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1998年、コンサがJ加盟した年にサポーターをはじめました。 初生観戦は1999年J2第2節対大宮戦@大宮サッカー場。 2014年に人生の半分くらい過ごした東京を引き払って北海道民に戻り、実家でのんびり過ごしてます。 コンサ以外の趣味やら興味の対象はブログを読み進めていくうちに判明することでしょう。 一時的なものもあれば長期的なものもあり(;´∀`)

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西が丘つれづれ

2006年04月24日

西が丘サッカー場の天気

「にしがおか」って「西が丘」って書くんですね。
ずっと「西ヶ丘」だと思っていた私は一つだけ利口になりました(笑)
どうやら29日は雨の心配がなさそうですね。
晴れ間がのぞいたときの紫外線対策は一応しておいたほうがよろしいかと思われます。
私の手の甲は3月4月の観戦で埼スタ焼けをしております(爆)
紫外線対策をしなくても真っ白なキャプテン和波が羨ましい限りです。
で、予想最高気温が20度、ということで日中は過ごしやすそうです。
サポーターは過ごしやすいですが、コンサの選手的に20度という気温はどうなのかがちょっと心配です。


29日のヴェルディ戦を観に行くので、西が丘は4度目になります。
初めて行ったのがちょうど7年前の4月29日、対FC東京戦です。
当時は監督が岡田武史氏だったこともあったせいか、スタンドは満員に近い状態でダフ屋も出ていた記憶があります。
いや~、今でも忘れられませんよ、岡田監督に向けた「岡田のび太」弾幕と当時所属していた吉原宏太に対する「色白オ○マ」コール
まあ、もっとも2002年に国立でやってくれた「札幌ガンバレ」コールに比べれば可愛らしいものですけど(爆)。
・・・と、そういう話をしようとしたわけじゃないんです。
その前に行った大宮サッカー場のピッチとの近さにも感動しましたけど、西が丘のピッチとの近さにも感動したものです。
ゴール裏の一番後ろで観ていましたけど、ペナルティエリア付近より手前にいる選手の顔は判別できたと思います。

数ヵ月後にFC東京対大宮戦を観に行ったのが2回目ですが、コンサ戦の半分にも満たない観客数でメインスタンドがまったりしていたのを覚えています。
そうそう、大宮の監督が退席処分になったとき、メインスタンドの最前列に移動してそこから選手に指示をしていたという他チームサポ的には面白い場面に遭遇したのを思い出しました。
結局大宮が負けて、ゴール裏の大宮サポーターが拡声器で監督に向ってゴルァ!!していたことも一緒に思い出しました。
当事者のサポ的には洒落になりませんからねぇ・・・(^-^;)
あ、監督の名前も思い出しました。
ピム監督です。
メインスタンドの最前列はピム監督が柵をまたいで入れるほど低い位置でした。

3度目の西が丘は去年の10月の対横浜FC戦です。
平日で雨のナイトゲームで、「どっちがホームさ!?」と言いたいくらいのゴール裏でした。
その日はゴール裏の席にいたのですが、久しぶりにピッチとの近さを実感したものです。
というのも、アップ中の選手の放ったシュートが次々とスタンドに飛んでくるんですから(爆)
練習で出来ないことが試合で出来るはずもなく、結果は1対1のドローでした。

さて、4度目の西が丘ではコンサの選手の放ったシュートがスタンドに飛び込んでこないことを祈ります。


コンサドーレ&J2カードコレクション【第11節終了時点】

2006年04月24日

まあ、コンササポ的に読みたくないエントリーでしょうからスルーして下さってもOKですよ(溜息)。

警告2枚で退場処分となったフッキの出場停止は1試合です。
黄札リーチだったから勘違いされがちなのですが、警告2枚で退場となった場合1枚目の黄札は累積にカウントされません。
ということで、フッキは黄札リーチのままということになります。
ちなみに2枚目の札が黄色ではなくて赤(つまり1発退場)だった場合、1枚目の黄札はカウントされて累積警告4枚目+退場分の出場停止処分となります。
なにはともあれ、退場や出場停止はチームの迷惑にもなりますし選手自身のためにもよくないことです。
というわけでフッキは反省汁。

んじゃま、後半40分頃まではお休みできると思っていたコンサドーレカードコレクションといきますよ。
コンサドーレカードコレクション2006
【第11節終了時点】
曽田 黄2
和波 黄1
砂川 黄1
石井 黄2
フッキ 黄3、黄×2=赤1、赤1、出場停止4
中山 黄1
鈴木 黄1
加賀 黄1
大塚 黄1
西谷 黄1

去年は池内、一昨年は某Nとコンサには毎年稼ぎ頭が出てくるようで・・・orz



はい、では次いきますよ。
J2カードコレクション2006【第11節終了時】
札幌 黄14、黄×2=赤1、赤1、出場停止4(コレクター10人)
仙台 黄15、黄×2=赤0、赤1、出場停止2(コレクター10人)
山形 黄15、黄×2=赤1、赤1、出場停止3(コレクター10人)*
水戸 黄15、黄×2=赤1、赤1、出場停止3(コレクター11人)
草津 黄24、黄×2=赤1、赤0、出場停止2(コレクター14人)
木白 黄19、黄×2=赤0、赤0、出場停止1(コレクター10人)
東京 黄19、黄×2=赤3、赤1、出場停止5(コレクター14人)
横浜 黄25、黄×2=赤1、赤0、出場停止3(コレクター9人)
湘南 黄21、黄×2=赤0、赤0、出場停止0(コレクター11人)
神戸 黄29、黄×2=赤1、赤1、出場停止5(コレクター13人)
徳島 黄12、黄×2=赤1、赤1、出場停止2(コレクター11人)
愛媛 黄17、黄×2=赤1、赤0、出場停止1(コレクター12人)
鳥栖 黄13、黄×2=赤0、赤1、出場停止1(コレクター9人)第11節休み
総コレクション数:黄238、黄×2=赤11、赤8、出場停止32(コレクター144人)
前節と変わっていない(つまり今節カード収集なし)チームはコレクション数のあとに「*」をつけています。

1節ごとのコレクション
第1節:黄28、黄×2=赤0、赤0
第2節:黄15、黄×2=赤0、赤2
第3節:黄18、黄×2=赤0、赤1(出場停止2人)
第4節:黄21、黄×2=赤1、赤0(出場停止3人)
第5節:黄33、黄×2=赤1、赤1(出場停止2人)
第6節:黄18、黄×2=赤2、赤0(出場停止3人)
第7節:黄16、黄×2=赤1、赤1(出場停止2人)
第8節:黄15、黄×2=赤4、赤0(出場停止3人)
第9節:黄28、黄×2=赤0、赤1(出場停止6人)
第10節:黄26、黄×2=赤0、赤2(出場停止2人)
第11節:黄20、黄×2=赤2、赤0(出場停止6人)

第一クールは好調の横浜FCですが、コレクター数が少ないわりにはコレクション数が多いんですよ。
つまり、一人あたりの収集枚数が多いということです。
何を言いたいのかといいますとね、少ない人数で集め過ぎると黄札を4枚集めるごとに出場停止の試合数が増えてくるということ。
コレクターの名前を見ていると、ほとんどが毎試合スタメンに名を連ねている人なので、度重なる出場停止でペースダウンなんてことにもなりかねないかもですよ?
いえ、よそのチームを心配している場合ではないですね、ウチは(滝汗)