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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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2007年05月31日
留萌のタコ箱オーナー募集は大変な人気だった。当初50箱の予定だったのが応募者殺到で100箱に増やしたが、最終的には倍率200倍以上。 暗い話題の多い世の中、こういう遊び心のある企画というのが消費者にもウケるのだろう。 さて、コンサドーレもなにか遊び心のある企画ができないだろうか。 例えばビンゴゲームとか。 1枚100円くらいでビンゴカードを販売する。 5×5のマスのカードの真ん中を除いた24マスに任意の試合が記入してあり、勝ち試合が縦横斜めに5つ並ぶとビンゴ。 ビンゴが出来た順に豪華賞品ゲット。 これだと結構長い期間楽しめるし、ビンゴの可能性があればチームの調子が悪くても楽しみが残る。 コンサドーレに興味のない人にも試合結果を気にしてもらえそう。 たこ焼きご購入のお客様にビンゴカード1枚プレゼントとか、販促にも利用できる。 ただ、シーズンの勝ち数が3以下の場合は払い戻し(笑) まあ、これはきっとくじとか景品とか法律的な制約があるような気がするけど。
2007年05月30日
現在コンサドーレは二位に10ポイント差を付けての首位。 ここまでは申し分のない、願ってもない好成績だ。 はたしてこの先どうなるかはわからないが、当面昇格争いから脱落することはない。 さて、チームの成績が順調なのは喜ばしいが、経営面ではどうか。 社長のブログによればどうやら入場料収入は微増のようである。勝ち点は去年から倍増してるけど観客は倍増とはいかない(笑) しかし、営業的にはここが勝負どころだ。 失礼ながら、昨年まではチームの成績不振が営業の言い訳になっていた感がある。 今はそんな言い訳はあり得ない。 俗に今頑張らずにいつ頑張る?なんて言い方があるが、営業的には今がまさにその「今」である。 今観客数を伸ばせなくていつ伸ばす? 今スポンサーを獲得できなくていつ獲得する? 口で言う程簡単ではないことはわかっている。 HFCの営業の問題だけではない。 サポーターの力もまた重要だ。 サポーターもクチコミ営業のチャンスである。 我々もめいっぱい頑張りたいものだ。
2007年05月29日
私のサッカー経験と言えば小学校時代の少年団とあとは中学高校の球技大会くらいなもので、プレイという点では「ド素人」である。なのでサッカーについてはよくわからない素朴な疑問ともいうべきものがたくさんあるのだが、最近気になっているのは、フリーキックの時の壁というのはどうやって決まるのか、という疑問。 直接ゴールを狙えそうな位置でFKになると守備側はゴール前に壁を作る。シュートコースを限定するために。これだけだったら疑問はないのだが、その壁の中に攻撃側選手が混じっている場合がある。これは逆にシュートコースを作るためだ。フリーキッカーが壁の中の味方選手を狙って蹴り、その味方選手がしゃがむなどしてボールをスルーしてゴールを狙うという戦術だ。 この場合、壁の作り方で明らかに攻撃側と守備側の利害が対立する。そのため、壁作りの際にポジション争いが当然起こる。で、どこでその争いが決着するのかがわからない。 守備側が攻撃側選手に対して「君一人くらい壁の中にいてもいいよ」なんて言わないと思うわけで、守備側は何が何でも壁から攻撃側選手を追い出したいはず。 だから、壁の作り方はいつまでも決まらないような気がするのだが、実際には攻撃側選手が壁の中にきちんと収まっていたりするのはなんでだろう??
