2008年08月30日
ゲリラ豪雨
自然の力は、物凄いですね。 各地で起こっているゲリラ豪雨の被害が、広がっています。 被害にあわれた皆様に、お見舞い申し上げます。 このゲリラ豪雨の厄介なところは、降り出した雨が短時間に集中して降るからです。 この時期は、雨が降り出したら低いところからは、早めに避難することしか方法が無い。 気象情報には、充分気をつけましょう!
posted by consa.kazu |06:10 | コメント(0) | トラックバック(0)
自然の力は、物凄いですね。 各地で起こっているゲリラ豪雨の被害が、広がっています。 被害にあわれた皆様に、お見舞い申し上げます。 このゲリラ豪雨の厄介なところは、降り出した雨が短時間に集中して降るからです。 この時期は、雨が降り出したら低いところからは、早めに避難することしか方法が無い。 気象情報には、充分気をつけましょう!
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水曜日のガンバ大阪戦は、3対3の引き分けに終わった。 結果的には、勝てたと思われる試合で引き分けに終わったことになる。 後半クライトンの2枚目のカードで退場となり、リードを守りきれなかった。 しかし、この試合はブラジル人トリオが揃ってゴールを上げている。 各選手が、早い時期にプレスを掛けて、相手からボールを奪うことで、ゴールを目指すきっかけになっていた。 三浦監督のサッカーは、守備重視で面白くないと昨年のシーズン当初言われていたが、決して監督は「攻めるな」とは言っていない。 むしろ、ゴールを奪うためには早いプレスが重要で、守備から攻撃を目指す戦い方なのである。 ガンバ戦では、その早いプレスから3ゴールが生まれている。 しかし、守備のミスから結果的に同点で終わってしまったのだ。 コンサドーレの選手たちより、他のチームの選手のほうが、個々の力が上なためになかなか勝てていない。 90分間アグレシブな戦いを出来るだけの力をつける事が、J1残留には欠かせないことになる。 もっとしっかり、90分間戦い続けれる力をつけて欲しい!
posted by consa.kazu |06:04 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日は、コンサドーレの西大伍の21回目の誕生日です。 昨年、ブラジルに留学中のところをチーム事情のために、途中で呼び戻されて10月27日の愛媛戦で、同点で終わると思われた終了間際に、放ったクロスがあいてDFに当たってコースが変わり、ラッキーなゴールが生まれた。 今年、パフォーマンスも充実してきて、試合にも数多く出場している。 しかし、チーム成績が思わしくないこともあり、試合後との出来の良し悪しがはっきりしている。 状態が悪い時にはスタメンを外れるだけでなく、ベンチにも入れない。 昨年と比べて、一番伸びた選手だと思う。 この先の試合で、益々力をつけて試合で活躍して欲しい!
posted by consa.kazu |21:51 | コメント(0) | トラックバック(0)
雨の中、7000人のサポーターの前で勝利を飾ることが出来なかった。 厚別競技場で、選手はこれまでにないパフォーマンスで、前半ブラジル人トリオが、それぞれゴールを上げ3ゴールを奪た。 しかし、直ぐにガンバに追いつかれて、前半は3対2で終了した。 後半もしっかり、激しい守備で攻撃に繋げていたが、追加点は奪え無かった。 そして、クライトンが2枚のイエローカードで退場した後は、10人での守備を強いられて、ついに同点に追いつかれた。 10人になってからは、追加点を取る力は残っておらず、同点で終わるのがやっとであった。 次節は、クライトン・芳賀・坪内の3人が出場停止になる。 しっかり立て直して、次こそ勝ち点3を獲得して欲しい! 昨日の試合で、まだまだ得点を上げれる力は持っている。 守備と得点のバランスを立て直して次に臨んで欲しい!
