2007年11月30日

正直な今の気持ち

最終戦で、フラグを振って選手を後押ししよう!
フラッグ企画について


あー、もう昇格すればなんでもいい。試合内容なんてどうだっていい。
正々堂々、とか明日の試合に限ってはそんな言葉は要らない。
そんな気分。

時々ちょっと怖い想像をしてしまう。
もし、自分に水戸の選手に毒を盛る機会が有ったとしたら・・・
もし、自分に審判に賄賂を渡す機会があったとしたら・・・
そして、もしそれが絶対ばれないという確信があったとしたら・・・
自分はそれをするのだろうか。

ごめんなさい、想像とはいえ不謹慎な発言をしてしまいました。
答えは「NO」に決まっているのですが、そんな分かり切ったことすら想像してしまうのが正直な今の気持ちです。

その一方で、全てを受け入れる覚悟もできています。
というか、そういう覚悟は常にあります。
とりあえず、コンサドーレの試合結果に関しては「受け入れがたい結果」というのは自分には存在しません。勝負事である以上は結果が自分の望まない結果になる可能性は常にあります。結果を受け入れられなくなった時はサポーターをやめるときだとも思っています。

最終戦、けが人も復帰して、ベストメンバーが組めそうだとのこと。
選手には存分に力を発揮して勝利を手にしてもらいたい。
今期の集大成となる試合を見せてほしい。
いや、どんな試合になろうとも、それが今期の集大成なのだろうと思います。



ふぅ。

ちょっと心を落ち着けよう。

肩の力を抜こう。

明鏡止水。


ほっと12のお知らせ
12/1コンサドーレ応援DAYのご案内

posted by たじ |11:46 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年11月29日

非公開練習

最終戦で、フラグを振って選手を後押ししよう!
フラッグ企画について


決戦前日、札幌ドームでの練習は非公開となる見込みだとか。

一応、札幌ドームのHPを見てみると

11/30(金)営業予定変更のお知らせ [New]
11/30(金)のドームツアー・展望台・キッズパークの営業はお休みとさせていただきます。


おおっ、本気だ。

物理的に練習見学を排除している。札幌ドームだからこそできる力業だ。
でも、これって言ってみればHFCがドームツアー・展望台・キッズパークを借り切っているってことではないのかな。非公開練習のためにドームが営業を休むということは当然ドーム側に損失が出るから、HFCに費用が発生するってことになるように思う。
ドームツアー・展望台・キッズパークの貸切代(=非公開練習代)って幾らなんだろう。
これもチケット販売が好調だからこそなのかな。

あるいは札幌ドームのご厚意で無償なのか!?

いずれにせよ、万難排して万全の準備をもって来るべき決戦を迎える。
準備は整った。
いざ決戦へ!


ほっと12のお知らせ
12/1コンサドーレ応援DAYのご案内

posted by たじ |10:26 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年11月28日

フラッグ企画について

12/1の最終戦に向けて、
最終戦で、フラグを振って選手を後押ししよう!
という呼びかけが行われています。
そこで私も自宅をゴソゴソと探してみると、4本ほどありました。

20071128-00.jpg

当日私はいつものようにソフトバンク前でほっと12の出店予定なのですが、この4本を眠らせておくのはもったいないので、供出したいと思います。

フラッグを持っていないという方、あるいは、一緒に見に行くお友達のフラッグがほしいという方がいらっしゃいましたら、当日、ソフトバンク前に出店しているほっと12でフラッグをお渡し致しますので、ひとことお声かけ下さい。数に限りがありますので先着とさせて頂きます。使ったフラッグはそのままお持ち帰り頂いても、帰りにご返却頂いても結構です。一切商売抜きでこの企画に協力させて頂きますので、たこ焼きの購入の有無にかかわらずお気軽にご利用下さい。

せっかくですから、ここでご提案です。
私の所有しているフラッグは4本しかありませんが、もし、フラッグが余っている、配る相手がいない、という方がいらっしゃいましたら、ほっと12にお持ち頂けませんでしょうか。つまり、ほっと12がフラッグの中継所になるということです。
フラッグが余っている、という人がほっと12に持ってきて、フラッグがない、足りないという人がそこから持って行く、ということができればより多くのフラッグでドームが盛り上がれるのではないかと思います。
もちろん、余っているフラッグはご自分で現地でお配りになられても良いわけですから、無理にほっと12にお持ち頂く必要はありません。
管理面の煩雑さ、トラブルを避けるために、お持ち頂くフラッグは返却されない前提の無償提供でお願いします。

より力強い選手達の後押しとなれるよう、一本でも多くのフラッグで札幌ドームを盛り上げていきましょう!


