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    <title>コンサドーレ札幌万歳　Side-B</title>
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    <description>秋田から応援してます</description>
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      <title>【映画】モレク神／パンダフルライフ／1978年、冬。</title>
      <description>今回のこの３本の作品はいずれも「途中で居眠りをしてしまった」という悲しい共通点があります。いずれの作品もまあ静かな作品ではありますからね。 ただ、じゃあ、出来が悪かったのか、というと、必ずしもそうとは思いません。特に、昨日も書き込んだ「パンダフルライフ」は起きている間はずっと楽しく見られた作品でしたしね（結局、自分の体調の問題っつーことです。慢性的な睡眠不足というか、太りすぎで睡眠がうまく行っていないことが問題と言うか…）</description>
      <pubDate>Mon,  8 Sep 2008 08:16:00 +0900</pubDate>
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      <category>読んだ、観た、聴いた</category>
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      <title>結局、寝ちゃった×2</title>
      <description>バーレーン戦は見る気はあったのですが、疲労と酔い、さらには始まる前にやっていた番組のつまらなさが災いして、ついうとうとしてしまい、気が付いたら岡田監督のインタビューが流れていました 内容的にはかなり微妙とはいえ、勝ち点3確保は何よりです あと、これはまた後で軽く書きますが、「パンダフルライフ」は面白かったです。でも、眠いときは何を見ていたって眠いです。2割くらいは居眠りしていたかも。勿体無い。そのうちレンタルで見直しますわ</description>
      <pubDate>Sun,  7 Sep 2008 19:00:02 +0900</pubDate>
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      <category>携帯電話から</category>
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      <title>今の心境</title>
      <description>やってもうた(*_*) かなり凹んでます(*_*) 【検閲】に包帯巻きたくなりました(&amp;gt;_&amp;lt;) おまけに、【検閲】だけは紛れもない真実だ。きちんと体鍛えないとな ただ、本当に勉強になりました。これが、【検閲】じゃなければ、この結末は洒落になりませんでした。そういう意味で、後悔はしていません。 ただ、そうは言っても、年内にリベンジしなくちゃ、気がすまないのも事実。 絶対その機会を作ります。明日から仕事頑張らないと</description>
      <pubDate>Sat,  6 Sep 2008 20:40:00 +0900</pubDate>
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      <category>携帯電話から</category>
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      <title>ストリートビューって、何か怖くないっすか？</title>
      <description>　あたかも自分が街角を歩いているような画像が見られる、とかいう売りなのでしょうが、googleのストリートビューなるサービスを見て、少々恐怖を感じた今日この頃です。 　一体いつのまに、とあきれるほど、実家の姿までくっきりと撮影され、ネット上で誰もがそれを見ることができる。まあ、実際に本当にそれを見る人間は限られているとはいえ、その画像の精度は決して低くありません。さすがに表札こそ読めませんが、実家の外観はくっきり見えます。実家がこの夏を前にエアコンを取り付けたことに、これを見て初めて気付いたぐらいですし(^^;;; 　何の断わりもなく、そうしたプライベート（か、どうか微妙）な情報までも、googleに握られている…そこはかとない恐怖を覚えます。 　おまけに、どこの誰かはご存知ないですが、実家の隣の家の前で、画像を撮られてしまっている人もいますし。世界中のさらし者じゃん(^^;;;</description>
      <pubDate>Sat,  6 Sep 2008 14:08:00 +0900</pubDate>
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      <category>雑記系</category>
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      <title>サプライズ、あるかもね</title>
