2007年07月31日
9月15日を4万人に!
サポーター有志により「9月15日(土)は札幌ドームを4万人にしよう!」という企画が行われています。
話としては以前から耳にしていましたが、いよいよ具体的に動き出したのですね。
変な話ですが、この企画を盛り上げるためには仙台にも頑張ってもらわなければいけません。昇格争いのライバル対決として煽りたいもの。勝ち点差は別として三位の仙台と戦いたいですね!?
さて、私は、ほっと12は何ができるでしょうか。これから考えます。
塵も積もれば山となる。小さな取り組みでもたくさんの人がやればそれは大きな力になる。
私にもなにかできるはず。
がしかし、問題が一つ。
実は今のところの見通しでは、9月15日〜17日の3日間は別のイベントに出店することになりそうです。車一台でやっている商売なので、年に何度かイベントの重複でコンサドーレの試合時に出店できないことがあるのですが、今期札幌でのホームゲームは今のところ全てコンサドーレ応援dayを実施してきました。が、肝心の9/15が・・・
posted by たじ |12:39 |
コンサドーレ |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2007年07月30日
貯金箱二缶目
ほっと12の店頭に置いてあるコンサドーレ貯金箱ですが、
先日の鳥栖戦でほぼいっぱいになりまして、二缶目に突入することになりました。
例年よりもハイペースで貯金箱の中身がたまってきています。
これも偏に皆様のおかげでございます。
年末が楽しみです。
posted by たじ |13:16 |
ほっと12 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月29日
段取り八分
段取りが終わった時点で、その仕事の80%が終わっているということ。
もちろん、当てはまらないこともたくさんあると思うが、準備が大切だということはどんな仕事でも共通だと思う。
私は今の仕事をする前は不動産関係の仕事をしていた。
何千万、何億という土地や建物の売買は、契約までが大変なのだが、契約行為自体はいわばセレモニーである。契約の合意に至れば、契約当日というのは粛々と大過なく手続きを進めるばかり。まさに段取り八分。
ほっと12の場合、スーパーなどでの通常営業の場合は段取りもわりとルーティンなのだが、イベント出店などの場合は、営業開始時点でどんな準備をしているかでその日一日が決まってしまうようなこともある。やはり段取りは大切である。
サッカーの場合はどうか。
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」という言葉もあるように、戦いにおいても、やはり段取りが重要である。
というか、戦いこそ最も段取りが重要だ。
良いトレーニングをし、相手を研究し、勝つための戦略を練る。
サッカーもキックオフの時点で80%は勝敗が決まっているのかもしれない。
posted by たじ |07:35 |
サッカー一般 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月28日
鳥栖戦の注目と期待
今日はコンサドーレ夏祭り。
天候は午後から回復の見込み。
なんとか楽しい夏祭りになりそうだ。
それにしても浴衣で応援ってどんな感じなのだろう。興味津々。
鳥栖戦の注目ポイント
前節仙台相手に2−0と勝ち、これを勢いにして鳥栖戦に繋げたい。
まずはやはりこの試合も無失点でいきたい。
そのためにも前半に得点を取ることが重要。
守備のための守備にならないで前線からの守備に期待。
被シュート数をひと桁に抑えて完封。
2−0以上なら文句なしだが1−0でも勝てばOK。
鳥栖戦期待の選手
西澤、西嶋。
完封のカギは両サイドバックの出来にかかっていると見る。
中央の曽田、ブルーノの評価に比べて両サイドに難があると見られがちだが、この辺で存在感を存分に見せてほしい。
ほっと12のお知らせ
7/28コンサドーレ応援dayのご案内
posted by たじ |01:57 |
コンサドーレ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月27日
代替試合とスケジュールポスター
7/14の徳島戦代替試合の日程が決まった。
9月5日(水) 19:00
これはコンサドーレにとっては第3クール最後の試合。
次節が抜け番なのが救いではあるが、それにしてもハードスケジュールとなってしまった。
台風という天災なのでしかたない。誰を恨むわけにもいかない。
選手の体調管理だけはしっかり頑張ってほしいと思う。
ところで、このスケジュールの追加によって気になることが一つ。
後半戦のスケジュールポスター、チラシはどうなるのか。
7/28で前半分ポスターの試合は終了である。
8/5から後半戦分の試合となるので、本来なら近々に新しいスケジュールポスターができるはず。
昨年はこの「ポスター制作作業が遅い」と当ブログでクレームを書いたわけだが・・・
今回はこの9/5の試合を追加するのか。あるいは9/5の試合の記載無しのポスターにするのか。9/5の記載無しなら近々配布、掲示されるはずだが、スケジュールを追加して差し替えるとなるとややしばらくの時間がかかるだろう。もし追加される試合がホームゲームならば無理してでも9/5の試合を追加して作る必要があると思うが、お金も時間もかかることだと思うし、アウェイゲームなのでそこまでの必要はないような気もする。
悩ましい問題ではあるが、果たしてHFCの決断はいかに!?
