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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。

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チームクライトン

2008年03月31日

リーグ戦1勝しただけで大騒ぎなわけですが(笑)

もともと強化費はJ1最低クラス。
そのうえアルセウ退団、けが人が相次ぎ、開幕直前にクライトンを緊急補強したものの開幕戦はチャンピオン鹿島に0-4の完敗。
正直先行き厳しいと思ったが、なんとかリーグ戦1勝したことで4月以降の巻き返しに期待がかかる。
現在15位と降格圏を脱したし(笑)

クライトンがチームにフィットしてきた。
曽田が復帰した。
なにより勝つことでチームに自信と活気が生まれ、これが善循環になっていくはず。
それにしてもクライトン。救世主である。今のコンサドーレはチームクライトンと言ってもいい。「クライトンとその仲間達」である。災い転じて福となすとはまさにこのことだ。
チームクライトンとはいっても、かつてのエメやウィルのような点取り屋のワンマンではなく、クライトンによって周りが活きてくる感じなので、本当に見ていて頼もしい。

次の試合は浮かれてる間もなくすぐ水曜日。ネジは巻き直すけど勢いはそのままで水曜日を迎えたいものだ。


柏戦の注目と期待

2008年03月30日

ナビスコカップでJ1初勝利をし、チームとしても自信を得たと思う。
当然次はリーグ戦初勝利の番だ。

柏戦の注目ポイント
今のところ完封試合がないが、とにかく無失点に抑えよう。
曽田復帰というし、ディフェンスが安定すれば今後の闘いが大きく変わってくると思う。

柏戦期待の選手
曽田。
開幕4試合、正直「曽田がいれば・・・」と思う展開があった。
札幌の大看板、いよいよ登場だ。


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ありがとうございました

2008年03月29日

和波、金子両選手の引退が発表された。

なんかうまい言葉が出てこなくてもどかしい・・・
じゃ、無理に書くこともないか。

お疲れ様でした。
ありがとうございました。


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内気な日本男児

2008年03月28日

もうとっくに終わっているフィギュアスケート世界選手権の話。
女子の浅田真央の金メダルは良かったのだが、男子の高橋大輔が4位とまさかメダルを逃すとは思わなかった。また、中野友加里の4位は健闘と言っていいと思う。最終滑走者として演技終了後のスタンディングオベーション、そして採点が出たときの「点数が低い」という観客からのブーイングは本当に中野友加里が世界に認められたと言える、印象的な出来事だった。

実は今回の世界フィギュア、もう一人4位だった日本人がいる。川口悠子。ロシア代表としてペアに出場しているが、歴とした日本人である。彼女はペアのパートナーを求めてロシアに渡った。ペアの選手で海外に行った例としてはアメリカの井上怜奈も有名である。要は、国内にペアのパートナーとなる男子がいないのである。シングルでは男女とも世界トップの人材を輩出しているのに、ペア、アイスダンスとなると全く人材がいないというのが日本の現状。女子にペアを志す人が現れても、パートナーとなる男子がいないので結局海外に行くことになってしまう。フィギュアスケートのペアとかアイスダンスとかって、確かにちょっと恥ずかしくて内気な日本男児としては抵抗があるのかもしれないが、フィギュアスケートの人材自体は男女ともに世界トップクラスなのだし、その中でシングルで世界で活躍できるのはほんの一握りなのだから、ペアやアイスダンスに回る人材(特に男子)がいてもいいのになぁ、とちょっともどかしく思いながらフィギュアスケートを見ているのである。同じ東洋人でも中国は逆にペア大国だったりして、結構それも不思議。


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post by たじ

09:06

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フッキとレンタル制度

2008年03月27日

フッキがあっさり川崎を退団ですか・・・

今回の件は、「よそのチームで修行させて使えるようになったら呼び戻す」なんてそんなに都合良くいくものではないという一つの事例だと思っている。そもそもフッキは当初ヴィトーリアからレンタルで川崎に在籍していたわけで、その後札幌のオファーに対して川崎はフッキを完全移籍させた上で自チームからのレンタルとして札幌に移籍させたのである。このとき私は「川崎はなんて強欲なことをするのか」と思ったものである。自分のところで育てる気がないなら選手のパスなんて取得しないでほしい。まるで選手を金融商品のように扱っているように感じたのである。