posted by consa.kazu |06:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
コンサドーレが3点取ったのに、勝てませんでした。 ブラジル人トリオが、それぞれ1点ずつ取ったのに、結果は引き分けでした。 めったに3点も取ることが無いのに、守りきれないのが今のコンサドーレです。 前半終了時点で、3対2と1点リードしていたのに、途中一人少なくなってリードを守りきれずに、同点に終わった。 ガンバ相手に良くやったとは思うが、勝って欲しかった試合である。 私自身は、後半からの参戦であったので、相手のゴールしか見ていない。 欲求不満に終わった試合であった。 次の試合まで半月以上ある。 しっかり立て直して、次の清水に勝ち点3を稼いで、残留戦線に踏みとどまって欲しい。
posted by consa.kazu |23:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
順位は最下位だが、勝ちたい気持ち ゴールを奪う気持ち 相手がどこだろうと どんなに有名な選手だろうと どんなに技術の高い選手だろうと 絶対に気持ちで負けるな! 厳しい試合が続くが 最後まで諦めることなく ゴール目指して、勝負しよう! ブラジル人トリオは凄いが 日本人選手も持っている以上の力を発揮しよう! 今やらないでいつやる! 今の辛さが、後に笑い飛ばせるように 一人一人の選手が、頑張ろう! 天候は雨模様だが、絶対に勝とう!
posted by consa.kazu |06:11 | コメント(2) | トラックバック(0)
18位の今、後ろは見ることは無い。 これより後ろは無いからである。 とにかく目の前の一試合、一試合をしっかり戦って勝利を一つずつ勝ち点を重ねることである。 勝ち点を積み重ねることで、少しでも16位のチームとの勝ち点差を詰める。 勝つために何をしなければならないか、それは最後まで諦めずに戦い続けることだ! 最後までしっかり戦って、可能性が残っている限りは、絶対に諦めてはいけないのだ。 諦めたら終わりである。 まだ、12試合も残っているのだ。 全部勝つことは出来ないだろうが、全部負けることもないと思う。 一試合でも多く勝とう!
posted by consa.kazu |06:10 | コメント(2) | トラックバック(0)
勝たなければならない相手に、負けてしまいました。 試合開始早々は、ボールをキープできていたが、一つのミスから相手にボールが渡ると、まるでキープできなくなった。 攻められ続けると、まったくボールがもてなくなり、攻めることが出来なくなってしまった。 マリノスは、ダヴィにボールが渡ると3人くらいで、囲んでくる。 クライトンも、ダヴィとアンデルソンにしかパスを出さない。 フリーの日本人選手を使わなければ、得点チャンスが少なくなる。 もっと、ダヴィをおとりに使うくらいのことをしないと、簡単にはゴールは生まれない。 今年のJ1リーグは、どのチームも勝ち点がなかなか上積みできない状況が続いている。 4連敗してしまった今、開き直ることが必要である。 明けない夜は無い。 やまない雨はない。 水曜日のガンバ戦で、連敗をストップして、連勝街道の始まりにしよう! 済んだことをクヨクヨしても仕方ない。 勝利目指して、応援し続けよう!
posted by consa.kazu |06:10 | コメント(0) | トラックバック(0)
現在得点ランキング2位のダヴィは、得点王を狙え! 一位のマルキーニョスは、14得点でその差は4ある。 この差を埋めて、ダヴィが得点王になるには、今後の試合で2試合で3〜4得点を上げなければ、追いつけないだろう! マルキーニョスの勢いからすると、25得点以上が必要と思われる。 ダヴィが残り試合で、後15得点することが出来れば、得点王は夢ではない。 今年のダヴィの試合でのパフォーマンスは、昨年以上の力を発揮している。 スピードある動きが出来ている。 昨年と違うのは、クライトンがボールをキープできることで、ダヴィがスペースに走りこむことが出来ることが、今年のゴール数に繋がっている。 そして今は、アンデルソンがポストプレーが出来て、クライトンとのトライアングルで、パスがうまく通るようになってきた。 3人のパス回しがうまく行き、そこに他の日本人がうまく詰めていくことで、得点機会が増えてくる。 アンデルソンは、ポストプレーだけでなくシュートも枠に行っている。 そのことで、相手ディフェンスのマークが、ダヴィとクライトン以外にも必要になることで、ダヴィのシュート機会も増えてくる。 ダヴィが得点王になることで、J1残留の可能性が増す! ダヴィは得点王を狙え!
