コンサドーレ札幌サポーターズブログ

スポンサーリンク

2012年02月26日

春遠し?大倉山の梅/This Spring comes slowly...

Ume blossoms in Okurayama


 この時期恒例、(横浜市の)大倉山の梅です。が、

 もう2月も終わりだと言うのに、二分咲き。


Ume blossoms in Okurayama やはり今年は寒かったんですね。こちらでも何度か紹介しているイベント、大倉山観梅会は先週でした。今年は行かなかったのですが、まったく咲いていなかったものと思われます。さすがに寂しかったのでは…。

 写真は上から冬至梅楠玉紅千鳥。丸いつぼみも可愛らしく、趣があるのも、梅の魅力ではありますが。


Ume blossoms in OkurayamaToday we went to Okurayama to see Ume blossom as we every year do this season, however, it seemed to be earlier; most of trees and most of buds still had waited for the time to open. 

It was not usual for late February; it can be even full blooming there now, so we knew how this winter had been long. Still we saw a few flowers opening. The pictures are of them from top to bottom; Touji-bai (The winter solstice), Kusu-dama (decorative ball) and Beni-chidori (crimson plover). Buds are also beautiful and good to see; this is what I like Ume.


posted by MasaMaru (横浜在住) |19:28 | A piece of my life | コメント(0) |

2012年02月21日

高尾山登山/Hiking in Takaosan (Mt. Takao)

Takaosan


 この土曜日はN嬢と私、友人のI氏とねっちの4人で高尾山へ行って来ました。冬の間は運動らしい運動をしていませんでしたから、ここらで少し体を動かしておきたかったですし、高尾山経験者のN嬢によれば、山頂まで行っても坂道に毛が生えたようなものとのこと、高尾山名物の蕎麦でも食べるついでにちょっと登ろうかくらいの気持ちで出かけました。


Takaosan お昼の現地集合で、まずは腹ごしらえ。現在、高尾山では京王電鉄と地元商店街の主催で「高尾山の冬そばキャンペーン」を実施中です(詳しくはこちらのサイトをご覧下さい)。このイベント自体も、おいしそうな蕎麦の写真をずらりと並べた毎年恒例のポスターを見る度に気にはなっていたのですが、遂に参加することができました。

 上の写真は「そばマップ」の番号で言うと4番、高尾山参道(写真右)にある「橋詰亭」の「とろろそば」。とろろが味も粘りもとっても濃くて美味しかったですよ。スタンプは、マイ箸持参でしっかり倍押してもらいました。日帰りバス旅行に応募しようと思います。


Takaosan 登り始めは道も舗装されていて、雪もうっすら残っている程度で、時々勾配がきつくなっても滑ることもありませんでした。杉の葉と苔むした幹の緑は美しく、空気は清冽で気持ち良いし、綺麗な山ガールも見られて、来て良かったなと。

 それでも男二人は、歩いている間もずーっと喋りっぱなしのN嬢とネッチに遅れ気味。女性陣、恐るべきバイタリティー。


Takaosan 中腹から東京都心を見下ろす展望。目の悪い私には見えませんでしたが、スカイツリーもそれと判るそうです。

 ここまでは下の「山麓駅」からケーブルカーに乗って来ることもできますが、この写真を撮った「高尾山駅」より先は徒歩のみ。

 最年長のI氏はここでリタイア。この辺も飲食店は多いので、待っていてもらうことにして、3人で更に上を目指しました。


Takaosan 見るものが多く、歩いていて飽きないのは良かったです。ちょっと山歩きをしてみたいくらいの人も、トレーニング感覚である程度負荷をかけたい人も、それぞれのペースで登れる、この間口の広さが人気の所以なのでしょう。

