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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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2007年06月30日
ジュビロ磐田、菊地直哉の処分が発表された。 Jリーグ1部(J1)の磐田は29日、わいせつ行為で逮捕され、起訴猶予処分となったMF菊地直哉(22)に対し、選手契約解除などの処分を決め、通告した。ただし、磐田は臨時職員として雇用する意向で、将来的には選手としての復帰も視野に入れている。 はじめから「臨時職員→復帰」ありきの契約解除なんて甘すぎる。 別にサッカー界から永久に追放すべきとは思わない。ただ、まずは更生が先。 復帰に関しては、本人が更生し頑張って自らの手で道を切り開く努力をすればいい。 その時は差し伸べられる手は必ずあるはず。 しかし、初めから復帰の道筋が用意されているのでは本人のためにもならないだろう。 ジュビロ磐田は菊地の更生のことよりも戦力としての菊地のことしか考えていないのではないかと感じられる。 ・選手として評価しているから復帰させたい ・他のクラブに取られたくないから臨時職員で囲い込む ・菊地を手放す時は移籍金の入る形にしたい 口では「更生」といいながらもこんな思惑が透けて見える。 コンサドーレも過去に不祥事がいろいろあったが、HFCは今回の磐田に比べて毅然とした対応をしてきたと評価したい。仮定の話だが、もしHFCがあのとき新居を「更生目的」として臨時職員にして、翌年コンサドーレで復帰させたとしたら、おそらく今の新居の活躍はなかったに違いない。 ジュビロ磐田にはこのことを真剣に考えてもらいたいものだ。
2007年06月29日
数日前の話だが、WWEのプロレスラー、クリス・ベノワが亡くなった。 無理心中との説が有力だそうだが、悲しい現実である。 ここから無理矢理サッカーの話にする。 サッカーでも試合中しばしば流血が見られる。その原因の一つは空中戦でのヘディングの競り合いによるものである。頭と頭がぶつかった勢いで切れてしまう。 曽田は空中戦命なのでそのリスクはかなり高い。実際何度も頭を切っているし、包帯で血止めをした曽田を何度も見ている。 こういうことを繰り返していると、クセになって皮膚が切れやすくなるのではないかと心配だ。プロレスラーが頭突きですぐ流血するのも、そのせいである。ただ、プロレスラーは意図的に流血しているという面もあるが。 ヘッドが強い選手の宿命ではあるが、試合中流血を見るといつもプロレスのことを考えてしまい心配になるのである。
2007年06月28日
昨日の草津戦、絶対必勝の気持ちでいただけに引き分けは残念、悔しくてしかたない。 私は今のところダイジェストすら見ていないのだけど、どうも大きく評価が分かれる試合だったようだ。 チームが成長するためのステップと見るか。 馬脚を現したと見るか。 次節は抜け番。十分に調整する時間はある。 この期間をどう過ごすかによって前者か後者かが決まるような気がする。 三浦監督の手腕が問われる10日間になりそうだ。
2007年06月27日
草津戦は久しぶりの札幌ドーム。 第1クールで負けている草津には絶対に負けられない。 草津戦の注目ポイント 単に勝つだけでなく、内容のある勝ち方を期待したい。 そして、ここのところカードを出されまくっているのでカードなしが理想。 3-0でカードなしが希望と贅沢を言ってみる。 草津戦期待の選手 カウエ。 大塚が出場停止ということで、カウエには頑張ってもらわなければならない。 ここ数試合、あまり精彩のない感じなので奮起を期待する。
ほっと12のお知らせ 6/27コンサドーレ応援DAYのご案内
2007年06月26日
明日は草津戦。札幌ドームでの今季初ナイトゲーム。 第2クールに入ったときから、一番勝たなければならない試合はこの草津戦だと思っている。 第1クールではさんざんな出来で負けたわけで、なんとしてもそのリベンジを果たさなければならない。 同じチームに2試合連続で負けるわけにはいかない。 第1クールの嫌なイメージを払拭して心残りなく第3クールに向かうためにも絶対に勝つ!
