2007年11月11日

アウェイを感じた

今日は、自宅でNHKの生放送観戦でした。
姉夫婦は、現地へ参戦したのですが、残念な結果になりました。
やはり、このチームは先制点が勝敗を大きく左右しますね。
NHKのTV放送からは、ほとんど、コンササポの声援しか聞こえませんでした。
画面から見えるコンササポは、気合が入っていましたが、NHK札幌は集音マイクのコンサ寄りの音を大きく再現していたのでしょうか?
ただ、どちらにせよ、コンサの選手には、頼もしい後押しだったに違いありません!

さて、私が感じたアウェイとは?
後半、コンサの選手達は、ハイボールのヘディングのミスがやや目立っていたように思います。
TVでも、曽田選手が手で日差しを遮っているシーンが映し出されていましたね。
この季節のあの時間帯は、鳥栖スタジアムの今日のコンサ側は、守備が難しいんでしょう。
コンサが前掛かりになっていたこともありますが、鳥栖はスタジアムの特徴を上手に利用して、ロングボールを巧みに配球していた感じがしました。

posted by ぶっきちゃん |22:46 | コメント(1) | トラックバック(0)

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この記事に対するコメント一覧
Re:アウェイを感じた

鳥栖スタジアムのアウェイ側ゴール裏は西側にあります。
この時期ですとちょうど後半が始まった頃にスタンドの隙間から日が入る形になります。
#後半は後ろから照らされていました。

鳥栖側がうまく使ったのか、コンサが使えなかったのかはわかりませんが…。

posted by ncsa3809 | 2007-11-12 01:16

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