ほっと12のお知らせ
7/28コンサドーレ応援dayのご案内
posted by たじ |11:37 |
コンサドーレ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月26日
メンタルはいつでも弱い
昨日の仙台戦、PVは相当盛り上がったのではないでしょうか。
特にビアガーデンということで、コンサドーレに関心のない人が大勢いたと思いますが、少しでもアピールになっていればいいですね。31日のトークショーを盛り上げるためにも28日も勝たねば!
とりあえずゴールシーンだけは見ました。
元気があんなシュート打てるんなら今頃10点くらい取っていてもおかしくないのに。
結構、こういうシュート決めたことで覚醒するなんてことはあるかも。期待大。
藤田効果は早速出ましたね。ここのところなかなかスッキリしない苦しい試合が続いてましたが、藤田の復帰でかなり改善が図られる気がします。
ところでタイトルですが、三浦監督の試合後コメントより。
「意識の中ではあったと思うが、最後にラインが上がれなくなってクロスを入れられ放題になるというのは、どうなのかなぁと。ミドルだとか、決定的なシュートが入っていれば、全くわからない展開になったと思うので。凌いだといえば凌いだのかもしれないが、もう少し危なげなくというのは必要かなと思う。(それはメンタルの弱さなのか聞かれ)メンタルの弱さですか?メンタルはいつでも弱い」
シュート数6−22でスコアが2−0というのは私はメンタルで仙台を上回ったからではないかと思うのですが、三浦監督にいわせれば「メンタルはいつでも弱い」になってしまう。
確かにこれから昇格という具体的なプレッシャーを感じながらの戦いが続きます。
メンタルの強さは今以上に重要な問題です。
三浦監督のこの言葉を聞いて(読んで)、コンサドーレはまだまだ強くなれるな、と感じています。
posted by たじ |13:22 |
コンサドーレ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月25日
仙台戦の注目と期待
星勘定なんてまだ早い・・・と思いつつも、この試合だけは星勘定をしたいところ。
昇格を目指すならば「3位」との直接対決が最も重要。現在勝ち点差「7」。勝てば「10」負ければ「4」。負けると本当に尻に火がつく感じだ。
本当は「星勘定なんてまだ早い」とかいっているうちにシーズンがどんどん進行していくのが理想なのだろうけど、やはりそうは問屋が卸さない。
昇格するためには最終的には数字との戦いとなる。今日はその第一ラウンドだ。
仙台戦の注目ポイント
今回ばかりは何が何でも無失点でいく。最悪でも無失点なら負けることはない。
堅守といわれたのは既に過去のこと。しかし、ここでJ2屈指の攻撃力である仙台を0に抑えて再度守備に対する自信を取りもどしたい。
仙台戦期待の選手
藤田。ようやく戦列復帰の模様。
怪我の状態が若干心配だが、攻守に豊富な運動量を見せてほしい。
posted by たじ |07:51 |
コンサドーレ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月24日
地域密着への道のり
今朝の道新に曽田のコラムが掲載されている。
今回の参議院選挙に関して北海道在住、北海道ゆかりの著名人に選挙への思いを語ってもらうという企画の栄えある第一弾が曽田である。
第一弾が曽田という人選は素晴らしい。
確かに現在のコンサドーレの中で考えると曽田が適任だ。
ようやく曽田も「コンサドーレの顔」になったということか。
