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    <title>峠の茶屋</title>
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    <description>頑張って疲れたら　ひとやすみして　また頑張ろ</description>
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      <title>気持ちはどこにある</title>
      <description>スカパ観戦だった。 今日こそは勝つんじゃないかと思っていたのに 淡い期待は淡いまま消えてしまい… なべみわさんが書いてる感想が とってもとってもわかる。 ほぼ同じことを思った。 私は図太いおばさんだから、何でも切り替えできていたけど 選手は違ったんだな… ミスで相手に与えた先制点。 ぷつん　と何かが切れる音が聞こえた。 ダメな試合の時はいつも、チームメイトを助けるような動きもないとき。 今日は誰も自分の仕事ができていなかったのではないだろうか。 このピッチは、選ばれた者しか立てないというのに。 …以下、もう少し色々書こうと思ったけど しばらく考えたけど、やめておく。 ただね、次の試合が来たら、また応援に行くよ。 このあとアウェーだって行く予定あるし。 ほんとに今日は 「私たちがしっかりしないと、このチームだめだ（爆）」 と思いましたよ！ 最後までまとまりナシ</description>
      <pubDate>Sun,  5 Oct 2008 22:55:00 +0900</pubDate>
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      <title>ヽ(`Д´)ﾉ </title>
      <description>ジュビロ磐田　オフト監督の発言。 「次が今季最も重要で難しいゲーム。 　札幌はほとんど（降格が）決まっているが、 　我々は苦しんでいるし、試合を作らないといけない」 （静岡新聞より） なんだと～！ ほとんど決まってるって何さ。 まだ何も決まっちゃいないぜ。 最後まで何が起るかわからないのが、フットボールじゃないの？ お陰さまで、俄然燃えてきました。 勝ってこい！コンサドーレ！ ところで、この記事を見た「静岡新聞」のＨＰ。 ジュビロとエスパルスを抱えるサッカーどころだけありますねぇ。 ＨＰのあまりの見易さにちょっと感動。 リーグ戦・カップ戦・天皇杯、更にはケガ人情報、その他の話題と カテゴリごとに記事が整理されて、何でも探しやすい。 すごいわぁ静岡新聞。 参考資料http://www.shizushin.com/shin_sports.html 褒めるのは新聞だけです。</description>
      <pubDate>Fri,  3 Oct 2008 22:08:00 +0900</pubDate>
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      <title>ダヴィ　おかえり</title>
      <description>さぁ、また試合が近くなってきたよ！準備はいいかな？ と、言ってるようなドラえもん。 これは、ご当地ドラえもん「コンサドーレ札幌バージョン」。 お土産屋さんで売ってます。 さて、この2週間ばかりの間、恐ろしく色々なことがありました。 次から次と、まぁよくもこれだけ…と思うほど。 ダヴィの移籍話も、最初にニュースで目にした時には驚いたけど クラブが経過を告知してくれていたので、静観できました。 その昔、当時勤めていた会社が大変な事になったときがありましたが、 ニュースの第一報が出た段階では社員すら初耳状態で そんなときに大騒ぎしても、満足な回答など得られないものだ、 と、当事者として悟りました。 で、その当時に思ったのは 「しばらくほっておく」がいいな、ということ。 今回も経験に基づき、黙って見てたら ちゃんと元に戻りましたｗ 最近チームにとって色々と不運がありすぎだったので その不運をダヴィがまとめてカタールに置きに行ってくれた と思うことにしました。（ポジティ部なので） 今日のラジオでヤスくんが 「ダヴィもいつもと変わらず、迎えた選手たちもいつもと変わらなかった」 と話していました。 それでいいです。 みんな、未来に向って頑張ってくれればいい。 それにしても、もう勝てない試合はたくさんなので 悪運もカタールに置いてきたことだし、 ここからバシッと勝試合を見たいです！ なんか、うちばっかり負けて腹が立ってきたし（爆 いい加減うちが勝ってもいいでしょう？できれば残り全部(~_~;) 残りはあと７試合…だけど、実は９試合ある。 「入替戦」です。 そこまでの位置に上がるために、まず目の前の１勝。 勝点３を取りに行こう。 ここから流れを変えましょうや！ こちらは福井県のお土産「若狭塗り箸」。 うちの家族が旅行に行き、買ってきてくれました。 コンサドーレっぽい　と思ってこれを選んでくれたそうです(^^)</description>