 史跡や名所があれば説明書きを読み、お堂があれば手を合わせ、団子を売っていれば買い食いし、翌日の筋肉痛を心配しながら歩き続けました。


Takaosan 上の写真は山岳修験の祖・役小角(えんのおづぬ)を祭った神変堂(しんぺんどう)。足腰の丈夫を祈願。

 右は「権現茶屋」のごま団子。疲れているから甘いものを食べる喜びは倍。

 食感はもっちもち、ごまたっぷりで旨かったです。


Takaosan しかし、この辺から道は雪と泥で滑りやすくなり、下の方ではちょっと大袈裟に見えた“ストック両手持ち”の人たちが羨ましく思えることもしばしば。

 特に高尾山最大の霊場にして見せ場である(という割には写真も撮っていないのですが)薬王院(やくのういん)を過ぎた先、頂上までの僅かな道のりが大変でした。実際、滑って転んでいる人も少なくなく、N嬢やねっちも何度か尻もちをついていました。

 それでも無事に山頂に到着。達成感を満喫。


Takaosan 本当はここでもう一杯、蕎麦を食べるつもりだったのですが、到着までに思った以上に時間がかかったこと、下りは更に歩きづらくて時間を要するだろうこと、更には途中で団子を食べたためにそれほどお腹が空いていなかったこともあり断念、生ビールで乾杯するにとどめました。

 山頂からは富士山もばっちり見えましたよ。


Takaosan 高尾山と言えば、実は蕎麦の前に、先にも触れた薬王院に祀られている飯縄大権現(いいづなだいごんげん)を護る天狗で有名です。

 右は山門右手の、大天狗(右)と小天狗(左)の銅像。

 ポーズと表情が決まっています。大きいので迫力もあり。


Takaosan こちらは本堂・権現堂右手(参拝者からは左側)を護る小天狗。

 反対側には大天狗がいるのですが、これも何故か写真は撮っていませんでした。


Takaosan右はケーブルカー高尾山駅近くの茶屋「香住(かすみ)」で売っている「天狗焼き」。

 見た目も可愛いですが、中の餡は黒豆がたっぷりで、甘さは控え目ですがずっしりとして食べ応えがあります。たまたま焼きたてを買えたのですが、パリッとしていて噛むともちもちの皮との相性も抜群。

 ここでI氏と合流、帰りはケーブルカーであっさりと下山。その後は4人で八王子駅の某居酒屋で盛り上がり、日本酒を沢山飲んで深夜近くに無事帰宅しました。高尾山、何と夏はビアガーデンもやっているそうで、次は是非、そちらも試してみたいと思います。


Last Saturday, Ms. N, I and two close friends Mr. I and Netchi went hiking to Takaosan where are famous for tororo soba (soba noodles with ground yam) and Tengu, long nose or crow faced guardians of this mountain and temples there. The location that easy to access from big town around Tokyo and it’s variety of courses always attracts many hikers; some people come to just sightseeing and others have a trial for another climbing, they each enjoy in their own way.

For each season, the mountain scenery with its wild lives is beautiful and exciting. We loved this day’s contrast of cedar leaves green and snow white. Because of its history as a center of Buddhism, Takaosan has many legends and sacred things; from the largest temple there Yakunoin to lot of small shrines, seeing them is another fun. And eating is more. Especially along the most popular course there are many cafes and stands selling some traditional sweets or snacks with local ingredients, and trying them is really interesting and enjoyable. Of course, the great view from the hillside and the summit is fantastic; we can look down Tokyo city and from the top even see Mt. Fuji.

This day, the snow covered trails and muds near the top alone are difficult to walk but without that there is no problem at all; we had been tired a little and been afraid of next day’s muscle pain when we reached the summit but the drinking beer there blew it away totally. Using cable car or lift run from the foot to middle of mountain can make it easier. We rode the cable car only down way and bought souvenirs at the shops in the entrance area. It was good way to close this visit.


posted by MasaMaru (横浜在住) |23:34 | A piece of my life | コメント(0) |

2012年02月19日

プレシーズンマッチ北九州戦は2-1の敗戦/Defeat in test match agains Giravanz by 2-0

 コンサドーレにとって今年初の実戦形式によるトレーニングマッチ、ギラヴァンツ北九州戦は、新加入の前田を1トップに、トップ下内村、右に古田、左に近藤、ボランチに河合と宮澤、DFが中央に奈良とノース、右が純平、左が上原、GKにホスンという、上原以外は概ね予想どおりで、かつ安心もできる布陣でキックオフ。

