2007年05月31日

遊び心

留萌のタコ箱オーナー募集は大変な人気だった。当初50箱の予定だったのが応募者殺到で100箱に増やしたが、最終的には倍率200倍以上。
暗い話題の多い世の中、こういう遊び心のある企画というのが消費者にもウケるのだろう。

さて、コンサドーレもなにか遊び心のある企画ができないだろうか。

例えばビンゴゲームとか。
1枚100円くらいでビンゴカードを販売する。
5×5のマスのカードの真ん中を除いた24マスに任意の試合が記入してあり、勝ち試合が縦横斜めに5つ並ぶとビンゴ。
ビンゴが出来た順に豪華賞品ゲット。
これだと結構長い期間楽しめるし、ビンゴの可能性があればチームの調子が悪くても楽しみが残る。
コンサドーレに興味のない人にも試合結果を気にしてもらえそう。
たこ焼きご購入のお客様にビンゴカード1枚プレゼントとか、販促にも利用できる。
ただ、シーズンの勝ち数が3以下の場合は払い戻し(笑)

まあ、これはきっとくじとか景品とか法律的な制約があるような気がするけど。

posted by たじ |12:39 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月30日

今頑張らずにいつ頑張る?

現在コンサドーレは二位に10ポイント差を付けての首位。
ここまでは申し分のない、願ってもない好成績だ。
はたしてこの先どうなるかはわからないが、当面昇格争いから脱落することはない。

さて、チームの成績が順調なのは喜ばしいが、経営面ではどうか。
社長のブログによればどうやら入場料収入は微増のようである。勝ち点は去年から倍増してるけど観客は倍増とはいかない(笑)
しかし、営業的にはここが勝負どころだ。
失礼ながら、昨年まではチームの成績不振が営業の言い訳になっていた感がある。
今はそんな言い訳はあり得ない。

俗に今頑張らずにいつ頑張る?なんて言い方があるが、営業的には今がまさにその「今」である。
今観客数を伸ばせなくていつ伸ばす?
今スポンサーを獲得できなくていつ獲得する?

口で言う程簡単ではないことはわかっている。
HFCの営業の問題だけではない。
サポーターの力もまた重要だ。
サポーターもクチコミ営業のチャンスである。
我々もめいっぱい頑張りたいものだ。

posted by たじ |10:29 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年05月29日

【素朴な疑問】壁はどうやって決まるの?

私のサッカー経験と言えば小学校時代の少年団とあとは中学高校の球技大会くらいなもので、プレイという点では「ド素人」である。なのでサッカーについてはよくわからない素朴な疑問ともいうべきものがたくさんあるのだが、最近気になっているのは、フリーキックの時の壁というのはどうやって決まるのか、という疑問。

直接ゴールを狙えそうな位置でFKになると守備側はゴール前に壁を作る。シュートコースを限定するために。これだけだったら疑問はないのだが、その壁の中に攻撃側選手が混じっている場合がある。これは逆にシュートコースを作るためだ。フリーキッカーが壁の中の味方選手を狙って蹴り、その味方選手がしゃがむなどしてボールをスルーしてゴールを狙うという戦術だ。

この場合、壁の作り方で明らかに攻撃側と守備側の利害が対立する。そのため、壁作りの際にポジション争いが当然起こる。で、どこでその争いが決着するのかがわからない。
守備側が攻撃側選手に対して「君一人くらい壁の中にいてもいいよ」なんて言わないと思うわけで、守備側は何が何でも壁から攻撃側選手を追い出したいはず。
だから、壁の作り方はいつまでも決まらないような気がするのだが、実際には攻撃側選手が壁の中にきちんと収まっていたりするのはなんでだろう??

posted by たじ |10:16 | サッカー一般 | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年05月28日

厳しさを跳ね返して

福岡戦、見事な逆転勝利。録画放送で今見終わりました。

うまくいきすぎで怖いわ・・・

普通に考えて
・アウェイ
・気温30℃
・曽田、ブルーノの両CB欠場
という条件で勝つのはかなり厳しいのだがそこに
・前半先制点を許す
とくれば、もう引き分けでも御の字となりそうなところ。

しかし実際は後半早々追いついた後は終始コンサドーレが試合を支配。
勝ち越し点こそロスタイムだったものの、その前に2〜3点取れていてもおかしくない展開で福岡を圧倒した。それにしてもあの暑さの中でみんなよく走る。
終わってみればさすが首位のチームという見事な逆転勝利。

試合後の監督コメントで特に印象的だったのはこの部分。

Q:前半1点のビハインドの状況の中でも、前に出ずに戦い方を変えませんでしたが、あれは、あのまま前半を凌げればということだったんでしょうか。
「そうですね。大体、攻撃的に行って失敗するチームが多いので、1点取られて2点取りに行って、2点取られて3点を取りに行って、結局大量失点で負けるというのは避けたいというのはありましたし、粘り強くやっていればチャンスは必ず来るとおもっていました」