2007年05月28日
福岡戦、見事な逆転勝利。録画放送で今見終わりました。 うまくいきすぎで怖いわ・・・ 普通に考えて ・アウェイ ・気温30℃ ・曽田、ブルーノの両CB欠場 という条件で勝つのはかなり厳しいのだがそこに ・前半先制点を許す とくれば、もう引き分けでも御の字となりそうなところ。 しかし実際は後半早々追いついた後は終始コンサドーレが試合を支配。 勝ち越し点こそロスタイムだったものの、その前に2~3点取れていてもおかしくない展開で福岡を圧倒した。それにしてもあの暑さの中でみんなよく走る。 終わってみればさすが首位のチームという見事な逆転勝利。 試合後の監督コメントで特に印象的だったのはこの部分。 Q:前半1点のビハインドの状況の中でも、前に出ずに戦い方を変えませんでしたが、あれは、あのまま前半を凌げればということだったんでしょうか。 「そうですね。大体、攻撃的に行って失敗するチームが多いので、1点取られて2点取りに行って、2点取られて3点を取りに行って、結局大量失点で負けるというのは避けたいというのはありましたし、粘り強くやっていればチャンスは必ず来るとおもっていました」 90分という試合をトータルに考えてペース配分する。 選手を信じて1失点くらいでバタつかない。 それが後半の猛攻に繋がっていく。 まったくアッパレな采配だ。 スーパーな選手はいない。しかし、みんなが頑張る。個人能力もチーム戦術も試合を繰り返していくことで向上していく。そして勝つことでチームの一体感がより高まる。まさに善循環である。今のところは文句なし。 しかし、シーズン最後までその善循環が続くなどと甘いことは考えていない。 福岡はこれで4連敗。東京Vも7連敗した。コンサドーレだって連敗の迷路に迷い込む可能性は十分ある。J2各チームの実力はそのくらい拮抗しているのだから。 ただ、三浦監督なら、多少負けても悪循環に陥る前に対策を取ってくれるのではないかという期待はしている。 次節はカウエが累積で出場停止。藤田はフランス遠征に出発してしまう。 今までも厳しい戦いをなんとか勝ってきたが、これからはさらに厳しい戦いが続く。 それでも、このチームならその厳しさを跳ね返してくれることだろうと私は信じている。
2007年05月27日
福岡の今日の予想最高気温28℃。 いよいよ暑いアウェーの戦いの始まりだ。 かなり厳しい戦いになることは覚悟している。 ハードワークが信条のコンサドーレだが夏場の暑さとの戦いを考えると省エネな戦い方を模索することも必要となってくる。 今後を占う重要な一戦だ。 福岡戦の注目ポイント 暑さの中でどんなプレーが出来るのか。 この試合無失点は難しいかもしれないが1失点までにとどめたい。 福岡戦期待の選手 ダビ、カウエ。 ブラジル人の方が暑さに強そうという勝手なイメージ(汗)
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2007年05月26日
現在首位を行くコンサドーレだが、今のところの好成績の要因は、勝ち負けを別にして大崩れしないで試合を作っていける安定感にあると思う。その安定感は三浦監督の采配によるところが大きい。具体的には砂川と大塚の二人をベンチスタートさせて、途中交代で投入させることが今のコンサドーレの好成績を支えている。 三浦監督は「一番いい選手はベンチに置いておきたい」と言ったが、その主旨がよくわかる采配ぶりだ。頭からフルメンバーでいくのではなく、試合状況を見極めて、必要なときに必要なところに砂川を投入していく。状況によっては右の藤田、あるいは左の西谷と交代させる。そしてリードして後半になれば野球のクローザーばりに大塚が投入され、ピッチをしっかり締める。能力が高く経験豊富なベテランがベンチに座っているというのは本当に心強いものだ。三浦監督のベンチワークは点を取りに行くのか、守りを固めるのかといった意図がはっきりしている。そして戦況に合わせて的確に選手を交代させていくことで大崩れしない安定した戦い方が出来ているということが現在の順位に現れているのだと思う。 そして、今のコンサドーレの中で三浦監督が絶大な信頼を寄せていると思われるのは芳賀である。砂川や大塚をベンチに置いておけるのは芳賀がフル出場で頑張り、試合をコントロールすることでチームに安定感をもたらしているからこそ。当初三浦監督がキャプテンに芳賀を指名したときは若干意外な感じもしたが、納得である。
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2007年05月25日
世界卓球は昨日時点で日本勢男女とも全滅。 最も良い成績だったのは男子ダブルス水谷、岸川組のベスト8。 シングルは男女とも3回戦が最高という、残念な結果に終わってしまいました。 それにしてもテレビ東京、今日からの放送はどうするんでしょう? 確かに今回の大会、注目度期待度共に女子の方が高く、女子を中心に番組構成するのは当然だとは思うが、昨日までの放送では女子の最後の砦、福原が敗れるまでの放送内容は100%女子のみの放送。男子は混合ダブルスのペアとして登場するのみで結果すら放送しないという極端な徹底ぶりだ。 当然、卓球ファンからするともっと男子の放送をすべしと抗議の声が上がっている。 それも当然だと思うが、そう思うのは決して報道の公平を考えてのことではない。 私は今回の大会、女子中心の放送は当然だと思っている。卓球ファンだけを対象にして放送するわけではないのだから、一般的注目度期待度の高いものを優先して放送するのは当然だ。だからもし放送内容が女子対男子の比率8:2くらいなら納得するところなのだが、テレビ東京が選択した戦略は10:0。さすがにこれはまずい。 期待通り女子選手が活躍したなら良いかもしれないが、現実は3回戦で全滅。日本勢で最高成績は男子ダブルスのベスト8で、日本勢で最後に残ったのは(タイムテーブルの関係上)男子シングルの韓陽選手(中国からの帰化選手)。 普通に考えて女子の成績が振るわなかったときの保険として男子の放送も短いダイジェストでも挟んでおくべきだった。女子が全滅するまで100%女子のみの放送をしておいて、女子が全滅してから急に男子の放送をしたところで、一般視聴者はその男子選手の予備知識0である。どういう選手でどこが見所かもわからない試合を急に放送したところで一般には興味を持たれないだろう。ならば、そういう展開になったときのために予め男子についても放送の中で触れておくべきだったと言わざるを得ない。 ちなみに、テレビ東京は、卓球界の勢力図だとか、日本勢に立ちはだかる外国の強豪選手というのにも全くスポットを当てていない。だから、日本勢全滅後の保険も全くかけていない。 テレビ東京の世界卓球の放送はあと3日、27日まで続く。サーどうする?
