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忘れもしない2001.9.15の堀井のVゴールで勝利したエスパルス戦が コンサ初参戦!きっかけは両親に観戦を勧められて。親はアウェイにも行っていたほど。宝物は、その親が2000年の最終戦、新潟戦後の飛行機内での抽選会で見事当たった“播戸”のジャージ(アディダスの背面にコンサのロゴが入ったジャージ) リンクフリーです。
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2006年12月29日
選手、スタッフそしてヤンツーさん、サポーターの皆さん 本当にお疲れ様でした! あと2か月ちょっとで、また来シーズンが始まります。 もうワクワクしてます! どんなチームができるのか? どんなサッカーが見れるのか? 簡単じゃないけれど、J1に帰ることを願っています! 明日帰省します。 皆さん、よいお年を!
2006年12月28日
あと15時間後にはキックオフですね。
落ち着きません。落ち着け、落ち着け・・・。
明日こそ生TV観戦と意気込んでいたら、今度は娘が買い物に連れていってくれということなので、
夜にじっくり見ます。
甲府戦は、息子の付き合いで買い物へ。(Yデンキで少々街頭TV)
新潟戦も録画TV観戦。
ということは、
家で生TV観戦してないとコンサが勝っている!!!
だから、明日も喜んで買い物に付き合うことにします。
強いチームが勝つのではなく、勝ったチームが強いんだぁ!!!
2006年12月25日
新潟戦、そして甲府戦と壮絶なゲームをこなし、その間に北海道との往復、
で、今は合宿ということで、精神的にも肉体的にも本当にきついでしょうね・・・。
「元日を国立で!」という1つの目標に向かってモチベーションを
維持しているのでしょうか?
選手たちには、どうか悔いの残らない練習をして、ガンバ戦では走りきってほしいです!
試合後、「たられば」の気持ちがもたげないようにね。
そして、日本国中のコンササポーターが応援していることを心にとめておいて欲しいです。
本当に今は1つになっているはず!
今、冷静に甲府戦を考えると、悲壮感とまで言いませんが、
TVの画面で見る選手たちの表情そしてプレーは、今までにない必死さが
感じられました。その張り詰めた糸がガンバ戦で切れるのが怖いです。
しかし、“川崎健太郎”はどうでしょう?
本当に試合にでるのが楽しくてたまらないという表情、力みなぎるプレー、
こんなプレーヤーが一人いるといないのでは違いますよね。
ですから、ガンバ戦のキーマンの一人は、川崎君だと思うんです。
甲府戦でもFWなのっていうくらいゴール前に顔を出していましたよね。
きっと、川崎君のプレーを見ればみんな元気がでるはず!
2006年12月24日
昨日のスパサカ、天皇杯のコーナーを楽しみにしていたら、 久しぶりに大きく採り上げられ嬉しかったです。 カズさんのコンサに対するコメントも最高でした!(有難うございます!) そういえば、オグさんもいますしね! 高木監督とカズさんの関係の話も面白かったです。 選手たちは、北海道に戻らず合宿ということですが、 今年はもう北海道に戻ってこなくていいからね! そして、 元日はおもいっきりサッカー楽しんできてくださいね!!! 本当に今年は最高のクリスマスです!
2006年12月23日
今日は中坊の息子が午前中の部活のあと岩見沢のデポに行きたいというので、 オウンゴールを自宅で見たあと岩見沢へ。 で、デポの前に、チビのクリスマスプレゼントの玩具を買うため Yデンキへ。残念ながらお目当ての玩具がなかったので、今日の試合を ダビングするのにDVD-Rがなかったので、どれにしようか迷っていると なんとその横にはTVがたくさん!(当たり前か) そしてコンサの試合がぁ~! 今日はTV生観戦は無理とあきらめていたので、ラッキー!!! 試合終了まで見ちゃいました。(Yデンキさんごめんなさい) 我を忘れて、「西谷うまい!」「なんで~!」など声をあげていたらしく 息子にたしなめられました。 でも誰ひとり、コンサの試合を注目している人はいませんでした。 あっ、5分くらい見ていたおじさんが一人いたかな。 Yデンキさん有難う!!! 29日はガンバですか。播ちゃんが累積で出場できないとう情報が あったので残念です。 もう29日も勝つしかないでしょう! 【現地組】の皆さん本当にお疲れ様でした!
