2007年03月31日

C大阪戦の注目と期待

前節セレッソ勝っちゃいましたねぇ。寝ててくれれば良かったのに・・・
でもまだ目を覚ましただけで起きあがってはいないはず。室蘭でもう一回眠ってもらいましょう。
明日はついにコンサドーレが地の利を活かす時がきました。明日の室蘭、予想気温は最低気温1℃、最高気温6℃。雪も混じるかもしれない。最高気温18℃の大阪人には堪える寒さに違いない。

C大阪戦の注目ポイント。
C大阪に動き負けないこと。立ち上がり慎重に入って前半のうちに1点を取りたい。C大阪のエンジンが暖まる前にチャンスを作ること。

C大阪戦期待の選手
上里。やはり上里のキックは魅力。前節クロスバーに当てたFKを今度はゴールにねじ込んで欲しい。

posted by たじ |06:56 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年03月30日

今季初参戦!

明日の室蘭でのC大阪戦、私は今季初参戦です。
ほっと12の出店ではありません。私個人の生観戦です!

室蘭入江での試合時は競技場近くの会社の駐車場スペースをお借りしてほっと12が出店できることもあるのですが、今回は残念ながら出店できません。そのかわりに、今回は応援なのです。
よく「試合を見に行くことはないの?」と聞かれることがあるのですが、札幌市内での試合は基本的にほっと12の出店なので、試合を見ることができないのですが、室蘭や函館の時がチャンスなのです。
テレビ観戦を含めて試合を90分見たのは今年はまだ2試合しかないので、貴重な生観戦の機会、頑張って応援しようと思います。

posted by たじ |13:00 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年03月29日

抜け番はどこだ!タイムアタック

J2次節は土曜日開催は2試合だけ。札幌より上位の仙台と東京Vの試合は日曜なので、土曜日に勝てばコンサドーレは最低でも1日間は暫定首位になる。ああ、なんていい響き(笑)
もちろん、こんな段階での「首位」に実質的な意味はないが、きっとスポーツ新聞は「首位」と大きく取り上げてくれることでしょう。まあ、コンサドーレはまだ抜け番に当たってないしね。

抜け番・・・ちょっとした遊びを思いついたのでやってみた。
J2の各節の対戦カードを見て何秒で抜け番のチームがどこかを当てることができるか。

第六節
札幌−C大阪
草津−湘南
東京−山形
徳島−水戸
京都−福岡
愛媛−仙台

チチチチ・・・・・ピンポーン。鳥栖!
15秒!
まあ、次節だしね。

そこであえて何節かは書かずに次の問題はこれ。

福岡−東京V
C大阪−鳥栖
山形−愛媛
湘南−徳島
水戸−京都
仙台−札幌

チチチチ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
えーと。完全に脳がパニくってわからなくなりました。
結局わかったのは3分45秒。かなり情けない。

posted by たじ |11:19 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年03月28日

【想像】三浦サッカーの理想

たった5試合ではまだまだわからないことだらけなのだが、一応この段階で自分が感じた三浦サッカーの理想を想像してみることにする。

<2点リードした試合は100%勝利する>
これだと思う。1点なら何があるかわからない。しかし、試合中に2点リードしたならば、その試合は100%ものにするというのが三浦サッカーの理想ではないかと思う。2−0とリードした試合で2−2に追いつかれるというのが最悪の試合なのではないか。

つまり臨機応変ということだ。
例えば1−0とリードした状況を考える。リードしている立場なら「リスクを負ってでも2点目を取りに行く」と「リスクを負わずに1点を守りに行く」という二つの選択肢が生まれる。リードされているチームには「リスクを負ってでも点を取りに行く」という選択肢しかない。つまり、選べるアドバンテージがあるならば、そのアドバンテージを活かして、試合状況に応じてよりベターな選択肢を選ぶというのが三浦サッカーではないか。2点目を取りにいって取れるようならばもちろん取りに行く。しかし、それが難しいならば1点を守る選択をする。そういう柔軟さ、狡猾さを持つチームが理想だということ。そして、2点目が取れたならリスクを負わないことを優先し、アドバンテージを確実に勝利に結びつける。もちろん流れの中で3点目、4点目が取れるならば申し分ない。