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2007年05月24日
昨日の湘南戦の勝利は本当に大きな価値がある。 アウェーでの戦いにブルーノ、西澤の二人が欠場。 そんな中で1点先行されてからの逆転勝ち。 本当に選手はよく頑張っているし、三浦監督の采配は見事だと思う。 順位表を見ると、まるで首位独走の様相となってきた。 いやいや、そんなにうまい話が続くわけがない。 これから夏に向かって苦しい戦いが続くに違いない。 アウェーの蒸し暑さの中でどれだけ力を発揮できるか。 ブルーノの復帰はいつ頃になるか。 藤田代表招集の間はどうするか。 累積や赤で出場停止者が出たとき(特に曽田)どうするか。 西谷の体力はシーズン最後まで持つのか。 ダビ、カウエの契約はどうなるか。 不安は幾らでもある。 貯金は幾らあっても困らない。
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2007年05月23日
DF陣は大幅なメンツの変更がありそうだ。 開幕以来ほぼ固定メンバーで順調に勝ち点を積み重ねてきただけに、これからが真価が問われるところ。長いシーズンを乗り切るためには控えメンバーを含めたチームの総合力が大切だ。 湘南戦の注目ポイント 現在イエロー3枚の曽田。イエローカードを貰わないで乗り切れるか。 さすがに当面は曽田が出場停止になっては困る。 DFのメンバーが変わって一層曽田の負担が大きくなるところだが、なんとかカードを貰わずに乗り切ってほしい。 湘南戦期待の選手 守備に不安があるならば、攻撃でカバーすればよい。 点を取ることで守備の負担を軽くしたい。 特に鍵は砂川と見る。 得点に絡む砂川のプレーに期待大。
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2007年05月22日
ここ数試合、ポスト選手が、次々と相手シュートを跳ね返す大活躍を見せている。 堅守札幌とはいえ、このポストに助けられているという側面はけっして少なくないだろう。 そういえば2000年もそうだった記憶がある。 あのときも札幌は堅守でJ1昇格を果たしたのだが、佐藤洋平のスーパーセーブと共に、ポストやバーに助けられた部分もたくさんあった。 ということは、堅守とはバーやポストが味方するかどうかの偶然なのか? 結果論として失点していないから堅守と呼ばれているだけなのか? 否、そうではなかろう。ポストやバーが味方するというのはある種必然の要素も含まれていると思うのである。 ポストやバー直撃でゴールしなかったシーンというのは、リプレイで見てみると、あと数cmゴールの内側に来ていたらGKがボールに触れていただろうと思うケースが少なくない。シュートがキーパーの手を僅か数センチかわした結果がポスト直撃だったという場合、どっちにしろ得点にならなかった可能性は高いのである。 堅い守備でシュートコースを切っているから、プレッシャーをかけて楽にシュートを打たせていないからこそキーパーがセーブできなくてもバーやポストが味方してくれる。また、「堅守のチーム」というイメージが相手に対するプレッシャーになってシュートの精度を狂わせている、という側面もないとはいえないだろう。 つまり、ある意味バーやポストが味方してくれるという現象は堅守を象徴していると見ることもできる。 どこかにこのバーやポスト直撃に関する数的データがあるのかもしれないが、実際には私はそういうデータに基づいて言っているのではなく、単なる印象で語っているだけである。ポスト直撃は単なる偶然ではない、というのは現状を肯定するための我田引水なのかもしれないが、私は今年のコンサドーレの「堅守」を信じている。 もちろん、「シュートを打たせない守備」が出来ればそれが一番いいのは言うまでもないことだが。
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2007年05月21日
いよいよ今日から卓球世界選手権ですよ~ テレビ東京系で放送ですよ~ 今回は意外に日本選手が活躍する予感がしてます。 世間では福原愛、石川佳純の二人が話題ですが、意表をついて男子の最年少日本チャンプ水谷隼が大物喰いで注目を浴びるかも! ところで、明後日にはもう湘南戦があるのですね。 湘南、福岡と続くアウェー連戦。ブルーノの故障もあって、かなり厳しい戦いになると思いますが、ここが踏ん張りどころでしょう。 そのブルーノの故障ですが、3試合程度の欠場の見込みだとか。道新、ニッカン 長期離脱にならなそうなので一安心。