2006年12月20日
CMにグッチーさんが出ていたので、うちのチビに 「この人コンサのときに“コンサド~~レ サッポォロ~”って言う人だよ」 と教えたら、あっさり「知ってるよ」と言われてしまいました。 ツッコメませんでした。 最近うちのチビは、コンサにご無沙汰しているせいか、コンサ関係の歌を歌いません。 今日はうえの娘の歌に合わせて「マタアイマショウ」をポロッと口ずさんでました。 歳の離れている姉兄がいるせいか、何でも覚えるのが早いです。 あ~ 今週は長い! 長すぎる! 早く23日になってくれ~。
2006年12月19日
角松敏生の25周年記念LIVEのDVD買ってきました! とりあえず好きな曲だけ観ました。 ↓ 「25th Anniversary Performance] の特典バックステージパスです(シリアルナンバー付)秋のコンサートに行けなかったので最高でした! アレンジを変えてる曲もあり、いつもと違うメンバーもいたりして、角松フリークにはたまらんですわ! ところで、以前のエントリーでベーシストの青木さんが他界されたということを書いたのですが、ブックレットによると、角松が訃報をきいたのがこの25周年のコンサートリハーサルの前日だったそうです。 それでベースはどうする?ってことになって(当然ですよね)、青木さんが弾いている音がPCのハードディスクに残されているじゃない!ということで、コンサートではその音を使うことになったそうです。 ステージには、「Bass is my life」と書かれた青木さんの写真が飾ってあり、メンバー紹介では、いつものようにそして青木さんがいるかのように、角松が普通に“青木智仁”と紹介して、青木さんについて特別なことは何も言わず・・・。だから余計に哀しいです。 それにしても、YOKOHAMA ARENAは超満員でしたが、自分の年齢に近い人ばかりでした。(あたりまえか) 23日までには全部観て、天皇杯モードにならなきゃ!
2006年12月18日
9月のエントリーで、2000年 J2優勝時のTシャツの話を 投稿しましたが、G大阪では、天皇杯優勝を見越して、 「CUP WINNERS」と刻まれた“勝ちT”を作ってる(作った?)そうですね。 凄いですね! 浦和なんかも作ってるのかなぁ? コンサはどうするんだろ? それにしても23日待ち遠しいですね。 勝てば、最高の“クリスマス”! で! ベスト4になれば、最高の“仕事納め”!! で! で! 元日となると、最高の“お年玉”!!! でも、こんな時期までコンサの試合が見れるのが、何よりも嬉しいです!
2006年12月11日
録画してもらった天皇杯アルビレックス戦、見終わりました。 なんて表現していいかわからないくらい興奮しました! 約180分の短いこと、短いこと。 VTRでもサポの熱さ、そしてピッチ内の選手たちの闘う気持ちが ヒシヒシと伝わってきました。 参戦された方は何十倍も、そんなピッチとの一体感を感じたのでしょうね! 本当にお疲れ様でした! ところで この180分の中で、延長後半のアナウンサーの一言。 「ことごとく赤と黒の壁がはね返しています!」 う~ん、いい表現だ! 来季こそ、赤と黒の壁が立ちはだかって、失点を少しでも減らしてほしいです。 23日に向けての練習環境が心配されるところですが、今はコンディションをしっかりと整えて、 しっかり準備していってほしいです。 そして23日は、 まだサッカーができる喜びと、闘う気持ちを忘れず、 自分のために、そして応援してくれるすべての人たちのために 走って、走って、走りまくれ~!!!
2006年12月10日
今日の道スポ、一面はもちろんコンサでしたが、中の記事では、 優也がPKと止めた後、優也に駆け寄る選手たちの写真が使われていました。 その顔といったら、みんなとびきりの笑顔! 砂さん、ソダン、大塚さん、元気、西嶋君、加賀ケン、あと二人は紙面上 わかりませんが、今季これほどの選手たちの表情を見たことがありません。 こんな喜びを爆発したところなんてね。(PKでの決着というのもあるんでしょうけど) 来季もこのメンバーで闘えたらと思うと・・・。 リーグ戦後半から、天皇杯と、ようやく1つになりかけているのかな? 参戦したサポーターも凄かったそうですね。 BSを観戦していた両親からは、メールで経過を知らせてくれたのですが 「コンサのサポはやっぱり凄い!」と、ゲーム内容よりも、まずサポの様子を教えてくれました。 来季の今頃は、チームもサポもみんながとびきりの笑顔だといいですね! 選手もスタッフもフロントもスポンサーもサポも、1つになって闘った証しとして!!!
2006年12月02日
ヤンツーさんの言葉が心に沁みました。 涙がでそうになりました。 選手たちはどんな想いで聞いていたのでしょう? 選手たちを責めるつもりはありませんが ここ最近は「札幌スタイル」が形になってきたのに、 最終戦なのに、 1万4000人の後押しがあったのに、 どうして? 少しは意地見せろよ!!!(言葉が悪くてスイマセン) 前半は確かにチャンスはあったし、得点の匂いはしていましたが、 ヤンツーさんがよく言っていた、「1つの絵を描けていない」サッカー。 まさに今日はそんな感じでした。 鳥栖側は、スピードもプレスも、千葉戦のときのコンサを見ているようでした。 逆だろうが!(言葉が悪くてスイマセン2) あと社長の言葉も注目していましたが、がっかりしました。 ヤンツーさんのサッカーはまだ見ることができるので、 気持ちは切り替えますが、 サンクスウォークを見ていてさらに切なくなりました。 今日は両親もきていたのでAwayのゴール裏で観戦していたのですが、 岡田さんのときのような「ヤンツーコール」が聞えてこなかったし、 選手たちとヤンツーさんが話をしている場面もみなかったし、 なんかヤンツーさんが浮いていたような気がしました。 ですから今年のサンクスウォークが一番見ていて辛かったです。
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