2008年05月17日
内容も結果も残念
先に申し上げます。
今日はノムさんのようにボヤきます。
いろんな方がブログ更新でおっしゃっていますが
J2降格がささやかれ出しました。
非常に悔しいですが
こんな試合ばかりでは反論もできません。
せっかく宮澤選手がスーパーゴールを決めたのに
それを台無しにしてしまう結果。
毎回思うことは
前半と後半はまるで別チーム
ホームで先制しながら引き分けすらできない現状を見ると
ほめ言葉はなにも見つかりません。
悔しくて仕方ありません。
天国→地獄 は もういいです。
次回勝利するまで おとなしくします。
posted by hands |15:19 |
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2008年05月11日
落ち着いたので 大宮戦感想
前半は「わぉ」って思うくらいパスが繋がりましたネ。
DFも前線でカットがうまくいき、速攻でいい形が何度かありましたネ。
後半は防戦一方だったけど、スタミナなのか、戦術なのか・・・
宮澤選手は開始早々から、「何か」ニオイをさせています。
初ゴールも近いかナ。
素人目ながらポジション取りがよいと感じました。
やはりクライトンはボランチがしっくりきますね。
三浦監督もとりあえずホッとしたのではないのでしょうか?
(まだまだ勝ってもらわないといけないけど)
古巣相手にすばらしい結果です。
次は名古屋。
個人的に歴代Jリーガーで1番好きなストイコビッチが率いているので
か・な・り 複雑な気持ちではありますが
コンサ勝利>ピクシー かな。
名古屋とくれば、クライトンに期待せざるを得ないです。
幸いにも、コンサには黄色紙が1枚もでないフェアプレーゲームだったので
リーチだったクライトンも出られるよね。
勝ち点が2桁になりました。
素直に嬉しいです。
クライトンって、本当にファンを大事にしていますね。
posted by hands |18:59 |
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2008年05月09日
ボランチのすごさ
バルサの新監督がグァルディオラになるとの事。
彼はボランチのスーパープレイヤーだった。
ボバン、エフェンブルグ、イエロ、キーンなど 数多くの
ボランチのスーパープレイヤーはいるが
彼らに共通して言えるのはチームの「心臓」ということ。
コンサドーレにも クライトンがいる。
上記と比較うんぬんではないが、チームの心臓であることに
かわりはない。
時にはボールキープ、時にはファンを鼓舞し、時には得点する。
すべてにおいて平均以上を求められ、それに答えられる彼は
あらためて見てもすごい選手だなぁと感じる。
しかし、ボランチで使いたくても使えない現状がそこにはある。
これを解消すれば、勝ち進むのではないかとオモウ。
FW陣 期待しています。
posted by hands |19:01 |
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2008年05月06日
クライトンはボランチで
不調が続き、さらに京都戦の内容の(?)に
ブログの記事も考えられなくて・・・
我慢できなくなってきたのは正直な気持ちです。
文句を言うだけならいくらでもできますが
応援するしかないですね。
なかにはもっと勝ち星に恵まれないチームがあるんだから。
緑対戦について
前半はダヴィにロングボールを一か八かで出して
あわよくばシュート
前半はこんな感じしか受けませんでした。
「これじゃあ・・・」
0−3かぁ。
後半は緑が守備的に回ったのか、コンサが吹っ切れたのか
けっこう攻めていました・・・と思いましたが
シュート数4(5?)って・・・オイオイ
審判にも(?)って思うところも確かにありますが
審判レベルが問われている昨今、言い訳にできる材料でもなく・・・
これでもJ2優勝チームかい?
一緒に上がってきた京都、緑は順調に順位をのばしているのに
これはないでしょう・・・
あと、やはりクライトンはボランチで初めて生きる選手だなと
改めて実感。
早くFW増やしてクライトンをボランチに戻して欲しいです。
ん?エジソン?期待していいん?
結局文句が多いか。
GWも最終日で良い気分で仕事復帰できる予定だったのにぃ・・・
posted by hands |23:18 |
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