2006年06月14日
徳島戦について
徳島戦の結果は、11試合ぶりの勝利 ラッキーなフッキのフリーキックからPK PK失敗と見えたが、相手GKの動きが早く やり直しの結果、見事ゴール この同点ゴールがきっかけで、 その後の逆転劇につながった。
その見事な逆転劇は、西谷の思いっきりの良い ボレーシュートで、決まった。 石井の駄目押しゴールも決まって、 長いトンネルを抜けることが出来た。 次の仙台戦では、失点をなくすれば 連勝も夢ではない。 西谷の3試合連続ゴールが、 勝負を左右する。 今の西谷は、シュートに対して 思いっきりが良いので、きっと 次の仙台戦もゴールを決めてくれるだろう。 ただ、心配なのは怪我だけである。 昨年の上里のように、チーム状態が良くなった時に、 怪我で離脱した。 結果的に、チームの戦力はダウンしてしまった。 今のチーム状態は、決して良い状態とはいえないが、 やはり怪我だけは、無しにして欲しい。 柳下監督が目指しているサッカーが、出来てきている。 そのサッカーをとにかく実行して欲しい。
posted by consa.kazu |19:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