そういうチームにするためには、守りに入ったときに守りきれる守備力が必要である。また、そういうアドバンテージを持てる試合展開にするためには、先に失点しないことが最も重要である。それが守備的と言われる部分であり、現在構築しつつある堅い守備なのではないかと思う。しかし、いつもいつもそううまくいくわけではない。もちろん先取点を先に取られることだってある。リスクを負って点を取りに行かなければならないときは必ずある。その時こそ、柳下サッカーで培った攻撃的サッカーが活かされる時である。
主導権を相手に渡さないことを優先する三浦サッカーと主導権を取りに行く柳下サッカーの融合こそが臨機応変に戦えるコンサドーレの理想像ではないかと思う。そして、三浦監督はその理想を念頭に入れてのチーム作りをしているのだと思う。少なくとも第1クールは守備中心に勝ち点を拾いつつ、彼我の力を見極める期間と位置付けているのではないか。

実に都合の良い楽観な見方かもしれない。しかし、私は今年のコンサドーレは戦いながら(しかも勝ち点を積み上げながら)少しずつ強くなって理想に近づいていくような気がするのだ。その私の自信を確信に変えてくれであろうと三浦監督には期待している。
もっとも、都合の良い楽観的な自信は柳下監督時代にもあったけれど(笑)

posted by たじ |09:59 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年03月27日

フィギュアとノルディック

25日のエキシビションでフィギュアスケートの世界選手権が終わった。
日本勢は考え得るほぼ最高の成績を収め、会場も大盛況。大成功の大会だったと言える。外国で行われるフィギュアスケートの大会をTVでしばしば見るのだが、案外客席が空いていることが多い。フィギュア大国の米国でも人気に陰りがあるという。
現時点では日本はフィギュアスケート人気国世界一だと思う。2004年の世界選手権で荒川静香が金メダルを取り、安藤美姫、浅田真央といった力のある若手が次々と出現。男子も高橋大輔、織田信成が世界のトップレベルまで成長した。一人のスター人気ではなく、豊富な人材が日本のフィギュア人気を支えている。
今回の大会では、観客はメダルが有力な日本選手を応援するのはもちろんだが、素晴らしい演技にはどこの国の選手であっても惜しみない拍手が送られた。満員の歓声、拍手の中での大会に、各国の選手にも満足してもらえたのではないかと思う。もっとも、一部日本選手の有力ライバルとされていた選手は日本の過剰取材、報道に不満があったかもしれないけど。

一方、札幌で一ヶ月前に行われたノルディックスキーの世界選手権。各会場ガラガラで各国選手にずいぶんがっかりされていた。日本はジャンプ団体で銅メダル一つというのも現状の日本の競技力からして精一杯。同じ世界選手権でありながら大きな差だ。

フィギュアとノルディック。競技の認知度の差。日本の競技力の差。東京と札幌の都市力の差。全てが対照的な二つの世界選手権。フィギュアスケートの世界選手権が終わったことで改めて札幌市民としては寂しさを感じてしまうのであった。

posted by たじ |10:42 | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年03月26日

面白さを語れるように

昨日の山形戦は1−0での勝利。
試合は見ていないけど、PKの1点だけなので、簡単な試合ではなかったとは思うが、4試合連続での無失点はかなり重要なポイントだ。地味に勝ち点を積み重ねていくことが大事。