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2007年06月25日
勝って良かった。うん。 内容的には厳しくても、武器であるセットプレーで得点。 堅守で守りきったと言うにはあまりにも危ないシーンがあるのは事実。 相変わらず危なげのある勝利だが、それでもなぜ今の位置にいるのか。コンサドーレの強さはどこにあるのか。 まず一番にあげたいのはメンタル面。全員が本当に「勝ちたい」と思ってプレーしていること。そんなことは当たり前のようで実際には難しいことだと思う。今のコンサドーレはそこがうまくいっている。危ないシーンは幾らでもあるが、失点が少ないのは最後の最後、ギリギリで皆が身体を張っているからだと思う。 そして、その身体を張った守備を支えているのが攻撃力。現在得点30は第6位にすぎない。確かに1試合に4点も5点も取る爆発力がないのは事実。しかし、無得点で終わった試合は3試合しかない。これは仙台、福岡と並んで最小。セットプレーでの高さはコンサドーレの武器である。また、徳島戦のダビのゴールのように常にゴールを狙う姿勢というのが得点に結びついている。 選手はみんな「必ず点が取れる」と思っているからこそ守備で頑張れるのだろう。身体を張って守っていれば、必ずいい結果に結びつくと信じられるからこその堅い守備である。 しかし、その副作用はカードの多さ。審判に恵まれないという点を割り引いてもかなり多い。そのツケは既に出始めているが、シーズン終盤になればさらに苦しくなっていく。審判を味方に付けられれば良いが、少なくとも敵に回さないように注意したい。 課題はいくらでもある。 しかし、課題があるということはこのチームにはまだまだのびしろがたくさんあるということだ。これからシーズンは後半に向かっていくが、強いメンタルで全員が攻守に身体を張ったプレーが出来るのならば、きっと結果は付いてくると信じている。
2007年06月24日
藤田は大事を取ってお休みの模様だが、それ以外はほぼベストメンバーで挑む東京V戦。中7日と休養十分なので本当に言い訳の効かない試合だ。 東京V戦の注文ポイント 勝ってくれればなんでもいい、といいたいところだが、今のコンサドーレのストロングポイントを確認する試合になると思う。それが何かは試合が終わればわかるのだと思っている。 東京V戦期待の選手 高木。 最近、やはり高木あっての今のコンサドーレという気がしている。 数字では計り知れない彼の存在価値を証明するような活躍をしてほしい。
2007年06月23日
1週間って長いですね。 ここのところ中二日中二日と過密日程で試合をしてましたから、中7日も空いてしまうと、前節の徳島戦がはるか昔のことのよう。ブログのネタにも困ります(笑) (予告編) 先日東雁来でのDO交流リーグをちらっと覗いてきました。 ほんとにちらっとだけだけど。 あの辺は近くにコンビニもないし、たこ焼きがあればちょうどいいかな、と思いまして、事務局でお話しさせていただいて、次回以降のDO交流リーグ(コンサ戦)の時たこ焼きの営業できないかな~なんて相談をしてきました。 その結果! (続きは次回DO交流戦の前に書きます)
2007年06月22日
ほっと12は今期から札幌ドーム前での出店場所が変わりました。 地下鉄福住駅を出てすぐのソフトバンク前です。 お気付きの方もいらっしゃると思いますが、実はファイターズの試合の時にも出店している場合があります。先方の都合もあり毎試合というわけではありませんが。 ファイターズについては普通に一札幌市民として関心はありますし、応援してます。 で、ファイターズの試合時に営業するにあたり、やはり単なる便乗商売というのも気が引けるので、「ファイターズを応援する会」というのに入会してます。この会は、コンサドーレでいえばサポートシップスポンサーに相当する会です。「ファイターズを応援する会」の会員証を掲示し、ファイターズの帽子を被りファイターズティッシュやB.B.のミニぬいぐるみを置いたりしてます。でもエプロンはドーレくんだったりしますが・・・ 実際に営業してみてはっきりとわかること。 それはほっと12がいかにコンササポに支えられているかということです。ドームに同じく1万5千人入ったとします。ファイターズ戦でのほっと12の売上はコンサドーレの時の1/5程度です。覚悟をしていたとはいえ、目の前を人の波がただただ通り過ぎていくのは少々悲しいものがあります。しかし、それは自分がいかにコンササポに支えられてきたか、という証明でもあります。 コンササポの皆さん、本当に、本当にありがとうございます。 ドーム前で営業していて気付くコンサドーレ戦とファイターズ戦の違いはほっと12の売上だけではありません。野球とサッカーのゲーム性の違い、ファン気質の違いというのを如実に感じます。 