ほっと12の12/1フラッグ取り次ぎ要項
場所
地下鉄福住駅からドームに向かってすぐのソフトバンク前に出店しているたこ焼きの移動販売「ほっと12」にて

時間
6:30より閉店まで。閉店予定は3:30頃

余っているフラッグをお持ちの方は無償提供をお願いします。
フラッグをお持ちでない方、不足している方は当店よりお持ち下さい。


posted by たじ |08:03 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(1)

2007年11月27日

赤黒の森本ひちょり

日曜日、札幌ドームで日本ハムファイターズのファン感謝イベントが行われた。
もちろん私は見に行ったわけではないのだが、ニュースでその模様を見て驚いた。
アトラクションの中にサッカーのPKゲームがあり、森本ひちょりがコンサドーレのユニフォームを着て参加していたのだ。

ひちょり 札幌にエール

森本がコンサドーレ札幌のユニホームを着て登場し、スタンドを沸かせた。MF砂川の背番号8を付けた森本は「砂川さんとはたまに食事もします。コンサのファン感謝デーで僕のユニホームを着てくれるのなら喜んで提供しますよ」とニンマリ。J1昇格が持ち越された札幌については「次の試合で必ず決めてくれるでしょう」と熱烈エールを送っていた。

知らなかった。砂川は森本と親交があったのか。

果たしてコンサのイベントの時に砂川が森本のユニを着ることがあるかどうかはわからない。そもそもコンサドーレは野球のユニを着ても違和感のないアトラクションなんてしないような気もする。また、もし砂川が森本のユニを着てイベントに参加することがあれば、コンササポの中には抵抗を感じる人は少なくないと思う。
ただ、こういう経緯があったということを知っておくと、そういうことがあったとき多少の抵抗感は軽減されるかもしれない。

相互交流、相乗効果、共存共栄。
最終的にはそうなれば良いのだが、道は遠い。
しかし、このような選手レベルの相互交流が少しずつでも深まっていくことは望ましいことだと思っている。

posted by たじ |07:43 | スポーツ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年11月26日

備えあれば憂いなし

京都−仙台戦の正直な感想。
がっかりした。
所詮は他力なんだから、とは思っていたが、
なにもロスタイムに点取ることないじゃない。
ぬか喜びしましたよ、ええ。

昇格を決められそうで決められない。
もどかしい。流れが悪い。
対して京都は2戦連続終了間際の得点で生き残り、神懸かっている。
コンサドーレの方が圧倒的に有利な状況自体はかわらないのに、気持ち的にはだんだん追いつめられてきたような、圧迫感がある。

今、入れ替え戦のことを考えるのはネガティブなのかもしれない。
しかし、ここは入れ替え戦についても「備えあれば憂いなし」という気持ちで考える方がむしろポジティブな考え方ではないかと思う。

入れ替え戦。
普通に考えて、昇格のかかったホーム最終戦で12位水戸に負けるようなチームなら、入れ替え戦で広島になんて勝てるはずがないと思う。でも、入れ替え戦って普通の戦いじゃないから、普通の考えが当てはまるとは限らない。
精神的に苦しいのはJ1チームの方だと思うし。
入れ替え戦は5日水曜日がJ2ホーム、8日土曜日がJ1ホームで開催される。
これはある意味、J2チームに有利な面があるのではないかと思う。J2チームのサポーターの方がアウェイに多くの応援に行けるであろうから。

もし入れ替え戦となったならば、私もアウェイに応援に参じようと思う。
ただ、ほっと12の12月のスケジュールが決まらないのが悩ましい・・

posted by たじ |12:12 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年11月25日

優勝だ、優勝!!!

