2007年08月17日
「白い恋人」胸スポンサーの呪縛
本当は昇格が決まってから取り上げるつもりでした。 静観を決めていた私ですが、その後の展開から我慢できなくなったのです。 11年といったらコンサ元年からそうしていたということではないか。 胸に「あの文字」が入っているユニを身に付けることがどんなに辛いことだろうか。 選手もサポーターも前を向こうとしている、その意気込みに、その姿勢に勇気を与えられ ました。 酷暑の中とはいえ、負けたらいろいろな所から集中砲火を浴びるのは目に見えてますし、 また一時はそうなりそうな展開でしたから。
posted by equip |00:30 | コンサドーレ | コメント(5) | トラックバック(0)