ところで、先日HFCの株主総会が行われ、前年決算と本年度予算が発表されたそうな。具体的なことはおいといて、かなり厳しい状況なことは事実。今期の予算を達成するにはやはり観客動員増が必須である。
観客増にはやはり勝つことが一番。ということは普通誰でも思うわけだが、そう都合よく勝てるのか、ということと経営がチームの成績頼みではマズイのではないか、という基本の問題があるわけで・・・。現在コンサドーレは3勝1分1敗で3位キープというのは上々のスタートダッシュとみていい。三浦監督になって勝ち点にこだわる戦いが結果に結びついていると評価するのはまだ早いかもしれないが。
一方、勝ちにこだわることで試合に面白みがなくなるのではないか、と当初から懸念されていた問題はどうであろうか。つまらないという評価もあちこちから聞こえてくるのも確か。実際、5試合で5得点という得点数も少ないが、それだけでなくシュート自体が少ない。昨年は負けてもシュート数は相手を上回るという試合が多かったものだが・・・。

さて、観客動員の話に戻すと、「勝つ」且つ「面白い」であればベストである。「面白い」というのは見ている人の主観なのだから、面白さに絶対はない。同じものを見てもそれを面白いと思うか面白くないと思うかはそれぞれである。とすれば、三浦サッカーを面白いと評価できれば良い、そう思う人が増えればよいということだ。

私はサッカー戦術については詳しくないので、三浦サッカーの面白さについては現状あまり語れないのだが、何かで読んだ「マイボールにした時の味方の位置関係が常に同じ」という話にはナルホドと思った。「守備的=ツマラナイ」の図式を打破すべく「ここが見所」といったチームの魅力、戦術の面白さを三浦監督にも、選手にも積極的に語って欲しいと思う。この点、リニューアルした月刊コンサドーレでは「三浦監督のストレートトーク」という新連載が始まったので楽しみであり、大いに期待したい。

サポーターも積極的に「面白さ」を語っていけばそれが広がっていくのではないかなと思う。無理に「いいとこ探し」するのは本末転倒なのかもしれないが、今のコンサドーレには必要なことのように思う。まずは自分が語れるように頑張らねば。

posted by たじ |11:37 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年03月25日

山形戦の注目と期待

昨日はフィギュアスケートを見て泣いてしまいました!

さて、山形戦。前節休みの山形は休養十分。中3日でアウェーのコンサドーレはコンディション的にはやや不利と思われる。が、そこはもちろんはねのけて勝利をもぎ取って欲しい。

山形戦の注目ポイント
やはりメンバー構成が気になる。三浦監督は現時点ではまだメンバーを試行錯誤しているのではないかと思う。失点は1までは許す。おやつは300円まで。

山形戦期待の選手
ダビ。点を取って「危険なブラジル人」と他チームにマークされるようになって欲しい。ここらでドンと点を取れば本人も自信になるし、チームにも勢いが付くというものだ。

posted by たじ |07:14 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年03月24日

湘南戦をようやく見た

自分としては、そんなに悪くない試合に感じたが、
結局のところこういう試合を勝たないとダメなんだろうなとは思う。

posted by たじ |08:21 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年03月23日

フライングヒル

暖冬と言われた今シーズンは春の訪れも早いかと思いきや、意外に3月中旬になって冬がねばり強く居座っている。それもどうにか今日あたりから本格的に春になりそうな気配だ。コンサドーレとしては、ようやく練習しやすい環境になるわけで、期待も高まろうというものだ。

ところで、冬が終わるとウインタースポーツのシーズンも終わりを迎える。スキージャンプのW杯は3/24,25の2連戦が最終戦だ。この2連戦はスロベニアのプラニツァというところで行われるのだが、そのジャンプ台はノーマルヒルでもラージヒルでもない。フライングヒルである。ヒルサイズが215m、200m以上のジャンプがガンガン出るというとてつもないジャンプ台である。
私はテレビ映像でしか見たことはないのだが、その迫力には圧倒される。本当に人間はこんなことできるのだろうかと思うくらいだ。なにせラージヒルの倍の飛距離なのだから。ここでそのフライングヒルのジャンプ画像を紹介。239mの大ジャンプだ。

札幌にもあったら絶対見に行きたいんだけどな〜
もし仮に札幌に「フライングヒルかサッカー専用競技場のどちらかを作る」ということになったら私は断然フライングヒルを選ぶ。
まあ、造っても年に1、2回使う程度だろうからジャンプファン以外からすればとてつもないお金の無駄ってことになると思うけども。

posted by たじ |13:11 | スポーツ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年03月22日

