2010年03月10日
明日は5時起き
もう3月だってのに各地で大雪になって大変そうですね。 オイラの職場も昨日の強風のとばっちりで船の到着が1日遅れ、 遅れを取り戻すために明日は早朝出勤orz とりあえず酒喰らって本日は強制終了します。
posted by luchun |21:15 | 私について | コメント(0) | トラックバック(0)
もう3月だってのに各地で大雪になって大変そうですね。 オイラの職場も昨日の強風のとばっちりで船の到着が1日遅れ、 遅れを取り戻すために明日は早朝出勤orz とりあえず酒喰らって本日は強制終了します。
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お世話になった大学の先輩の奥様がお亡くなりになりました。 週末に突然倒れて、緊急入院したものの重篤な状態が続き、今日 亡くなられたとのこと。別の先輩から事情をメールで知らされ、 ただただ驚くばかりでした。 まだ小さいお子さんもいて、傍目にも仲良し一家だったのに 突然こんなことになるなんて、先輩の悲歎の大きさを察することも 独り身のオイラにはできないだろうな。何か力になれることがあれば いいのだけれど。合掌。
posted by luchun |21:39 | わたし時々おもうの | コメント(0) | トラックバック(0)
開幕戦、現地観戦しました。 攻撃陣、新戦力は近藤も内村も中山もいい感じ。 近藤はすごく強い!けど後半足が止まってましたね(電池切れ?) 「ゴンちゃん出す出す詐欺」だと思ったら急遽ホントに出場することに。 ゴンの惜しいシュートシーンが繰り返しニュースで流れれば、来週の ドーム開幕戦は相当お客さんが増えるんじゃないかなあ。 守備の方は危なっかしいシーンがおおくて、もう1点取らないと不安だと 思っていたら案の定失点...今年も出入りの激しいサッカーになりそう。
posted by luchun |20:49 | わたし時々おもうの | コメント(1) | トラックバック(0)
明日3月6日は弓道関係の集まりで飲み会付き。 明後日3月7日は7時半羽田発の飛行機で福岡->鳥栖へ。 自宅から羽田へは最低1時間半かかるから、飲み会の盛り上がりによっては 蒲田辺りで前泊することも考慮しないわけにはまいりますまい。 週末は関東も九州も天気悪そうだし、荷物が増えるなぁ。 ちばぎんカップの帰り道で買った、Kappaの帽子とシャツで参戦します!! 必要以上に体型が強調されるのですが、そこは恥を忍んで...
posted by luchun |23:12 | 私について | コメント(0) | トラックバック(0)
相変わらず産經新聞は民法改正に大反対です。 【未来予想図 選択的夫婦別姓】(上)ほころぶ家族の絆…お父さんだけ違う姓 こんな記事書かれたらツッコミ入れずにはいられないじゃないですか。 Case1) 一人っ子同士の結婚、夫婦別姓で子どもをどちらの姓にするかで揉める 両家の親が「家名を残す」ことにこだわるのなら、現行制度でもどうせ破談に なるのだから同じこと。 Case2)夫婦別姓を選択した両親に違和感を持つ娘
母の言葉をどんなに自分に言い聞かせてみても、自分の「生き方」を正当化する母親が、私に押しつけているという疑義がぬぐえないのだ。
つまり、女は自分らしい「生き方」を選択するのも正当化するのもダメだと。 さすが保守本流を自認するだけのことはありますな。 Case3)夫の通夜に現れた愛人と隠し子に苦悩する妻 こちらは「非嫡出子差別の禁止」への疑義ですね。 いろいろ無理がある前提をひねり出さざるを得ない記者に同情します。 死んでも外に作った子どもの存在を明かさなかった浮気夫よりも、 愛人の方が悪いと言うのが産經新聞の価値観です。 今まで夫婦と一人息子で切り盛りしていた会社経営に、隠し子を参画 させざるを得ないというストーリー。
息子と同額の遺産を渡すには会社の株を渡して経営陣に参加させるか、わが家を売って現金を準備するしかないからだ。しかしわが家は銀行の担保下にあり、売り払うのも難しい。
亡夫が会社の全株を持っていたとしても、妻が50%相続して息子と 隠し子が25%ずつ相続するのだから、母子で協力すれば経営の主導権を 握れるんでないかい。 しかも家が担保になっているということは借金が残っているということ。 家を売っても清算できないくらいの負債を抱えているなら、それを 差し引くと相続対象となる純資産は薄まるはず。 財産だけでなく負債も相続しなきゃならないことを全国紙の記者様が 知らないとも思えないのですけどね。 これからも楽しい記事を期待しています(はぁと)
posted by luchun |21:38 | 今やニュースはショウ・タイム | コメント(0) | トラックバック(0)
「じゃがりこ」で見破る彼氏の浮気 「じゃがりこ」は女性が好んで買うお菓子 =>男が自分で買った可能性は低い =>他の女が持ち込んだ(浮気の証拠) 見事な三段論法だけど、菓子ぐらい好きなもん食わせろといいたい。 以前ある番組で、明石家さんまがこんなことを言ってました。 曰く、「女が男の家に料理を作りにいく時、必ず調味料を置いていく。」 「特に、みりんとか男が使いそうにない物を、証拠として残す」と。 その当時(今もだけど)、オイラの部屋に女っ気はなかったがみりんはあったので ショックを受けました。サラダ(大豆)油とオリーブ油とごま油の3種類を常備している 男はダメなんでしょうか。 その前に人を呼べる程度に部屋を片付けとけって話ですけど(^ ^;
