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  <title>ひぐまANNEX</title>
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    <title>川の底からこんにちは</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">2010年の日本映画No.1が早くも決まってしまいました(推定)。 すげぇや…死ぬほど笑った。やっぱ石井裕也ホンモノだわ…。</content>
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    <issued>2010-02-22T15:58:00+09:00</issued>
    <modified>2010-02-22T16:10:04+09:00</modified>
    <title>ノルディーアのページがオープン！</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">北海道女子サッカー初の全国リーグ参戦チームであるASC adooma改め「ノルディーア北海道」の公式ＷＥＢサイトがオープンしました…と、クラブの方からご連絡を頂戴いたしましたので勝手にご案内させていただきます(^^;;; ノルディーア北海道 既に新エンブレムや選手紹介のページもあり、サポーターズ会員募集の告知もあります。個人会員のほか、グループ会員の申し込みも受け付けております。 選手ブログへのリンクも張られておりますので、働きながら、また学びながらサッカーに打ち込む選手たちの生の声にも触れることができるものと思います。 多くの皆さんにぜひアクセスしていただき、春からのチャレンジリーグＥＡＳＴに挑む選手たちに力を与えてあげてください。 よろしくお願いいたします。</content>
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    <issued>2010-02-13T12:40:02+09:00</issued>
    <modified>2010-02-13T12:40:03+09:00</modified>
    <title>熊本にいますが…</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">他に時間潰しを思いつかないので、どうせロクでもないとわかっている作品を一本見ていきます。 (途中で退席する可能性も大)</content>
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    <issued>2010-02-06T12:29:00+09:00</issued>
    <modified>2010-02-06T13:26:42+09:00</modified>
    <title>ユースの応援歌原曲</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">え～～～。 こーゆー可哀想なビョーキの人は放っておいて（笑）、 コンサドーレのユースチームの応援において、トップチームでは使われないユース専用の応援チャントが約２曲存在します。 その原曲の音源を探していたのですが、１つはともかくもう１つがなかなか見つからなくて長い間困っていました。ところがこのたび案外簡単に見つかったのでご披露をば。 まず、簡単に見つかる方から。 「俺たちの札幌ユース　今ここに　○○を倒すんだ　さあ行こう！」 と歌っている曲。（○○は相手チーム） 元々は川崎のイルカさんチーム（Ｎ崎元気にやっとるか）からパクらせていただいたモノです(^^;; こちらはご存知の方も多いと思われます。Ｘ ＪＡＰＡＮの「紅」です。 Ｘ ＪＡＰＡＮ「紅」。 伝説の食堂…ではなく(^^;;、1997年大晦日の東京ドームの映像ですね、これ。チャントで使用しているサビの部分は４分以上待たないと出てきません（苦笑）。 オレ的にはX JAPANといえば「Rusty Nail」か「Silent Jealousy」なのですが(^^;; ときどき「あれ何の曲ですか？」と聞かれるのがもう一曲の方。 '「オゥオゥオオゥオー、札幌ユース、進め勝利へ向かって 　オゥオゥオオゥオー、札幌ユース、ともに歴史を作ろう」' これは、美しくもつまらなかった1990年イタリアワールドカップの公式テーマソング…の、英語ヴァージョン。 「To Be Number One」 イタリア出身の名プロデューサーであるジョルジオ・モローダーのプロジェクト。 で、わざわざ「英語ヴァージョン」と書いたのには理由がありまして、地元イタリア語ヴァージョンも当然存在し、そちらとは歌詞はもちろん、メロディも若干違っていたりするからです。 「Un Estate Italiana」 歌唱はエドアルド・ベンナートとジャンナ・ナンニーニ。ジャンナはイタリアでは超有名なスター。日本では1989年のＦ１日本ＧＰにタナボタで勝ったこともある人気Ｆ１パイロットで、その後不慮の事故で一時は右腕を失ったアレッサンドロ・ナンニーニの実姉としても知られています。原題の「Un Estate Italiana」とは直訳すれば「イタリアの夏」という意味です。 やはり英語ヴァージョンの方がインターナショナル・ヴァージョンだったようで、当時のＮＨＫ－ＢＳの中継でもこちらばかりが流れていましたね。 この曲をユース応援に採用した理由は、確か智樹あたりが在籍していた頃にユース初の海外遠征でイタリアに行っているからなのですよ。ユベントスのプリマとかと一緒に練習したり試合したりしてきたはずで、その経験を自分たちの血となり肉とせよということで歌い始めたわけです。 ワールドカップの公式ソングがいつごろから設けられたのかは定かではありませんが、次の1994年アメリカ大会ではダリル・ホール、1998年はリッキー・マーティンという日本でも知られたアーティストが歌いましたね。1998年フランス大会の「The Cup of Life」もオレは好きで、やはりサビの部分を一時ユース選手の応援で使ったりしました。 ま、2002年は最悪でしたけれど。</content>