      <pubDate>Thu,  2 Oct 2008 21:46:00 +0900</pubDate>
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      <title>うん、このまま行こうよ</title>
      <description>今日の大分戦はスカパ観戦だったけど、最初から惹きこまれた。 みんな集中して、大事に試合を進めている そんな感じがした。 先制されて、でも追いついて 終盤にまた追加点取られて、もうだめなのか　と思ったら ロスタイムに大伍が決めた！ もう1点取れば勝てる！そう思ったけど ロスタイムも過ぎた頃、相手に3点目が入った。 またしても、あとほんの数十秒… またしても。 悔しい。悔しい。 土曜日は、試合の後しばらくは動けなかった。 しばらく座り込んでいた。 そのあとようやく立ち上がって、少しゴミ拾いして 仲間のところに集ってしばらくしゃべって それでだんだんと気持ちの切り替えができた。 でも今日は、土曜日とは少し違った。 試合後の監督インタビューを聞いて、はっきり思った。 うん、このまま行こうよ。 2試合続けてこんな目にあって 選手はかなりショックだと思う。 でも、相手より頑張ってないわけでは断じてない。 だから、このまま行こうよ。 前向いて進もうよ。 今日勝てなくても、次は勝ちに行こう。 私たちはまた、誇りを持って応援するだけ。 それと、箕輪さんが大怪我をしてしまい、悲しい。 でも、彼の代わりに俺が頑張る！という選手が きっといるはずだと思っている。 試合に出れていない選手は、もっともっと精進して 試合に出て、遠慮なく目立ってください。 総力戦じゃなきゃ、最後まで闘えないから。</description>
      <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 22:07:00 +0900</pubDate>
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      <title>忘れないで</title>
      <description>ある日の宮の沢。 男の子が選手にサインをもらおうと こうしてずっとユニを広げて待っていた。 背番号12のユニを、自分で何度もみつめて。 この子にとって、ヒーローが着ているユニフォーム。 きっと宝物になるのだろう。 この前の、雨のガンバ戦。 私の後ろにいた子供は、母親にこう話していた。 「お母さん、コンサドーレ強いね！3点も取ったよ！」 結果は引き分けだったけど この子には、闘うチームがカッコよく見えただろう。 こうして、北海道の子供たちの中に コンサドーレ札幌はあるときは深い印象を残し また、憧れの存在となっているのだ。 そのことを、忘れないで。 たくさんの人たちが応援していることも これからサッカーをする子供たちが見つめていることも。 町の誇り　と歌われるに相応しいチームであってほしい。 これからもずっと。 相手なんか怖れないで。 味方がいっぱいいるんだよ。 選手たちの闘う姿が、私たちのプライドだから。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 23:31:00 +0900</pubDate>
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      <title>まだやれることがある</title>
      <description>さっきまでＪ１　24節の最後の試合を見ていた。 ジェフ千葉対東京ヴェルディ。 千葉もうちに付き合って負けてくれないかな～でもヴェルディが勝つのもイヤだな、なんて単に野次馬のように見始めたのだけど。 フクアリはほぼ満員だった。 ゴール裏は完全に満席。 そしてゴール裏にいつもあるようなダンマクはすべて取り外され 真ん中にただ一つの大きなダンマク。 白地に黒で「残留」とだけ書かれていた。 そのダンマクは、カメラが近寄ると いっぱい寄せ書きされてあるのがわかった。 その光景を目にして、パン！と頭を叩かれたような気がした。 チームが今最下位で、毎回後のない闘いをしているのに 私たち、ゴール裏でさえ満員にすることができてないじゃないか！ まだ全然足りてないじゃないか。 試合は、ジェフが前半は劣勢だったものの 後半は見違えるような反撃に出て、見事に勝った。 サポーターの期待に応えたいという選手の思いが伝わるような 魂のこもった勝利だった。 今日このスタジアムが作り出した、必然の勝利のように思えた。 見てなかった人でスカパーが見られる人は 是非再放送を見てもらいたい。 そのジェフと、次節当るのだ。 今日の試合をきっかけとして、浮上することも考えられる相手だ。 ジェフはゴール裏を満員にして（バックもびっしりだったが） チームを後押しした。 そのサポーターたちをきちんとリスペクトして闘わねば。 私たちは何ができるか。 客席を埋めて、選手にいい意味でプレッシャーを与えたい。 それとともに、勇気も与えたい。 少なくともゴール裏を満員にして 勝利を呼び込む風を起こしたいのだ。 一週間あったら誰か誘うことできるよね。 持株会の招待券、使いましたか？ たくさんの人で、また立ち上がって「厚別の歌」歌おうよ。 まだできることはいっぱいある。 絶対勝ちたい。 ホームで、私たちの厚別で、絶対勝ちたい。 まだできることはあるのだ。</description>
      <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 21:07:00 +0900</pubDate>
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      <title>清水戦</title>
      <description>ダンス対決はドーレくんの圧勝のようですが… 参照↓ http://www.jsgoal.jp/photo/00037200/00037246.html うーん、ドーレくんだけ勝ってもなぁ… 今日は厚別に天皇杯を見に行ってきた。 厚別からウチまでは1時間以上かかるので、 帰ってきた時はすでに後半３０分頃。 ＴＶをつけると、０－２で負けている！ そして、、、あれ？ なんだか元気ないですよ、我がチーム。 その後もう一点取られて。 ダヴィは文句言ってイエローもらうし…(-_-;) そのダヴィをすぐ止めに入ったのは、大伍だった。 大伍は頼もしくなったなー、と思っていると ロスタイムに意地のゴールを決めてくれた。 そこは良かったけれど。 ウチが負けるとたいがい「順当」と言われる。 他人にこんなこと言われるなんて、実に悔しい。 全く歯が立たないほど、相手は強かったか？ 全力でぶつかって、それでもダメだったら、それはしょうがないけど ほんとに、ぶつかってみてる？ そのあと続けて2試合見たけど、 勝つチームって、点を取ろうとして仕掛ける選手や、 スキあらばシュート打つ気満々の選手とか必ずいて、 それはゲームに出ている選手自身が判断してやることなのだけど、 今日のうちにはそういう選手がはたしていたのだろうか… プレーするのは選手なのだから。 勝つために何をすべきか、もう一度考えて欲しい。 と、選手に要求するからには 私ももっと応援頑張らなきゃ。 （ちなみに心は折れておりません！）</description>
      <pubDate>Sat, 13 Sep 2008 21:29:00 +0900</pubDate>
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      <title>ケガする前より強い自分</title>
      <description>ＴＶの中の大塚さんは、こう言っていた。 新しい自分、より強い自分を見せられるということを毎日意識して しっかりリハビリしてきたつもりなんで グランドでもう一回、自分の存在をしっかり示せれば、と思ってます。 ヒザが固い時期、上がらない時期もあったので その時はちょっと不安になりましたけど つらい顔してると、あたたかい声をかけてもらって 「待ってるぞ」みたいなことを言ってもらえたので。 もう一回自分の納得できるプレーをしたかったし ケガする前よりも強い自分を見せたかったですし それによって 自分の好きなサッカーを、より楽しめると思ったんで。 自分が入った時には 中盤でチームに力を与えるプレーをしなければならないですし チームのために汗をかいてる姿を見ていただいて 結果も出て、一緒に喜べればな、と思っています。 復帰した大塚さんの眼差しの強さ。 なにより、プレーできることの喜びが全身から溢れている。 チームのために「闘える」選手。 そんな選手を応援できて、私たちは幸せだ。 「ケガをする前より強い自分を見せたい」 ならば私たちは、これまでよりもっと強く応援しなきゃ。 弱音吐いてる暇なんてないよね！</description>