2007年05月20日
昨日は水戸に3-0の快勝で堂々の首位キープ。 試合はたこ焼き焼きながらワンセグ観戦。 自宅で試合の録画もしているけど、それはまだ見ていないので、簡単に箇条書き的感想。 ・ブルーノの腰は大丈夫か? 長期離脱とかにならなければいいのだが ・入場者15251人 児玉社長の予測の精度が上がってきた ・ダビ、カウエ契約延長へ 一歩前進したでしょう。これからも頑張って! ・得失点差+12 ようやく他の上位チームに見劣りしない数字になってきた。 ・藤田お疲れ? もう一つ精彩無し。逆に砂川が輝いている。 ・炎の宴会は盛り上がった? 参加したことないけど、宴会のある試合は負けるというジンクス打破! 最下位相手にきっちり完勝。また一つコンサドーレはステップを上がったと思う。
2007年05月19日
首位と最下位の対決! こんなことを考えると油断が生じる。 第1クールで対戦したときの手応えからすると、決して楽な戦いにならないだろう。 それでも苦しみながら最終的に勝つのが今季のコンサドーレサッカー。 明日はホームゲームなのでとにかく勝利優先である。 水戸戦の注目ポイント 贅沢を言えばやはり2点以上ほしい。 そしてできればセットプレーだけでなく、流れの中での得点を見たいものである。 水戸戦期待の選手 藤田。U-20で刺激を受けてきたことと思う。チームで活躍することがU-20のレギュラーにも繋がる。頑張ってほしい。 カウエ。ダビに比べるとやや尻に火がついているかもしれない。査定試合は残り少ないので頑張ってほしい。
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2007年05月18日
久しぶりに嬉しい悲鳴である。 藤田征也がU-20の代表入りが当確の模様。 「(代表で)サブなら行かせたくない」という三浦監督の言葉は本音であろう。 現実にはやはり国内のクラブチームと代表チームはどうしても利害が対立する。 選手にとっても代表とクラブのどちらがより自分のキャリアアップに有効かは人によって違うだろう。 藤田はその点微妙。代表から帰ってきたとしてもレギュラーが保証されているわけではない。代表で試合に出て経験を積めば大きな財産となると思うが、サブに回って試合にほとんど出られなければ、試合勘も鈍るし、クラブに戻っても砂川の控えにまわる可能性も少なくないと思う。それならばチームに残って試合に出続けた方が本人にとってプラスなのかもしれない。 もちろん、代表に選ばれ活躍し、「札幌に藤田あり」と大いにアピールしてその経験をチームに持ち帰り、厳しい昇格争いに活かしてくれるのが理想だし、そう願っている。 藤田と同じ右サイドハーフには、仏2部・グルノーブルのMF梅崎司(20)の代表入りが既に内定している。「自分も札幌で試合に出ているので自信はある」。海外組には負けない。U―20初代表だけに満足することなく、もちろん狙うはレギュラーだ。(スポニチ) 藤田の意気込みに大いに期待したい。 まぁ、選手が代表で活躍するとなるとJ1チームからの引き抜きの心配もある。 そのためにもやはり今年の昇格は必要だ(NGワード)。
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2007年05月17日
田中幸雄が昨日ヒットを打って2000本安打にあと1と迫った。 上記のタイトルで何か書こうと思ったが、冷静に考えて、自分に2000本の重みなど何も語れるはずがない・・・ たじ争論はこれが572エントリー目。 私も2000エントリーを目指す! んー・・・言ってることが安っぽくて自分で嫌になる(苦笑) 田中幸雄選手、記録達成期待してます。
2007年05月16日
私は試合を生観戦する機会は一年に1,2回だ。生観戦のチャンスといえば室蘭や函館での試合の時。今年は既に1回、3/31のセレッソ大阪戦を観戦に行った。 生観戦機会の少ない自分は、応援に対するスタンス、どこの席で見るかということも結構その時次第であった。が、最近はおとなしく座って試合を見る気分にはなかなかなれず、基本的にはゴール裏のどこかで立って応援するというのが自分のスタンスとなっている。 応援というのはひとに強制されるようなものではなく、各自が自分のしたいように応援すればいいのだが、しばしば「ゴール裏は○○すべき場所」といった議論がなされることも事実。確かに周囲と全然違う行動を取る人が混じっていると互いに不幸せな気がするのだが、実際にはこの問題は簡単には解決されないものである。 