2007年10月22日
明るい兆し
福岡での凄く楽しい思い出は,今度ゆっくり書くことにします. 今は少し忙しいので,ちょっとだけ・・・ ちょっとセイヤ君の怪我は心配ですが,私は岡本君の満面笑顔のゴールはもちろんですが,私はケンゴ君の成長を凄く実感した試合でした. 残念ながら不穏な黄紙で退場になってしまいましたが,退場になった時の悔し涙と勝利の挨拶の時の安堵の涙に私は明るい兆しを感じました. ケンゴがコンサドーレというチームを本当に愛しているんだと思ったからです. この時期に退場になってしまった責任感があの涙へと現れたと思います. ケンゴは確実にエースストライカーへの道を歩んでくれていると思いました. そして,チームとして一丸となって戦う選手達は,本当に輝いていました. 試合終了後,歓喜の輪に入ってないケンゴを迎えに行った芳賀主将. 芳賀君は選手全員をしっかり見ていて,思いやれるステキな主将ですね. そしてケンゴを慰める兄貴達. ケンゴも可愛がられてるし,兄貴達も優しいね. あ〜なんかこのチームを応援できて幸せだなって思いました. 今度ゆっくり福岡戦のことは書きます・・・多分. 以下は徒然なるままにちょっと思ったことを書いたので,あまり不機嫌になりたくない人は読まない方が良いかも・・・
posted by かおっち |19:32 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)