雪で練習にも困り、大量にけが人を抱えているコンサドーレ。
やはり他力でも何でも早く昇格が決まってほしいというのが本音。

注目の京都対仙台戦。
やはりここは林に頑張ってもらいましょう。


ところで、日刊スポーツのこの記事を読んで「やめてー」と叫んでしまった。

日本ハム梨田昌孝新監督(54)が週明けの26日、道内のテレビ、ラジオ局をハシゴ出演する。

いや、別に梨田監督が悪いわけではない。新監督として一生懸命なんだろう。
でも、コンサドーレ昇格(予定)の翌日くらい道内マスコミをコンサドーレ一色にしたいじゃないですか。
一年間ずっとファイターズよりも小さなマスコミの扱いに耐えてきた訳じゃないですか。
そしてついに晴れの日がやってくる(予定)わけじゃないですか。
何もその日に梨田監督のハシゴ出演って、嫌がらせですか(泣)。

こうなったら最終戦にきっちり勝って優勝してやろうじゃないの!
そして三浦監督にハシゴ出演してもらいましょう!

優勝だ、優勝!!!

posted by たじ |07:20 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年11月24日

「白い恋人」販売再開

石屋製菓の「白い恋人」販売再開について。
意外と大した感慨は湧いてこない。

もちろん、北海道を代表する土産菓子の復活は嬉しいし、コンサドーレのスポンサー企業としても早く立ち直ってほしいと思っている。
ただ、大した感慨が湧いてこない理由は、もともと私自身が菓子としての「白い恋人」が大好きだというわけでもないからだと思う。今まで買う機会も食す機会もそれほど多くはなかったから。

ところで、今回の石屋製菓の問題で思ったこと。
それは多くの人は「安全」の問題よりも「偽装」の問題の方がより許せないと感じるのだということ。「安全」の問題としては乳製品に規定以上の大腸菌が検出されたことの方がより重大な問題のように感じるのだが、世間はそんなことよりも白い恋人の賞味期限を偽装したことの方を重大な問題と捉えている。報道もほとんどは「石屋製菓の偽装問題」という取り上げ方だ。それが良いか悪いかはよくわからない。ただ、さまざまな世の中の不正、不祥事において、何がより許されないか、ということを再認識した次第。

posted by たじ |08:38 | その他 | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年11月23日

ものの見え方

ものを見る位置、角度によってものの見え方は変わってくる。
三角錐は上から見れば円だが、横から見れば三角形に見える。

世の中にある議論の多くは見え方が違っていて話が噛み合ってないんじゃないかなぁと思うことが多々ある。

いつもなら、ここから何か具体的な話に展開しそうなところだけど、今日は一般論に止める。
思いつきで書いてみたものの、単に話が膨らまなかったというお粗末。

posted by たじ |21:14 | その他 | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年11月22日

敵に塩を送る

今川、北条による経済封鎖により困った武田信玄に対して、敵対関係にある上杉謙信が塩を送ったことからできた言葉。敵対する相手であっても困っているときは助ける、という意味。

わざわざ説明する必要もない言葉であるが、しかし、私はこの言葉の真の意味を測りかねている。一般にこれは「善行」を示す言葉として使われることが多いようなのだが、考えようによっては「愚行」を示しているとも取れる。あるいは「善」になるのか「愚」になるのかは、その後の経過、結果によって決まるのであってこの言葉自体には「善」とか「愚」とかの意味はないのかもしれない。

コンササポにとっては何のことを書いているかはおそらく一目瞭然でしょう。
ベガルタ仙台は正ゴールキーパーのシュナイダー潤之介が怪我をしたため、GKに困っていました。コンサドーレはGK林をレンタルで仙台に送り出しました。昇格争いのライバルである仙台に選手を送り出すとはまさに「敵に塩を送る」。
もちろん愚行であるとの批判もありました。それによってコンサドーレの昇格が脅かされるのだから。そして林は仙台の正ゴールキーパーとなり、現在も峻烈な昇格争いの渦中にいます。