もちろん、レンタル移籍がうまく機能する場合だっていくらでもあるのだから、この一例をもってシステム全体を否定するわけではない。ただ、私は今までも何度も言ってきたがレンタルで外のチームに移籍している選手に対しては「成長して帰ってこい」とは言わない。自分の中ではそう考えるのは「虫のいい考え」だと感じている。当然今回のフッキのようなこともあり得ることであり、今回の件、フッキの未熟さよりは川崎の失策という印象が強い。ただ、移籍金ビジネスで結果として川崎が儲けることになってはシャクに障るのだが。


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意見書の集計結果

2008年03月26日

減・増資および規約変更に対する意見書の集計結果及びHFC定時株主総会のご報告について

持株会の減増資に関する会員の意見の集計結果が出たとのこと。
今回のアンケートは反対がなければ賛成とみなす、という方式なのだから議案が可決されるということ自体は当然だが、反対がどのくらいあったのかというのも結構重要な気がする。

〔意見書の集計結果〕
※総出資口数 11,009口
 (イ)減資についての可否   反対 300口(反対の割合2.73%)
 (ロ)増資についての可否   反対 202口(反対の割合1.83%)
 (ハ)規約変更についての可否 否認 260口(否認の割合2.36%)

さて、この減資反対300口という数字は多いのか少ないのか。300口ということで300人ではないところが若干分かりにくいが、仮に300人だとすると自分の印象とすれば結構多い気がする。300人といえばサポーター集会に来る人の数と同じくらい。例えば減資反対派が集まって集会を開いたとして、それが報道されたとしたら見た目には大多数のサポーターが減資に反対しているという印象を与えるだろう。300人というのは結構インパクトがある。
実際には、減資の影響をより多く受けるのは多数口出資していた人なわけで、おそらく300口の中には複数口を持つ会員が多数含まれていて、人数としては300よりは結構少ないのではないかと想像するが。


さて、私自身はというと、今回の議案については反対しない立場である。議案について特に対案があるわけでもなく、債務超過を解消して経営を立て直すには今の機会を逃すべきではないと思っている。この減増資に関する諸問題については既に各所で十分に語られてきたことだと思うので、減増資の手続きに関しては粛々とことが進んでほしいと思う。とはいえ、この300口の反対というのは重く受け止める必要がある。減増資が完了した後こそがHFCの本当の勝負だと思う。


ただ、筆頭株主が持株会ということによる問題を感じるのも事実。こういうアンケート形式ならどんな議案だって可決できてしまう。そのことはまた別に考えなければいけないように思うが、考えると難しいのでとりあえず棚上げしておく。


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ノナトなの

2008年03月25日

ノナトの去就が取り沙汰されている。
ノナト、7月解雇も

アルセウの場合は本人がやる気を無くしたのだから仕方がないが、ノナトはどうなのだろう。本当は国籍なんか関係なく、コンサで頑張る戦士達は皆同じように頑張ってほしいし、応援したい。が、そこには外国人枠というハードルがあるのも事実。心情はともかく、強化の観点から言えば「外国人枠を有効に使う」ということは非常に大切だ。日本人なら解雇されないだろうケースでも外国人だからという理由で解雇されるケースというのはいくらでもある。もちろんクラブ側も選手側もそのことは分かっていて契約しているのだから、別にとりたてて問題にすることもないのだろうけど、私個人としては必ずしもそう割り切れるわけではない。「外国人」という理由で必要不要を考えたりしたくない。正直こんな自分は甘いと思うけど、この点は甘くてもいいとも思っている。
で、肝心のノナトの気持はどうなのか。ノナトのコメントがないのでわからないけど、札幌でプレーしたいという気持が強ければきっとこれから良くなっていくはずと信じている。
それとノナトの場合、クラブ側からの契約期間内の契約解除は違約金とか発生するのだろうか。それも気になるポイント。


ノナトは回文に使いやすいなと思って、いつか回文遊びしようと思ってました。

決勝ゴールを決めたのは
ノナトなの(のなとなの)

といきたいところだが現実は

去就が微妙なのは
ノナトなの(のなとなの)


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数列

2008年03月24日

0-4
1-2
1-1
2-1
4-0!

いやいや、贅沢はいいません。
とりあえず、30日はナビスコに続きリーグ戦初勝利を!