第一弾がコンサドーレということは、どこかで日ハムの選手も登場するのだろうか。しかし、想像するに、日ハムの主力選手で札幌に住民票を移転していない選手は少なくないのではないか。つまり、今回の選挙に関して北海道での投票権を持たないという選手。東京時代から主力だった選手は東京に居を構えていて北海道は仮の住まいである。1軍半クラスの選手は鎌ヶ谷と札幌をいったりきたりでこれまた札幌は仮の住まい。札幌に居を構え、住民票も移転した札幌市民という選手は案外少ないように思う。
このことが今回のコラム第一弾が日ハムの選手でなかったことの一つの理由ではなかろうかと想像する。
地域密着とよく言われるが、その道のりは長い。選手の気持ちの中に「札幌は仮の住処」という気持ちがあるうちはまだまだである。例えば今の若い選手が札幌の女性と結婚し、札幌に家を建て、引退後も札幌を拠点に活動するというくらいまでいってほしいものだ。地域密着というのは10年、20年の計である。
posted by たじ |12:15 |
スポーツ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月23日
高速初体験
昨日は芦別市の健夏まつりに出店しました。
当日は現地に8:00までにつかないといけないのですが、いったい札幌からどれだけ時間がかかるのか心配でした。なにせほっと12の車は非力な軽自動車でしかも荷物が重い。さらに平成7年車と古く、基本スピードは出せません。今までも地方での営業というのは何度もありましたが、高速道路は利用したことがありませんでした。スピードが遅く、加速力がないので一番問題なのは合流できないのではないかということ。合流の入口で止まるハメになってしまいそうです。
しかし、初めて行く場所というのはどのくらい時間がかかるかわからないし、少しは時間に余裕をもって行きたいもの。高速を使えるなら使いたいのだが。
芦別は滝川から富良野方面に向かって30分程度のところにあります。
高速の滝川ICチェンジで降りればかなり便利。
ここで私は気が付きました。札幌JCTから高速を利用すれば合流しなくても良いということに!
よし、今回は高速道路を使って行こう。
自宅を出発したのは朝5:30。
朝はさすがに車の数も少なく快調に札幌JCTへ。
いよいよほっと12号の高速道路初体験です。
高速に乗ってしばらくするとなんだか霧がかかってきました。
エンジンの調子は良いようです。概ね80〜90キロくらいのスピードで無理なく走れるのですが、スピードが遅くなりすぎて周りの車に迷惑をかけないように気をつかうのが疲れます。
高速道路では眠気との戦いが問題です。野幌を過ぎた辺りから眠くなってきました。しかも霧で視界は悪いし。これはヤバイ。芦別までノンストップで行きたかったのだけどどうやら無理っぽいので、岩見沢のSAで休憩を取ることに。
あれ、ということはやっぱり合流が必要だ・・・
SAに入ってミントガムでも買おうと思ったのですが、まだ売店が閉まってました。
しかたなく10分くらい外の空気を吸って休憩してから再出発。
そこで問題の合流です。しかし、合流までの道が長かったこと、エンジンの調子が良かったこと、合流地点で他の車がなかったこと、と実にスムーズに合流に成功。案ずるよりも産むが易し。
しかし、やはり眠気はやってきます。
そうだ、こういう時は歌を歌おう。大声出して歌っていれば眠気も覚めるはず。
高速道路で眠気覚ましに歌った曲目リスト
・そして神戸(内山田洋とクールファイブ)
・東京砂漠(内山田洋とクールファイブ)
・大きな古時計(童謡)
・ON THE ROAD(浜田省吾)
眠気と戦いながら熱唱しつつ数十分。
ようやく滝川のIC看板が見えてきました。
よっしゃぁ!眠気に勝ちました!
あとは国道38号線を余裕で走って芦別のお祭り会場に到着したのは7:50。
やっぱり高速使って良かったな。
意外にも、今回高速に乗ってみてエンジンの調子が良いのでピックリしました。やっぱり今まではエンジン性能の限界を引き出してやらなかったからかな。一回性能を引き出してやれば後は良い状態を保てると。これが壁を破るということだな!