サッカーの場合、キックオフから試合終了までの間、お客さんがスタジアムから出ることはほとんどないのですが、野球は違います。平日は730チケットというのがあるからでしょうが、試合が始まってからでもどんどん人がやってきます。必ずしも1回から見なくてもいい、という人が多いのでしょう。テレビの野球中継も大抵3~4回からの放送が多いですしね。 しかし、それより顕著なのは試合の途中で帰る人の数です。ナイターで8時を過ぎるとどんどん人は帰ります。もちろん、大差の試合になっていたりすれば当然ですが、実際は試合展開なんて関係なく人は帰ります。7回、1点差でファイターズが勝っているというような試合展開でも遠慮無く試合途中で帰ります。サッカーの試合では考えられません。コンサドーレの試合でお客さんが試合途中で帰るとしたら、3点差以上で負けているときくらいでしょう。 野球は試合終了の時間が決まっていないので「試合終了まで見る」という意識が希薄なのかもしれません。「何時に帰る」と時間を決めている人もいるでしょう。地下鉄の混雑を嫌がる人が多いのかもしれません。 野球は試合数も多いし、1試合の比重が小さいということも関係あるかもしれません。 「こんないい試合なのになんで今帰っちゃうの?」と思うこともしばしばです。 おそらく1万5千人入った試合なら試合終了までスタジアムにいる人は1万人程度だと思います。 いい悪いではなく、ファン気質というのはこうも違うものなのだな、と(想像はしていたけども)実感することとなりました。
2007年06月21日
今年も暢気さんがサポーター経験値 2007verを作ってくれましたので私も早速挑戦します。
○招待券で入場・・・持ち株会、サポートシップスポンサー ○えチケで入場・・・最近写真っぽい? ×シーチケで入場・・・買ったことない ×スイート席で観戦 ×ゴールド席で観戦 ○SS席で観戦・・・室蘭、厚別 ×S席で観戦 ○SA席で観戦・・・ドーム、厚別、函館 ○SB席で観戦・・・ドーム ○ゴール裏で観戦・・・ドーム、厚別、室蘭 ×スピカで観戦・・・一度も見ないうちに廃館になりそう ○サンピアザ光の広場で観戦・・・今年はないのかな? ×アウェイ観戦 10試合以上・・・1回もない ○doZeの会員・・・2000年から ○持ち株会株主・・・2000年から ○スポンサー・・・2001年から ×OSCに所属 ×出入り待ち ○選手のサイン・・・サポートシップスポンサーの記念品 ×選手と一緒に写真 ×ドーレくんのサイン ×ドーレくんと一緒に写真 ×ドールズのサイン ×ドールズと一緒に写真 ×スタッフ・コーチのサイン ×スタッフ・コーチと一緒の写真 ○ファン感謝デー・・・ミニイベントに1回だけ ○練習場見学・・・今年はまだかな ×サポーターズ集会・・・1回いってみたいけど・・ ○梟巣での食事・・・結構好き ×罵声&ヤジ ○降格 ○昇格 ○テレビ出演 NHKBS、HTB、TVH、JCOM ○ラジオ出演 HBC、STV、AIR-G、カロス、三角山 ○雑誌新聞に載る 朝日、毎日、北のサッカーアンビシャス、月コン ×試合後のサポインタビュー ×コンサカレンダー2007に写真 ○月コン定期購読・・・創刊以来宅配 ○10年史購入・・・1冊 ○オフィシャルブログ・・・ココ ×レプリカユニ07ver ×マッチディプログラムで当り ×並びの割り込み ×2ちゃんへの書き込み ×携帯の色が赤黒 ○待ち受け画面がコンサ系・・・サポートシップスポンサーのタペストリー ×ビン・カン・ペットボトルの持込 ○HFCに電話した事・・・たまに ×アウェイサポと揉める ×ガードマンと揉める ○ジェッター3のライブ(路上可)・・・イベントで1回 ○コンサ系のCD・・・with、妙なる天空の音色 ×試合前に酔っ払う ○試合後に酔っ払う ×断幕持っている ×ゲーフラ持っている ×本名を誰も知らない ○サポ仲間から呼び名がハンドルネーム ×CVSの経験 ○すいか隊の経験・・・しばらくしてない ×ホヴァリングサッカーステージ除雪協力 ○コンサドーレ神社に賽銭・・・今は自分で貯金箱に入れる ×ドールズのダンスが踊れる ×アウェイドールズ ×アウェイ遠征もしくはホーム遠征 ×青春18切符での遠征 ×フェリーでの遠征 ×あいのりでの遠征 ×冬季キャンプ見学遠征 ×アウェイの日帰り ×遠征先のホテルが選手と一緒 ○室蘭入江・・・今年唯一の観戦 ○函館千代台・・・できれば観戦に行きたい ×んだスタ ×ユアスタ ×笠松 ×敷島 ×味スタ ×国立 ×西が丘 ×平塚 ×西京極 ×長居 ×鳴門 ×愛媛 ×博多の森 ×鳥栖 ×天皇杯の試合 ×サテライトの試合 ×ユースの試合 ×会社に嘘ついて遠征 ×家族に嘘ついて遠征 ×バレた時の言い訳 △親を招待して観戦・・・親だけ観戦 ×サポとの恋愛 ×サポと結婚 ×他サポと友達 ○フロントに面が割れている・・・毎年年末に支援金持って行きます ×2~31番までのフルネーム(12は除外・外国人選手は登録名で可)・・・意外とできなくてショック アウェイ経験値0なので×が多いのはしかたないかなぁ