90分という試合をトータルに考えてペース配分する。
選手を信じて1失点くらいでバタつかない。
それが後半の猛攻に繋がっていく。
まったくアッパレな采配だ。

スーパーな選手はいない。しかし、みんなが頑張る。個人能力もチーム戦術も試合を繰り返していくことで向上していく。そして勝つことでチームの一体感がより高まる。まさに善循環である。今のところは文句なし。

しかし、シーズン最後までその善循環が続くなどと甘いことは考えていない。
福岡はこれで4連敗。東京Vも7連敗した。コンサドーレだって連敗の迷路に迷い込む可能性は十分ある。J2各チームの実力はそのくらい拮抗しているのだから。
ただ、三浦監督なら、多少負けても悪循環に陥る前に対策を取ってくれるのではないかという期待はしている。

次節はカウエが累積で出場停止。藤田はフランス遠征に出発してしまう。
今までも厳しい戦いをなんとか勝ってきたが、これからはさらに厳しい戦いが続く。
それでも、このチームならその厳しさを跳ね返してくれることだろうと私は信じている。

posted by たじ |15:24 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月27日

福岡戦の注目と期待

福岡の今日の予想最高気温28℃。
いよいよ暑いアウェーの戦いの始まりだ。
かなり厳しい戦いになることは覚悟している。
ハードワークが信条のコンサドーレだが夏場の暑さとの戦いを考えると省エネな戦い方を模索することも必要となってくる。
今後を占う重要な一戦だ。

福岡戦の注目ポイント
暑さの中でどんなプレーが出来るのか。
この試合無失点は難しいかもしれないが1失点までにとどめたい。

福岡戦期待の選手
ダビ、カウエ。
ブラジル人の方が暑さに強そうという勝手なイメージ(汗)


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posted by たじ |07:07 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月26日

三浦采配と芳賀主将

現在首位を行くコンサドーレだが、今のところの好成績の要因は、勝ち負けを別にして大崩れしないで試合を作っていける安定感にあると思う。その安定感は三浦監督の采配によるところが大きい。具体的には砂川と大塚の二人をベンチスタートさせて、途中交代で投入させることが今のコンサドーレの好成績を支えている。

三浦監督は「一番いい選手はベンチに置いておきたい」と言ったが、その主旨がよくわかる采配ぶりだ。頭からフルメンバーでいくのではなく、試合状況を見極めて、必要なときに必要なところに砂川を投入していく。状況によっては右の藤田、あるいは左の西谷と交代させる。そしてリードして後半になれば野球のクローザーばりに大塚が投入され、ピッチをしっかり締める。能力が高く経験豊富なベテランがベンチに座っているというのは本当に心強いものだ。三浦監督のベンチワークは点を取りに行くのか、守りを固めるのかといった意図がはっきりしている。そして戦況に合わせて的確に選手を交代させていくことで大崩れしない安定した戦い方が出来ているということが現在の順位に現れているのだと思う。

そして、今のコンサドーレの中で三浦監督が絶大な信頼を寄せていると思われるのは芳賀である。砂川や大塚をベンチに置いておけるのは芳賀がフル出場で頑張り、試合をコントロールすることでチームに安定感をもたらしているからこそ。当初三浦監督がキャプテンに芳賀を指名したときは若干意外な感じもしたが、納得である。


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posted by たじ |08:14 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月25日

テレビ東京の愚(世界卓球)

世界卓球は昨日時点で日本勢男女とも全滅。
最も良い成績だったのは男子ダブルス水谷、岸川組のベスト8。
シングルは男女とも3回戦が最高という、残念な結果に終わってしまいました。

それにしてもテレビ東京、今日からの放送はどうするんでしょう?

確かに今回の大会、注目度期待度共に女子の方が高く、女子を中心に番組構成するのは当然だとは思うが、昨日までの放送では女子の最後の砦、福原が敗れるまでの放送内容は100%女子のみの放送。男子は混合ダブルスのペアとして登場するのみで結果すら放送しないという極端な徹底ぶりだ。

当然、卓球ファンからするともっと男子の放送をすべしと抗議の声が上がっている。
それも当然だと思うが、そう思うのは決して報道の公平を考えてのことではない。
私は今回の大会、女子中心の放送は当然だと思っている。卓球ファンだけを対象にして放送するわけではないのだから、一般的注目度期待度の高いものを優先して放送するのは当然だ。だからもし放送内容が女子対男子の比率8:2くらいなら納得するところなのだが、テレビ東京が選択した戦略は10:0。さすがにこれはまずい。

