2006年12月31日

残留宣言?

日刊スポーツより
MF砂川は「柳下監督に教わった攻撃的な姿勢を出せば昇格は見えてくる」と話した。

私はこれを勝手に砂川のコンサドーレ残留宣言と解釈します。来年も頼みます。


さて、天皇杯で決勝進出したら正月も休み無くブログの更新しようと思ってましたが、残念ながら元日の試合がなくなったことですし、昨年同様正月は数日ブログの更新を休もうと思います。
一年間、このブログを読んで頂きました皆様ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い致します。

posted by たじ |11:19 | コンサドーレ | コメント(6) | トラックバック(0)

2006年12月30日

お疲れ様でした

コンサドーレはベスト4にふさわしいチームでした。
準決勝にふさわしい熱戦でした。
ガンバ大阪に一歩も引けを取らない戦いでした。
全員が頑張りました。

監督、選手の皆さん、HFCの皆さん、サポーターの皆さん、お疲れ様でした。

オフサイドについてはそのうち別にエントリーを立てるかもしれません。

posted by たじ |09:32 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2006年12月29日

G大阪戦の注目と期待

ついに準決勝。G大阪ははっきりいって強い。もし10試合戦ったなら1〜2勝しかできない気がする。
しかし!今日はその1勝が来る日なのです!

G大阪戦の注目ポイント
たぶん完封は難しい。しかし、それでも優也にはなにかがついている。1失点で抑えてくれれば勝機は十分とみる。
攻撃の方は西谷がなんとか間に合いそう。サブスタートで後半30分から投入という展開なら期待大とみる。

G大阪戦期待の選手
曽田。優也が出場するようになってからプレーが安定してきたという評判だ。ガンバ相手に勝つためには曽田の活躍が絶対に不可欠。ゴール前のヘッドの競り合いには全部勝つ!


ほっと12のお知らせ
コンサドーレ天皇杯躍進記念企画

posted by たじ |08:57 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2006年12月28日

明日の営業

天皇杯準決勝の明日、ほっと12はドンキホーテ平岡店での営業です。
ドンキホーテは営業時間がa.m.10:00〜a.m.5:00と長いので、曜日によって営業時間を多少変えています。
平日は16:00〜24:00、土曜は12:00〜24:00、日曜は12:00〜22:00。
明日は年末ですが平日営業です。16:00からの営業。
ということで、テレビ観戦が微妙です。90分で試合が終われば、ぎりぎり16:00からの営業に間に合いそうですが、延長に入ったらもう16:00には間に合わなくなってしまいます。
なんとか90分で勝ってほしい・・・

で、勢いでコンサドーレ天皇杯躍進特別企画をしちゃいます!
コンサドーレ天皇杯躍進記念企画

posted by たじ |20:57 | ほっと12 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月28日

副効用?

さっきは心配な話を書いたので、今度は期待の持てる話?
天皇杯で勝ち進んでいることの副効用を考えてみる。

来期は今年のメンバーを概ね残した上で補強は最小限に留まる見込みだ。となれば現有戦力の確保が至上命題。しかし、砂川や西谷には他クラブからの話があるという。正式オファーかどうかは別として。
そこで天皇杯。砂川は去就の話は天皇杯が終わった後でといっている。天皇杯で勝ち進む限りは砂川の移籍話が進展することはないはず。しかもコンサドーレは他のチームと違って合宿中である。いわば軟禁状態(笑)。
他チームの補強はその間にどんどん進んでいるし、砂川や西谷に興味をもっているチームもコンサドーレが負けるまで待っていられるかどうかはわからない。だから天皇杯で勝ち進めば勝ち進む程砂川や西谷の残留の可能性が高くなると見る(願望)。

なにより天皇杯で勝ち進むことで彼らが「来年もコンサドーレでやりたい」と思ってくれるのではないかと期待している。というか、お願い。

そんなわけで、天皇杯に勝ち進むことで選手の引き留め効果という副効用があるのではないかと思っている。

posted by たじ |11:01 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月28日

居残り組はどうしてる?

天皇杯準決勝で盛り上がっている中、あえて心配なことを書いてみる。
天皇杯の合宿に参加していない居残り組は今何をしているのだろうか。
居残り組の報道は全くないので、全然わからないのだが・・・

準決勝は大塚、藤田が出場停止。西谷の足の状態も心配だ。
しかし、柳下監督は居残り組の追加招集はしないと言っている。

居残り組が「必要であればいつでも呼んで下さい。いつ呼ばれてもいいようにコンディションを作ってます」というようなアピールはあったのか?
あるいは「自費でもいいから参加したい」とか「雑用でもいいからチームに帯同したい」とか、そういう必死のアピールをしているのだろうか。
もし、柳下監督が札幌に居残り組の状況を確認した上で「準備ができていない」という判断をしたのであれば問題だ。あるいは、必死のアピールがあるにもかかわらず追加招集されないというのも問題な気がする。

どっちにしても、居残り組が気がかりだ。

posted by たじ |09:57 | コンサドーレ | コメント(5) | トラックバック(0)

2006年12月27日

うぉぉぉ エプロン!

