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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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2006年08月10日
現在、HFCではドーレBOX100台キャンペーンが行われている。 このドーレBOXは強化計画によると、初年度(2004年)目標100台となっており、現在42台というのはかなりの苦戦と思われる。そこで一気に台数を伸ばそうということでのキャンペーンなのだろう。 ちなみにこのドーレBOXは一日40個販売の自販機1台で年間約30万円のHFCに対する支援金が見込めるとのこと。 私も自販機設置出来そうな場所の心当たりが全くないというわけでもないので、チャレンジしてみたいのだが、ここで素朴な疑問がある。 土地提供者には何のメリットもないのか? 資料によれば「無償利用が可能な自販機の設置スペース(北海道内)のご提供又はご紹介」となっている。私自身は提供は無理なので、可能性があるとしたら紹介の方なのだが、一般論としては「メリットはないけどタダで土地を貸して下さい」という話が通用するとは思えない。ということは、スポンサー又はサポーター所有の土地にターゲットを絞った企画なのだろうか。 何かメリットを提示できるのならばチャレンジしてみたいのだが・・・
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