2007年06月20日
二人零和有限確定完全情報ゲームというのはゲーム分類の一種である。 一般的には、将棋、囲碁、チェス、オセロ、○×ゲームなどが該当する。 二人-二人で行うゲームであること 零和-勝ちと負けの和が零になる。両方勝ちや両方負けはない。 有限-終わりがあること。 確定-偶然の要素(サイコロ、ルーレット等)がないこと。 完全情報-自分も相手も同じ情報をもつこと。 このゲームは理論的には必勝法ないしは避敗法が存在する。 ○×ゲームは後手必勝である。 同様に、将棋や囲碁にも必勝法ないしは避敗法が存在するのだが、現実にはその計算は物理的にほぼ不可能であり、おそらく人間の英知では解明し得ないと思われる。 実は、このゲーム理論は極端に言えばサッカーにも当てはまりうる。 二人(チーム)零和有限であることは自明。 偶然の要素があるとしたらキックオフ時のコイントスのみ。 謎の覆面選手がいるわけではなく、基本的に完全情報である。 ということはサッカーの神様(ペレのことではない)が監督をすれば連戦連勝・・・ ただ、ゲームと違って監督の思い通りに選手が動くとは限らないという問題がある。 ならばサッカーの神様11人でチームを作れば無敵のチームとなるはず。 あくまでもこれは思考のお遊びである。仮にサッカーに解があったとしても、将棋や囲碁と同様、その解を人類が手にすることはありえない。しかし、これまた将棋や囲碁と同様、論理を探求すれば探求するほど勝利に近づくことができるというのもまた真実であろうと思う。
2007年06月19日
既に徳島戦も終了しているので、冷静になって愛媛戦の審判のことを書いてみる。 イエロー8枚、レッド2枚も出たのでは試合がぶちこわしなのは当然である。 唐紙氏は主審7試合目と経験が浅く、そのうち3試合が愛媛戦であり、例外なく愛媛の対戦相手にカードを出しまくっている。偶然と言うにはあまりにも不自然なジャッジの偏りだが、私は別に意図的な不正ジャッジだとは思わない。 ジャッジに関しては本当は審判の個人攻撃をしても仕方がないと思っている。 以前「映像技術の進歩と判定」で書いた通り、現行体制では誤審が問題となるのは仕方がない。映像技術の進歩に審判技術が追いついていないのだから。審判の人数を増やすとか、映像、機械などを利用するとか何らかの判定精度向上策を講じなければ問題は繰り返されるだけである。いや、映像技術はさらに進歩していくのだから状況は今より悪化していくことが予想される。 審判の権限は絶対である。そうでなければゲームは成立しない。 確かにそれはそうなのだが、そこには一つ欠落した視点がある。 審判は選手のファールを判定し、異議を唱える選手に対してカードを出し、退場させる権限がある。 がしかし、不審な判定にブーイングしたり野次を飛ばしたりした観客に対して審判がカードを出せるわけではない。審判の持つ絶対的権限は観客には及ばない。 ピッチだけを見れば審判は絶対だが、スタジアム全体を見れば審判の権限は絶対ではない。 だから「審判の権限は絶対」「(誤審を含めて)それがサッカー」という理屈は、私はピッチ上だけの、観客を置き去りにした理屈だと思っている。 現実に戻る。 最近のコンサドーレはプレーでイエローを貰うばかりではなく、異議でイエローを貰うケースが多い。これは大いに反省点である。現実には審判の機嫌を損ねないような、マイナスの先入観を持たれないような小賢い処世術(プレー)を身につけなければいけない。ちょっと悲しい。
2007年06月18日
徳島戦の地上波中継を担当したのはSTV。 この日の放送はファイターズOBの西崎幸広氏がゲストだった。 私はこういう企画は良い企画だと思っている。 ファイターズとコンサドーレを絡めた企画は決してコンサドーレにマイナスにならない。 ただ、STVの力量には問題を感じる。 せっかくゲストに西崎を呼んでいるのだから、なにか西崎に話を振らなければというのはわかるのだが、なぜにコンサドーレの試合中にファイターズの話ばかりになるのか。 もっと西崎と野々村を上手に絡ませることが出来れば面白いものになったと思うのだが。 STVは繰り返し「藤田選手と親交がある」と言うが、番組企画としてやらされてる感を感じてしまう。西崎が「藤田との親交」を超えて「コンサドーレを応援」してくれるようになってこそのこの企画だと思う。 結局、今回の放送はコンササポ的にはストレスの多い中継となってしまった。 それにしても、この西崎だけでなく、広瀬、岩本といったファイターズOB解説者は、そのキャラクターの好き嫌いは意見が分かれるものの、結構コンサドーレに対して友好的である。彼らにしても、野球以外のフィールドを広げたいという思いもあるのだろう。 せっかくなのだから言葉は悪いが、「都合良く彼らを利用したい」というのが私の本音である。