 前半14分、新加入の前田が前線でボールをキープ、センターに生まれたスペースへ一度戻し、河合からのクロスが左を駆け上がっていたサイドバックの上原へ通り、上原が頭で落としたところへ走り込んだ近藤が綺麗にゴールへ突き刺して先制。個の力、プレーの質と言う点で、J2チーム相手に格の違いを見せつける展開になるのかとも思われましたが…。

 その後は攻めるも決め切れず、守備では意図的に相手に持たせているのは明らかでも、何だかんだとシュートまで打たれてしまっているのを気にしているうちに、24分、ゴールエリア前での不必要なファウルから与えたフリーキックを直接決められて追い付かれると、次第にバタバタモタモタしたサッカーに。後半は色々な選手をテストしようと次々と入れ替えたことと、交代の前後でことごとく前者の方が良かったこともあり、逆にフレッシュな選手がことごとく機能した北九州に次第に押し込まれ、84分に追加点を許し、まさかの逆転負け。残念な結果となりました。

 ただ、練習試合ですから、勝つに越したことはないとは言え、シーズンが始まる前に修正すべき点を浮き上がらせる方がより重要。この結果を本番に活かせれば問題はないかと。

 守備については、ノースのところでコミュニケーション不足というのは、今日のスカパー!の解説者も、予習して来たことが無駄になっては困るとばかりに取り上げていましたが、正直それほどでもないと思いました。これは交代で櫛引が入った後も状況が変わらなかったことから逆説的に明らか。ノース個人で見れば、むしろ身のこなしや足下はやはり上手だなと感じました。

 それよりも不安なのは、特に後ろから組み立てようとしているわけでもないのに、簡単にクリアーしきれない場面が多かったこと。もちろんこれも(練習として)意識してのプレーなのかもしれませんが、数的不利の状況で押し込まれている時は、もっとあっさりクリアーしたり切ったりしても良かったように思います。2点目を決められた場面もそうですが、その前の56分、相手の技術の低さに救われた場面も、近い距離でボールを欲しがることで、相手に自由に仕事をするスペースを与えてしまっていたのではないでしょうか。J1チーム相手なら許してはもらえないだろうという局面は、少なくありませんでした。

 ああいう近い距離でボールをもらいに行く動きは攻撃でこそ見たかったのですが、そちらは不発。前田にボールを保持させるところから攻撃を始めたいという今日の狙いは良く解りましたが、それが機能しなかった時にどうするかと言うのも見たかったところ。昨季見せたような、少人数のパックで短いパスを回しながらのカウンターとか。ただ、これに関しては先にも書いたように、選手の入れ替えが進むほどに難しくなって行ったので、やろうにもできなかったのかも。守備から攻撃の切り替えでも、時間の経過とともに手詰まりになった時のバックパスや横パスが増えて行ったのも、同様の理由であることを願います。

 今日唯一、90分間動きが良かった古田や、疲れからか少々重さを感じさせながらも、要所でゲームを見極め、組み立てる力を見せてくれた河合、調子は良さそうな内村や宮澤など、期待を持てる要素もありました。結局、スターティングメンバーがベストだったと言うことでしょうか。ゲームの流れという点で入ったタイミングに恵まれなかったヤスや(終了間際のミドルシュートでは魅せたのですが…)、内村をポストにしての組み合わせならもう少し見せ場を作れたかもしれないキリノには、もう少しチャンスを上げたかった気もしますが…。

残り3週間、修正と疲労回復をして、開幕戦ではベストのゲームを見せてもらいたいものです。頑張れ、コンサドーレ札幌!

Sunday that waiting for 2012 J league season that starts only 3 weeks later, Consadole Sapporo had a training match with Giravanz Kitakyushu at Honjo Track and Field Stadium in Kitakyushu, Fukuoka.

