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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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2007年08月14日
最近暑くて頭が朦朧としてます・・・ 昨日ようやく録画したC大阪戦を見ました。 コンサドーレにしては良い内容(笑)の試合でした。 この日は真夏日でしたが、ドームの温度記録は23.8℃。 昨今のクールビズの風潮からすればかなり低めの設定です(笑) まあ、ドーム内は熱気で温度が上がるでしょうから、低めなくらいがちょうどいいのかも。 ところで、このドームの温度設定というのは、誰がどうやって決めるのでしょうか。 コンサドーレが、ホームの利を活かすべく都合のいい温度を設定することはできるのでしょうか。 11月、12月の試合の頃、コンサドーレはおそらく雪のちらつく宮の沢で気温5℃とかで練習していることでしょう。 ならば思い切って試合の時ドームの気温設定を5℃くらいにするとか。 練習環境と試合環境が違いすぎるのはデメリットだと思うので、ドームの温度設定を普段の練習環境に近づけるというのは考え方としてはあるかもしれません。 どのみちドーム内の温度設定というのは何℃にしようとそれが「人為的な作為の設定」にしかすぎないのですから。 こんな意見は観客のことを全く考えていない意見なので現実には無理に決まってます。 もしやったとしても「小細工を弄する卑怯なチーム」と批判されるかもしれません。 でも、例えば昇格のかかった一戦などで限定的にやってみるのも面白いんじゃないかな、なんて想像もしてます。 ま、それで負けたらただの笑い種ですけど。
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