評価が分かれる

昨日の湘南戦はどうにも評価の分かれる試合だったらしい。
試合を見た人の意見を聞いても、比較的肯定的に受け止めている人もいれば、非常に否定的な評価をしている人もいる。三浦監督の戦術に対するサポーターの理解、評価がまだ定まっていないのだからそれも当然なのかもしれない。
この試合は地上波放送がなく、スカパーのみの放送。いまのところ私はダイジェスト映像を一つ見ただけで、中身はよくわからない。私が加入しているJ:COMでは明日、JSPORTS1で録画放送があるので、それを見てから私なりに考えてみたい。

ところで、この試合はキックオフが16:00といままであまり例のないパターンであった。スカパーで生放送するために今期からこの時間の試合がかなりあるのだが、結構いろいろなところに影響がありそうだ。特に、ドーム内での飲食関係はかなりの影響があったと思う。通常14:00開始なら12:00開場。となれば多くの人は「昼食は中でお弁当を買って食べる」というのがパターンだと思うが、16:00開始、14:00開場となると「昼食を取ってから会場に向かう」となるのが普通だ。人の流れもそれによって変わる。昨日は午前中からポツポツとドームに向かう人がいたのだが、それが12時頃になると一旦潮が引き、1時を過ぎるとその分どっと人が押し寄せる、と言った具合に。
たこ焼きは・・・まあ、オヤツなので、それほど大きな影響はなかったです。ご来店いただきました皆様ありがとうございました。

posted by たじ |11:20 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年03月21日

湘南戦の注目と期待

コンサドーレは現在暫定3位!
ま、三節時点での順位なんて言ってもしょうがないとは思うけど、それでもクラブ、選手、サポ全てのモチベーションアップに繋がるので、やはり3位以内にいるということは大切だなと思います。

湘南戦の注目ポイント
今年の湘南は結構やるらしい・・・
前節欠場したブルーノや大塚は出場できるのでしょうか。砂川の体調は?
メンバーが変わっても戦えると前節で証明したからこそ、これからの数試合はレギュラー争いが厳しくなっていくと思う。
特に右サイド。ブレイク中の藤田と不動の中心選手、砂川の使い方が気になります。

湘南戦期待の選手
吉瀬。メンバーにはいるかどうかわからないけど、今回もメンバー入りできたならコンサドーレの戦力的には大きな厚みになると思う。


ほっと12のお知らせ
3/21 コンサドーレ応援DAYのご案内
再掲【重要】札幌ドーム前出店場所変更のお知らせ

posted by たじ |06:10 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年03月20日

世界フィギュア展望

いよいよ今日からフィギュアスケートの世界選手権である。
GPFの時も展望して大コケしたのだが、今回も懲りずに挑戦してみる。

女子
優勝候補は浅田真央、安藤美姫、キミー・マイズナー(米国)、キム・ヨナ(韓国)の4人。この4人以外の優勝の可能性はきわめて低く、もしそんなことがあれば大波乱の大会と言って過言ではないだろう。この4人の中では本命はやはり浅田真央。はっきり言ってライバルは自分自身である。自分の演技ができれば優勝も200点も見えてくる。今期演技に迷いがあったが、全日本の優勝で吹っ切れたようで、その後の練習も順調な様子。次はマイズナー。全米も四大陸も制して力のある所を示している。昨年の世界選手権優勝は決してフロックではない。3番手にキム・ヨナ。ヘルニアの状態が心配。今期急成長で最も注目株だが、地力ではまだ真央には及ばない。そして安藤。昨年の不調から立ち直り、演技にダイナミックさが戻ってきた。4回転にチャレンジして成功することがあれば優勝の可能性もないことはない。
メダル争いはこの4人の他にジョアニー・ロシェット(カナダ)、カロリーナ・コストナー(イタリア)、サラ・マイアー(スイス)、エミリー・ヒューズ(米国)、そして中野友加里。この中ではコストナーが注目である。欧州選手権でマイアーに勝ち、怪我から復活を遂げた。力強くスピードのある演技ができればメダルも有望である。ただ、この5人はメダルを取るためにはパーソナルベストが必要だと思われる。
その他私が注目したいのは、エレーネ・ゲデヴァニシビリ(グルジア)。伸び盛りの17歳。パーソナルベストを大幅更新することも十分考えられる。スルツカヤ(ロシア)が欠場、荒川が引退、村主が選考から漏れた現状、ベテランで期待されるのはエレーナ・ソコロワ(ロシア)。ベテラン健在を示して欲しいところだ。
優勝確率 浅田50% マイズナー20% ヨナ15% 安藤 10% その他5%