楽しいおまつりも終わって札幌への帰りは高速ではなく国道を通ってのんびり帰りました。
売上が目標に達せず経費節減のため(苦笑)
posted by たじ |11:24 |
ほっと12 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月22日
疲れた・・・
どんだけぇ〜
昨日はいつもの音観戦。
前半はわりとコンサドーレペースだったような気がしてます。
ピンチらしいピンチは1回くらいしかなかったのではないでしょうか?
後半は一進一退の雰囲気でこのまま引き分けか、という感じもありましたが、コンサドーレは絶対に点を取ると信じてました。
おそらく何度も良いチャンスがあったと思います。
一度「得点か?」と思うような大きな歓声が上がりましたがその後その歓声は溜息に。
おそらくゴールネットを揺らしたもののオフサイドだった、なんて感じではないでしょうか。ともかく得点の臭いはプンプンと競技場外にも流れ出しています。
がしかし、時計は刻々と進んでいきます。
既に手元の時計では17:45。
ここでまた大きな歓声が。どうやらビッグチャンス到来!
私はこの時点ではPKを取ったのだと思っていました。そして固唾を呑んで30秒ほどすると厚別競技場から大爆発音!!
よっしゃぁぁぁぁぁぁぁ
人目もないし人通りもないので遠慮なく車の中で絶叫する私。
場内アナウンスからは「曽田」の名前が・・・
あれ?PKじゃなかったのか。じゃあセットプレーかな???
ここで大和ショップ(ほっと12の出店先)のご主人が店から出てきて
「点取ったのか?」
「はい。もうあとロスタイムぐらいですよ(これが大間違いだった)。なんとか勝てそうですね・・・とか言ってると危ないからこんなこと言っちゃいけない・・・」と私が言い終わる間もなく競技場からは悲鳴が・・・。そして大騒ぎの東京Vのサポーター。
・・・・
やっぱり得点を取った直後というのは危険なのだ。
こういうときにきっちり無失点で抑えないとなかなか上にはいけないのだろう。
なんて考えていると突然東京Vサポーターからドスのきいた低い音でドーンと「おおおおおおぉぉぉぉぉぉ」(とても表記が難しい)という声が響く。おそらく東京Vサポーターですら意表をつかれるようなシュートが決まったらしい。コンササポは悲鳴をあげる暇すらなく沈黙。
ということは1−2か。いったいあと何分残っているのだろう。
もう1チャンス2チャンスくらいあるに違いない。なんとかそこで1点ってほしい。
昨日の花火大会のごとく3連発で打ち上がった締めくくりの大爆発は手元の時計で既に17:55。
ドーーーーーーーーーーン!!!!
おそらくそれは本当にラストプレーだったのでしょう。場内アナウンスが石井の同点ゴールを告げるとほぼ同時に試合終了のホイッスル。
・・・・はぁぁぁぁ疲れた。
最後の10分は歓声、悲鳴、爆発、沈黙といったビッグウェーブが次から次へと打ち寄せ、間断なく襲いかかってくる。状況を見ることのできない私はただただそのビッグウェーブに飲み込まれるばかり。
正直、今まで厚別での音観戦でこんなに疲れたことはありません。音を聞いているだけでこんなに疲れるのだから、競技場にいた人達はさぞかしお疲れだったことでしょう。
皆様、本当にお疲れ様でした。
posted by たじ |00:02 |
コンサドーレ |
コメント(4) |
トラックバック(0)
2007年07月21日
東京V戦の注目と期待
前節が台風のため試合中止となったので、ずいぶんと試合間隔が空いてしまったような気がする。
試合間隔が空いて試合感覚の方は大丈夫か?