posted by luchun |21:22 | 今やニュースはショウ・タイム | コメント(4) | トラックバック(0)
バンクーバーオリンピック、だらだらと閉会式をやっていましたねぇ。 で、次の冬季オリンピックがロシアのソチでおこなわれるわけなんですが、 職場でもその後行った飲み会の席でもソチがどこにあるのかわからない人 がほとんどでした。 プーチン大統領の演説が効いてソチに決まった時には、あんな紛争地帯の すぐそばでオリンピックやって大丈夫かいなと思ったものですが、 知らなきゃ危機意識も持ちようがないわなあ。
posted by luchun |00:24 | わたし時々おもうの | コメント(0) | トラックバック(0)
まぁ、あれですね。大分も選手が大量流出してどうなる事かと思いましたが しっかりJ2レベルの戦いはできそうです。 いっぽう札幌はというと、攻撃面ではわくわくさせてくれそうですが 守備は今年も危なっかしいですね。高原はけっして悪くなかったけれど ビックリドッキリセーブも健在だし、石川は4番のあんなところまで 引き継がなくても…といった感じ。 まだあと1週間あるんだから、何とか修正してくれるでしょう。 観戦会を企画してくださった関東地区後援会のみなさま、ありがとうございました。
posted by luchun |20:58 | わたし時々おもうの | コメント(0) | トラックバック(0)
今日持株会から招待券が届きました。 毎年会費を払わなければならないバルサのソシオと違って、1回出資すれば 毎年招待券をもらえる我々は幸せもんです。 UEFAプラティニ会長、止まらない人件費高騰に警告 記事中の金額のケタが大きすぎて何だか良くわからないのですが、サッカーの 本場ヨーロッパといえどもクラブの経営は綱渡りのようです。先週の東洋経済 (2/6号)にバルサの前副会長(財務責任者)のインタビュー記事が載っていましたが、 彼によると「健全なクラブの選手人件費は、収益の約50%」だそうです。 UEFAの平均が61%という事は、大半のクラブは不健全な状態なんでしょうな。 道新の記事によると、今年の予算は収入1,292百万円に対して、トップチームの 人件費が463百万円で約36%。 選手一人当たりの年俸が全然違うから参考にはならないけれど、選手にお金を かけるためにはまず収入を増やさなければならないって事は共通しています。 HFCには上手くいっているクラブを徹底的に研究して、経営手法を真似して もらいたいものです。 国ごとの平均観客動員を見ると、Jリーグ(2009シーズンは19,126人)は結構 がんばっていると言ってもいいんじゃないでしょうか。 4万人超:ドイツブンデスリーガ 3万人台:イングランドプレミア 2万人台:スペイン、イタリア、フランス 1万人台:ロシア、トルコ、ポルトガル、スコットランド、ベルギー、オランダ Jリーグ中継はたぶん日本人とアラブの王族しか見ないと思いますので、放映権 収入がヨーロッパのトップリーグとは比べ物にならないのがつらいところ。 でも、これからの経済成長はアジアが中心になるのですから、アジア枠を拡大して AFCを盛り上げれば、Jリーグの試合も世界に売れるコンテンツになるはずです。 個人的には外国人枠3+アジア枠3でもいいんじゃないかと思います。日本代表が 強くなるためには、アジア全体のレベルを底上げして、高いレベルで競わなければ なりません。JFAの世界戦略は今どうなっているのでしょうか。
posted by luchun |20:08 | わたし時々おもうの | コメント(0) | トラックバック(0)
ヤフーニュースを見ていると産經新聞が夫婦別姓にしつこく異論を述べていて 微笑ましく感じる今日この頃です。あと亀井静香ちゃんも。 「選択的」夫婦別姓なんだから法案が成立して施行されたところで別姓にする 夫婦はほんの一部だろうし、そういうことをする物好きなカップルは別姓にした 理由を子どもにきちんと説明できるだろうから、家族のひとりだけ名字が違っても それが原因で家族の絆が弱まるとはとても思えません。 同姓でも崩壊する家庭は崩壊するんです。 日本の伝統が壊れるという人たちは日本史を知らない可哀想な人たちなので そっとしてあげましょう。源頼朝の妻が北条政子で足利義政の妻が日野富子と どの教科書にも書いてあるはず。(もっとも、「姓」と「氏」と「名字」は 厳密にいうと別のものだけどオイラも理解しきれていないので省略) むしろ一人っ子どうしのカップルとか、同姓が強制されるせいで結婚できない 人たちも少なからずいるんじゃないかなあ。 以前読んだ新井素子さんのエッセイにこんなことが書いてありました。 新井家は二人姉妹で二人とも結婚して名字が変わってしまったけれども、 作家としての「新井素子」は残るから、父親は新井姓がなくなるのを見ずに すんでほっとしているとか。 先祖から受け継いだ姓を大事にするのは女性にとって良くない事なのでしょうか。 オイラにはそこが理解できません。
posted by luchun |23:42 | わたし時々おもうの | コメント(0) | トラックバック(0)