2007年06月17日
徳島戦は辛くも1-1の引き分け。 連敗回避、ホーム負け無しという最低限の結果を残すに留まった。 不甲斐ないといえば不甲斐ないのだが、やはり前節相当なダメージがあったのだろう。 連続して中二日で試合というだけでも大変なのだが、前半から10人になり、後半には9人になった愛媛戦、 最後まで諦めずに戦ったコンサ戦士達は気力では補いきれない消耗をしていたようだ。 連勝のツケが回ってきた感じだが、次節はほぼベストメンバーで試合が出来ると思うので、体調管理に十分に気を付けて1週間過ごしてほしいと思う。 それにしてもダビのゴール。 試合終了後に来店されたお客様に「どうやって入れたの?」と逆に聞かれたのは初めてでした(笑)
2007年06月16日
今日の厚別は好天で絶好のサッカー日和となりそうだ。 愛媛戦から中2日。選手のコンディションはどうだろうか。 西澤、曽田、中山と欠場だが、ダビが復帰。 これからはこんな感じでベストメンバーがなかなか揃わない試合が続くのだろうが メンバーが変わってもしっかりと同じサッカーを続けてほしい。 徳島戦の注目ポイント 連敗は絶対に阻止したいところだ。内容はともかくどうしても勝たなければならない試合というのがシーズンの中にはあると思うが今日の試合もその一つだと思う。 とにかくなんでもいいから絶対に勝つこと。勝ち点3にこだわった、勝利への執念のこもったプレーを期待する。 徳島戦期待の選手 ダビ。 出場停止あけの出場となるだけに、大爆発してほしい。
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2007年06月15日
昨日愛媛戦の録画放送を見た。 1点返した後、必死の形相で全力でセンターサークルに帰っていく相川の姿。 「絶対もう一点取って追いつく」という気持ちが表れていた。これなら大丈夫! さて、林が仙台へレンタル移籍なわけですが。 少々微妙な判断だとは思うものの、決まった以上は林にとってもコンサドーレにとってもプラスだったと思えるものになってほしい(仙台にとってプラスかどうかは関知しない)。 実はコンサドーレのGKに関しては以前からちょっと気になっていたことがある。 林 卓人 24歳 佐藤優也 21歳 高木貴弘 24歳 高原寿康 26歳 年齢が近すぎる気がするのだ。 GKは他のポジションと違い、レギュラーになれなくてもサブで活躍するというわけにはいかない。怪我やアクシデントがなければなかなか控えGKにはチャンスが来ないものだ。レベルの近いGK同士切磋琢磨する必要はあるが、控えGKのモチベーション維持を考えると年齢が近いGKばかりというのは厳しいものがあるのではないか。 それと、GKというのは他のポジションと比べてもより経験がものをいうポジションでもある。ベテランGKというのはピッチに立たなくても存在するだけでプラスの作用があるものだと思う。 もちろん、そんなに都合良く選手を獲得できるわけではないだろうけど、個人的にはGKが4人いるのなら1人は経験豊富なベテランがほしいと思う。また第4GKは新人、2年目くらいの若手でいいのではないか。 理想を言えば、ベテラン、中堅、若手を揃えてそれぞれが立場に応じたモチベーションを維持しつつ、順送りされていくのがベスト。ま、そんなのは所詮は素人の戯れ言でしかないのだが。
2007年06月14日
昨日の愛媛戦は・・・
今のところダイジェスト映像でしか見ていないが、わかっていることは
審判に試合を壊された
ということ。
年に何試合かはあるものだ・・・
さて、こういうときは良かったところを探すようにしよう
・三浦監督の檄熱
スーツをたたきつけ、試合後のコメントも拒否。
怒りの程がわかる。
こういう監督の情熱が伝わることがこんな試合でも救いである。
・選手の頑張り
データを見ても10人対11人、9人対11人とは思えない程コンサドーレの選手は頑張っている。0-2から1点返した相川の意地の一発は本当に価値がある。たとえ人数が減ってもコンサドーレは簡単には土俵を割らないぞ、というアピールは出来たのではないか。
今日の22:00からJSPORTS1で録画放送があるので、その辺をじっくり見たいと思う。
それともう一つ。
次の試合が中二日でホームゲームということ。
もやもやした気持ちを引きずらず、素早く気持ちを切り替える必要がある。
一週間試合間隔が空くよりは中二日の方がむしろ良いかもしれない。
2007年06月13日
