2006年07月28日
またやっちゃったのね
判定に不服で北朝鮮の選手たちが暴動… 相変わらずだねえ で、結果として日本戦を前にペナルティを受けることになりそうなのも、何かデジャブ w
posted by kaz8 |19:10 | サッカーW杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
判定に不服で北朝鮮の選手たちが暴動… 相変わらずだねえ で、結果として日本戦を前にペナルティを受けることになりそうなのも、何かデジャブ w
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フランス大会MVP 決勝開始前に泡吹いてぶっ倒れたロナウド(ブラジル、チームは準優勝) 日韓大会MVP 決勝で指を骨折したカーン(ドイツ、チームは準優勝) そして、ドイツ大会MVPは… 決勝で頭突きを披露したジダン(フランス、チームは準優勝) ロナウドの件は不可抗力だし、カーンの件はむしろ“勲章”っぽい気もするけど、ジダンにMVPつーのは嫌がらせに近いものを感じますよ、ちょっと(^^;;; …いやまあ、確かにその頭突きを除けば、立派な活躍ぶりだったことは認めますけど、どうしてこのMVP選びって融通が利かないんですかね(^^;;;
posted by kaz8 |21:50 | サッカーW杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
2006ドイツW杯 決勝 イタリア 1(1−1/0−0/延長0−0/0−0/PK5−3)1 フランス 【得点】ジダン(PK)、マテラッツィ この試合の「MVP」は文句なしでマテラッツィですね 一体ジダンに何を言ったのか知りませんが、まんまと挑発に乗ってしまったのが運の尽き。あの一発退場で、試合自体はどっちらけ。 歴史に名を残す背番号10の引退の瞬間がアレじゃあ…(-_-;) 4度目のPK戦でやっとイタリアが勝てたとかそういう話はどうでも良くなっちゃいますもんね そもそも、この試合、審判のジャッジは疑問符だらけ。 先制点のPKは、あれどちらかというとシミュレーションっぽいですし、逆に流したシーンでPK相応のものもありましたし、結構でたらめでした 難しい試合だったことは認めますが、それでも、上川さんの方がいいジャッジをしていたと思いますけどね この試合で唯一、爽快感が味わえたのは、イタリアの同点ゴール。決めたのは「MVP」のマテラッツイですが w ピルロのCKは本当に芸術品ですね。同じPK決着でも0−0ではなく1−1となった分だけ、まだあの(疑惑の)PKが役に立ったと言えるかもしれません
posted by kaz8 |06:02 | サッカーW杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
2006ドイツW杯3位決定戦@シュツットガルト ドイツ 3(0−0/3−1)1 ポルトガル 【得点】シュバインシュタイガー×2、オウンゴール、ヌノゴメス やっぱりカーン最高! 完封こそ逃しましたけれど(あれはフィーゴのドンピシャリのクロスを褒めるべき。あれを打たせた時点で終わり。レーマンでもありゃ止められまい)決定的なシュートを最低でも3本。おまけにあわやオウンゴールというシーンでも偶然? 足にボールを当て事なきを得たりしてましたし、結果は3−1とはいえ、カーンが仕事をしていなければ試合はどうなっていたか分かりませんよ これだけの働きが出来るGKが今大会もフランス大会もアメリカ大会も控え選手、なんですからドイツのGKの層の厚さというのは恐怖さえ感じますね(^^;;; カーンばっかり褒めていてもあれなんで得点シーンに戻ると、すげーキック力ですな、シュバインシュタイガー。事実上ハットトリックみたいなもんじゃないですか
posted by kaz8 |06:19 | サッカーW杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
えー、すっかり取り上げるのを忘れておりましたけれど、今大会、上川徹主審、広嶋禎数副審と、韓国の金大英副審の日韓コンビが、12セットしか残れない決勝トーナメント以降に笛を吹く審判としてチャンスを残されておりました。 1試合で同一人物に3枚黄紙を出したバカ審判や、1試合で4人も退場させた試合のコントロール力に乏しい審判はとっくに本大会を去っている中、さらにチームとしては日本代表が惨敗、韓国代表も一次リーグで涙をのんだ中、堅実な仕事ぶりを見せていました。実際に試合で笛は吹けなくても、準決勝のドイツ−イタリア戦などで第4審、第5審として活躍をみせていました そんな中、彼らにビッグチャンスがやってきました。 3位決定戦で、このセットで笛を吹けることがきまりました!
posted by kaz8 |16:47 | サッカーW杯 | コメント(0) | トラックバック(0)