男子
プルシェンコが欠場の戦国時代で本命無き混戦といえる。とはいえ、やはり実績ではステファン・ランビエール(スイス)が一枚抜けている。表彰台を逃すことは考えにくい。それを追うのはブライアン・ジュベール(フランス)、エヴァン・ライザチェク(米国)、高橋大輔。特に高橋大輔は今期大きく成長したようで、ジュベールやライザチェクとも全く引けを取らない。メダル獲得のチャンスである。さらにほとんど力の差がないところにジョニー・ウィアー(米国)、ジェフリー・バトル(カナダ)、織田信成が続いている。
優勝確率 ランビエール20% ライザチェク 15% 高橋15% ジュベール15%ウィアー10% バトル10% 織田10% その他5%


ほっと12のお知らせ
3/21 コンサドーレ応援DAYのご案内
再掲【重要】札幌ドーム前出店場所変更のお知らせ

posted by たじ |10:22 | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年03月19日

ダビとダル

徳島戦の快勝した翌日の道内スポーツ新聞の一面は
報知−巨人ネタ
道スポ、スポニチ−ダルビッシュネタ
日刊−待望初ゴール ダビ
でございます。もちろん日刊スポーツを買いました。

実は、日刊スポーツの一面見出しをちらっと見たときは
「なんだよ、日刊スポーツも一面はダルビッシュなのか」と思いました。
ダビッシュを見間違えてしまったのです。
それにしても、ダビが一面見出しとは驚きました。まだほとんど知名度ないし。
見出しの文字はコンサドーレの「コ」の字を探していたので「ダ」を見たときに反射的にダルビッシュを思い浮かべてしまいました。他二紙がそうだったし。

まだまだ修行が足りないです。ダルビッシュという文字を見てダビと間違えるくらいにならないと(笑)

posted by たじ |07:46 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年03月18日

昨日の徳島戦

昨日の徳島戦は仕事中に携帯の速報チェックでした。
そのあとニュースのダイジェスト映像を見ましたが、うん、良い勝利ですね。
内容的にはまだまだ課題はあるのだろうと思います。
しかし、今は試合をしながら、勝ちながら少しずつチームが成熟していけば良いのだと思っています。

勝利の余韻に浸る間もなく次の試合は水曜日です。
勢いを付けて3連勝といきたいですね。

posted by たじ |07:08 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年03月17日

徳島戦の注目と期待

雪の影響で十分な練習ができなかったとか、何人か体調不良のようだとか、四国ではしばらく勝っていないとか、若干不安な要素もありつつ迎える今日の徳島戦。
逆に言えば、そういう状況の中で結果を残せれば、チームとして自信にもなり、成長していけるのではないかと思う。勝ちにこだわってほしいところ。

徳島戦の注目ポイント
ディフェンスラインはどうなるか。
ブルーノが欠場の見通しらしい。今期のDFの軸はブルーノなので、彼が欠場の時にどんなDFラインとなるかがポイントだと思う。きっちり無失点に抑えて欲しいものだ。

徳島戦期待の選手
藤田。
前節のヒーローが単発の活躍で終わるのか、レギュラー定着となるのか。この試合にかかっていると思う。
「ついに覚醒した」と言えるくらいの活躍希望。

posted by たじ |08:05 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

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