから来る乱れや隙を突かれるように、あるいは擦り抜けられるように失点、迷いと焦りに沈んだまま終了の笛を聞いたといったところではないでしょうか。

 個人的にはさほどの驚きも失望もありません。クラブ側が自分たちで必要以上にハードルを上げた部分がありますが、10年以上このクラブを見て来て、感覚的には、バイオリズムと言うか潮目から言っても今季はこのくらいでも不思議はない。ただ、選手個々の顔ぶれと能力を見た時、もう少し楽しいサッカー、楽しい内容を見せてもらえる余地はあると感じます。

 今日も入りは悪くなかった。プレスもそこそこ行けていたし、気持ちが入っているのも伝わりました。ただ、がむしゃらに行くのか、省エネを意識するのか、その辺はもう少しはっきりさせた方がいいし、意思統一もした方がいい。今日の気温を考えれば、体力温存が間違っていると一概には言えません。ただ、攻撃でも守備でも、仕掛けるところと動かないところに各選手で微妙な温度差があった。こちらが押していたのにもかかわらずミドル一発でやられた33分は、まさにそこを突かれたもの。また、無駄に疲れたくないなら、ボールタッチ数はもっと少なくしないと。キープして抜ける技術がずば抜けているわけでもない限り、持って止まっていれば、そりゃ、相手は獲りに来る。で、バックパスでは、ピンチにならない方が不思議。

 それでも後半すぐに追い付けたのは、ほとんどパウロンの個の強さとは言え、ラッキーでした。上里のFKを叩きつけた上に蓋をしたようなパウロンの高さと強さには、攻守両面で、今日は何度救われたか判りません。蹴った上里も、今日はこのプレー以外でも素晴らしかった。ピッチの中央でゲームを睨み、何気ないプレーで相手の攻撃を一手二手遅らせることは数え切れず、時には最終ラインで身体を張ってチームを救い続けました。パートナーの河合の動きに今日はムラがあったこともあり、仕事が多くて攻撃を組み立てるところまでは手が回っていない印象でしたが、立派だったと思います。

 もっとも、M.O.Mはその上里ではなく、66分、都倉のシュートを相手GKの南が弾いたところに詰め、見事逆転ゴールを決めた荒野です。その躍動感、プレーの独創性、ワールドカップ開催中で、この週末はスーパーなプレーをいつも以上に目にしていますが、大袈裟ではなく世界に比肩すると感じました。両チームを通じて今日一番良かったと思います。

(ちなみに荒野、上里、パウロンの次に来る名前は宮澤。特に前半30分までは、両サイドバックの上りが物足りない分も、ワントップの木偶の坊がファーストディフェンスとしてほとんど役に立たない分も、彼が健闘していました。それでもやっぱり攻撃的な選手と考えると、物足りない。ボランチ、それも守備担当で光るような気がします…。)

 話はここで冒頭に戻ります。横浜がウチ以上に雑なサッカーだったこともあり、どう考えても逃げ切れる雰囲気にあったのですが、実際は終了間際にカウンターから追い付かれ、勝点は1止まり。どうしてこうなのか。プレーで言えば、相手のボールホルダーにとりあえず何かしらの仕事はさせてしまう寄せの甘さ(リスク管理なのだとしたらその最適距離の設定)は最初から気になっていたのですが、それ以上に選手交代もあると思います。石井→砂川は、まあ、無難でしょう。石井は残念ながら今ひとつでしたし。ただ、前田を入れるなら、宮澤より同じFWの都倉を下げる方が先だし、どれだけ疲れていても今日の荒野は相手にとって嫌な選手だった。榊を入れるなら二人目の交代で都倉を下げて欲しかった。

(でもなあ、自分が入ってから点を取られてるのに、榊のポジショニングもプレーも、自分が取り返すという気持ちが感じられるものではなかった。あれでは、監督のチョイスが都倉になるのも、仕方がないのかも。)

 小野伸二の加入に期待を寄せる声もあるようですが、チームとしてのスタイルが確立していない今の状態で彼が加わったとしても、おそらく何がどうなることもないでしょう(河合が元気になるかもしれませんが)。小野を中心に今から新しい何かを始めるつもりなら、まあ、ファンには今以上の覚悟が必要になります。いずれにしろ、立て直すにはそろそろ待ったなしの時期です。前が空いていても縦に仕掛けないなら、そこで時間を使う意味は何なのか。スピードと攻撃的感覚に優れるサイドバックを有しながら、ワイドなサッカーではなく狭いところを通すプレーを志向するのは何故なのか。そこへの答えがあるなら見てみたいとも思うのですが…。

 神奈川区民として無料招待されていた身としては、まあ、一番角が立たない(何処に対して?)結果ではあったわけですが、そこは多少の後ろめたさを抱えつつも勝利の美酒に酔う方が良かったに決まっています。“小野が来たから”に関係なく、上向いて行けるチャンスだったのに…。仕方ない、“案外小野が来てなくても”と言わせる方向で頑張ろう、コンサドーレ札幌!

(もちろん小野伸二には“俺が来たから”の方向で頑張っていただくということで…。)

They are really not capable of staying in good mood; we knew that again. It only was 3 weeks ago that Consadole Sapporo beat Mito Hollyhock by a score of sweet 3-0, but now they are getting into another shadow. Next game was draw; they managed to push back Avispa Fukuoka with Brazilian defender Paulao’s super lucky middle shot from 1 goal behind in the additional time but maybe it was just a magic of holly home pitch of Atsubetsu, last weekend’s loss against Kamatamare Sanuki, this season’s newcomer to J2, actually beat down the team and fans even though it was on the least score of 1-0. 

And this Saturday, Consadole Sapporo met Yokohama FC at Mitsuzawa Stadium and drew it by 2-2. But first it seemed if they had learned from rivals; Consadole is never good at handling or holding opponent’s strong pressing or chasing; they get uncomfortable and feel week so easily, the strategy and organized playing dismiss soon. Of course, other teams know it by study, so they do that. But they played very actively and aggressively this time with good pressing and hard tackles. However, the home team took a lead first with only middle shot in the 33rd minute finally; unfortunately Consadole players lacked unity a little and the opponent never missed that. Still, soon they started strike back; in the 52nd minute, Paulao’s high header to Uesato’s free kick equalized the game and in the 66th minute, Tokura’s grounder shot was once blocked by Minami but Arano rushed into the reflection to send it back to the goal. This day’s Arano was real fantasista; his moving and creativity was undoubtedly deserved Man of the Match. Uesato who was literally center of the team and Paulao who saved the team many times with its physical strength were good too.

The problem is the fact they could not keep staying there. Kurotsu’s latest goal pulled the visitor to the game again and there was no way for Consadole to make any drama from there. If their defence were tighter or if substitutes worked a little more, it could be deference but in fact, it was not. A stable strength makes them to keep one goal to the end in that situation based on a specific strategy or play style is necessary. I think it might be quick short pass changes especially in the space on both sides and accurate vertical feeds driving speed attacker to goal though…

A superstar is coming to Sapporo. But it is too wishful thinking that Ono Shinji can change everything to get well. Studying and practice only recover and improve the team. Personally, this days draw was acceptable because I had been invited the game as Kanagawa Ward people. Still, as a Consadole fan, I wanted to see the victory. Go back to Sapporo and train again for the next game, we expect great thing from that even though during the World Cup month. Go, Consadole Sapporo!

posted by masamaru |22:41 | Foot ball/Consadole Sapporo | コメント(4) |