遅れていた梅雨前線もようやく到着したようで、松山は午後から雨の予報。 試合時は降水確率60%なので雨中戦となるのは必死でしょう。 予想最高気温は25℃なのでこちらはたいしたことはない。 むしろ札幌の方が暑いくらいだ。 愛媛戦の注目ポイント 雨中戦を想定して効果的なのは西谷の個人技と曽田の高さあたりか。 前半0-0なら後半投入の砂川がカギになりそう。FK用に上里も面白い。 それよりも、雨の中集中力を切らさずに無失点で抑えることが肝になると思う。 愛媛戦期待の選手 サテメンバーの状態を見るために札幌に帰った三浦監督。 果たして誰を愛媛に連れて行ったのか。 それが誰であれ札幌から愛媛入りした選手に期待します。
2007年06月12日
中二日って短いですね。もう明日試合ですか。 世間的には首位独走と言われているコンサドーレですが、私的には全然安心できるようなリードとは思えないわけです。 第1クールの東京V、第2クールの福岡のように負けが込む時が来るのではないかという不安が拭えない。 しかし、そろそろ考え方を変える必要があるのではないかと思う。 今首位にいるというアドバンテージを単に数字上のアドバンテージと考えるのではなく、他チームに対してメンタルでもアドバンテージを活かしていくべき段階に来たと思う。 要は「札幌に勝つのは難しい」と相手に思わせることだ。 昇格を争うライバルの立場で考えれば、もはや札幌相手に引き分けでは意味がない。 どんな展開でも勝ちに行かなければならない。 そこに生まれる相手チームの焦りを的確にとがめることが出来ればコンサドーレの優位は動かない。 こう考えるのは別に慢心でも油断でもない。 現実に存在する数字上のアドバンテージをプレーに活かすということだ。 特別なことをする必要はない。 自信を持ってプレーすること。それだけだ。 相手にその自信が伝わったならそれは必ずコンサドーレに有利に作用するはず。 逆に、連勝が止まって一つ負けただけで急に不安になってプレーに迷いが生じて負のスパイラルに突入することが一番怖い。 別に一つくらい負けたってどうってことない。勝負事なのだから負けるときもある。 そう考えて自信を失わないようにすることが大切だ。 繰り返すが、これは慢心でも油断でもない。
2007年06月11日
昨日の鳥栖戦は、いまのところダイジェスト映像すら見ていない状態なので、内容はわからないのだが結果は1-0の勝利と。 7連勝と。 首位独走と。 でも、すぐ中2日で愛媛戦があるので、この試合のことはこのくらいにして、次の試合に集中したいもの。 話は変わりまして、この土日、実はほっと12のスケジュールには記載していなかったのですが、YOSAKOIソーラン祭りの手稲明日風会場に出店してました。ただ、車での出店ではなく、テント出店でした。 既に今年で16回目のこのイベント。いまだに賛否両論があり、アンチYOSAKOIの人は決して少なくはありません。 私はというと、とりあえず無関心層になるでしょうか。これだけの規模、経済効果のあるイベントをわずか10年程度で作り上げたというのには正直感心しますが、やっている踊り自体には興味が湧きません。実際会場に見に行ったこともないです。かといって、嫌悪する程でもない。多少の騒音に不快になったとしても、年に2日程度のことなのだから私には許容範囲です。というわけで、今までYOSAKOIには興味がなかったのですが、今回縁あって土日の二日間通しで最初から最後までよさこい会場にいるという初めての体験となりました。 手稲明日風会場というのはイオンスーパーセンター手稲山口店の駐車場を使って開催されました。今年で2回目の開催だそうです。 ここは土地区画整理事業として開発中で「明日風のまち」というタウン名で開発されています。新しい団地のPRという意味もあってか、YOSAKOIの演舞以外にもいろいろなステージイベントがありました。司会進行はAIR-Gのパーソナリティです。 中学校のブラスバントとか、聞いたことのないアイドルとか、レラカムイの紹介とかいろいろあったのですが、目玉はなんといっても2日目のお笑いステージ。あの「あるある探検隊」で有名なレギュラーのステージがありました。このレギュラー見たさに来た人も結構いました。 全体としては地域のおまつりのステージイベントを長くした感じで、YOSAKOIということを意識しなければ普通に楽しいイベントだと思います。 たこ焼きの屋台からステージは見えるのですが、少々距離が遠かったということと、たこ焼きの販売で忙しかったので、ステージを楽しむというわけにはいかなかったのが残念です。いや、出店しているのにステージを楽しめるようではだめなわけで、ステージを楽しめなくて良かったです(笑) それと日曜日はコンササポの方がたこ焼きを買いに来てくれました。最初は車じゃなかったのでほっと12とは気が付かなかったようですが、ドーレくんのエプロンを見て気づいてくれました。たこ焼きの販売に精一杯だった私にコンサの勝利報告をして下さいまして、忙しい中にも嬉しい時間を過ごせまして感謝してます。
