2009年05月05日
岡田君に負けるところだった。
どうなることかと、酔った勢いのまま声を張り上げていた。 宮沢には、シュートを打てー 上原には、其処で打たずに何のために変わって出てきたー クライトンには、クライトンにパスを出すなー繋がってないー そのいずれも、私の浅はかな罵声に過ぎなかった。 いずれも、直後に彼らはひっそりと結果を出した。 目の前で繰り広げられる大逆転劇。 正直、0−2からの3−2の勝利に酔いしれた。 私は嬉しい。
しかし、栃木に対し前半に3倍速の動きをしたなら このチームは4−0で勝っていただろう。 なぜ、追い詰められなければ出来なかったのか・・・。 私は、それでも このチームを支え続ける。 余生を、このチームと共に過ごすのだから。 ぴ
posted by donto12 |19:14 | コメント(0) | トラックバック(0)

