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コンサドーレの試合をはじめて見たのは、招待券で見た1996年伝説の厚別初戦。ペレイラのフリーキックと、オテーロのVゴールを目撃しました。娯楽の少ない北海道で、それは衝撃的な体験でした。そして実際に自分がファンからサポーターになったのは98年に、オフィシャルサポータークラブに入ってから。以来、今日までホーム全試合観戦を目標に、シーズン券を買って、応援を続け、たとえJ2の最下位になろうとも、年間に5回しか勝てなくとも、(実際になりましたが)、チームがある限り、サポであり続けることを誓って、今日まで生きてきました。
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2007年08月01日
カメラが入院中なので(レンズ合わせて修理代4万5000円!!) 昔の写真から1枚です。 今日のは、外国に行ったときの思い出の1枚でなく、 2002年6月の札幌大通公園です。これは日本です。 札幌で見かける白人って、エリートビジネスマンだったり、学会出席の学者さんだったり、知能の高そうなジェントルマンじゃないですか。だから、子供心に白人の人には、飲んだくれの、ろくでなしなんていないんだろうな、と思ってました。 でも、この日は普段札幌で見かけないような白人ばっかりで、さすがにサッカーは労働者階級のスポーツだなと思いました。 (写真がないとアクセスが下がりますね。結構見ているのかな。このシリーズはまだ続きます)![]()
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コンサドーレの試合をはじめて見たのは、招待券で見た1996年伝説の厚別初戦。ペレイラのフリーキックと、オテーロのVゴールを目撃しました。娯楽の少ない北海道で、それは衝撃的な体験でした。そして実際に自分がファンからサポーターになったのは98年に、オフィシャルサポータークラブに入ってから。以来、今日までホーム全試合観戦を目標に、シーズン券を買って、応援を続け、たとえJ2の最下位になろうとも、年間に5回しか勝てなくとも、(実際になりましたが)、チームがある限り、サポであり続けることを誓って、今日まで生きてきました。
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