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やっちまった、な話

2008年03月23日

いつもなら試合当日は「○○戦の注目と期待」ってタイトルでエントリーするところですが、今日はお休みしてしまいました。寝坊だ、寝坊。やっちまったその1。
本当なら朝5時頃に家を出発してゆっくり休憩入れながら8時頃に現地に入って9時にほっと12開店の予定・・・が、目が覚めた時点で既に5時を大きくまわっている・・・あぁぁぁぁぁ

すっ飛び起きて、速攻支度して出発したのは6時頃。予定よりも1時間ほど遅れている。普段は高速道路は使わないのだが、もう高速使うしかない。非力なほっと12号に思いっきり鞭を打ち続けて高速をひたすら走る走る・・・でも100Km/h出ないんだよね、あの車。しかしさすがは高速道路。なんとか間に合いましたよ~。よかった~。

高速料金 2200円

予定通り9時からほっと12は営業開始。お客様も徐々に増えてきたようでたこ焼きも順調に販売していたのだが、なんか嫌な予感が・・・。そういえば登別室蘭で高速降りてから室蘭市内を走って競技場に向かう途中のトンネルでヘッドライト点けたけど、あれ消したっけ・・・・
恐る恐る運転席のヘッドライトのスイッチを確認するとやっぱり点けっぱなし・・・ということは当然バッテリーも・・・。やっちまったその2。
はい、バッテリーがあがっちゃいました。あぁ。実はこの失敗は初めてではないのだ。以前にも室蘭に営業に来たときライト消し忘れてバッテリーをあげてしまったことがあった。またやってしまうとは。

試合が始まってからロードサービス頼みました。やってきた人は前回のバッテリー上がりの時に来た人と同じ人で「あ、前もやりましたよね」と(笑)

ロードサービス料金 7770円

試合が終わって帰りはゆっくり3時間半かけて国道を走りました。
それにしても高速料金とロードサービス料金会わせて9970円も無駄な出費をしてしまい、今日は営業的には相当痛いところだが、
勝ったからいいんです!

勝利の喜び プライスレス


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減増資計画決定

2008年03月22日

佐藤優也のU23代表選出に興奮してます。
多くのサポがそうだと思うけど、全くノーマークでした。
あとは本番で出場できればいいんですけど・・・GKはそこが大変だ。


さて、そんな嬉しいニュースの一方でHFCの株主総会が行われたとのこと。
減増資計画が正式決定。増資については2億5300万円の見通しが付いているという。
持株会 1億
石水氏 1億
ニトリ 5千万
道サッカー協会 300万

だけど、素朴な疑問だが、持株会の1億ってどういう見通しなんだろうか。
まぁ、目標金額を掲げないとお金は集まらないものだと思うので、1億という目標金額の設定は悪くないとは思う。


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とりあえず勝ち点

2008年03月21日

柏戦は今のところネット情報しか見てないけど、まずまずなんでしょうか?
クライトンのボランチもそこそこ良かったようで。
とりあえずJ1で勝ち点取って良しと言うことで。

結果だけ見れば
大敗→惜敗→引き分け
とくればもう!次は勝つしかないって流れです。間違いない。


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ナビスコ柏戦の注目と期待

2008年03月20日

今日はナビスコ杯。リーグ戦とは違った闘いになるのかどうか。
コンサドーレはナビスコカップに参加すること自体久しぶりなので、自分もどう位置付けてどう注目していいのかつかめてなかったりする。

柏戦の注目ポイント
やはりメンバーがどうなるかということ。
高木は? ノナトは? 曽田は? クライトンはボランチ?
実戦テストをしつつ、メンバーをベストに近づけていくことができれば良いのだが。
とりあえず無失点希望。一回完封すれば自信が付くはず。

柏戦期待の選手
誰が出るかよく分からないけど、吉弘に期待。
前節のヘッドクリアには痺れた。


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フィギュアスケート世界選手権展望

2008年03月19日

フィギュアスケート世界選手権が始まったので展望してみる。

【女子】
浅田真央、キム・ヨナの2強を安藤美姫が追う展開。優勝争いはほぼこの3人で決まり。この3人の争いは、ベストコンディションなら200点を超えるハイレベルな争いになる可能性もあるが、ヨナは故障上がりで万全ではない。安藤も昨年からずっと肩の不安を抱えている。真央はアルトニアンコーチとの関係を解消したことが不安点だ。本番でそれらの不安要素を出さずに滑りきれるかがポイント。
他に表彰台を目指す候補は中野友加里、ロシェット(カナダ)、コストナー(イタリア)、マイズナー(アメリカ)、ワグナー(アメリカ)など。ただ、このクラスの選手はPBを出すくらいでないと表彰台は難しい。四大陸ではロシェットが成長を見せ、この中ではメダルに一番近いのではないか。あと注目はアメリカの新鋭ワグナー。今期からシニア本格参戦だが、急成長して上位を脅かす力は十分持っていると思う。

