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鳥栖スタジアムへ電話してみた

2006年07月16日

こりゃやりきれんだろうなと思い、試合終了直後、現地に行っている友人に電話してみる。

「ははははは(なぜか延々と続く笑い)」
「テレビで『暑いとか関係ない』って言ってるけど」
「関係ない関係ない、完全に鳥栖にはまっちゃったね」

たいへんお疲れさまでございました。


post by issey11

20:58

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まだ10分も残ってる鳥栖戦

2006年07月16日

せっかくスカパー復活させたのに。

なんですか、これは。

暑いからとかなんとかじゃねえだろ。見てれば体力がなくなってて判断力も鈍ってるのはわかるけど(なぜかゲームのスタートから)、もうちょっと、がんばろうって気持ちを見せてくれよ。

ここまで中継を見続けている自分がえらいと思えてきてしまう。まったく。

鳥栖に行った人たちが不憫だ。こういう試合を見せられたら、堂々と怒っていいと思うよ。


post by issey11

20:38

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さらに10年史について

2006年07月16日

本体の中身を、ざっと眺めてみた。

会社の正史というのはこういうものなんだろうけど、影の部分に触れられていないのは、曲がりなりにも支えてきたサポーターの一人であるとの自負がある自分としては、違和感がある。いや、でも、正史というのは、そういうものなんだ。それはわかってるんだけど、なんか、ね。

いろいろあってもどうにかこうにか乗り切ってきたのが、このクラブの歴史なんだし。

だから、オフィシャルな社史(とあえて言っちゃうぞ)というのは、そういうものなんだってのはわかってるつもりなんだけど、2000年末の増資が「サポーターが自らお金を出してくれた」美談だけでまとめられちゃってるのはどうかと思うし(エメルソン基金だったはずでしょ?って疑問は、いまだにくすぶってるんじゃなかろうか)。

作った側からすれば比較されるのもふざけんなだろうけど、僕には、「ONE&ONLY」のほうが、10年のまとめとして、しっくりくる。

いや、まあ、でも、こういう立派な本ができたことは、それはそれで嬉しいんだけど(ホントですよ)、もっとも残念なのは(これはケチをつけるんじゃなくて仕方ないと理解しているが)、サポーターの活動を紹介するページに、あの人の功績がどこにもないこと。

そんなの当然だろ、それこそふざけるなと思う人のほうが圧倒的に多いのかもしれないけれど、彼がいなければ、コンサドーレの現在はなかった。今それに具体的に触れることは、かえって本人を傷つけてしまうことになりかねないから載せられないのはわかるけれど、ましてや会社のオフィシャルなものでは絶対に無理なのもわかるけれど、サポーター的には、永遠のタブーにはしたくない(<これについてここで議論するつもりはありません)。

まだDVDは見てません(これ、どうやって取り出せばいいんだろう?-強引に出そうとすると、ページが破れそうだし…選手のサインを本体と別にするぐらいなら、こっちを別にしてくれたほうがよかったのに~DVDだけ転売されたりすると困るからこんなつくりなのかしらん?)。

文句ばっかり言ってるけど、なぜか2冊も買っちゃってるんですよね。かなり、屈折してます(苦笑)。


post by issey11

09:50

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