昨日、仕事が終わり家に帰ってから、パソコンでコンサドーレのオフィシャルHPを見ていたら
丸井今井『コンサドーレ応援セール』のお知らせ
というのがあった。
ふむふむ・・・

■対象商品
(中略) 
☆復刻版4点☆
・エプロン \2,730
・生地   \2,310
・パペットドーレくん \1,995
・トイレットカバー  \1,995

うぉぉぉ!!
ついにエプロンキター
思い起こせば2年以上も前からしつこく言い続けてきたエプロンの復活。
ついに念願かないました。
HFCには感謝感謝でございます。
おそらく買いに行けるのは29日。もちろんこの機会にまとめ買いの予定です。

posted by たじ |10:12 | コンサドーレ | コメント(10) | トラックバック(0)

2006年12月26日

フィギュアスケート界の心配

フィギュアスケートは現在大人気である。しかし、連盟上層部の不祥事もあり、スケート連盟も必死である。スピードスケート、アイスホッケー、フィギュアスケート。スケート連盟にとっては現在大人気のフィギュアが稼ぎ頭なのだろうが、正直、選手の酷使が気になるのだ。

グランプリシリーズは6大会のうち2大会に出場し、その合計ポイントでファイナル進出を争う。2週間後にグランプリファイナルがあるというシリーズ最終戦のNHK杯に浅田、村主、中野、高橋、織田と、ファイナル進出のかかった5人がエントリーしている。日本開催のNHK杯を盛り上げる(女子は表彰台独占を初めから狙っている)ために、有力選手を注ぎ込んだのはいいが、2週間後のGPFを考えれば選手にとってはコンディションの調整が難しかったことだろう。かといってNHK杯で日本の有力選手を外すというのは営業的に大きなマイナスである。結論としてはスケート連盟は選手のコンディションよりも営業を優先させたと言える。

そして、明日から、GPFからわずか10日ほどで全日本選手権である。この全日本選手権は3月東京開催の世界選手権の選考大会になっている。GPF日本人の中でトップでかつ表彰台の浅田、高橋の二人は「全日本出場を条件に」世界選手権代表が内定した。しかし、その条件はなんで必要なのか。代表内定したのなら、出場するかどうかは本人に任せて世界選手権に向けて調整させたらいいのではないか。しかし、やはりここでも有力選手欠場が与える営業的影響を考えたのだろう。内定は出すからとにかく出場してくれと。

全ては3月に行われる東京開催の世界選手権のためだと思われる。ここまでに盛り上げるだけ盛り上げて大会を大成功に結びつけたいということなのだろう。仕方のない部分もあるが、選手が壊れなければいいのだが。
逆に言えば、3月の世界選手権が終われば、バンクーバー五輪までの3年間というスパンでの強化プログラムが組まれるのではないかと思う。フィギュアスケートの人気が一過性のもので終わらないように、選手のケアを大切に考えてほしいと願っている。

posted by たじ |10:24 | スポーツ | コメント(2) | トラックバック(0)

2006年12月25日

クリスマス小話

クリスマスになると思い出す話。この話はかつて某ラジオ番組に投稿して採用されたものです。ひょっとしたら聞いたことがあるひとがいるかもしれませんがあしからず。


先日、某安売り雑貨店でのことです。出口付近でスーツ姿のサラリーマン風の人が携帯電話で話をしていました。かなり大きな声で話をしていたので内容が聞こえてきました。

「もしもし、あの件ですけど、どうしても無理だという意見がありまして・・・」
「それで、一着5000円なんですけど・・・」
「いえ、上下セットもあるんですけど、今回は上だけ・・・サンタクロース」
「いえ、それだとタマ○ンが見えてしまいますから、下は網タイツで・・・」
「網タイツでなければストッキングになりますけど、網タイツでいいですか?」
「はい、それは居酒屋のトイレで着替えれば・・ええ・・大丈夫だと思います」
「ではそういうことでよろしくお願いします。失礼します」