      <description>　おそらく、今日は私個人の人生にとって、大きな節目となるでしょう。 　詳しいことはさすがに明記できませんが、自分にとって今年最大のイベントが待ち構えています（←と書いておけば、皆さんには意味不明でも、自分には何のことかははっきり分かる。これは、そんな単なる未来の自分のためのメモ書きです(^^;;; ） 　実は、当初は２月中旬に計画していたイベントなのですが、暴風雪で飛行機が飛ばずに断念していました(&amp;gt;_&amp;lt;) 　ま、大きな節目とはいえ、２時間もあれば決着がついてしまう話なので、それ以外の時間にもやりたいことがあります。それは多分、ある人にとっては「サプライズ」だと思われます。ただ、色々な人にあまり余計な心配をかけたくないので、今回はその「驚いた人」を含め、この件に関するコメントはご遠慮いただきたいと思います（この記事に関してはコメント欄をふさぎました）達成感を持ってクラシックが楽しめれば最高ですが、どうなるでしょう。 　それにしても、返す返すも残念なのは、この日をベストの状態で迎えられなかったことですね。本当はやりたいことが山ほどあったのですが、山と積まれた仕事の前にあえなく挫折(*_*)　今日もこれから仕事あるし、イベントに向けた準備もほとんど進んでないし…</description>
      <pubDate>Sat,  6 Sep 2008 08:47:00 +0900</pubDate>
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      <category>雑記系</category>
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      <title>【映画】転々／母べえ／ユゴ 大統領有故／いつか眠りにつく前に</title>
      <description>今回は２月に劇場で見ておきながら書きそびれていた作品を４つまとめて一言ずつ。しばらくこんなのが続くかもしれませんが、年内には全部書き終えたいですしね</description>
      <pubDate>Sat,  6 Sep 2008 00:29:00 +0900</pubDate>
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      <category>読んだ、観た、聴いた</category>
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      <title>それって、東日本フェリーがなくなるっていうことですか？</title>
      <description>http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080904-OYT1T00636.htm?from=navr 　東日本フェリーが、青森－函館など３路線を運休、撤退するという報道がありましたが、いま現在、東日本フェリーが運航しているのはその３路線だけ。 　さすがに、青森－函館間は、（まだ私は一度も乗ったことがありませんが）道南自動車フェリーへと事業を引き継ぐそうなので、実家へ車で帰ることができない、という最悪の事態こそ回避できそうですが、実は思ったほど速くはないとはいえ、導入したばかりの高速フェリーがさくっと運航取り止めというのもいやはや何ともやるせない感じですなあ。おまけにせっかく函館のフェリーターミナルをきれいにしたのに、あまり意味ないじゃん(^^;;; 　私個人としては、青森－室蘭便には色々な思い入れがあるし、実は結構この便って、私、好きだったんですよね。八戸－苫小牧は結構船酔いするし、ギリギリ快適に乗っていられる限界がこの青森－室蘭便だったんですよね。 　残念というより、まさかそんな日がくるなんて、と呆然自失という感じです 　当然、今後のコンササポライフ（とりわけ、函館、室蘭開催時）に大きな影響を及ぼしそうな話ですし。</description>
      <pubDate>Fri,  5 Sep 2008 07:44:00 +0900</pubDate>
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      <category>雑記系</category>
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      <title>【映画】歓喜の歌／アフタースクール</title>
      <description>今回は、もうとっくの昔に見終えていて、記憶もちょっと怪しくなってきた作品を２本ほど。いずれも、秋田で上映される前に、東京や大阪で見た作品です ■歓喜の歌 　原作は立川志の輔の創作落語。ただ、漫画とか小説とかと違い、志の輔は、いま日本で最も、生で見るのが難しい噺家の一人ですし、近所のTSUTAYAにあった志の輔落語ＤＶＤには、これはもちろん「バールのようなもの」も入っていませんでした。いつか必ず原作は見たいと思っています。というわけで、この映画をつかまえて「原作を見れば十分」という捨台詞は禁止だな。原作なんてそんな簡単に見れないっつーの 　そして、映画の話を始める前に、いよいよ今月７日、「どうでしょう」の藤村Ｄが監督を務めた、ＨＴＢドラマ版「歓喜の歌」が放送されます。わざわざＨＴＢ、ではなく「どうでしょう班」を指名するというのは、何を期待していたのか…予想通り、大泉洋が主役（しがない小役人）をやりましたね。</description>
      <pubDate>Fri,  5 Sep 2008 00:27:00 +0900</pubDate>
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      <category>読んだ、観た、聴いた</category>
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      <title>【映画】ベガスの恋に勝つルール</title>
