2007年09月29日
京都が勝ち点2を失った!3位転落近し?
今日の試合の京都と湘南戦は、京都がアウェイの平塚競技場で行なった試合で、後半開始直後までに2ゴールしてリードしたが、湘南の猛反撃(?)にあって39分と44分に失点して、同点で試合が終了した。
京都は、3位のヴェルディとの勝ち点差が1まで迫ってきたので、絶対に勝ちたかったところを、同点に追い着かれて勝ち点差を2に広げただけとなった。
明日のコンサドーレとヴェルディとの結果如何では、京都の順位は3位におちる可能性も出てきた。
また、前節敗戦により順位を一つ下げてしまった仙台も、明日は勝ち点3を上げて、順位を3位に戻そうとして水戸と戦うであろう。
札幌は、明日は今年相性の良いヴェルディなので、フッキを抑えて勝ち点3を絶対に稼いでくるだろう!
コンサドーレが明日は勝つので、京都が3位に落ちることはないだろう。
posted by consa.kazu |20:31 |
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2007年09月29日
歓声の確認?
山形戦は、たじさんとスタジアムの外からの音観戦となった。
たじさんと、スタジアムからもれてくる歓声や声援で、試合の状況を感じていた。
昨日、仕事帰りに「来さ」に寄って、山形戦のビデオを見せてもらいました。
そこで、山形戦でのコンサドーレの選手の動きの良さを、感じてきました。
湘南戦の時のチームとはまるで違うチームのようでした。
ただ、3点も取ったのに見た感じでは、まだまだ得点できたのでないかと思われるシーンが、多かったと思いました。
後半の途中から、先日の音観戦の記憶を辿りながら、試合のビデオを確認しながら見てました。
中で聞いている(テレビから聞こえてくる)歓声と、スタジアムの外で聞く歓声は、かなり感じ方が違うのだという事が、わかりました。
ゴールの時の、歓声が一番違うということが分かったのです。
中にいるときには自分も歓声を上げているので、全体の観戦があまり感じていないし、むしろ当たり前の感じなのだと思うのです。
しかし、外では客観的に聞いているから、スタジアム全体が湧き上がってくる歓声なのです。
あの歓声を聞いた時は、鳥肌ものでした。
ビデオを見て分かったのですが、試合終了間際に相手選手と接触した、高木選手の怪我が心配です。
スポーツニュースなどでは、まったくそんなことは言っていなかったので、大丈夫でしょうか?
外では、試合終了間際に山形サポの声援が少し大きく聞こえてきたが、この時のシーンを見たときに、それがこの時だったのだとわかった。
この時の音観戦は、本当に良い経験になった。
posted by consa.kazu |06:42 |
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