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いつからサポーターだったのかはよくわからないサポーター。岡田時代には試合にはあまり行けなかったけどサポーター。それ以前は単なるファンだったかもしれない。 今は熱いサポーターだと思う。 クラブをあらゆる角度から支える行動派のサポーターでありたい。 ・参戦したことのあるスタジアム 厚別公園競技場、札幌ドーム、宮の沢白い恋人サッカー場、室蘭入江運動公園陸上競技場、函館千代台公園陸上競技場、カシマサッカースタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場、宮城スタジアム、正田醤油スタジアム群馬。 ・行ったことのあるスタジアム 国立霞ヶ丘競技場、NACK5スタジアム大宮、浦和駒場スタジアム。 ・番外編(エスポラーダ) 真駒内セキスイハイムアリーナ、きたえーる、苫小牧市総合体育館、小樽市総合体育館、国立代々木競技場第一体育館。
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2008年10月20日
昨日の事態もあって改めて思ったけどコンサドーレ札幌に対する世間の目というかスタンスって冷たいなって思います。 全国的にはどうでも良いんですけど地元北海道でも冷たい気が…。 人々のいろんな意見見たり聞いたりしても応援している人は少なくて無関心という人が多くて中には嫌いって人も多いし。地元でも。 世間は冷たいな…。 僕の周りの人もだいたい冷たいです。家族はだいたい応援していて試合にも行ってるけど友人や先輩とかだと冷たいです。ある意味アウェイですね。 まあ今となってはどうでも良いですけどね。世間は世間。うちはうち。周りからなんと言われようが応援し続けますよ。意地でもね。弱くとも。 税金返すなど世間に迷惑掛けない形で応援し続けますよ。 周りの人間には勝手に言わせて置けば良いんですよ。 わかってくれる同志は数千人いる。たかが数千人、されど数千人。北海道の人口考えたら少ないけど数千人といったら歌志内市の人口くらいのレベルはありますよ。ひとつの街です。 なら大丈夫だ。心強い。世間は関係ない。 札幌を応援し続ける。 しかし同じ様な事ばかり記事にしてますね…。まあ何度も言いたい気分なんで勘弁してください。
2008年10月20日
札幌は昨日厚別で負けてJ2に落ちました。 こうなった以上は今後どうするのか?それが大事です。 今日の日刊スポーツの1面ではオシム親子に任せるなんて話しも出ていました。 まあ金が無いのでそれは無いでしょう。なんやかんやで三浦監督続投というのが可能性として高そうな気もします。 しかし路線としてはどうなんでしょうか。 柳下時代はアクションサッカー。ポゼッションサッカーという感じの路線を志向していましたよね。 それが三浦時代になりハードワーク。体力勝負な感じの路線。 オシムだって走るサッカーだから体力勝負な感はありますよね。 誰が監督やるにせよハードワークしていく路線、体力を使う路線で今後もやって行くんでしょうかね。 現代。サッカーで勝つためにはそれが一番手っ取り早いんでしょうかね。 ただ無理をするのはどうかと思うんですよね。去年無理をした結果が今年ですし。 やっぱり100%の力で戦えなければ。120%とかで戦ってもどこかでツケが回りますから。 体力的な意味でも身の丈にあったサッカーを志向して欲しいなって思います。 そもそもハードワークしなきゃ勝てない現代サッカーというのも問題ですよ。 戦術が選手を酷使する戦術。日程だって選手を著しく疲労させる過密日程。 こんなんじゃ選手寿命だって短くなる一方です。選手だって使い捨ての存在じゃないんですから。 ハードワークしなきゃ勝てないって言うけどハードワークしなきゃ勝てない現代サッカーこそ問題じゃないんでしょうかね?世界的に。 戦術もそうだしヨーロッパなんてリーグ、CL、代表と過密日程も良い所じゃないですか。 現代のハードワークで選手を酷使→選手寿命を短くする、そういうサッカー界の構造自体も問題じゃないかって思えてしまいました。 まあどういう路線で行くにせよ僕は札幌を応援し続けますよ。 弱くたって良いんですよ。昨日村野GMが行ってたけど降格は大した事ではない。(ただしあの場で言うべき台詞では無かったと思いますが。) 重要なのはクラブがあることだ。 地元のクラブですからね。あとこうなったら意地でも応援し続けてやりますよ。どんなに弱くなっても応援し続けてやりますよ。そしていつかの歓喜を待ってます。 ここで応援やめたら負けですから。 サポーターは一生1つのクラブを応援し続ける事が出来る。選手はなかなか1つのクラブに所属し続けるのって難しい面があるけどサポーターは一生1つのクラブに忠誠を誓える。これはサポーターの特権ですよ。 弱くても意地で応援し続ける。それもまた良いものですよ。圧倒的なクラブへの愛着が生まれますよ。こんなの強いチームを応援している人間には味わえないですよ。 そういう事を考えたら我々はある意味恵まれていますよ。 俺達の札幌。WE ARE SAPPOROというのを直に感じられますよ。 クラブとしての今後の方向性はハードワーク路線か? 僕個人の今後の方向性はどんなに弱くても応援する。どんなに馬鹿にされても意地でも応援し続ける。地獄の底まで応援し続ける。そしていつかの歓喜を待つ。それが僕のサポーターズライフ。人生。 It's my life こういうクラブへの圧倒的な忠誠を誓えるのと壮大な夢を見れるのが弱いクラブのサポーターの特権だ! 強いクラブのサポーターはこんな感情持てないだろう。 札幌の場合は金が無いからクラブをいろいろな形でサポート出来る。それは逆に考えれば札幌のサポーターの特権だ! 金持ちクラブのサポーターは財政的にクラブをサポートする事なんて出来ないだろう。 なんかJ2降格はしたけど札幌のサポーターで良かったよ。 話しは大きく逸れましたけどまあそういうことです。 札幌一番! でも悔しいのは確かですよ。だからいつになっても良いからいつかは絶対戻ってきて頂点に立って欲しい。
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いつからサポーターだったのかはよくわからないサポーター。岡田時代には試合にはあまり行けなかったけどサポーター。それ以前は単なるファンだったかもしれない。 今は熱いサポーターだと思う。 クラブをあらゆる角度から支える行動派のサポーターでありたい。 ・参戦したことのあるスタジアム 厚別公園競技場、札幌ドーム、宮の沢白い恋人サッカー場、室蘭入江運動公園陸上競技場、函館千代台公園陸上競技場、カシマサッカースタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場、宮城スタジアム、正田醤油スタジアム群馬。 ・行ったことのあるスタジアム 国立霞ヶ丘競技場、NACK5スタジアム大宮、浦和駒場スタジアム。 ・番外編(エスポラーダ) 真駒内セキスイハイムアリーナ、きたえーる、苫小牧市総合体育館、小樽市総合体育館、国立代々木競技場第一体育館。
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