The first scoring appeared for Sapporo, a J1 newcomer. It was the 12th minute, from Shunsuke Maeda who came from Oita Trinita being eager for by Ishizaki because of his creativity and rapidness. Maeda dribbled to create a space for the captain, Kawai, and next beautiful cross from Kawai to Uehara who had run up his left side finally drew Kondo’s fine volley. It was so quick and easy that Consadole fan expected this day’s big win against a J2 team.

However, soon it turned to the game for the home team. Though another newcomer for Consadole Australian defender Jade North who once played in the national team showed his ability, the team faced on a difficulty in its defense before Giravanz’s strong press and hard work. It was equalized from an unnecessary foul play and free kick in the 24th minute and the 84th minute’s latest goal was also for Giravanz.

It could not be miscommunication as it had been worried about but could be lack of safety. For the offence, it was understandable that the first choice was always Maeda to test him; actually we wanted to see alternative style when he was blocked, but defence too much tried something difficult and complicated… Substitutes such as Okamoto who decided some import games last season as Ishizaki’s big card with his skillful dribbles or Brazirian forward Quirino who came back from one year playing in Korean league were not able to show their strengths to turn it over.

Of course, there is no need to be disappointed that much; the thing is how they knew their weakness to fix it or how they set next target to prepare upcoming season. This day, Furuta was really well all 90 minutes and last season’s team top scorer Uchimura seemed to be in good condition; we can expect great thing from them, maybe. Now we are actually in the moment to wait for seeing them on the pitch of Sapporo Dome to know if it is merely wishful thinking or not. We are ready. Come on, Condadole Sapporo!

posted by MasaMaru |19:01 | Foot ball/Consadole Sapporo | コメント(2) |

2012年02月14日

Chocolates report 2012

choclate report


 毎年恒例バレンタインデーのチョコレート自慢、もとい、お礼の投稿です。いつもいつもありがとうございます。


choclate report 本命N嬢からはスイスのチョコレートブランド「Laderach/レダラッハ」のフリーチョイス10粒入り。

 上段真ん中の“フェアリーマウス”の表情が何とも言えません。さすが、長年連れ添ったパートナー、ツボを心得てらっしゃる。

 こちらのお店は、今日14日まで丸井今井札幌本店にも出店しているようです。間に合う方は是非!


choclate report 一方、札幌の母からは猫。「ゴンチャロフ/Goncharoff」の人気商品「キャッツストリート」。

 こちらもカラフルで可愛らしいです。猫たちそれぞれの名前と相関図が書かれた栞が同封されていて、設定の細かさに妙に感心。


choclate report N嬢母・R子さんからは、地元八戸の「お菓子処 丸美屋」より、塩味のロールケーキ「シュロー」を。

 先に紹介した二品は昨夜開けてみただけでまだ食べてないのですが、こちらは今朝いただきました。


choclate report 外側は、しっとり、かつ、もっちりとした塩味のシュー生地、内側はふんわりと甘いロールケーキという、食感と味のコントラストが楽しく、大変おいしいです。

 シュー生地だけ食べてみると、結構しょっぱい。そして、塩の味が旨い。

 三陸の海水で作られる自然園「野田塩」を使用しているのだそうです。不思議なのは内側のロールケーキ自体はスポンジも生クリームも甘さ控えめなのに、一緒に食べるとしょっぱさが強かったりはしないこと。絶妙のバランスです。これはお勧め。是非お試しを!

I got many sweet gifts this year too, from Ms. N, her mother in Hachinohe, Aomori and my mother in Sapporo because of Japanese style St. Valentine’s Day that girls send chocolates to boys. I like it!

I’m going to enjoy seeing them and tastes of them, of course, with great thanks for girls.