現在、仙台より上位を確定させ、既に仙台との直接対決を終えているコンサドーレは、もうベガルタ仙台に直接昇格を脅かされることはありません。よってその意味では林のレンタルは「愚行」ではなかったと言えます。もちろん結果論です(笑)
そして、この敵に塩を送る行為が「善」を通り越して「賢」になるときがやってきたのかもしれません。次節、京都が引き分け以下ならコンサドーレの昇格が決まるということは、林がゴールを守り切れれば良いということです。
こうなるともはや林は「塩」ではなく、京都打倒のために仙台に送り込んだ「刺客」といえましょう。林にそんな意識があるかどうかはわかりませんが。

ここまで書いてから、この言葉の意味をはき違えている気がしました。
敵に塩を送るという言葉が示すのは「善」でも「愚」でもなく「義」であろう。
仙台の「義」に期待します・・・

posted by たじ |13:33 | コンサドーレ | コメント(4) | トラックバック(0)

2007年11月21日

熱烈サポーターゾーン

熱烈サポーターゾーン。
ホームゴール裏の、基本的には立って応援するゾーンである。

この熱烈サポーターゾーンは2001年から導入された。
この年J1に昇格し、観客増が予想されるため、「見えないから立つな」等のトラブルを未然に防ぐ意味合いがあったと思う。導入当初はサポーターにも困惑があったが、今ではすっかり定着しているようだ。

実はこの熱烈サポーターゾーンという言葉、オフィシャルHPには存在していない。
観戦マナー&ルールの中にはそのような言葉はない。
導入当初の経緯やその意味を知らない新規のサポーターも増えてきていると思うので、どこかに書いておいた方が良いのではないかとも思うのだが、書かずとも特段のトラブル無く安定して運用できているのなら、それはそれで良いことだと思う。

そう考えると気になるのが先日の京都戦。B自由席完売ということで、普段ゴール裏に来ていない人、熱烈サポーターゾーンの存在、意味を知らない人がたくさん押し寄せたことと思う。現地の様子は私はわからないが、熱烈サポーターゾーンに関するトラブルはなかったのだろうか。もう一つ知りたいのは、当日の熱烈サポーターゾーンの設定はいつもと同じだったのか、設定を広げたのか。空席無しのゴール裏ともなれば、通常の設定では立ちたい人がゾーンに入りきらずに溢れてしまいそうである。おそらくいつもよりゾーンの設定を広げたのではないかと想像するのだが、実際はどうだったのか。もし知っている方がいらっしゃったら、教えて頂けるとありがたいです。

このことは席種設定の問題とも関係する。今の熱烈サポーターゾーンを別席種にしてほしい、という要望は以前からあることだと思うが、京都戦以降、その意見はオフィシャルブログ内でも散見される。もちろん、それも一つの方法だと思う。ただ、現状熱烈サポーターゾーンといういわば曖昧な設定になっていることにも利があるようにも思う。要は試合単位でゾーンの大きさの設定を変えることができるということ。チケット販売状況や、現場の状況などを勘案しながら柔軟に運用できる。しかし、席種を決めてしまうと、その設定はシーズン通して変えられなくなる。もちろん、需要を満たし必要十分な席種設定ができるのなら良いのだが、現状ではなかなか難しいような気もする。

熱烈サポーターゾーンの問題だけではないが、3万2500人という京都戦は今後の運営に対していろいろな課題を発見、確認する良い機会だったのではないかと思っている。

posted by たじ |10:13 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年11月20日

経営再建〜減資について考える

まだ昇格が決まったわけではない。
しかし、昇格した後のことを昇格してから考えたのでは遅いわけで、水面下では昇格を想定した様々な動きがあるのは当然である。
その水面下からちょろっと浮上してきた話。

「減資」

減資については赤黒式のissey11さんが「わかりやすい(?)減資の話」というタイトルで大変わかりやすく、詳しく説明されていて勉強になる。まだ読んでいない方はぜひご一読をお勧めします。

この減資の話は「昇格」が前提らしい。昇格しようがしまいが、会社経営の立て直し、健全化は必要なことに違いないはずだが、もし今年昇格できなければ、次なる昇格のチャンスまで減資を含む経営再建を先延ばしにしようということなのか。

