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札幌市在住のダイです。無類のフリーキックマニアです。サッカー以外にも野球やモータースポーツ(特にF-1)も大好きです。水曜どうでしょうとSaku Sakuが大好きです。
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2006年02月10日
今日ネットを繋いで一番最初に目にしたこのニュース。
一言だけ・・・「アホか?」
未成年とわかっていながらどうしてするんだろう?理解に苦しみます。
このブログをみている未成年で同じような事をしている人たちへ・・・
自分のしている事がカッコイイですか?そうする事で大人になっていると思っていませんか?自分の事であって他人には迷惑をかけていないと思っていますか?
はっきりいいます、勘違いも甚だしい!
未成年がこんな事をしたら法を破る事になるし立派な犯罪です。今回がいい例でしょう、このように社会から叩かれるのですから。
百害あって一利なし。この言葉が一番当てはまるのではないか?
ちなみに僕は一度の経験もないですし、これが大嫌いですので。
そんな中・・・
今日はうちのおかんと「ある街」にドライブに行きました。
「温泉に入りたい」という親の希望を叶えるために高速を使ってその街へ向かいました。
40~50分くらいかかって目的地に到着、「源泉かけ流し」の温泉施設でゆっくり浸かって疲れを癒しリフレッシュ!!できたのかなぁ?(爆)
で、時間も正午を過ぎてご飯を食べようという話になりました。
その街に行った際にどうしても食べたいものがあってその店に迷わず直行しました。
どこかって??それは・・・
酔月亭さんです。
以前、じゃらんで森崎さんが書いたコラムの中に今回酔月亭さんで提供している「うなまぶし」が紹介されていてどうしても食べたくなりました。そしておかんは大のうなぎ好き。行かない理由が見当たらないほどの勢いで(笑)店に直行!
で、これがうなまぶしです。写真はお店の方の許可を得て撮りました。
最初の1膳目はよくまぜまぜしたご飯にごまと山椒をふったものをいただきました。
「うまい」
クセのないうなぎでスイスイ食べれる。しかも国産うなぎ使用ということでおかんもかなり気に入っているようだ。
次に薬味(小ネギ、わさび、きざみ海苔)を加えてよく混ぜ合わしたものをいただきました。
「びっくりした!!」
わさびを入れると全然違う味になって、それがまたうまい!!一粒で二度おいしい状態(爆)
かなり感動に浸っている中で3膳めがうな茶漬け。先ほどの薬味に昆布だしを茶碗に注いでそれを食する。
「感動・・・(涙)」
かなり幸せな気分に浸れました。うなぎを食べて初めて「おいしい」と思えたのかもしれない。
そしてなんだかんだと見事に完食!!(爆)
来てよかった、温泉もよかったし食事も最高だった。
ちょっと岩見沢が好きになった1日でした。(笑)
2006年02月10日
今日のニュースでちょっと嫌な気分になるニュースがありました。それは時間があれば夜にもう一度更新して個人的見解を書いていきますけど。
では今回もF1の記事を掲載します。ではどーぞ!
いよいよ最後です。今年のF1に参戦するチームを紹介していますが残り3チームを紹介しましょう。
まずは・・・
フェラーリ
早速掟破りなテストを繰り返しているフェラーリ。これもチャンピオンを失った焦りだろう。
ドライバーはミハエル・シューマッハーとフェリペ・マッサ。ミハエルは正念場のシーズンを迎えてしまった。世代交代がこのまま進んでしまうのか?はたまたミハエルが「皇帝」としての意地を見せつけるのか?
車はロリー・バーンデザインが強くなる傾向があるとおもったらそうでもないようだ。でもバーンは今シーズン限りでチームを去ることが決まっている。ミハエルも今シーズンで契約が切れる。来年以降に不安が残るフェラーリです。ひょっとしたら来年ライコネンが乗るかも?という噂もたっています。
次に・・・
ホンダ
BARを買い取って100%ホンダ体制になった今シーズン、何が何でも結果が求められる。
そのためのバリチェロ加入だろう。優勝経験豊富でフェラーリのノウハウを知っているバリチェロだからホンダへ与える影響は大きいはず。
バトンだって負けられない。結果を残さなければ自分の立場だって危ういのだ。
その結果とはもちろん「優勝」である。
仮にトヨタが先に優勝したならホンダの行き場がなくなる。何が何でもトヨタより先に優勝を!正念場を向かえたホンダの実力はいかに?
最後に・・・
スーパーアグリ
つい最近ようやくエントリーが決まったこのチーム。はっきり言って今シーズンに期待は出来ない。
エンジンはホンダ、でもいいのはエンジンとタイヤだけといっていいでしょう。そう言わせる一因がシャシー。開発はしているが開幕の数戦は「アロウズA23」を使うらしい。これは「3年落ちのシャシー」です。3年落ちの車で勝てる程この世界は甘くはない。早く新車を開発してほしいものだ。
ドライバーは2人とも日本人になる可能性がある。
ひとりは佐藤琢磨。もうひとりは井出有治といわれている。
オールジャパンのこのチーム、応援しないわけにはいかないでしょう。相当厳しいシーズンになる事確実だけど頑張って欲しい。
以上で2006F1展望を終わります。いかがでしたか?
これによって久々に「F1ドライバー列伝」を復活させます。さぁ、誰の事を書こうかなぁ?
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