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札幌白石区在住:サッカーは、今は高校生になった息子から伝えられ、その魅力に取り付かれ、2006年天皇杯(フクアリ)参戦で号泣!すっかりはまってしまいました。 現在、家族サポ化計画進行中。 着実に進化してきました。 2010:私にサッカーを伝授した息子も、サッカーは引退してしまいましたが、それも良し。 家族サポ化計画は着実に進行しておりますが、娘は「大伍」の移籍が影響しそうです。 妻の「箕さん」も今季の復活が厳しくなり、難しい局面を迎えております。前季計画倒れに終わってしまった、エコパに次ぐ家族アウェイ参戦を今季実行したいと思っております。 2012年からは単身川崎の生活をスタート、2016年からは家族も川崎へ移転。 家族総出のアウェイツアー実行中です。

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マリノス戦

2008年03月16日

これぞJ1!!,サポーターもJ1を見せ付けられたって感じですかね。
一体感は明らかにマリノス。
9・15の仙台戦で痛感したはずなのに変わっていない。
当方はゴール裏センターから左側、「SAPPORO BEER」広告の
上あたりにおりましたが、応援コール、拍手を合わすのに結構大変で、音に合わすのではなく、リーダー側の拍手を見ながら合わすといった具合でした。
同点後、逆転後は選手どころかサポが萎縮。
マリノスサポのリズムは失点しても変わらずのリズムと気合を感じた。
選手入場時からの応援の一体感に圧倒された感はありましたよね。
そう感じた私だけでしょうか?

それと「白い恋人・ミニハット」はもっと使い方があったように感じました。
かぶるのではなく、枝のついた手に持つタイプだともっと使われたのかぁ?
どこで使うかの指示があっても良かったのかなぁ?
お金もかかったでしょうに残念でした。
サポーターももっと鍛えましょう!!


post by koji420

09:53

コメント(1)

この記事に対するコメント一覧

ncsa3809

Re:マリノス戦

2008/03/16 18:04

昨日は合わせるのにも苦労する状態でした。 中抜けを起こしてしまっていたので最後には読唇術を使いました。 そもそも中抜けが起こってしまうこと自体が問題なのですが…。

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