2007年06月10日
第二クール負けなしの好調なチーム同士の対戦。 強敵であることは間違いない。 しかし、藤田が帰ってきて、高木も復活。 出場停止のダビ以外はほぼベストメンバーが組めそうだ。 鳥栖戦の注目ポイント ダビの代わりのFWには誰が入るのか。 先発は中山、石井として控えのFWは従来なら相川だろうが、そろそろ新しい力も見てみたい気もする。 前半のうちに1点取りたい。 鳥栖戦期待の選手 藤田。最近やや精彩がないが、疲労や時差ボケを跳ね返して存在感を示してほしい。
2007年06月09日
明日の鳥栖戦の後、札幌に帰らず中二日の愛媛戦に向けて熊本でミニキャンプを行うという。 シーズン中の合宿というのは今まであっただろうか、記憶にない。 これも長いシーズンを乗り切るための一つの試練。 厳しいアウェイ連戦を乗り越えてしっかり勝ち点を手に札幌に帰ってきてほしい。
2007年06月08日
6連勝のコンサドーレも日ハムの13連勝の前にかすみがちです・・・ さて、その日ハムの13連勝ですが、何か不思議な展開。 金村、八木、建山と立て続けにローテーション投手が離脱で投手陣は火の車。 では打線が奮起しての連勝かと言えばそうではない。 木下、吉川といった若手投手の台頭と武田久、マイケルの大車輪の活躍できわどく接戦をものにし続けているといった感じだ。 圧倒的な力で連勝しているのではなく、故障者を他のメンバーで補いつつ勝っていく辺りはコンサドーレの連勝と似たところもあるかも。 勝つことが自信に繋がり善循環していくというのは競技が違えど共通しますね。
2007年06月07日
ダビとカウエの去就はどうなるのだろう。 現契約が7月までなので、延長するか打ち切るか5月中に見極めるという話だった。 ということはHFCの内部では既に一定の結論が出ていると思われる。 噂レベルでは二人とも契約延長が濃厚らしいのだが。 私自身の考えではやはり二人とも契約延長してほしい。 「勝っているときはメンバーをいじるな」とも言われる。 試合に出場していないならともかく、実際レギュラーとして二人とも試合に出続けている。仮に、ダビとカウエ以上の能力のある選手を獲得できたとしても、シーズン途中でチームにフィットするかどうかという問題もある。 チームも好調なのだからリスクを冒す必要はないのではないか。 ・・・という理由よりも、実際には私の場合情が先行してしまう。 彼らが契約を打ち切られるとしたら、それは「外国人だから」という理由以外にはない。 しかし、国籍なんてどうでもいいじゃないの。 同じコンサドーレの一員として頑張っているのだもの。 レギュラーとして結果も残しているんだもの。 日本に馴染もうと、コンサドーレに馴染もうと二人とも頑張っているんだもの。 昇格を目標とするチームの一員として一緒に頑張って、昇格して、一緒に喜びを分かち合いたいじゃないの。 現実にはチーム強化のための補強に情を挟む余地はない。 補強のための準備は常にしておかなければならないのは当然だ。 外国人は枠が限られているのだから、求められるハードルが高いのも当然だ。 それでも私はダビとカウエが今のコンサドーレになくてはならない人材だと思っている。
2007年06月06日
昨日はキリンカップで日本がコロンビアに引き分け、優勝した。 が、最近、代表人気に翳りが出てきている。観客動員もTVの視聴率も。 日本サッカー界にとっては代表人気は大動脈なだけに気がかりではある。 曰く、ドイツで惨敗したからだとか 曰く、代表のメンバーが大幅に変わって無名の選手が多いからだとか 曰く、野球人気(メジャー、WBC、ハンカチ等)に押し返されているからだとか 曰く、中田英が引退したからだとか 曰く、オシムの人気がないからだとか 曰く、今までが単にバブルだったのだとか etc・・・ きっとどれも間違ってはいないのだろう。 日本代表の人気は2002の日韓から2006のドイツまでがピークで、一旦下り坂に入ってしまうとあらゆることがマイナスに作用しているようだ。 かくいう私も現在は代表戦に対する興味が薄れてきている。 別にキリンカップがどういう結果でも気にならない。 その一つの理由は「オシムが好きじゃない」というのが自分の中では大きい気がする。 あの禅問答のような、謎かけのような監督インタビューを聞く(読む)とストレスが貯まる。あたかも自分がサッカー哲学者であるかのような言葉は信奉者にとっては「含蓄深い言葉」かもしれないが、そうでないものには何も伝わらないのではないか。 実際には、代表に対する興味が薄いというのも自分の中に「代表よりコンサドーレ」というのが根っこにあるからなのだと思うけど。
2007年06月05日