期待通り女子選手が活躍したなら良いかもしれないが、現実は3回戦で全滅。日本勢で最高成績は男子ダブルスのベスト8で、日本勢で最後に残ったのは(タイムテーブルの関係上)男子シングルの韓陽選手(中国からの帰化選手)。
普通に考えて女子の成績が振るわなかったときの保険として男子の放送も短いダイジェストでも挟んでおくべきだった。女子が全滅するまで100%女子のみの放送をしておいて、女子が全滅してから急に男子の放送をしたところで、一般視聴者はその男子選手の予備知識0である。どういう選手でどこが見所かもわからない試合を急に放送したところで一般には興味を持たれないだろう。ならば、そういう展開になったときのために予め男子についても放送の中で触れておくべきだったと言わざるを得ない。

ちなみに、テレビ東京は、卓球界の勢力図だとか、日本勢に立ちはだかる外国の強豪選手というのにも全くスポットを当てていない。だから、日本勢全滅後の保険も全くかけていない。
テレビ東京の世界卓球の放送はあと3日、27日まで続く。サーどうする?


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posted by たじ |10:39 | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月24日

貯金は幾らあっても困らない

昨日の湘南戦の勝利は本当に大きな価値がある。
アウェーでの戦いにブルーノ、西澤の二人が欠場。
そんな中で1点先行されてからの逆転勝ち。
本当に選手はよく頑張っているし、三浦監督の采配は見事だと思う。


順位表を見ると、まるで首位独走の様相となってきた。
いやいや、そんなにうまい話が続くわけがない。

これから夏に向かって苦しい戦いが続くに違いない。
アウェーの蒸し暑さの中でどれだけ力を発揮できるか。
ブルーノの復帰はいつ頃になるか。
藤田代表招集の間はどうするか。
累積や赤で出場停止者が出たとき(特に曽田)どうするか。
西谷の体力はシーズン最後まで持つのか。
ダビ、カウエの契約はどうなるか。

不安は幾らでもある。
貯金は幾らあっても困らない。


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posted by たじ |11:02 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月23日

湘南戦の注目と期待

DF陣は大幅なメンツの変更がありそうだ。
開幕以来ほぼ固定メンバーで順調に勝ち点を積み重ねてきただけに、これからが真価が問われるところ。長いシーズンを乗り切るためには控えメンバーを含めたチームの総合力が大切だ。

湘南戦の注目ポイント
現在イエロー3枚の曽田。イエローカードを貰わないで乗り切れるか。
さすがに当面は曽田が出場停止になっては困る。
DFのメンバーが変わって一層曽田の負担が大きくなるところだが、なんとかカードを貰わずに乗り切ってほしい。

湘南戦期待の選手
守備に不安があるならば、攻撃でカバーすればよい。
点を取ることで守備の負担を軽くしたい。
特に鍵は砂川と見る。
得点に絡む砂川のプレーに期待大。


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posted by たじ |10:51 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月22日

ポスト直撃はラッキーだけではない

ここ数試合、ポスト選手が、次々と相手シュートを跳ね返す大活躍を見せている。
堅守札幌とはいえ、このポストに助けられているという側面はけっして少なくないだろう。
そういえば2000年もそうだった記憶がある。
あのときも札幌は堅守でJ1昇格を果たしたのだが、佐藤洋平のスーパーセーブと共に、ポストやバーに助けられた部分もたくさんあった。

ということは、堅守とはバーやポストが味方するかどうかの偶然なのか?
結果論として失点していないから堅守と呼ばれているだけなのか?
否、そうではなかろう。ポストやバーが味方するというのはある種必然の要素も含まれていると思うのである。

ポストやバー直撃でゴールしなかったシーンというのは、リプレイで見てみると、あと数cmゴールの内側に来ていたらGKがボールに触れていただろうと思うケースが少なくない。シュートがキーパーの手を僅か数センチかわした結果がポスト直撃だったという場合、どっちにしろ得点にならなかった可能性は高いのである。

堅い守備でシュートコースを切っているから、プレッシャーをかけて楽にシュートを打たせていないからこそキーパーがセーブできなくてもバーやポストが味方してくれる。また、「堅守のチーム」というイメージが相手に対するプレッシャーになってシュートの精度を狂わせている、という側面もないとはいえないだろう。
つまり、ある意味バーやポストが味方してくれるという現象は堅守を象徴していると見ることもできる。

どこかにこのバーやポスト直撃に関する数的データがあるのかもしれないが、実際には私はそういうデータに基づいて言っているのではなく、単なる印象で語っているだけである。ポスト直撃は単なる偶然ではない、というのは現状を肯定するための我田引水なのかもしれないが、私は今年のコンサドーレの「堅守」を信じている。

もちろん、「シュートを打たせない守備」が出来ればそれが一番いいのは言うまでもないことだが。


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posted by たじ |10:51 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月21日

世界卓球/ブルーノ

いよいよ今日から卓球世界選手権ですよ〜
テレビ東京系で放送ですよ〜
今回は意外に日本選手が活躍する予感がしてます。
世間では福原愛、石川佳純の二人が話題ですが、意表をついて男子の最年少日本チャンプ水谷隼が大物喰いで注目を浴びるかも!