金メダルの行方
真央40%、ヨナ40%、安藤18%、その他2%

【男子】
男子は高橋大輔の金メダルが有力。ライバルは欧州勢。ランビエール(スイス)、ベルネル(チェコ)、ジュベール(フランス)。この4人を中心に、ウィアー(アメリカ)、バトル(カナダ)が絡む。四大陸の時の演技ができれば高橋大輔本命と言ってもいいが、そう簡単でもないだろう。欧州3強ではベルネルが怖い存在だ。今年の欧州王者で、まだまだ成長している。日本の小塚、南里は来年の世界選手権出場枠3確保のためになんとか10位以内というのが一つの目標になるだろう。

金メダルの行方
高橋30%、ベルネル20%、ジュベール20%、ランビエール20%、その他10%


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post by たじ

11:36

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ナビスコカップ

2008年03月18日

20日からナビスコカップが始まる。
以前ナビスコカップについて書いたエントリー
ポジティブな目標

開幕2連敗してこのナビスコカップを迎えたワケだが、いざこうなると気持が揺れる。
勝負である以上、勝ちにこだわるのは当然のことだ。2連敗中、というかJ1で未勝利なんだから勝って自信を付けることが必要だ。しかし、その一方で勝ち負けよりもチームの熟成のための試合と割り切った方がいいのではないかなどと弱気にもなる。高木やノナトのテスト起用という意味もあるかも・・・

勝って勢いが付いてチーム戦術も熟成されればベストなわけで、難しく考えないでそうなることを単純に願うことにしよう。


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煽り上手

2008年03月17日

昨日は自分には珍しく、若干煽り気味の内容でした。
また、このブログにしては珍しくたくさんのコメントもいただきました。
応援に関してはみんないろんな意見があるんだなと改めて思います。
まぁ、試合も見ずにたこ焼き焼いている人間が応援を云々するというのは実に不遜だとは自分でも思いますが・・・

いろんな人のブログを読んでいると、煽り上手な人っているんだなぁ、とよく思います。煽り上手な人の文章を読んでいると気分が高揚して「よし、頑張るぞ」なんて思います。煽り下手な人が煽った文章を書くと荒れる元になることが結構あります。書いている内容自体は同じようなことでも、書き方一つで読んだ人の印象は全然変わってしまいます。
自分は煽りには自信がないので、昨日のブログの文章は少々度胸が要りました。煽り上手の人が羨ましいです。

ブログだけでなく応援には上手な煽りって大切。
自分も煽り上手になりたいな!


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post by たじ

16:21

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勝つための応援

2008年03月16日

クライトン→藤田→ダビ→ゴール!
俺って凄い!
なんて浮かれてたんですけどね・・・・

試合が終わってから、帰りにほっと12にご来店頂いたあるお客様から聞いたお話。


敗因はサポーター。
点を取られる度に元気がなくなっていく。
あれじゃ勝てない。
コンサドーレはサポーターが頑張らないと勝てない。


私は実はこういう話は苦手でした。
敗因がサポーターなんて、そんなこと今まで一回も考えたことがありませんでした。
だけど・・・昨日はその言葉がなんだか沁みました。
お金はない、戦力はない、ナイナイづくしのコンサドーレが勝てるポイントがあるならば、それはもうサポーターしかない。
サポーターの応援で勝たないで何で勝つと言うのか、このチームは・・・。
応援は人それぞれ。だから、何が正しい応援とか、何が良い応援とか、そんなことは言えない。
しかし、その応援は勝つための応援でなければならない。

改めて問う。それは勝つための応援か?


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横浜F戦の注目と期待

2008年03月15日

ついにやってきたホーム開幕戦。
なんとしたも勝ち点をGETしなければならない。
引き分けでいいと思ってたら絶対負ける。
あくまでも絶対勝つという意気込みが大前提だ。

横浜戦の注目ポイント
やはり守備。クライトンがボランチに入れば、多少DFラインにも余裕が生まれるのではないかと思う。鹿島戦は前半無失点までは良かったが後半早々に失点した。横浜戦は後半20分まで無失点で行きたい。ラスト30分勝負。

横浜戦期待の選手
藤田。
練習非公開なので果たして明日藤田が出場するかどうか分からないけど、多分出るでしょう。クライトンはそこそこやってくれると思うが点を取るためにはそこから先。藤田からいいクロスが上がればきっと得点チャンスは生まれる。
クライトン→藤田→ダビ この流れて1点と見た。


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札幌ドーム4万人プロジェクト
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丸大食品「コンサドーレ札幌応援キャンペーン」