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    <issued>2010-01-29T13:44:00+09:00</issued>
    <modified>2010-01-29T16:31:25+09:00</modified>
    <title>報道されない三件の裏側</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">※タイトルはもちろん野村芳太郎監督の映画のパロディ 　まずヴェルディの件についてはまったく驚いていません。早晩こうなるであろうことはひぐまレベルでもわかっていましたので、新聞記者など他のメディアの方も当然「知っていたけれど書かなかった」だけです。 　そもそもが昨秋にＪに提出された計画書自体がツッコミどころ満載で、どう考えても５億４千万も集まるわけがないことがわかりきっていたのに新体制を承認してしまったＪリーグ側も「共犯」とは言わないまでも相当な責任があると思います。 　次。 　2009年の映画興行収入が２千億円を突破。10億円以上の興収を上げた邦画作品も過去最高の34本（2008年公開の「おくりびと」が2009年だけで約34億円を稼いでいるので、これも加えれば35本）と、まことに結構なことのように見えますが、その一方でシネカノンが民事再生法申請という厳しいニュースも伝わってきました。 　ここ、最近は取引が無く担当もオレではなかったのですが、一応ウチの会社の顧客だったのですよね。昨日の午後に担当者の元に電話が入り「実は…」はという話になったそうです。報道ではヒット作に恵まれなかったのが経営破綻の主原因のように書かれていますが、韓国での事業に失敗して生じた多額の負債が大きく響いたのが実情です。さすがに帝国データバンクの倒産速報ページにはしっかりとそう記されています。また2006年に「フラガール」が興収約16億円という同社最大のヒット作となったものの、製作費の大半が広く出資を募るファンド方式で賄われていたため、要するに利益を配分した結果、手元にはあまり残らなかったという背景もありました。 　でもそんなことよりぃ～（←ココ、東京ダイナマイトのネタ風に^^;;） 　これは見過ごせない話です（確定）。 　ひぐまも元は関西系の某猫科球団の私設応援団に近い立ち位置にいまして（正式なメンバーではありませんが）、多少はこの世界に詳しい動物です。球団や本拠地球場の所轄警察に団員名簿を届け出るなどして球団と友好・協調関係を保ちつつ応援をリードしているグループ（猫科の黄色いジャージを着ている“私設”もそう）ばかりでなく、球場に於いて反社会的行為や犯罪行為を働いているグループも中には確かに存在しました。ダフ屋行為や非公認のグッズの売りつけ、あるいは（まだ命が惜しいので自粛）などで上げた利益が反社会的団体（記事中にあるように一般的に頭に“暴”の字が付きます）に流れている実態も現場のオレらにはわかっていました。そうした中で記事中にあるように機構側が全球団・全球場での統一ルールとして特別応援許可規程が2006年に設けられ、今日に至っているわけです。 　この規程に関しても少なからずいかがなものかと思っているのですけれど、今回はとりあえず置いておいて、オレが注目したのはココ↓。 　判決は、応援団によるトランペットなど鳴り物を使った組織的な応援について、「応援方法によっては、他の観客に迷惑をかけ、球場の秩序を乱す恐れがある」として、主催者である球団側が応援を認めるかどうか自由に決定できると指摘した。 　…これは凄い判例を作ってしまったものだと思います。 　球団側が応援を認めるかどうか自由に決定できる 　今回の場合、種目はプロ野球であり、かつ既にあった機構内部の規程に法の「お墨付き」を与えただけと言えるかもしれませんけれど、我が国が概ね判例主義を取っていることを思えば、他競技の興行に於いても今後こうしたトラブルが起こった場合、右へ倣えってことになるでしょうね、間違いなく。 　これはちょっと…捉え方によっては怖いな…。 　ひぐまの場合幸いにも「報道されていることが事実のすべてではない」ことを身をもって知っていますので、記事にあることすべてを鵜呑みにはしません。 　ですから今年、もしも平日に名古屋方面に行ける機会があったら、ぜひ本件の裁判記録を閲覧してみたいと思っています。 ※この映画でのＭ坂慶子サンにはずいぶんお世話になりましたね(^^;;;; ←ええ、そーゆー年代です(^^;;;</content>
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    <issued>2010-01-13T19:59:00+09:00</issued>
    <modified>2010-01-13T20:16:45+09:00</modified>