12.netが6/30で終了することになった。 既に6/4で新規入会受付を終了している。 過去をちょっと調べてみたのだが、現在の12.netになる前にあったサービスはシステム会社が破産し、今の12.netにリニューアルしたのが2003/3/10。 その経過の中で以前の会員には3ヵ月無料サービス期間があった。 つまり当初からの会員は6月が会員期限の人が多いと思われる。 私も会員期限は6/13だ。 閉鎖するタイミングとしてはやはりこのタイミングなのだろう。 サービスの終了に伴って会員に対する料金の精算が必要になるが、6月末までサービスを提供すれば6月期限の会員に対しては「更新終了」という対処で済むから。 そして、HFCは新サイトオープンに向けた準備をしているようだが、首位を快走していて昇格の期待が高まる今のタイミングが新しいサイトをオープンするチャンスだとも思う。 ただ、HFCは覚悟をする必要がある。有料サイトでありながら十分なサービスを提供できずに12.netを閉鎖するという事実により、次の新サイトに対して求められるハードルが相当高くなっているということを。 12.netでの経緯を踏まえ、充実した素晴らしい新サイトがオープンすることを期待します。
2007年06月04日
京都戦を改めて録画していたビデオで見た。 危ないシーンも確かにあったが全体的に見ればほぼ完勝と言っていいと思う。 決定機もコンサドーレの方が多かったし、特に負けそうな雰囲気はなかった。 個々のプレーはともかく、全体の試合の流れとしては一貫して札幌が勝つ流れだったと思う。 前節はDFのメンバーが変わっても戦えることを立証した。 今節はMFのメンバーが変わっても戦えることを立証した。 そして次節。ダビが累積で2試合出場停止。 FWのメンバーが変わっても戦えるかどうかが問われることになる。 試練は続くがそのたびに楽しみも増えていく。
2007年06月03日
昨日は厚別競技場の外で音とワンセグのダブル観戦。 コンサドーレの得点シーン、スタジアムから大歓声が響いたのでテレビ画面に目をやるとまだシュートも打っていない。 地デジはリアルタイムより2~3秒遅れているからである。 慣れの問題かもしれないけど、なんとなく落ち着かない。
2007年06月02日
首位とはいえ今までと大幅にメンバー入れ替えを強いられる今日の試合、どうにも苦戦は免れ得ないと思う。対して京都はベストメンバーになりそうなので、一層厳しい。 しかし、そこはホーム厚別。負けるわけにはいかない。 そして初めてベンチに入る選手、試合に出る選手もいるだろうから、この機会にしっかりアピールしてほしい。 京都戦の注目ポイント。 ブルーノは京都戦で復帰する見通しだとか。曽田も復帰してDFラインは一応ベストメンバーになりそう。ただ、ブルーノの方は少し心配。万全ならばいいのだが、シーズンはまだまだ長いので無理をしてほしくはない。 カギは前半を無失点で抑えられるかどうか。 京都戦期待の選手 佐藤優也。今シーズン初出場だが、思い切ったプレーをしてほしい。
ほっと12のお知らせ 6/2コンサドーレ応援dayのご案内
2007年06月01日
現在J2首位と好調なコンサドーレ。 今日はNHKの北海道クローズアップでもコンサドーレの特集が組まれるなど世間の注目も少しずつ上がってきている。 ここでもう一押しして一気にコンサドーレの認知度を上げたいところ。 しかし、現実的なネックは選手が世間的に無名なことだろう。 「コンサドーレは知ってる選手が一人もいない」から興味がないという人は実に多い。 ということは、多少大見得(ハッタリ)切ってでも選手をアピールして覚えてもらえれば認知度もぐっと上がるはず。 藤田征也っていう若くていい選手がいるんだよ。U-20の代表に選ばれていて(本当)将来の日本代表の右サイドを担う逸材(大見得)だから今のうちから注目しておいた方がいいよ。 石井謙伍ってFWは三浦監督が「札幌だけではなく、日本の中で貴重な選手。チャンスが2回あれば1回は決めてくれる」と絶賛(本当)する選手で、来年の北京オリンピックで全国的に大ブレイクするはず!(大見得) 曽田雄志は札幌南高出身の選手でJ2屈指のDF(本当)だよ。ヘッドの強さは中澤級。来年コンサドーレがJ1に昇格したらオシムに選ばれることは間違いないと思う(大見得) こんな感じでどんどん選手を宣伝していきたい。 ほら吹きなんていわれませんように・・・(お願い)
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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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