コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2008年01月21日

新ユニフォーム/New uniform

 ニトリのロゴが胸に入った新ユニフォームが、オフィシャルサイトのトップにも登場しました。

 ユニフォームのデザインが定期的にマイナーチェンジをするのは悪くないことだと思います。新デザインのレプリカは、確実にファンの購買意欲を刺激し、クラブの収入増に直結することが予想されるからです。今回の胸スポンサーの交代には単純に語れない経緯があるものの、今のところ結果的に“災い転じて福と成す”といった雰囲気があるように思います。いずれにしろ、あんな状態になった時、そして今この状況のコンサドーレ札幌に投資をしようと判断してくれたニトリへの感謝の意味からも、昨年はレプリカを買い控えた私ですが、今年は是非購入したいと思います。

 個人的に少々残念なのは、★SAPPOROの文字が遂に背中からも消えてしまったこと。サッポロビールがウチのトップスポンサーでない以上(しかも実はウチ以外の複数のJクラブのスポンサーでもある)当然のことではあるのですが、あの“SAPPORO”は音だけ見ればチーム名(ホームタウン名)の“札幌”でもあったわけで。ユニフォーム上のひとつのスペースを、チーム名と企業広告で兼用していたようなものです。惜しいことをしたような気もします。

 しかしその分、今度は背中の下部に選手の名前が入るとのこと。これは嬉しい。場所が場所ですし試合中は見づらいかもしれませんが、特に初めて試合を観る人には、今活躍した選手や気になった選手の名前を(ゼッケンと掲示板を照らし合わせる手間なく)確認できる可能性が増えるのは良いことだと思います。

 何にしろ楽しみです。

Consadole Sapporo's new uniform for this season was released on the 20th. As the biggest change, a name of big furniture company and also one of the team sponsors, Nitori, has come to its front instead of the cocky name, Shiroi-koibito(White Lovers), that goes to back this time. It must benefit the club with the selling of replica-jersey.

We can miss ★SAPPORO gone from back (It moved to left sleeve) because the brewery's advertisement has totally same sound of its hometown, Sapporo. Player's name below each number that also appeared this time will make it up though.

I will buy one, maybe with number 12 or without number.

posted by MasaMaru |07:38 | Foot ball/Consadole Sapporo | コメント(0) |

2008年01月19日

誕生日プレゼント/Birthday present from Ms.N

Birthday present 今年のN嬢からの誕生日プレゼントはサッカーボールでした。

 草サッカーを“やったことがある”程度の私には過ぎた一品のような気もしますが、やっぱり嬉しいです。眺めているだけでワクワクして来ます(幾つの誕生日だというのか、まったく)。

 明日早速、近くの公園に蹴りに行こうと思います。もう少し暖かくなったら二人で遊べるでしょうし(いや、付き合ってくれるかどうかは微妙か。“相手まではしてられません”と言われるかも)。

 こうなると本格的なサッカーシューズじゃないまでも靴も欲しくなったりして(運動靴はジョギング用かレース用の靴しか持っていないので)。いずれにしろ、当分楽しめそうです。ありがとう。

Today is my birthday and Ms.N sent me a soccer ball, a real soccer ball that is used for official regular game, as the birthday present. Actually it is too much for me, still, I get really enthusiastic by even looking at it. I am going to a park near our place to kick it tomorrow.

This ball also can give us another way to spend our weekends. We can play kicking in the park when it get a little warmer if she is into it. Now I am thinking about buying a pair of shshoes for it.

Thank you, my love!



posted by MasaMaru |22:01 | A piece of my life | コメント(2) |

2008年01月03日

川崎大師に初詣/Seeing Kawasaki-Taishi shrine

Kawasaki-Taishi 今日は川崎大師に初詣に行ってきました。そもそもはN嬢が突然「アメリカンドッグが食べたい」と言い出したことから、そう言えば年が明けてからまだ何処にも出かけていないし、屋台が出ていそうな所で初詣にでも行こうかとなり、じゃあ、近くに住んでいるのに行ったことのない川崎大師にしよう!という経緯だったのですが、

 スミマセン、川崎大師をなめていました。

 駅からほどなく始まった人ごみを泳ぎながら、商店街に立ち並ぶ屋台や土産物屋を見て喜んでいたのも、それが既に本堂から続く参拝の行列であると知るまでのこと。遅々として進まない列の中、遠目に“そこをくぐれば境内”と勘違いしていた写真の大門が、実は“そこをくぐって右折して本堂まで250m”地点と判明した時は、正直、列から外れて引き返そうかと考えもしました(実際途中で脱落して行く人もパラパラといましたし)。しかし(ここまで来て参拝せずに帰り)新年早々挫折で幕を開けるのもどうかという迷いと、目当てのアメリカンドッグをまだ見かけていなかったことが我々の判断を遅らせ、やがて屋台の列も切れ、次の“本堂まで150m”地点にいたる頃には、もう戻ろうにも抜けようにも行き場は何処にもない状態となっていたのでした。


Kawasaki-Taishi 右の写真は境内への入り口(参拝終了後、外から回って撮影)。実際は、ここを入った後も整列入場、整列参拝と、とにかく待つのですが、全体的に見ると効率の面でも安全上も良くできたやり方であると納得できます。ただ、時間がかかることは動かしようのない事実。計っていたわけではありませんが、全てを終えるまでに2時間近くは並ばされたような気がします。

 いよいよ本堂で参拝(下の写真)。それにしても、あれだけ“危ないから押さないで下さい、走らないで下さい、写真撮影のために立ち止まらないで下さい”と言われていてなお、必ずやる奴がいるのには呆れました。


Kawasaki-TaishiToday Ms.N and I went to see Kawasaki-Daishi shrine to wish our good year. There were too many people lined from the nearest station to the shrine and it really took us long time to reach there. At first, we could see many booths for foods along the street and it was enjoyable but after those booths left behind, staying in the crowd for one hour and half or more, moving too slowly was a little tiring.


Kawasaki-Taishi


 その後すっかり陽も落ちた仲見世通りを、甘酒など飲みつつ散策。川崎大師と言えば葛餅と飴とだるまらしいです。だるまを売る店は沢山ありました。

After finishing seeing the god, we enjoyed walking through the shopping street next to the shrine. Kawasaki-Daishi is famous for Darma doll, traditional craft having a shape of a legend priest. There are many shops selling a variety of Darma doll.


Kawasaki-Taishi


 だるま煎餅はお土産に購入。

We bought a bag of Darma doll-shaped rice cracker for home.


Kawasaki-Taishi


 できあがった飴を切っているところです。こうした店頭で実演販売している店が幾つもあって、この飴を切る音や(飴が出来上がるのを待つ間)節を付けて包丁でまな板を叩く音は、まるで祭囃子の太鼓のように訪れた者の気分を盛り上げ、楽しませます。

 この後、駅前の商店街まで戻り、当初の目的であるアメリカンドッグを探したものの、やはり見つからず、フランクフルトで妥協。蕎麦を食べて帰ってきました。アメリカンドッグは結局、家の近くのコンビニで調達。何をやっているんだか(笑)。

Kawasaki-Daishi is also well known for candy. There are many shops selling it and they show how they make it. So visitors can enjoy seeing it and listening to the sound they cut the candy or hit the chopping boards with the kitchen knives like beating drams. It sounded like a music of festival. We had a great time at last.


posted by MasaMaru |23:20 | A piece of my life | コメント(4) |

2008年01月01日

A happy new year!

A Happy New Year!

A happy new year!


posted by MasaMaru |11:55 | Others | コメント(5) |