よく、「コールも歌も手拍子もなにもしないのに、単にゴール裏で立っているだけの人」あるいは「立って野次っているだけの人」の話を聞くし、実際にそういう人は見かける。本人居心地悪くないのだろうか、なんて疑問に思っていたのだが、なんとなくその気持ちがわかるような気が最近してきた。 要は「座ってみる気分にはなれない」という人なのだ。「立つ」且つ「黙ってみる」又は「立つ」且つ「野次る」というスタンスの人はどこに行けばいいのかといえば、結局ゴール裏の熱烈応援ゾーンしかない。立つことが許容されているのはそこしかないから。 「立つからには歌やコールや手拍子をしなければならない」という強要はできない。棲み分けしようにも、他に行くところがない。だから当然、熱烈ゾーンの中に「立っているだけの人」が存在する。 なにを今更という話なのだが、生観戦経験が少ない自分は結構気づいていないことがたくさんあるのだろうな、と改めて思うのである。
2007年05月15日
昨日、録画放送でC大阪戦を見た。 実際に見た印象は各所で語られている通り、やはり苦しい試合で運が味方したというのが妥当なところだろう。 試合以外で気になったことが一つ。 この試合はコンサドーレにとっては1/48の試合であってもセレッソ側は全然事情が違う重要な試合だった。都並監督、西村GM解任直後の試合。この解任劇はネットなどで見る限り、ほとんどのセレッソサポーターに支持されていない。激しいフロント批判が飛び交っているようである。そういう状況は程度の問題はあれど、どこのチームにもあることだし、コンサドーレにおいても身に覚えのない話ではない。 そんな中での試合、セレッソサポーターの多くは抗議の意思表示として応援ボイコットしたようだ。セレッソのホームであるにもかかわらず、テレビから聞こえてくるのはコンサドーレの歌やコールばかりであった。 いくら抗議のための行動とはいえ、正直、よく我慢できるなと思う。 応援しないだけではなく、相手チームの応援だけがホームスタジアムに響き、それを聞いているだけなんて、自分だったら耐えられない気がする。 まぁ、テレビで試合を見ているコンササポとしては気持ちのいい状況でしたが(笑)
2007年05月14日
昨日のセレッソ大阪戦は1-0。 どうやら辛勝のようだ。 同じ1-0でも完勝と言える場合もあるだろうが、昨日の試合は相手に倍のシュートを打たれ、再三ポストやバーに助けられてのもの。 首位とはいえ、今後の道程の厳しさを示唆する試合だったといえよう。 そういえば、2000年の時も堅守と言われながら、随分ポストやバーに助けられたなぁ、なんてことを思い出す。 と、試合を見ずに書いている。 これからJSPORTSの録画放送を見る予定。 事前の情報を知った上で試合を見るとどんな印象か楽しみでもある。
2007年05月13日
監督解任で謎のチームになってしまったC大阪。 戦術もメンバーもよくわからないので、正直相手のことは考えないことにする。 真っ向勝負ということで。 試合の入り方、特に前半15分までが要注意。 C大阪戦の注目ポイント 明日の大阪、予想最高気温は23℃。 暑さが言い訳になるような気温ではない。 90分間戦いきれるかどうかに注目。 C大阪戦期待の選手 藤田。試合後U-20代表候補合宿に参加するということで、勝って、活躍して気分良く合宿に参加してほしい。吉田監督の見る目も違ってくるはず。
2007年05月12日
昨日のニツカンスポーツの記事にこんな記事があった。 昨季まで地上波の放送試合数に制限はなかったが、衛星放送のスカパーが全試合生放送する今季から地上波はホーム12試合までと限定された。札幌の地上波放送は前半戦で6試合決まっており、昇格争いが過熱しそうな後半戦の枠は「6」しかない。 知らないことはたくさんあるものだ。 土日分散開催が多くなったり、16時キックオフの試合が増えたりという影響は目に見えてわかることなのだが、地上波放送を制限していたとは。 でも、よく考えると、J2の試合は昨年から既に全試合生中継していたはず。今年になってJ1も含めた全試合生中継になったのであれば、その影響をJ2チームが受けるというのはなにか理不尽な気がしないでもない。 スカパーの全試合生中継というのも良し悪しである。Jリーグとスカパーの間の契約内容がどうなっているかはわからないが、シーズン終了後その功罪を十分に検証する必要があると思う。 ところで、この「地上波はホーム12試合までと限定された」というのは全チーム共通なのか。チームによって違うのか。確かKBS京都はサンガのホームゲームを全試合放送していたはず。ということで京都サンガHPの日程を見てみると、現時点でKBSの生放送はナイトゲーム限定で7試合だが、残りは録画放送で、合わせてホームゲーム全試合放送している。ということは、12試合限定というのはあくまで生放送のみの話で、コンサドーレにおいても録画放送ならもっと地上波放送を増やすことができるということだろうか。 この際、録画放送でもいいので地上波での試合中継を1試合でも増やしてほしいと思うものの、現実には難しいのだろうなぁ。