初めはビジネスの会話かと思ったんですが、宴会のパーティーグッズを買いに来て、上司に報告しているところだったみたいです。
それにしても冒頭の「どうしても無理」ってなんでしょうね。下半身網タイツのサンタクロースよりすごいことなのかなぁ。気になるぅ〜。

posted by たじ |09:54 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月24日

やられているようで、やられていない

いゃー、良かったー。
天皇杯準々決勝は見事甲府を2−0で撃破。ついにベスト4!
本当にここまで来るとは。

昨日はほっと12の営業中、携帯のTVで観戦だったのだが、電波が悪いの何のって。
ただでさえ誰が何やっているのかよくわからない携帯TVなのに、ほとんど砂嵐状態なので、相当に想像力で補完品しながらの観戦。コンサドーレはほぼベストゲームに近かったと思う。いくつか決定機で決めきれなかったが、前線も後ろもみんなよく頑張った。佐藤はまたもビックリプレーだったが(笑)よく無失点で切り抜けた。
で、思ったのは「甲府強いな」ということ。去年までは同じJ2だったのに。コンサドーレがほぼベストの力を出し切っても尚押し込まれる。ポストにも2回助けられた。スコアは2−0とはいえ、決して余裕のある展開ではなかったと思った。

仕事を終え、家に帰ってからネット情報をあれこれ漁る。

やられているようで、やられていないと思う(砂川)

うむ、そうなのか。録画しておいたビデオでもう一度試合を振り返った。
確かに怒濤の攻撃を受けているように見えるが、シュート数のわりに甲府の決定機の数はそう多くない。
やられているようで、やられていない。確かにそうなのかもしれないと思う。
これはリーグ戦でのコンサとはなにかひと味違うような気がする。
おそらく準決勝のガンバ大阪戦は甲府戦以上にポゼッションされるだろう。決定力も甲府よりずっとある。苦戦は承知の上。しかし、やられているようでやられていない、という試合ができるならば勝機は少なくないはず。そして、今のコンサドーレならばそれができるはずだと思う。

わかる人にしかわからない金言
受からないと思っても受かっている

posted by たじ |08:18 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月23日

甲府戦の注目と期待

いよいよですよ〜
勝ちますよ〜絶対!

甲府戦の注目ポイント
フッキが帰国。西谷をFW起用するらしい。いままでとは若干メンバー、フォーメーションが変わるようだ。
仮にリードしていても気持ちが守りにはいると、あの悪夢を思い出してしまいそうなので、あくまでも攻める気持ちを持ち続けてほしい。

甲府戦期待の選手
中山。契約交渉では納得のいかない様子。ここで活躍すればプラスポイントになるか?

posted by たじ |08:07 | コンサドーレ | コメント(2) | トラックバック(0)

2006年12月22日

この試合がファイナルのつもり

元日国立という夢も確かにある。だけど、志が低いと思われるかもしれないが個人的には甲府戦がファイナルのつもりでいる。もし勝てばそのあとはボーナスステージ。

対戦相手としても、ベスト8の中ではコンサが勝つ可能性が最も高い相手はやはり甲府であろう。そういったリアリティの問題もあるが、やはり賞金2000万円を獲得出来るかどうかというのが一番大きい。勝てば道外キャンプの費用もペイ出来るわけだし。

甲府戦は「賞金のかかった試合」という大一番である。もちろん選手にも賞金の還元はあるだろうし、リーグ戦とは違うモチベーションを経験することになるだろう。その試合で勝利するということはかけがえのない経験になるはず。だから、先のことは考えずに、この試合がファイナルのつもりで全力で勝利を手にしてほしいと切に思うところである。

ところで、賞金を巡る経営的事情について考える。
営業部ブログ
日刊スポーツ記事

営業部高杉さん曰く、天皇杯での支出について「2,000万円の賞金でもそれらの支出を埋められるかどうか」。
日刊スポーツの記事では「賞金2000万円を獲得しても、経費を差し引けば残額は500万円。準決勝前の合宿費と遠征費で、きれいになくなってしまう計算」。

ぴったり符合しているのでその通りなのだろう。
しかし、どうも上記の計算に納得がいかない思いがある。日刊記事から引用すると

天皇杯関連費用は5回戦突破時点で約1500万円。内訳は選手への変動報酬が計900万円(新日鉄大分、千葉、新潟戦で各300万円)、遠征費と福島合宿費(18日から4泊5日)が計600万円。仮に準々決勝で甲府に敗れれば、1500万円の赤字となる。

そもそも選手の変動報酬はトップチーム人件費として予算化されているものではないのか。それを天皇杯関連費用として計算に入れるのは変ではないか。トップチーム人件費には出場給や勝利給などの変動分が予算に入っていて、今季は昇格争いができずに終わり、勝利給など人件費は予算以下で納まっているはず。もともと昇格するつもりで予算を組んでいたわけだから。
確かに、今季大赤字なのは事実だが、なんだか賞金を獲得した時の「賞金を選手に還元せよ」という選手側の主張に対する予防線を張っているような気がしないでもない。選手のモチベーションを下げるようなことになってなければいのだが。

あえて繰り返して書いてみる。
もちろん選手にも賞金の還元はあるだろうし、選手の皆さんには甲府戦本当に頑張ってほしい。

posted by たじ |11:54 | コンサドーレ | コメント(3) | トラックバック(0)