      <pubDate>Fri, 12 Sep 2008 22:43:00 +0900</pubDate>
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      <title>ハンドボール日本リーグ</title>
      <description>帯広でのサテの試合には行かず きたえーるで「ハンドボール日本リーグ」を見てきました。 ハンドボールを見るのは初めてです。 札幌での開催は、なんと24年ぶりだそうで。 ジャージを着た高校生も多数つめかけて、2300人以上の観客だったようです。 私の目当ては、もちろん宮崎大輔選手！ 彼しか知りませんし（爆 ＴＶで見てカッコイイな～と思ったもので(^^ゞ 実はハンドボールのルールも知りません。 見ながらルールも想像してましたｗ 「東北電力　対　豊田合成」 「大崎電気　対　湧永製薬」 の2試合を見たのですが、迫力があって面白かったです。 上の写真で、右から二人目が宮崎選手。 もっと大きい人なのかと思っていたら、他の選手と比べても背は低いほう。 だけど、観客の視線を集めてしまうだけの華があります。 ジャンプしてシュートの構えを見せる、あの一瞬空中で止まるように見える あれはもう、何回見てもカッコイイです！ 第二試合は特に盛り上がりました。 いただいた本を読むと、ハンドボールは普及に大変苦労してるそうで、 今日の試合も入場は無料、ただし整理券には 「マッチデープログラム（1,000円）購入にご協力下さい」 と書かれています。 チケット代のかわりに、と思って協力してきました。 宮崎選手に憧れて、高校生がハンドボールをするように、 なでしこジャパンに憧れて、女の子たちがサッカーをするように、 上野選手に憧れて、ソフトボールに興味を持つように、 五輪など大きな舞台での活躍を子供たちや学生が見て 「カッコいいなぁ、自分もやりたい！」と思う、 その人数が増えれば、競技は普及してゆくのだと思います。 カッコいいなぁ、自分もやりたいなぁ 今日の帯広の子供たちも そう思ってくれたらいいな。 横野くん、ハットトリックおめでとう。</description>
      <pubDate>Sun,  7 Sep 2008 22:43:00 +0900</pubDate>
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      <category>いろいろ</category>
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      <title>大きな手</title>
      <description>三ツ沢のマリノス戦。 出だしこそよかったものの、残りの時間は防戦一方。 シュートも少なく、ボールも拾えない。 たったの1点も取れなかった。 これはさすがに堪えた… モチベーションが復活するのに24時間もかかったぜ！ そんな試合で、印象的な場面があった。 後半、マリノスはユースの選手が交代で出場してきた。 Jリーグ初出場。 その選手はいかにも嬉しそうに、18歳らしい物怖じしないプレーで 溌剌と動き回っていた。 得点のチャンスを狙って蹴り上げた足が、ブロックする箕輪さんの顔に当った。 ファウルになる。 アップになった箕輪さんの顔にはたくさん傷があって、 まるで戦場にいる兵士のようだった。 口の中が切れているように見えた。 18歳の選手はすみませんでした、と挨拶に行く。 すると箕輪さんは大きな手で、その選手の頭をポンとたたいた。 大丈夫だ、というように。 それと、お前頑張ってるな、とでも言ってるかのように。 彼は思ったのではないか。 うちの若い選手たちも、これくらい思い切ってやって欲しい　と。 荒削りなプレーかもしれないけれど、意欲に満ち溢れている。 去年の岡本くんや西くんがそうであったように 何かとんでもない可能性を、みんな秘めているのだ。 失敗しないように無難にやり過ごすのではなく、 次々に現れる課題を、体当たりで突破してほしいのだ。 いつもと同じことしかしないなら、何も変わらないのだ。 こういう選手がいて、サポーターを頼りにしてくれていて、 わたしたちもその選手を頼りにして、応援して。 この気持ちが繋がっている限り、いつまでも闘っていける。 うちの若い選手たちも 彼に　よくやったな　と褒めてもらえるように 挑戦を続けてほしいのだ。 きっとやれるはずだから。</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
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