2007年05月11日
三浦コンサドーレの戦術を見ていると、サッカーと将棋の戦術の共通性について考えたりする。結構考え方が共通するな、という気がしてきている。 将棋には「手番を握る」という考え方がある。ルール上は手番は交互にやってくるのだが、ここでいう手番というのは、そういったルール上の手番のことではない。主導権を握るというような意味だ。確かにルール上は手番は交互なのだが、実際には選択の余地のあまりない局面というのが多い。一番わかりやすい例は王手をかけられたとき。このときは王手を防ぐ手以外は指すことが出来ない。そのように、相手の指し手を限定しつつ、自分だけ選択肢を持つような局面にすることを「手番を握る」という。これはサッカーで言えばポゼッションの状態だといっていい。一般的には「手番を握る」「ポゼッションしている」状態がそのゲームの主導権を握っている状態だと考えられる。 ところが、将棋には「手番を渡す」という高等戦術がある。この戦術に最も優れているのは羽生三冠である。自分の手番であえて相手の直接的な応手を強要しない手を選び、「攻めるのでも守るのでも好きに指して下さい」「どこからでもかかってきなさい」というわけだ。将棋というのはパスができないゲームなのでどんな局面でもなにか手を指さなければならない。有効な手がなく、何を指してもその局面のバランスを崩してしまうようなこともある。そういう時に手番を渡されると、何を指しても「悪手」になってしまう。つまり、手番を渡すことによってその将棋の主導権を握ることが出来るのである。 サッカーにおいても同じ戦術はある。ボールポゼッションをしていても主導権を握れないことはある。いわゆる「ボールを持たされている」状態である。 相手に手番を渡すことで相手陣形を乱し、手番を握ったら一気に優勢を築く。サッカーで守備的に進めつつ、マイボールにしたときに素早い攻守の切り替えで相手ゴールに襲いかかる。よく似た戦術だなと感じるのである。 もともと対戦型の競技なのだから、ジャンルは違えどそのセオリーには共通点がたくさんある。よってなにが自分にとって理解しやすいかというのは人それぞれ。私は小学生の頃からの将棋ファンなので、サッカーの戦術より将棋の戦術の方が理解しやすい。そこでサッカーの戦術を将棋に例えて考えると、わからなかったことがわかるようにな(った気にな)るのである。 おそらく、人によっては全然違うものに例えることで理解が深まるケースというのはいろいろあるのだろう。そういうことを想像するのも楽しいものである。
2007年05月10日
昨日のニュース 赤い客席写真、青く加工 浦和レッズがキリンに抗議 さすがにこれは怒るわ! これについての浦和レッズ側のコメントとキリン側の謝罪 もしコンサドーレでこんなことがあれば私も許せない気持ちになるだろう。 チームカラーのアイデンティティというのは大切なものだ。 さぞかしレッズサポは怒り心頭だろう・・・と思って軽く浦和系のサイトを覗いてみると意外と大騒ぎでもない。 ALCの話題で盛り上がっていること、キリンはレッズのスポンサーになっているので批判しにくいこともあるようだが、なにより「代表戦よりレッズの試合の方が客が入っているから起きた問題」と言う事実がレッズサポの自尊心をくすぐるポイントのようで、なるほどそういう心理もあるのだなと思う。 というか羨ましいというのが本音だ(笑)
2007年05月09日
ちょっと前の話だが、草津戦の後の三浦監督のコメント。 メディアの皆さんからも昇格についての話が出てきているが、リーグは甘くはない。これ以降は、昇格の話はしないでほしい 監督から「昇格」という単語がNGワードに指定されました(笑) これを聞いた時の率直な感想 いつまで? とりあえず、第1クールで上位にいるからといって昇格、昇格とはしゃぐのは早過ぎる、というのはまぁ当然だとは思うが、もし第4クールに入っても昇格争いの渦中にあるなら、当然話題は「昇格」でもちきりなはず。 昇格するためには、昇格したいという強い意志を持ち、昇格してほしいという期待を背負って尚、そのプレッシャーに打ち勝つ強いメンタルが必要だ。シーズン序盤は昇格を意識せずに1戦1戦を大事に戦えばいい。しかし、どこかでやはり昇格を意識して戦うことが必要な時がくるはず(願望)。 昇格への期待感を煽り、注目度を高め、営業に繋げていくというのは実際には大切なことである。 だからこそ三浦監督のこの発言は「昇格への本気度」を示す重要な言葉なのだと思う。