      <description>まず、本題とは全然関係ない話ですが… ８月は「月５本」と自分に課したノルマをこなすのに少々苦戦しました。 いつもであれば、月に２、３本は単館系の作品を見ているので、この５本というノルマは楽々達成できるのですが、その良質な単館系作品をやっている秋田の映画館は金、土、日のみの営業（しかも…おっとこれは後でまたの話だ）。お盆期間中は連日やっていたので、何とか「いのちの食べかた」は見ることができましたが、後４本のセレクトが結構大変で、残り１本を何を見るか、TOHOシネマズ秋田に入ってからも悩んだりしていました。 そのラインアップは ・ポニョ　20:30～ 　← 今慌ててみなくても10月に入ってから見たほうが快適そうなので勿体無い ・セックスアンドシティ 20:40～ ・デトロイト・メタル・シティ 20:50～ 　← あまりの忙しさに、頭の中で両者の内容がごっちゃに（滝汗 ・ダークナイト 21:00～ 　← 佳作らしいのだが「バットマン」シリーズを全く見ていない状態で楽しめるのかどうか不安 ・ ベガスの恋に勝つルール 21:20～ 　← 普段ならあまり見ない当該女優・俳優ファン向け映画 　中でも「デトロイト・メタル・シティ」は、原作こそ読んでませんが相当見るかどうか迷ってました。結局、こちらの方がお察しの通り、松山ケンイチがネックとなって見送りとなりました(^^;;; 　ま、こうやって頻繁にシネコンに姿を見せるということは、まあ、何かを持っている人なんでしょうけどね。ヒロスエとか同様に（納得はいかんが） 　********** 　さて、で、結局見た映画についての話をば。 　いかに日本人に洋画を見てもらう、ための邦題のつけ方って、本当に微妙ですよね。 　今回の映画、原題は「WHAT HAPPENS IN VEGAS」で、実際に内容は全くもってその通りなのではありますが、それを直訳したって面白くはない、というのは分かるにせよ、「ベガスの恋に勝つルール」っつーのは、うーん…どうかなあ、微妙ですかね。 　ま、微妙ならまだいいですが。 　「いのちの食べかた」の原題は「UNSER TAGLICH BROT」（独）／「OUR DAILY BREAD」（英）なわけで、直訳なら「我々の日々の糧」、原題に忠実に、なおかつ、邦題をつけた人間の意図をくんでふさわしく訳すなら「食べ物の作り方」とかになるんでしょうが（岩塩は「命」じゃないし）、そういうタイトルの本のプロモーションとかいう大人の事情でややこしいタイトルになったとかいう話で、そういう話を聞くと幻滅するなあ、というわけで（当然、そんな本を読む暇はない） 　さらに言えば私個人としてどうしても許せないのが「カリブの海賊」と打てばいいものを、ご丁寧に原題通りのカタカナ語にしてくれたアレ。長すぎてかったるいんだよ。 　さてさて、とっとと内容に戻りますか。 　一言で言えば「気軽に楽しめる罪のない馬鹿映画」ですかね</description>
      <pubDate>Thu,  4 Sep 2008 08:09:00 +0900</pubDate>
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      <category>読んだ、観た、聴いた</category>
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      <title>【映画】地獄の英雄</title>
      <description>本当は劇場公開中にもう１度見たかった「クライマーズ・ハイ」ですが、７月下旬以降の怒涛の日程を前に見るチャンスを作ることができませんでした。 怒涛のような忙しさは現在もなお絶賛継続中（泣） 岩手県の某映画館で上映されていることは確認済みで、その映画館そのものを含めて興味深いので足を運びたいとは思っているものの…どうなるでしょう。 何とか能代（ジャスコファミリーシアターという“３番館”的映画館がある。現在「ザ･マジックアワー」公開中）あたりでやってくれないかなあ、と思ってはいるのですが。 それはさておき、その「クライマーズ・ハイ」の劇場版としてのオリジナリティーの鍵を握るという1951年の古い映画「地獄の英雄」を、ＤＭＭレンタルで観ました。 実はこれ、借りたのは先月10日ごろだったんですが…引きずりすぎ。かなりやばい。 でまあ、あまりじっくり書いているとほかの仕事ができなくなってしまうのでとりあえずは簡潔に一言、二言（気が向いたら後で書き足すかも） ・確かに「チェック、ダブルチェック」の台詞はとても耳に残る。ただ、その場面は映画の冒頭にちょこっと出てくるだけで、「クライマーズ・ハイ」のそれに比べれば何とも微々たるもの。かなり寂しい ・逆に、ベルトをしているのにさらにサスペンダーもしちゃっている、というビジュアル的「チェック、ダブルチェック」は物語のキーとなっているところが興味深い。 ・ちなみに、そのうち私もこの、ベルト＋サスペンダーをやろうかと思っています。忘年会の宴会芸にサスペンダー必要だし（苦笑） ・ただ、この映画を見て「俺は新聞記者になるぞ」と考える人がいるとするのなら…誰に感情移入をしてそういう思いに至ったのか、がちょっと聞いてみたい。少なくとも、いくら能力が高いとはいえ、主人公みたいな新聞記者、俺は嫌だぞ。 いや、私もお酒は好きですけどね(^^;;;</description>
      <pubDate>Wed,  3 Sep 2008 20:59:00 +0900</pubDate>
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      <category>読んだ、観た、聴いた</category>
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