カレンダー

プロフィール

関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

検索

涼しくて助かった

2006年07月23日

祭りばやしの山車引きが終わった。
天気はどんよりとしていて、たまに軽く雨が降る程度。
外の気温は25~26度ぐらいでないのかな。

昨日の夜は2時間、今日の午後は3時間半、要するに力仕事である。
途中で休憩が入るのであるが、子供がたくさんいるから今日みたいな日で助かった。
10日ぐらい前の暑さの日だったら、熱中症が続出したんじゃないかな。
年輩者の一人が、山車の責任者に「20分に1回休憩しないと大変だぞ!」と言っていた。
責任者は当惑した様子で返答がなかった。
本当に暑かったらどうするんだろう?

あと、休憩場所でアイスや冷たい飲み物が出たんだけど、山車を引かない見物人がさっさと持っていった。
子供はまだしも、大人が先頭になってやっているからね。
係員がハンドマイクで「山車を引いている人だけですよ!」と注意する始末。
見ていてみっともなかった。

これで手伝いはおしまい。
明日は片付けなんだけど、責任者に事情を話し正式にキャンセル。
本当に2日間とも涼しくて良かった。

こちらはまだ梅雨明けしないみたいです。
26日の東京V戦までは梅雨明けしてほしくないですね。
ただ、雨が降りすぎても困り者ですが…