2008年05月05日
児玉社長辞意についてさくっと一言だけ
今回と次回、2回連続で、たじさんがいい記事を書いてくださったので、それに全面的に賛同します。終わり。という「内容はともかく、書き方としてはそれどうなのよ」という書き込みを行います(^^;;; まず、今回は、ちょっとタイミングが遅れたような気はする半面、オフィシャルではまだ話題にのぼっていない(タイミング的には6月あたりに出るのだと思うが…)児玉社長の辞意についての話。関連するたじさんの記事はこちらで
私自身は、辞めることが必ずしも責任を取ったということにはならないと思ってはいます。 私は児玉社長のこれまでの仕事ぶりを全面的に支持している、というわけではありませんが、それでも、プラスマイナスで考えればプラスだったとは思っておりますし、辞めるという行為そのものはチームにマイナスしかもたらさないと思っております。 ただ、それは私の持論に過ぎず、こういう「責任の取り方」は今の日本にとってはある意味仕方のないことなのかもしれません。持論は持論として、決断そのものは尊重せざるを得ません。 その上で、3つお願いしたいことがあります(うち1つは、もう今更言っても仕方のないことですが…) ■いい後継者を残してほしい 辞めることが責任ではなく、いい後任者を残してこそ責任を取ったといえると思っております。もう後任者が決まっているという報もありますので、その後任の社長の働きぶりに大いに期待しております ■コンサとの縁を切らないで hfcとの縁がどうなるかはともかく、今後も何らかの形でコンサに関わってほしいです。端的に言えば、コンササポとしてスタジアムに足を運び続けてほしい、と思います。体調が許す限りは。 ■おひさるブログで経緯説明を マスコミで辞意報道後も、それが無かったような淡々とした書き込みが続いていますが、最後は辞任に至る経緯を踏まえたメッセージを残してほしいです。 あと、できれば、アーカイブも読めるようにしてもらった方が助かりますが…まあ、それは色々しがらみがあるから難しいかな
posted by kaz8 |01:30 | コンサトップチーム | コメント(0) | トラックバック(0)