    <title>戦友</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">　札幌ホーム的にはゴン中山選手のＴＶ出演ラッシュで盛り上がっているようですが…。 　ひぐまと同様に愛するクラブのためにアウェイ戦で日本全国を飛び回り、ＦＭラジオ局でゲームの実況放送をしている人がいます。彼の奮闘ぶりを取り上げた番組が放送されます。 「百年旅行～明日へ紡ぐメッセージ」＜その時ボクらはひとつになった！～ベガルタ仙台J1昇格の舞台裏＞ 　実はこの佐々木聡さんはご出身は札幌。もちろん仙台の勝利・Ｊ１昇格を願い心血を注いでこられてきたわけですが、故郷である札幌のチームであるコンサドーレのことも気にかけてくださっています。 　ホームゲームでは「J's Goal」の仙台担当記者ということもあって、「仙台vs.札幌」の互いのホームゲームの際にはひぐまと最近の双方のチーム事情や裏話、エピソードなど様々に情報交換させていただき、こちらも試合実況のネタに使わせていただいたりしております。人間のトシで言えばひぐまよりずっと若い人ではありますが、尊敬するメディアの一人であり「オレも負けてたまるか」と、モチベーションを掻き立てられ、応援するクラブこそ違えど正に「戦友」と呼ぶにふさわしい存在であります。 　そして、今ではコミュニティＦＭのＪリーグ放送も市民権を得、多くのＪクラブのホームタウンで何らかの取り組みが為され、また為されようとしています。 　ＴＶや新聞などの大きなメディアとはまた違う、地域に根ざし、サポーターの体温でクラブやサッカーの魅力を熱く語り続ける人々（一部は動物）の姿をぜひご覧になってみてください。</content>
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    <issued>2010-01-08T19:35:00+09:00</issued>
    <modified>2010-01-08T19:39:47+09:00</modified>
    <title>明日へ</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">お正月はほとんどネットも見ませんでしたので、もしかしたら既に誰かエントリしているかもしれませんけれど(^^;;; FUNKY MONKEY BABYS「明日へ」（Youtube/dreamusic公式） 高校サッカーのテーマ曲ですが、ゴン中山選手が主演男優賞モノの仕事をしています。 取材する機会があったらこの撮影時のことも聞いてみたいと思います。</content>
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    <issued>2009-12-31T18:33:00+09:00</issued>
    <modified>2009-12-31T18:42:52+09:00</modified>
    <title>高円宮杯決勝戦動画</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">ああ、なんとか2009年中に間に合った(^^;;; まずもどかしいばかりの前半はこちら。 試合が動いた後半はこちら。（※アップしたばかりで処理中です） そして、誰でもあの場に立てるわけではない表彰式の模様を主に試合後の様子はこちらです。 特に試合後はああいった形で選手が上がってきてあの方向で表彰を受けるということが過去の経験からわかっていましたので、わざわざ逆サイドまで行って撮りました。ご家族の皆さんにとっては永久保存版になると思います(^^)。 本当にいい思いをさせてもらいました。選手達に感謝です。 では、皆様よいお年をお迎えください。 （その前にスーザン・ボイルだけは騙されたと思ってでも見ておかなければいけないと思います）</content>
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    <issued>2009-12-29T21:16:00+09:00</issued>
    <modified>2009-12-29T21:26:07+09:00</modified>
    <title>高円宮杯Ｕ－15決勝戦ゴール動画</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">夢実のゴールと表彰式。 準々決勝の岐阜VAMOS戦がピークだったのかな。逆に神戸は準々決勝の出来がパッとしていなかったので、あれが「底」だったのかと。 表彰式では涙する選手もいましたが、確かに言えるのは彼らは何かを失ったわけではないということです。 明日あたりハイライトをアップ…できればいいなぁ…年末だし(^^;;</content>
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    <issued>2009-12-28T23:31:00+09:00</issued>
    <modified>2009-12-29T14:44:37+09:00</modified>
    <title>高円宮杯準決勝ハイライト（後半）</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">お待たせをいたしました。高円宮杯準決勝・ヴェルディ戦の後半のハイライトです。 試合後の「お楽しみ」もあります(^^;;; さ、明日は歴史的な日になります（確定）。</content>
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