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2016年12月30日

私が思うJ1残留へのキーポイント

いよいよ2016年も明日がラスト。
急性胃腸炎?で酷い目に遭った前回の大晦日から早1年が経過(^_^;)
過去の人生においても今年は最も速く流れた1年でした。
・・・・・・多分、歳のせいかと (笑)
1月に沖縄でのニューイヤーカップから始まって
まさにコンサと共に進んだ1年とも言えます。

J1昇格が決まる時季あたりから
地元民が少ないのもありコンサに関心の薄い私の職場で
「どうせ直ぐにJ2へ落ちるのだろうね」 などと言われる前に
「来年は普通に残留するので」 と先手を打って出た私。

まだ2017シーズンのメンバーが確定したわけではないけど
その残留へのキーポイントは何なのかを考えてみます。

  外国人選手の活躍
ジュリーニョ、ヘイス、ソンユン、マセード、ミンテ
更に6月から合流のソングラシンといったところになります。
キムミンテに関しては未知数ですが
特に攻撃要員のジュリーニョ、ヘイスが大きなケガで長期離脱をせず
概ねコンスタントに出場できるかが鍵を握っていると思います。
私個人としてはソングラシンが大きな戦力になるという憶測を持っています。

  名将!四方田監督と強力スタッフ陣
昨日のテレビ放送を見る限り、2016年以上に苦悩の1年になるのでしょうが
この監督さんを強力なスタッフ陣が支えチームを残留へ導いてくれると信じています。


もちろん他にも幾つかのポイントはありますが
まずはこの2点 !!  ということで。

posted by hiroki |12:30 | コンサドーレ | コメント(0) |

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