2008年03月14日

20080314-00.jpg

今日(3/14)、ビッグハウスエクストラ(札幌市豊平区平岸1条22丁目2-15)で買い物をした時に丸大食品のキャンペーンコーナーを発見、備付けの専用応募ハガキをもらってきました。写真では見にくいので以下ハガキより要旨を抜粋

コンサドーレ札幌応援キャンペーン
観戦チケット(大人B自由席)を30組60名様にプレゼント
(08/5/17(土)名古屋グランパス戦)

応募方法
丸大食品についているバーコード300円相当分を専用応募ハガキ又は郵便はがきに貼り、お名前、年齢、郵便番号、住所、電話番号、お買い上げスーパー名、店舗名を明記の上ご応募下さい。ハガキ1枚につき1口として、何口でも応募できます。

応募締切日 2008年3月31日当日消印有効
郵便はがきでご応募の宛先
〒063-0051
札幌市西区宮の沢1条2丁目10-2
丸大食品(株)北海道営業部
「コンサドーレ応援キャンペーン」係

当選者の発表は、厳正なる抽選の上、商品の発送もってかえさせていただきます。

このキャンペーンはスーパー名、店舗名が必須となっているので、どこのスーパーでも実施しているというわけではなさそうです。私が見たのはミュンヘン大橋そばのビッグハウスですが、他にも丸大食品のキャンペーンやっているという店舗情報があればコメント頂けるとありがたいです。



いよいよ明日

2008年03月14日

最近になって俄然天がコンサドーレの味方をしているように感じる。
3月に入ってから順調に雪解けし、練習場ジプシーになることなく宮の沢で練習できてるのは大きいと思う。

いよいよ明日ホーム開幕戦。楽しみだ。


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道新の記事について

2008年03月13日

高い指定席券で入場→人気のゴール裏自由席へ 席取り“裏技”にコンサ困惑

道新のこの記事がオフィシャルブログ内でも波紋を呼んでいるようである。
現実にはこの問題はもうずっと前から存在し、上位券種を持っている人がB自由席に入ることはHFCも認めてきたことであり、「裏技」というよりも「表技」である。
実際何年前かは忘れたが、この問題、私もHFCに電話問い合わせしたことがあるのだがHFCから「上位券種を持っていればB自由席に入ることは問題ない」と明確な回答を受けた。その当時はB自由席にも相当の余裕があり、要は座席に余裕があるので杓子定規な対応はする必要がないということなのだろうが、正直、その回答を聞いたときは「そんな対応してるとあとで困るときが必ず来るぞ」と思ったものである。

というわけで、この問題はいわばHFCの自業自得であり、いまさら「ため息をつく」とか「困惑気味だ」などと被害者面した記事になることには大いに違和感がある(記事の書き方の問題なんだろうけど)。
昨年のラスト2試合、B自由席のチケットが売り切れたことでこのことが一気に問題とされるようになったわけだが、これまでの経緯を考えると、いまさら客のモラルの問題とするわけにもいかないのではなかろうか。
要はHFCがきちんとしたルールを作ってきちんと運用すべきというだけのことだと思うのだが、長年それを放置してきただけに、対処が難しいのかもしれない。

それにしても、この道新の記事自体はその意図を測りかねる。
これまでのHFCの対応について一切触れずに、「モラルのないサポーターに困惑する」という図式の記事を書いても誰のためにもならないだろうに。


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ニュース雑感

2008年03月12日

ホーム開幕に向けての色々なニュースの雑感

横浜M戦前売りは2万枚届かず
何が心配って、これが心配だったりする。今の感じだと3万は厳しいのか?


コンサドーレ札幌 × 北海道日本ハムファイターズ 合同イベント 「コンサドーレ札幌J1優勝祈願・北海道日本ハムファイターズV3祈願祭」 開催のお知らせ
あ、これ今日だ。
ファイターズV3祈願に対抗上コンサもJ1優勝祈願としないとならないのも少々苦しい?
合同イベントははっきり言ってコンサドーレにとってプラスです。しかもホーム開幕はコンサドーレの方が早いし、このイベントで集客に加速をつけてほしいところ。


札幌ホーム開幕戦で札響がファンファーレ
キックインを誰がするのかが分かりませんが・・・。
個人的にはキックインのファンファーレだけじゃなくてたくさん演奏してほしいと思う。


札幌がホーム開幕横浜戦前日にドーム調整
今回も直前のドーム練習はドームのキッズパーク、展望台、ドームツアーの営業を中止して非公開。練習の非公開については私なりの意見があるのだが、それは又の機会に書いてみたい。


札幌DF曽田ホーム開幕横浜戦出場に意欲
正直、曽田不在の大きさを開幕戦で感じた。やはりこの人が出場するかどうかでチームは変わってくると思うが、長いシーズンを考えるとここで無理はしてほしくない・・・


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他生の縁

2008年03月11日

大森健作が帰ってきた!

