2008年05月10日
レポート
眞鍋かをりさんや、菊川怜さんを代表とする「高学歴ブーム」の到来が現在も残るIQ系クイズ番組の黎明期となったわけですが、「高学歴ブーム」に立ち代って「おバカブーム」がやってきてしまいましたね。
やはり、正解をたたき出すより、アホな解答にクスクスと笑う方が、視聴者がついてきやすいのでしょうか。おバカキャラは作りやすいですし。。。 >挨拶
なんだか専門家的なことを書いてしまいました。
頭が冴えているのだろうか(笑
はいっ退化〜
実は今日の試合、後半途中からしか見ていません。
コンサドーレ関係のコーナーを持っている人間として、平川さんの旗振りをやったときのように集中してみることが出来ない試合はしっかりと90分見直すということをやらなくてはいけません。
例えアホな試合でもそれは変わりません。さて、これから録画を見直します〜
どうやら宮澤君スタメンらしいので(夜に見た道新朝刊情報)楽しみにしています。それではー
posted by ハラケー |23:34 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年05月05日
深い意味はありません
ネタが浮かびません >挨拶
中止にしようかな(笑
posted by ハラケー |22:10 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年05月01日
('o' )<ソダクンドーシタノ
とばしすぎた >挨拶
さすがJ1。結果はすぐにはでないものです。
というかまだ札幌はJ2くさいですから、とにかく落ちないレベルで頑張って欲しいというのが本当に切実な願いです。
坪内選手だったでしょうか。
「この時期まだ大丈夫と思っていたらすぐに落ちる」
よくわかっているお方だ。
垢抜けるためにも、今の新潟くらいの年数はJ1に留まらないといけませんよね。
今年は怯えるシーズンで結構。
けが人が多いからこそ。。。
posted by ハラケー |22:20 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年04月30日
浦和熱
ウルトラのyoung peopleは覚醒しただろうか。 >挨拶
言いづらくはあるのですが、今の浦和のゴール裏は札幌側から見てもとても勉強になることが多いと思うのです。
ゲーフラしかり、声援しかり。
汚い部分は真似しなくとも、ウルトラだけではなく、一般peopleも浦和での熱を札幌に持って帰ってきて欲しいなと思うのです。
真似を嫌う集団ですから、それなりのアレンジを期待しつつも。
札幌ドームなんてあれの何分の1サイズですからね。
大成するのもそう遠くはないと思っているのですが。
他クラブの様子は知りませんが、自分はあくまでも、札幌の場合ウルトラに周りが合わせているのだと思っています。
だから、ネットでわがままを言うんじゃなくて、自分なりに行動してみるとか、意見を交流してみるとかあっても全然かまわないと思うのです。
その中で応援分裂のようなことが起こっても、将来のためになるのではないかとも思います(いろんな人が徹底的につぶしにかかるかもしれませんが(^^;
平和ボケになりかけている自分が、札幌ゴール裏の一員として。
posted by ハラケー |21:30 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年04月26日
そしてダヴィも居なくなった
絶妙なジャッジ >挨拶
押切もえは札幌ドームでの試合じゃなかったら絶対来なかっただろう(地理的にも環境的にも)
ようやく札幌戦において岡田主審の本性が現れました。
あんなやつなんですよね。やはり。
あまりとやかくいうのもどうかと思いますが、
クライトンの演技(っぽかったけど・・・)でファールをとったときはなぜか「やっぱり」と思ってしまいました。
ジャッジの基準が曖昧だったのは、残念です。というか曖昧に見えてしまうのが残念です。
というよりも新潟選手が全体的に大げさすぎな気もしないでもありません。そこまで弾んでいかなくてもよかろうに。
地上波はハーフタイムのワンセグしかみていませんが、選手のキャッチフレーズを募集するのは別にしなくてもいいことだと思います・・・
といいながら、結構ポンポンと浮かんでくる今日この頃。
そして、札幌ゴール裏。
一番応援らしかったのは、向こうサイドでのCKでクライトンが煽ったときくらいでしたね。自分もその一人だったかもしれませんが・・・
さらに、新潟ゴール裏。
横浜よりも入っていましたね。おそらく。
横浜はパラソルが多かったですけれどね(笑
浦和がホームにやってくるときなんかは、競り負けてしまいそうで怖いです。
そうさせないのが、俺らです。
posted by ハラケー |16:22 |
応援 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2008年04月19日
ダヴィ
打ってから、ではなく、打たれる前に防げたような気がしないでもありません。 >挨拶
勝っておきたかったなぁというのは、欲がありすぎでしょうか。
今回は珍しくしっかりと流れを読みながら試合を見ていたので(途中少し寝かかりましたが)、色々と書き連ねようと思っていたのですが、先ほど見た速報で柱谷哲二がやらかしてしまったのを確認して全てふっとびました(言い訳?)