2007年05月08日
気づいた方はいらっしゃるでしょうか。 ドールズブログ、5/7ホームゲーム日記の中に出てくる一文。 この日は、リハーサルを行っていた午前中から天気はバッチリ快晴だったので、暑さで体力が奪われてしまいましたが、金子先生から新鮮なミニトマトと赤黒のたこ焼きをいただき、元気いっぱいになりました☆ この赤黒のたこ焼きというのはほっと12の和風赤黒スペシャルです。 ドールズの金子コーディネーターが買いに来て下さいました。 実はドールズのブログの中でちょこっとだけでもたこ焼きのこと書いてくれないかな~なんて期待してました(笑) ご来店されるお客様は皆大切なお客様です。 だからどなたが買いに来たからどう、ということは本来はないのですが、たまにプチ自慢したいなと・・・
2007年05月07日
厚別は気持ちの良い天気だった。 事前のチラシが効を奏したようで、当日券売り場に長蛇の列ができたとか。 やはり近隣対策は重要なのだ。徒歩で会場に来られる人にどんどん来てもらおう。 悪天候の時は期待できないけど昨日のような好天ならば効果はてきめんだ。 今、世間ではどうしても日ハム>コンサの構図なのだが、 せめて厚別近辺だけでもコンサ>日ハムにできれば大きなことだと思う。 さて、試合の方だが、ひさびさの音観戦。 試合前は厚別にしては珍しく風がないなと思っていたのに、いざ試合が始まったらやはり厚別のいつもの強風だ。ホームゴール裏に向かって強い風が吹いているためか、ゴール裏のコール、歓声があまり聞こえてこなかった。ほっと12のすぐ向かいはアウェイ側応援席なので仙台側のコールは良く聞こえるのだが。 9分の得点シーン、点数が入ったのはわかったのだが、自分が思った程スタジアムの爆発音が届いてこない・・・・。あれ?まさか仙台の得点?? いやいや、シュナイダーコールの後の爆発なのだからコンサの得点に間違いないはず。 場内アナウンスの音も聞き取りづらかったので、数分後に携帯の速報でようやく曽田の得点と確認。 いままで厚別での出店の中でも、やはり昨日はかなり歓声が聞き取りづらかったことを考えると、昨日の強風は伊達ではなかったのだ、と改めて認識する。 点を取った後はかなりまったりした感じで、あまり歓声が聞こえてこない。 実は今季のコンサドーレはまったりして歓声が聞こえない方がコンサドーレペースなのだろう。派手な攻防が少ない分、落ち着いて試合を見ることができる。そして試合終了間際に若干ピンチの雰囲気があったのも今のコンサドーレの現状だ。 私はこの試合、無失点で抑えられるかどうかをポイントにあげていたので1-0の勝利は十分満足である。
2007年05月06日
第1クールを敗戦で終えてしまったコンサドーレ。 少々残念な思いがあるのは確かであるが、ここから第2クール。 新たな思いで再スタートと思えば別に問題ない。 仙台戦の注目ポイント やはり今年のコンサドーレのストロングポイントは堅守なはず。 そのことを再確認するためにも絶対に無失点で抑えることが最優先課題。 最悪、0-0の引き分けでも無失点なら及第点と思う。 仙台戦期待の選手 コンサドーレ守備の要、曽田。 前節草津戦、曽田の治療中に失点したのが悔やまれる。もし、あのセットプレーの時に曽田がいれば失点を防げたのではないか、というのは多くの人が思ったことだろう。 ちなみに現在イエロー3枚の曽田。ぜせひともカードをもらわずに仙台を抑えきってほしい。
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2007年05月05日
ついに札幌も桜が開花。いよいよ気持ちのいい季節の到来である。 そして明日は久しぶりの厚別での試合。天気予報は晴れ。最高気温18℃。 絶好のサッカー日和。気持ちのいい観戦ができることだろう。 前節敗戦したとはいえチームは好調、厚別、平岡地区には割引券付きのチラシ配布と観客動員に向けてもHFCは頑張って取り組んでいる。サブグラウンドでは体力測定などのイベントも行われるらしい。 しかし、なんといっても明日最大の目玉は「しま福」だ。 HFCの自社売店(飲食)というのは初めての試みではなかろうか。 限定500食のクラムチャウダー丼と炭火いそべ焼きだそうである。 行列必至、売り切れ必至。 これを楽しみに朝からきっと長い行列ができるのだろう。 明日の試合も楽しみだ。 と言っても、自分はいつも通り競技場外でほっと12の営業なのでクラムチャウダー丼を食べることはできないのだけども。