昨日のSTVの「ぞっこんスポーツ」にゲストとして出演。
既に熊本キャンプの取材からSTVの仕事をしていたようで、先日のスピカにも解説で来ていたという。
かつてコンサドーレでプレーしていた人が、一度は札幌を離れても、またこうしてコンサドーレと係わってくれるというのは本当に嬉しいものだ。

彼はきっと札幌と縁があるのだろう。
札幌時代の彼の縁が今でも続いているのだろう。
縁というのは本当に大切にしたいもの。

袖すり合うも他生の縁


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内なる悔しさを呼び起こす

2008年03月10日

「こう見えて、コンサドーレは実は開幕戦鹿島に0-4で負けたんです」

「妥当だよ!!」

(ハイキングウォーキング風)



昨日は「想定の範囲内」なんて冷静を装ったこと書いておきながら、今日は全然違うことを書く。
いろんな人のブログや記事を読んでいると、結構みんな冷静だ。
「昨年の京都戦に比べれば・・・」とか、「前半は良かった」とか「開幕1試合ぐらいでオタオタすることはない」とか、一つ一つはもっともだと思うけど、自分だって「想定の範囲内」なんて書いてるんだけど、「正直これでいいのか?」と激しく自分の心が揺れるのだ。

0-4で負けたというのに悔しがる人があまりいないってどういうこと?
もっとみんな悔しがっていいんじゃないの?
あの後半のサンドバッグ状態、そして1点も返せず為す術のない試合。
これで悔しさを感じないはずはないのに・・・


2006年のシーズン、私はこんなエントリーをした
悔しくないのか!

要は負け慣れして負けることに悔しさを感じなくなってはいけないということだ。
負けた悔しさこそが闘争心をかき立てる原動力になるはずである。負けることの悔しさをバネにして選手もチームも成長するものである。
この鹿島戦の負けに悔しさを感じないのならこの試合をバネにすることもできない。
「J1は甘くない」というのは事実だとしても、それは負けを受容するための言葉ではないはずだ。


こんな風に書きながら、自分の内なる悔しさを呼び起こそう、という算段である。
そして、その悔しさを次の横浜戦に繋げたい。


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希望を語る

2008年03月09日

鹿島戦は一応、個人的には想定の範囲内だが・・・


「コンサドーレ全然ダメじゃん」
「どうせ1年でJ2に降格するんでしょ」
「J1になったから試合見に行こうと思ったけど、どうせ負けるんだからやめる」


鹿島戦の結果により、このような声は確実に大きくなる。
減資問題の風当たりだって決して弱くはない、そんな今だからこそ
このような道民一般世論を受け止め、それにどう答えていくかが大切である。

信念と自信を持って希望を語っていきたい。
改めてそう強く思う。


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鹿島戦の注目と期待

2008年03月08日

いよいよ開幕。
鹿島戦ですが、全然負ける気がしません。
いつでも試合前は負ける気がしないというだけですけど。
野々村さんは前半0-0で行って後半勝負というけれど、きっと前半20分以内に失点するような気がする。
でも、前半終了間際にダビのゴールで1-1になる気がする。あとは後半勝負。
最後は西かクライトンが決めるような気がする。
特に根拠のない予感。

鹿島戦の注目ポイント
けが人が多いので先発メンバーがどうなるか自体が注目。
特にDFは昨年とガラッと変わる感じなので連携が取れるかどうが。
尤も、去年も開幕戦がガタガタだったけど、それを期にチームがまとまったのだから、開幕戦でうまくいかないことがあっても慌てる必要はないけれど。

鹿島戦期待の選手
ダビ。新メンバーにも期待したいけど、まずはダビがJ1で通用するというところを見せてほしい。


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思案中

2008年03月07日

あっというまにもう明日は開幕。

明日は開幕戦をどうやって見ようか、まだ思案中。
実は明日は福住ソフトバンク前(野球のオープン戦)にほっと12出店予定なのだが、野球の試合は13時から。試合時間が約3時間とすると、ちょうど野球の試合が終わる頃にコンサの試合が始まる見込みだ。ということは、仕事終わってから開幕戦見られそう。
まあ、閉店時間なんてのは私のさじ加減一つなんだけど(笑)

で、そうなると福住からどこに行けが良いか。
スピカに行くか、あるいはコンサの試合を放送しているであろうお店にいくか。
どこで見るにしてもあんまり福住から近い場所はなさそう・・・
今度こそラストスピカだろうからスピカに行きたい気持もあるけど、車止められるかどうか心配だし・・・

野球の試合展開やお客さんの流れによっては結局は見に行けないなんてこともあるかもしれないし、明日出たとこ勝負だ!