Happy Valentine’s Day!


posted by MasaMaru (横浜在住) |07:20 | A piece of my life | コメント(0) |

2012年02月02日

日程発表!/2012 season schedule announced

 今季の日程が発表になり、開幕まではまだ間があるものの、4年ぶりにJ1で迎えるシーズンに向け、俄然盛り上がって来ました。

 サッカー雑誌等で目にする他チームの戦力には正直びびりっぱなしですが、今季も、個々の力よりチーム戦術と連携で戦い、凌ぎ、耐え、隙を突き、終わってみれば勝っているという昨季のスタイルをどこまで維持し、高められるかにかかっていると思いますし、ハードワークとハイプレスで堅い守備を速攻に繋げる石崎サッカーがどこまで通用するか、非常に楽しみでもあります。

 少なくとも今はまだ、不安と期待は五分と五分。

 開幕後の4試合が難しそうです。昨シーズンのJ1の成績で考えると、何となく夢を持てる相手のような気もしますが、冷静に比較すれば、いずれもスーパーな選手を擁するビッグクラブで、ここでいきなり沈められる可能性もあります。まずは開幕戦、札幌ドームに昨季最終節以上の観客を集め、ファンの力もフルに使って磐田を破り一息つきたいところ。4年前のマリノス戦も、あそこで勝てていれば違ったのではないかと思えるだけに、是非大事にして欲しい。

 その後の序盤はリーグ戦で大崩れをしないことを重視して、ナビスコカップの予選なども活用しつつ、ベストのチームを組み立てながらバックアップ体制を強化してくれればと思います(もっとも、全てはキャンプを主力の怪我なく良い状態で終えてからの話ですが…。負傷者が出ませんように!)。

 個人的にはナビスコ予選でマリノスと同じグループに入れたのがラッキー。これにより今年の現地初観戦は4月4日の三ツ沢にほぼ決定です。次いで同月28日の大宮戦、5月6日に今度はリーグ戦でマリノスと、後は9月29日に川崎、10月の20日か21日のFC東京戦は観に行けるでしょうか。9月や10月でまだ残留に向けて踏ん張っていてくれれば相当嬉しいのですが。11月の鳥栖戦や12月1日の最終節新潟戦辺りで息詰まる状況になっている展開くらいが、希望と現実の遭遇点だと考えています。

 最後のアウェイ新潟戦は雪もあり得ますね。そうなると思いだすのが2006年の天皇杯、フクダ電子アリーナで、PK戦の末に新潟を下したゲームです。帰りには雪も降って、色々な意味で震えた試合でしたが、ああいう熱いゲームを、ここぞと言う時には見せて頑張って欲しい。こちらも頑張って応援ます。

 何も恐れず、胸を張り戦え。さあ行こう、コンサドーレ札幌!

February 2nd, soccer schedule for 2012 J league games and Yamazaki Nabisco Cup trial announced to warm up and excite fans who can hardly wait for the season start in March. One of three newcomers, Consadole Sapporo that has come back to J1 after 4 year playing in J2 meets Jubiro Iwata on the home pitch of March 10th’s Sapporo Dome for the opening game.

Four years ago, they closely lost the first home game at Sapporo Dome by 2-1 for Yokohama F. Marinos and it could take out the confidence from the team; they got confused and kept playing too much carefully till the end, failed in survive totally. So this first game is really important. All players hard working especially to make its defence more tight and organized and shoot quick counter attack effectively might be the key. Also it is what they have kept to trying for these 4 years with Ishizaki’s tactics. Not to match players each but to match as teams can bring opportunities to them, not only for this game but for the other games in the long season to hang up tough league.

Now, hope and anxiety are still even. But how it finally goes, I stand with them. Nabisco Cup Trial’s first round that Consadole meets Marinos at Mitsuzawa where within walking distance from my place on April 4th will be this year’s first game that I see them from the stand. I’m going to another J league game in Yokohama, Nissan Stadium. Omiya, Kawasaki, and Tokyo are easy for me to go. (So far is the home town Sapporo!)

There is no need to be afraid, we are challenger again. Keep face up and play with proud. Go, Consadole Sapporo!

posted by MasaMaru (横浜在住) |14:23 | Foot ball/Consadole Sapporo | コメント(0) |