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2007年05月04日
草津戦は完敗だった。
走れない。
セカンドボールはほとんど拾えない。
中盤ですぐボールを失う。
90分間、全く主導権を握れないまま終わってしまった。
今期最低の出来の試合である。
長いシーズン、そんな試合もあるだろう。
問題は、なぜ不出来だったか、だ。
油断、慢心があったのか。
コンディションが悪かったのか。
暑さに対応できなかったのか。
個人的には慢心があったとは思いたくないのである。
こんな段階で慢心しているようなチームが昇格できるわけがない。
選手に必死さがなかったとは思わない。
ただ、気持ちに身体が全く付いていってない気がした。
精神面の問題として片づけずに課題を考えていきたいものである。
・主導権のなかなか取れない試合でどうやって試合の流れを変えるか
・リードされた状態からどうやって点を取りに行くか
・コンディションの悪いときにどう戦うか
・控えの底上げをどうしていくか
中二日ですぐに仙台戦がやってくる。
今期厚別での初戦だ。
敗戦の次の試合でどれだけ立て直して戦えるか。
仙台戦は特に大きな意味を持つ試合になりそうである。
2007年05月03日
第1クールもいよいよ最終戦。アウェイとはいえ当然勝ち点3を期待している。 不安があるとしたら、前節で第1クールの目標勝ち点をクリアしたこと。 つまり、草津戦は勝っても負けても第1クールとしては及第点の勝ち点という若干の気持ちの緩みがでないかどうかが唯一の不安。 草津戦の注目ポイント 失点しないことがまずは最重要。 前半を0-0で抑えて後半に1点ないし2点というのが理想か。 ダビはなんだか点取りそうな予感。 草津戦期待の選手 高木。昨年在籍していた草津。 ぜひとも完封で存在感を見せてほしい。
2007年05月02日
先日、コンサドーレは選手全員に家族も含めたBBQパーティーを開催したとのこと。 チームの雰囲気が良い証拠なのだと思う。 「まあ、リフレッシュですね。試合には関係ないです。やって毎回勝てるのなら、やるけど」と自ら焼き鳥を焼いた指揮官はとぼけた。 ここは「BBQの後の試合は必ず勝つ」というジンクスを作ることも必要だと思う。 短絡的に 勝つ→BBQで士気が高まり一体感が生まれる 負ける→BBQで気持ちに緩みが生まれる と結びつけられるわけではないが、そういう受け取り方も可能だし、負けると選手、監督、スタッフの中にBBQに対する負のイメージが付かないとも限らない。 調子のいいときだからこそ全て善循環にしたいもの。
2007年05月01日
宮の沢のコレクションハウスで6日まで限定で「ミウラマジック」というケーキが販売されている。報知記事 こういう商品が作られることはいいのだが、ネーミングがちょっと引っかかる。 同店によると「低迷していたチームを一気に首位に押し上げてくれた」指揮官の名采配(さいはい)にあやかって命名。 ○○マジックという言い方は結構昔からある。野球では古くは三原マジックというのがあったし、仰木マジックを覚えている人も多いと思う。要は優秀な監督に対する形容であって、深い意味を考える必要はないのだとは思うのだが・・・ 三浦監督の指揮、采配はマジックと言うよりはもっと論理的なものに思える。 低迷していたチームを一気に首位に押し上げてくれた・・・という表現も前任者のことを考えると私にとっては居心地の良い表現ではない。 柳下監督時代も含めて試行錯誤の蓄積の末、現在に至っているある種論理的な結果だと自分は考えたい。もちろん現時点で首位であること自体は他チームの問題も含めて偶然の要素が多分にあることは了解している。 今のコンサドーレは魔法が解けたら元に戻っちゃいました、というようなものではない、地に足の着いたステップを上っていると私は信じている。
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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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