ところで、明後日にはもう湘南戦があるのですね。
湘南、福岡と続くアウェー連戦。ブルーノの故障もあって、かなり厳しい戦いになると思いますが、ここが踏ん張りどころでしょう。

そのブルーノの故障ですが、3試合程度の欠場の見込みだとか。道新ニッカン
長期離脱にならなそうなので一安心。

posted by たじ |12:38 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年05月20日

水戸戦感想箇条書き

昨日は水戸に3−0の快勝で堂々の首位キープ。
試合はたこ焼き焼きながらワンセグ観戦。
自宅で試合の録画もしているけど、それはまだ見ていないので、簡単に箇条書き的感想。

・ブルーノの腰は大丈夫か?
長期離脱とかにならなければいいのだが

・入場者15251人
児玉社長の予測の精度が上がってきた

・ダビ、カウエ契約延長へ
一歩前進したでしょう。これからも頑張って!

・得失点差+12
ようやく他の上位チームに見劣りしない数字になってきた。

・藤田お疲れ?
もう一つ精彩無し。逆に砂川が輝いている。

・炎の宴会は盛り上がった?
参加したことないけど、宴会のある試合は負けるというジンクス打破!

最下位相手にきっちり完勝。また一つコンサドーレはステップを上がったと思う。

posted by たじ |09:43 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月19日

水戸戦の注目と期待

首位と最下位の対決!
こんなことを考えると油断が生じる。
第1クールで対戦したときの手応えからすると、決して楽な戦いにならないだろう。
それでも苦しみながら最終的に勝つのが今季のコンサドーレサッカー。
明日はホームゲームなのでとにかく勝利優先である。

水戸戦の注目ポイント
贅沢を言えばやはり2点以上ほしい。
そしてできればセットプレーだけでなく、流れの中での得点を見たいものである。

水戸戦期待の選手
藤田。U−20で刺激を受けてきたことと思う。チームで活躍することがU−20のレギュラーにも繋がる。頑張ってほしい。
カウエ。ダビに比べるとやや尻に火がついているかもしれない。査定試合は残り少ないので頑張ってほしい。


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posted by たじ |05:06 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年05月18日

クラブと代表(征也のこと)

久しぶりに嬉しい悲鳴である。
藤田征也がU−20の代表入りが当確の模様。

「(代表で)サブなら行かせたくない」という三浦監督の言葉は本音であろう。
現実にはやはり国内のクラブチームと代表チームはどうしても利害が対立する。
選手にとっても代表とクラブのどちらがより自分のキャリアアップに有効かは人によって違うだろう。

藤田はその点微妙。代表から帰ってきたとしてもレギュラーが保証されているわけではない。代表で試合に出て経験を積めば大きな財産となると思うが、サブに回って試合にほとんど出られなければ、試合勘も鈍るし、クラブに戻っても砂川の控えにまわる可能性も少なくないと思う。それならばチームに残って試合に出続けた方が本人にとってプラスなのかもしれない。
もちろん、代表に選ばれ活躍し、「札幌に藤田あり」と大いにアピールしてその経験をチームに持ち帰り、厳しい昇格争いに活かしてくれるのが理想だし、そう願っている。

藤田と同じ右サイドハーフには、仏2部・グルノーブルのMF梅崎司(20)の代表入りが既に内定している。「自分も札幌で試合に出ているので自信はある」。海外組には負けない。U―20初代表だけに満足することなく、もちろん狙うはレギュラーだ。(スポニチ)

藤田の意気込みに大いに期待したい。
まぁ、選手が代表で活躍するとなるとJ1チームからの引き抜きの心配もある。
そのためにもやはり今年の昇格は必要だ(NGワード)。


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posted by たじ |13:48 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年05月17日

2000本の重み

田中幸雄が昨日ヒットを打って2000本安打にあと1と迫った。

上記のタイトルで何か書こうと思ったが、冷静に考えて、自分に2000本の重みなど何も語れるはずがない・・・

たじ争論はこれが572エントリー目。
私も2000エントリーを目指す!
んー・・・言ってることが安っぽくて自分で嫌になる(苦笑)

田中幸雄選手、記録達成期待してます。

posted by たじ |14:05 | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)

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