ダヴィのシュートは相手の意表をついたなという感じです。
確か彼は左利きですから。。。
posted by ハラケー |21:13 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年04月13日
タイムを告げる笛はならねぇ
クライトン >挨拶
各所で話題に上っていますが、クライトン選手、ホントにJ1仕様ですよね。
昨日の試合に限っては(継続して欲しいけれど)、ほとんどの選手がJ1レベルに近い動きができていたのですが、それに比例するようにクライトン選手のレベルも高く、素人目からみても、クオリティの高いプレーが随所に見られました。
目の前で見た「クリアボール腹止め」なんか一般選手がやったら死ねますし(川口状態になりそう)
もしかすると、だんだんとクライトン選手と周りの選手の間での発想力の溝が埋まってきたのではないかとも思えてしまいます。
いや、いいことなのですが。
なんだかべた褒めなのですが、そのクライトン選手、今までの札幌では見られなかったような選手だということを象徴する出来事が、昨日の試合ではもう1つありました。
AWAYゴール裏側でのコーナーキックでも、HOMEゴール裏側でのコーナーキックでも、サポーターを煽っていましたよね。
両手を高く振って(?)「もっと!!」と言わんばかりに。
あれを時折混ぜてくれることによって、小さくなり始めた声援が盛り上がったと思います。間違いなく、自分の周りではそうでした。
こんなことができる日本人選手が再び札幌に現れてほしいものです(^^
posted by ハラケー |22:16 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年04月12日
恩返しっちゃ恩返し
カガケンはホントにいい選手になりましたね >挨拶
長い目で見れば、これはただの1勝でしかないわけですが、長きに渡って札幌を追い続けている人から見れば、とても嬉しい1勝だったのではないかと思います。
ただ、あの頃のジュビロと今のジュビロは決定的に何かが違いますからね。
まだまだ気の抜けない位置にあるので、ここで得た自身を、次節につなげて欲しいと思います。
posted by ハラケー |16:19 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年04月06日
とりあえず
希望はまだまだ捨ててはいけません >挨拶
やっぱり、ここからが進化か退化かへの分岐点だと思うのです。
とりあえず、全チームと一戦を交えて・・・
といっても後半シーズンから巻き返す力が無いのも事実であります。
posted by ハラケー |21:45 |
応援 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年04月03日
アクロバティックベアー
hanaテレビでは曽田さんGK挑戦がバラエティみたいになってましたね。 >挨拶
当事者からしたらまったくおもしろくないだろうに。
昨年の横浜FMのDF松田選手がGKをやったときには、結構早い時間にGKになってしまったかは忘れましたが、結構ボールタッチしてましたよね(足で)。
やっぱりフィールドプレイヤーっていうのは手を使うのは気が引けるのかなとあの時は思ったわけですが、どうなんでしょうね。
傾向を見てみたくとも、なかなかフィールドプレイヤーがGKということがないのでどうも。。。
札幌(含むサポーター)からすれば、曽田さんのボールタッチが無かった分胸をなでおろさずには居られませんけれどね(笑
そういうえば昨日の試合、B・B(何の略かは知らない。アクロバティックベアーとか?いや違う。)が遊びに来てたんですね。
posted by ハラケー |17:38 |
応援 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
次へ