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究極の選択

2008年03月06日

開幕直前だというのにこんなこと書いていいのかと自分でも少々疑問なのだが、むしろ開幕前だからこそ自分の気持ちを確かめる意味でもあえて考える。


今季のコンサドーレ
1.J1残留して赤字
2.J2降格して黒字

もしこの二つのどちらかだとしたらどちらを選びますか?
「残留して黒字」と「降格して赤字」は選択肢から除外するものとします。


当然の事ながら現実は「残留して黒字」を目指すに決まってますが、シーズンを戦っていく中でこの両立が難しくなる可能性があります。そこで無理をすると二兎を追う者は一兎をも得ず、「降格して赤字」という最悪の結果になりかねません。従って、シーズン中に個々の判断としてこの選択を迫られる可能性は十分ありますが、その場になって考えるよりも、初めから基本スタンスを決めておいた方が迷いが少ないでしょう。


私の回答は2。


普通に考えて、この判断は赤字額にもよると思います。現実的には1000万に満たない程度の赤字額であればJ1残留の方がいいでしょう。しかし、「少しくらいの赤字なら・・・」という考え方こそ落とし穴に落ちる原因だと考えます。
これから減増資を含む経営改善の必要条件が「J1に残留し続けること」では結局は経営は破綻するでしょう。今期経営改善の初年度としては石にかじりついてでも黒字、そのためには結果として降格することがあってもやむなし、というのが私の基本スタンス。

こういった話は実際にシーズンが始まると「大型の途中補強の是非」とか「監督交代の是非」などという話として具現化するものですが、できればシーズン前の今を最後にこの話をすることなくシーズンを乗り切れることを願ってます。


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可能性

2008年03月05日

クライトンの加入に宮沢U-19代表選出、新スポンサー決定等々、コンサドーレ関連のニュースが賑やかになってきてます。
チームも北海道に戻っての練習。そしていよいよあと3日でシーズン開幕。

ドキドキするけど意外とまだ冷静です。シーズンが始まってみないとJ1の実感は湧かないのかもしれません。チームに関していいニュースが少なく不安要素が多いから、あえて心配しないように冷静を装っているだけかもしれません。

例年と同じく、私自身は今シーズンのコンサドーレの成績について予想をすることはしません。一つでも多くの勝ち点を積み上げてほしい、そう願うだけです。成績はどうなろうと受け入れます。

現実的にはJ1残留を目標とせざるを得ないチーム力であることはサポーターならば周知のことですが、可能性として実際に降格する可能性は50%くらいだと感じています。
しかし、残留残留とばかり言うのも夢がないので、良い可能性も語ってみます。可能性ならどんな可能性だってあるわけですから。
リーグ戦、ナビスコカップ、天皇杯と何らかのタイトルを取る可能性は1%以上あると思ってます。特にカップ戦はチームのまとまりと勢いが付けば、J1のどこのチームでもタイトルを取れる可能性はあるでしょうから、コンサドーレにも期待したいものです。

石井や藤田、岡本などコンサの若手選手が北京オリンピック代表に選ばれる可能性は10%以上あると思います。既に北京オリンピックまであまり時間がなく、ある程度メンバーは固定されている雰囲気があります。ゆえに実力云々ではなくなかなか代表に選ばれるのは難しいかもしれませんが、リーグ戦できっちり結果を残せば、負傷選手の補充的なチャンスは当然あると思います。
そしてもし北京で活躍することができれば、アントラーズの内田のように、飛び級でA代表に選ばれないとも限りません。コンサの若手にはそこまで期待できるだけの可能性があると思ってます。

チームの成績については、勝負事ですから何事も100%ということはありえません。
ただ、経営の改善、減増資により超過債務を解消し、2008年度を黒字決算にすることは100%達成しなければならないことだと思ってます。チームは勝負事ですが、経営は勝負事ではないのでその分厳しく結果が求められるように思います。