仕方ないといえば仕方ない。
J1昇格のタイミングでなければ株主の理解は得られないのであろう。
というのは、その前提としてJ1昇格の必要条件として超過債務の解消があるからである。超過債務を解消しなければ昇格できないというのだから、株主としてもしぶしぶでも認めるしかない、という見込みなのだろう。実際には超過債務解消には減資後の増資が必要なのだが。

これが2008年問題に対する解答なのか。
現実的には会社として精一杯の最善の方策のような気がする。株主に痛みを押しつける方式の解決策だが、現状の巨額の累積赤字等を考えると、地道に単年度黒字を積み重ねていったとしても光はそう簡単に見えてこない。どこかで大胆な舵を切ることが求められる。それが減資なのであろう。

ただ、肝に銘じるべきことがある。
減資などという方法は二度とできないであろうということ。
仏の顔も三度までと言われるが、株主の顔は一度までだ。

もう一つ。
結局、経営再建が昇格頼みだということ。
「昇格すればなんとかなる」という根本的な考え方自体は変わっていないのである。
前回2000年の昇格の時は「増資」であった。
今回は「減資」。
やることは違っていても、本質は変わっていない。

これを機に、本当にHFCは変わらなければならないであろう。
たぶん、その覚悟はあると思う。
おそらく、これは経営再建のための最後のカードを切ったと言っても過言でない。
これで駄目ならコンサドーレは消滅するかもしれない。
そのくらいの覚悟を持たないとできない施策だ。

もちろん、サポーターにもその覚悟を求められる。
より一層のサポートが必要になる。
減資+増資で問題が解決するわけではない。
ようやくスタートラインに立てるようになるだけである。
そこからが本当の勝負と、肝に銘じたい。

念のため。
現在昇格が決まったわけでもなく、減資が決まったわけでもないので、本エントリーはあくまでもそうなったときを想定した話です。

posted by たじ |11:10 | コンサドーレ | コメント(4) | トラックバック(0)

2007年11月19日

まだ死ぬわけにはいかない

自分自身に驚いている。

たこ焼きを焼きながら、涙でたこ焼きが霞んでしまった。
もしギーさんがPK止めていたら(予感はあったのだが)自分は壊れてしまうのではないかと思った。

私の身体の中には何が入っているというのか。
なんか、身体の中のマグマが、昇格と同時に爆発して、死んでしまいそうだ。
血液が沸騰して死んでしまいそうだ。

危ない、危ない。あと5分で死んでしまうところだった。

次節はお休み。京都次第で昇格決定もあるかもしれない。
試合のない時に昇格決定なんて、ちょっと締まりがないかもしれないけど、命には換えられない。
「あ、昇格決まったんだ・・・」ってな感じで体内の爆発物に着火する前にさらっと昇格しちゃいたい。

いつの日か、「この試合に勝てたらもう死んでもいい」なんて思える試合があるかもしれないけど、J1昇格くらいではまだまだ私は死ぬわけにはいかない。

posted by たじ |11:34 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年11月18日

出発!

いつもなら試合直前のエントリーは
「○○戦の注目と期待」というタイトルで書いてますが、さすがに今回は注目とか期待とか言ってる場合じゃない!

ついに決戦の時が来たのだ。

どんな展開になろうと、誰が活躍しようとそんなの関係ねぇ

とにかく勝つ!



これから出発します!


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posted by たじ |05:31 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年11月17日

本日限定メニュー

スーパーエース美香保店にてほっと12営業中。
本日限定「京都に勝つ!」たこ焼きです。

Image035.jpg


posted by hot12 |11:20 | コンサドーレ | コメント(1) | トラックバック(1)

2007年11月17日

BGM

もう何を書いていいのかわからない。
言葉が出てこないから、頭の中のBGMを適当に並べることにする。

心配ないからね。
君の想いが誰かに届く明日がきっとある。

負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じ抜くこと。
涙見せてもいいよ、それを忘れなければ。

大丈夫、きっと大丈夫。
OH! IT'S EASY きっとやる気次第。
OH! IT'S EASY 全部自分次第。


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posted by たじ |09:17 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

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