藤田が欠場見込みなのは残念。
東京V戦の注目ポイント
心配された雨もどうやら降らずに済みそう。
気持ちのいい天候で気持ちよくサッカーをしてほしい。
戦術は守備的でも気持ちは守りに入ってはいけない。
点を取ることに貪欲になってほしい。
2−0希望。
東京V戦期待の選手
砂川。
前節は意外にも出場なし。ベンチで出番を待っていたのに出番なく終わった福岡戦、砂川の心中穏やかではないのではないか。
「やはり砂川あってのコンサドーレ」と思わせる活躍を期待したい。
ほっと12のお知らせ
7/21コンサドーレ応援dayのご案内
posted by たじ |06:35 |
コンサドーレ |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2007年07月20日
DOナイターリーグ
昨日はナイターリーグに初めての出店。
とても7月とは思えない寒さと強風。
見に来ている人も実に寒そう。
それがかえって良かったのか、たこ焼きは用意した分が完売しました。
一応試合はチラ見くらいはしてました。
結果は3−3とイマイチ。
岩見沢教育大はとにかく点を取ると大喜びなのですぐわかります。
一方、コンサドーレはアマチュア相手に点を取ってもあたりまえという感じなのか、いつ点を取ったかわかりません。
なんとなくコンサの選手には覇気がないような・・・心配。
ほっと12のお知らせ
7/21コンサドーレ応援dayのご案内
posted by たじ |12:15 |
コンサドーレ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月19日
ニュースいろいろ
HFCから立て続けにいろんな情報がリリースされてますね。
『いざ 勝負 夏 決戦!』
対象試合(7/21東京V戦、7/28鳥栖戦)イベント実施のお知らせ
イベント盛りだくさんの模様です。
21日のファッションコンテストは昨年に続き2回目なので、毎年の定番になるといいですね。
28日の浴衣で応援はいったいどのくらいの人が浴衣で来るのでしょうか。
28日の厚別競技場に縁日登場!これが気になります。いったいなにやるのだろう。
金魚すくいとかヨーヨー釣りとか?
ちなみにほっと12はいつもの大和ショップ前での営業です。
札幌厚別公園競技場
Jリーグホームゲーム開催通算100試合記念グッズ発売のお知らせ
思いっきり「聖地!厚別!」を全面に押し出してます。
個人的には「!」はない方がいいような気がしますが。
この中で気になるグッズはバスタオル。伝説の人文字がデザインされている。
背景にマンションが入っているのはリアリティの追求なのか?
ダヴィ選手・カウエ選手 契約更新のお知らせ
報道では既に契約延長が伝えられていましたが、ようやくの正式発表です。
2人にはこれで安心することなく、今まで以上に頑張ってほしいですね。
ほっと12のお知らせ
7/19 DOナイターリーグ出店のご案内
posted by たじ |11:19 |
コンサドーレ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月18日
コンサドーレ札幌モバイル
コンサドーレの新しい携帯サイトがいよいよ開設されたそうな・・・
私はソフトバンクなのでいつから利用できるのか。
やっぱり今はケータイの時代なのね。
自分はわりとケータイ苦手な方です。
やっぱりオッサンだからかな。
たくさんの人が加入して盛り上がってくれるといいですね。
ソフトバンクの私も期待して開設を待ってます。
ほっと12のお知らせ
7/19 DOナイターリーグ出店のご案内
posted by たじ |12:37 |
コンサドーレ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年07月17日
【素朴な疑問】ポジションの表記
サッカーには一般的にGK.DF.MF.FWと四種類のポジションがある。
戦術的にはもちろんポジションには意味があるが、表記としてはGK以外のポジションについては便宜的なものに過ぎない。
試合の中ではDFが攻撃したり、FWが自陣で守備したりというのは自由である。
試合中誰がどこで何をしていても全く制約はない。
とすると、登録上の区分とかメンバー表に記入されているDF.MF.FWという区別はなんのためにあるのだうか。
試合をする上では特に必要ないような気がする。
観客向けの目安なのだろうか。
例えばコンサドーレの発表メンバーの例
GK28高木貴弘DF3西澤淳二DF4曽田雄志DF15ブルーノクアドロスDF6西嶋弘之MF8砂川誠MF18芳賀博信MF17カウエMF29西谷正也FW10ダヴィFW13中山元気
この場合、選手の配列はこんな感じではないかと思う(発表順に1から11とする)。
11 10
9 8 7 6
5 4 3 2
1
この並び順に規則性とか目安(実態ではなくルール的なもの)はあるのだろうか。
例えば、敵を欺くために、実際とは異なるポジション表記のメンバー表を提出したりすることは構わないのかどうか。
実際には試合が始まってしまえば、敵を欺くことができるのはせいぜい5分くらいのような気がするけど。
posted by たじ |10:57 |
サッカー一般 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
次へ