2008年04月08日
パートナー
もちろん素人考えですよ。 前回、テニスのこと(ダブルスの話ですが)を触れたのは、もちろん試合の「流れ」のこと もありますが、組む相手によってプレースタイルが異なるし、意思の疎通がスムーズな相 手もいれば、堅物的な相手もいるということを言いたかったからです。 あと、長く組んでいる人もいれば、その日限りという人もいます。 少し強引ですが、コンサの選手に当てはめるとどうでしょうか。 例えば石井だと、昨年からの流れで言うと砂川や岡本と組んでたほうが意思の疎通がしや すいのかなという気がします。 石井&砂川だと昨年の緑戦のラストプレーや酷暑の京都戦の決勝ゴールの場面が目に浮か びます。 石井&岡本であれば、真っ先に出てくるのは、あの京都戦ですね。 2人で2点取ってるでしょ! FC戦は砂川との時間が多かったですが、私は岡本とのコンビをもっと長く見てみたかっ たですね。 一方、ダヴィがいないことで死んでいるのがクライトンかな。 というか、ダヴィは個人の突破力がある分、パートナーを特定する必要はなさそうです。 でも、クライトンからのパスが一番ゴールに近いように思います。 逆にダヴィ以外にクライトンのパートナーとしてやっていける選手がいないのが悲しい。 西はまだ役不足でしょうね。 元気君はどうでしょうか。 西谷、う〜ん、それとも藤田かな。 2人とも出ていないから、広島つながりの西嶋とのほうが案外いいのかもしれません。 メディアで触れていた「ホットライン」 単なる掛け声で終わりたくないですね。
posted by equip |20:00 | コンサドーレ | コメント(4) | トラックバック(0)