2006年12月21日

意外なところから辿り着く

将棋ファンの私は将棋系サイトも時々覗いている。
その中で特に興味深いブログが「将棋ビジネス」考察ノートである。
経営コンサルタントがビジネスの観点で将棋界に対して様々な提言をしている。

実は将棋連盟は経営的にはかなりの危機的状況にある。今年、名人戦主催問題で朝日新聞、毎日新聞間の主催者争いが少々話題になった。これは将棋連盟の経営危機の打開策として勃発した問題であった(現在、毎日と朝日の共催までは決まっているが条件的に将棋連盟と合意に至ってはいない)。
そんな危機的状況の中、将棋という地味で斜陽な娯楽をどうビジネスに結びつけていけばいいか。このブログの筆者はさまざまなヒント、提言をしているのだが、これが非常に勉強になる。同じく厳しい経営状況のコンサドーレにとっても参考になるのではないかと思うヒントがいくつもあるように感じる。私のオススメブログである。興味のある方はぜひご一読を。
そのブログの「棋士のセカンドキャリアサポートについて」という記事に以下の一文がある。

先日、私の所属する研究会で「プロスポーツ選手のセカンドキャリア」が議題になりました。
 現状における、Jリーグ及びプロ野球のセカンドキャリアのサポート実態が報告されたわけですが、Jリーグの方は結構ケアが厚くなっています。
 Jリーグキャリアサポートセンター

私はこのJリーグキャリアサポートセンターというのは一応存在くらいは知っていたし、このキャリアサポートセンターのHPも初めて見たわけではない。しかし、正直、普段はほとんど見ることがないので、Jリーガーのセカンドキャリアに対する取り組みがどうなっているのかはよくわからないでいた。
で、今回このHPを見てみると

札幌で「パソコン講習」第1回開始(CSC)
「OB交流会」を札幌で開催(CSC)

なんてのを発見。コンサドーレの選手もセカンドキャリアに対しても頑張って取り組んでいる様子。まぁ、HFCが積極的に選手のセカンドキャリアへの取り組みを広報するわけもないので、あまり知られていないのもやむを得ないところか。

将棋から入ってコンサに辿り着く、というちょっと意外な話でした。

posted by たじ |12:37 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月20日

一年で一番たこ焼きが売れない日

もともとの予定原稿


23日はいよいよ天皇杯準々決勝。
ほっと12はこの日の営業はお休みである。
もちろん天皇杯を見たいから、という理由がないでもないのだが、本当の理由は別にある。
たこ焼き屋になって6年目にして一つの結論に辿り着いた。
「一年で一番たこ焼きが売れない日はクリスマスである」

クリスマスのオードブルにたこ焼きが乗っているのを見たことがあるだろうか。
街中でケーキだ、チキンだピザだと言っている横でたこ焼きを売っていても食べたいと思うだろうか。
否である。

というわけで、クリスマスは全く営業的に期待出来ないので休むことにした。
しかし、この結論を出すのに6年もかかるとは・・・遅いっちゅうの!


しかし、実際は23日、24日の営業スケジュールが追加となりました。
パチンコビッグマックス厚別店 12:00〜18:00
残念ながら、スケジュールが空いているのに出店依頼を断って家でテレビを見ているなんてできるほど優雅な身分ではないので、クリスマスも精一杯仕事させて頂きます!
幸いにして、NHK地上波で放送があるので、営業中でも試合の経過はわかりますが、ゆっくりテレビを見ていられるようでは困ります(笑)

posted by たじ |10:02 | ほっと12 | コメント(3) | トラックバック(0)

2006年12月19日

6人って

報知の記事より
コンサドーレ札幌は16日、宮の沢で練習。柳下正明監督(46)はこの日、福島・Jヴィレッジでの天皇杯直前合宿(18〜22日)のメンバーに選手6人を帯同させない非情通告を行った。(中略)6人のなかには準レギュラー級選手も含まれている。「すべては自分自身で判断したこと」と指揮官。MF岡田、西ら今季一試合も出場していない選手が合宿参加することを考えると、まさに身を削っての決断と言える。

この6人って誰?
記事ではあえて名前を掲載していないのだが、書かないようにという要請があったのかな、と想像する。
実際にベンチ入りできるのは18人なので、たぶん最終的にこの6人が誰なのかはわからないままかもしれない。

それにしても、合宿メンバーから外した理由が
「練習で集中力を切らしていたり、切れかかっている選手がいる。自分では頑張っているつもりだったとしても、こっちからはやってないように見える」
「練習から100%の力が出ないと試合でも頑張れない。そういう選手を合宿に連れて行ってもゲームに向かって一つになれない」
というのは情けない。誰だかわからないけど、彼らには札幌に残っていることの情けなさを噛みしめてほしい。
ここでふてくされるようならばプロ失格。

posted by たじ |10:38 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

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