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審判問題について

2008年03月04日

先日のゼロックスの審判問題について。

審判の仕事は何かと考えると、プレーを裁くとか試合をコントロールするとか、いろいろあるけども、でも、プロスポーツであるならば本当に大切なのは「観客を納得させる」ことではなかろうか。別な言葉で言えば「観客にストレスを与えない」とも言える。ジャッジにストレスを感じる試合というのは見ていてうんざりしてくるものである。

で、ゼロックスの鹿島-広島戦は、そんなに荒れた試合というわけでもなかったと思うのだが、それを審判がカードを乱発、選手とサポーターを苛つかせて、わざわざ「荒れた試合」を演出してしまっているのではしょうがない・・・

これは審判個人の質の問題もあると思うけど、やはりシステム上の改善が必要なのではないかと思う。人数を増やすとかカメラやセンサーなど機械を利用するとか。特に機械利用は他のスポーツに比べてもサッカーは遅れているように感じるのだが。


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おかえりなさい

2008年03月03日

おかえりなさい。
1ヵ月半の長いキャンプは本当に疲れたことでしょう。
お疲れ様でした。
今日一日はゆっくり休んで下さいね。

札幌の雪の量にびっくりしたのではないですか。
今年は2月後半に大雪が降ったので、いつもの年より雪解けが遅めです。
気温もまだ氷点下の日が続きます。
急な気候の変化に風邪などひかないように気を付けて下さいね。

練習試合はあくまで練習です。本番はこれからです。
みんな元気に開幕を迎えられますように。


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四元奈生美

2008年03月02日

世界卓球、今回は男女とも銅メダルということで、上々の結果だったのではないか。
ただ、今の水谷の力からすれば、韓国戦で2敗というのは本人は納得していないかもしれないが。また、連日熱戦を放送したテレビ東京も大喜びだろう。
来年の世界卓球は横浜開催。より一層の盛り上がりを期待したい。

ところで、卓球に関して、なんとも喉に魚の小骨がひっかかっているような気持になっていることが一つある。それは四元奈生美選手のこと。
奇抜なユニフォームで注目を集める彼女。タレント活動にも積極的で、ジャンクスポーツにも度々出演して卓球の話題を世間に広めている。しかし、残念ながら私はこの人に対して良い評価をしていない。あのユニフォームは正直恥ずかしいとも思う。でも、何故そう思うのか自分の中に合理性がないように感じるから、小骨が引っかかったような気持になるのだ。

例えばビーチバレーの浅尾美和については私は全くマイナス感情は持っていない。自らのパーソナリティ、才能を持ってして、コート内外で世間に自分を評価させる力の持ち主。タレント活動をしようが、写真集やDVDを出そうが、賞賛することはあれど、否定的な感情は私の中には全く浮かんでこない。ならば四元奈生美だって同じだと思うのだが、なぜ彼女についてはマイナスの感情を持ってしまうのか、自分の中で合理的な説明がつかない。

ただ、言えることは、自分も中学高校と卓球部で、6年間卓球の競技者であったということ。自分に競技者経験があるから、卓球に関しては保守的な考えになっているのではないか。奇抜な、斬新なものを受け入れられないのではないか、と思う。知識や経験を積むことが固定観念に繋がり、新しい発想の妨げになる、というのは一般論としてはよく言われることである。そういう理屈は分かるのだが、自分の四元奈生美に対する拒否反応を考えるに、いかに自分の頭が固いのかということを思い知らされるのである。

具体的なファッションの是非はともかくとして、自らの才能で、卓球界に新風を起こそうという四元の試みに対しては素直に評価できる人間になりたいものだとは思う・・・


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post by たじ

07:46

スポーツ コメント(5)

反則ポイント/ドームの除雪

2008年03月01日

今期からJリーグの順位決定方法に反則ポイントを導入する事になったそうだ。
他の国のリーグに同様のルールがあるのか、Jリーグオリジナルのルールなのかはしらないけど、これは面白い取り組みだと思う。実際にはこのルールが適用されることはほとんどないと思うけど。

ホヴァリングステージ(サッカーピッチ)除雪協力のお願い
素朴な疑問というか、心配なのだけども、当日は野球のオープン戦があって、10:30開場予定。駐車場とか混乱は無いんでしょうか。

◆お車でのご来場
 可能です(羊ヶ丘ランプからご入場ください)
 駐車場利用時間 9:00~12:30は無料(除雪協力の方限定)
 ※当日はプロ野球オープン戦開催のため、12:30までに出庫願います。

除雪で入場した人が、そのまま居座って野球を見たらどうなるのかとか考えると・・・いえ、私は除雪に参加する予定はないのですけども・・・


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