2008年07月05日

第15節・清水戦

札幌今年一番の猛暑も、
清水サポの応援も、
清水の強さも、
全く感じない試合でした。

それは、
清水が中2日の試合であるためだったのか、
今年の清水の順位を象徴していたのかはわかりませんが、

本当に、
今日の試合は日曜日のG大阪戦とは違っていました。
三浦監督もいけると踏んだのでしょう。
砂川&西谷のダブルジョーカーを投入し、
それが功を奏して何度も清水ゴールに迫りました。
流れの中で、
セットプレーで、
清水ゴールに迫りました。

それだけに、




何が足りなかったのだろう・・・。




もちろん、
あと1つのゴールが足りなかったわけだけれど、
それを奪う為に何が足りなかったのだろう。

ディフェンスのミスや、
オフェンスの決定力を嘆いたって、
今のメンバーを信じて戦っていくしかありません。

足りなかったものを奪う為に、
僕達は僕達にできることを続けていかなければなりません。

ある程度満足できる内容だっただけに、
結果に不満足な試合でした。

posted by kabao |20:58 | Consadole sapporo | コメント(2) | トラックバック(0)

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この記事に対するコメント一覧
Re:第15節・清水戦

失点の仕方も不満でしたね。

相手があとちょっと決定力があれば更に失点を重ねた試合でもありました。(その逆もあり)

それでもおっしゃるとおり、今のメンバーを信じて戦っていくしかありませんね。

まだ半分も終わってませんから。

posted by 親ばか | 2008-07-05 21:09

Re:第15節・清水戦

>親ばかさん

そうですね。

今のメンバーを信じて、

ハイタッチがたくさんできることを信じて、

戦っていくしかありませんね。

posted by kabao | 2008-07-06 17:15

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