posted by consa.kazu |07:14 | コメント(0) | トラックバック(0)
もう、開き直るしかない。 とにかく勝てば、勝ち点は増えるのだ! 相手は負ければ勝ち点は増えない。 今コンサドーレでは、エースダヴィが3試合連続得点中である。 低迷するチームにあって、ダヴィだけは得点ランキング2位につけている。 J1でも、ダヴィのスピードは通用することが、京都戦で証明されたシュートであった。 特に、クライトンとアンデルソンとのうまいパス回しで、得点の機会は増えてきている。 ダヴィが得点ランキング1位のマルキーニョスに3まで迫っている。 残留には、ダヴィのゴールは欠かせない。 ダヴィが得点王に輝ければ、残留は間違いないだろう! まだまだ、終わっていません。 ネガティブになっても、何も生まれません。 ポジティブに行きましょう!
posted by consa.kazu |06:15 | コメント(0) | トラックバック(0)
ついに最下位になったコンサドーレは、ポジション変更に手を加えるようである。 次のマリノス戦は、今季の中で絶対に負けられない試合である。 この試合に負けてしまうと、残留と言う文字がまったく消えてしまう対戦だからである。 現在16位のマリノスに直接対決で、負けることは勝ち点差が10に開くことになり、残り試合を考えると16位に食い込むことも難しくなるからである。 戦術の変更が、相手チームを自由にさせないことも可能になる。 前節京都が、コンサドーレ相手に後半戦術変更で、コンサドーレの守備を撹乱させたように、マリノスの守備を混乱させることも可能でないか。 試合の中でのポジションチェンジは、相手守備のマークを混乱させるには、良い作戦ではないだろうか。 ただ、ポジションチェンジはしっかり練習を重ねなければ、難しい。 非公開の2日間の練習で、選手たちはしっかりものにして欲しい! マリノスに勝って、勝ち点3をゲットしよう!
posted by consa.kazu |06:10 | コメント(0) | トラックバック(0)
前節で、ついに勝ち点で千葉に追い越されて、最下位に転落したコンサドーレです。 ここまで、4勝しかしていません。 その4勝の内、ホームで勝ったのは4月12日の札幌ドームでのジュビロ磐田戦のみです。 勝てないから、観客動員数が伸び悩んでいる。 特にホームで勝てないのは、大きい。 アウェイで勝った試合も、フクアリで7月13日に千葉に勝って以来、1ヶ月以上勝っていないのだ。 勝ち点は、勝って初めて3増えるのである。 引き分けでは1しか増えず、追いつくことは出来ない。 残りリーグ戦は13試合であり、すべて勝てば39獲得できる。 三浦監督がシーズン当初目標にしていた勝ち点40には、8勝しなければ到達することは難しい。 しかし、勝たなければ勝ち点は積み重ねることは出来ない。 今の順位云々ではなく、とにかく勝つことを目標にこの先戦って欲しい! 昨日の、日本代表対ウルグアイ代表の試合の、ウルグアイのようにメリハリのある試合運びで、ゴールを目指して欲しい! ダヴィ、アンデルソン、クライトンのブラジル人コンビが、活躍することで相手チームに脅威を与えるようなプレーをして欲しい! 次のマリノスは、勝ち点7差の16位にいる。 マリノスに勝って、勝ち点差を4に詰めておきたい試合である。 この試合は、絶対に勝たなければならない試合である。
posted by consa.kazu |06:20 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日札幌ドームで行なわれたキリンチャレンジカップ、日本対ウルグアイ戦は1対3でウルグアイが勝った。 日本代表は、後半早い時間に相手オウンゴールを誘って先制した。 しかし、ウルグアイの早い攻めにやられて、失点して同点になった。 その後日本はメンバーを代えて、攻めるがなかなか決定的なチャンスを決めきれない。 逆にウルグアイのカウンターや、日本の守りのミスから2失点して逆転された。 ウルグアイは、逆転してからも守りに入るのではなく、すきあらば攻めてきてゴールを決める姿勢に、スピードと技術の高さを感じた。 日本代表の決定力の無さが目立った試合であった。 コンサドーレの選手も札幌ドームでの試合を見たと思うが、今日の試合を今後のプレーの参考にして欲しい!
posted by consa.kazu |21:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
コンサドーレの柴田、岡本、上里が今日行なわれる日本代表の国際親善試合ウルグアイ戦の練習に参加した。 代表選手の技術を肌で感じて、これからのレギラー争いにヒントを得たようである。 代表選手のスピードと技術の高さを、しっかり見につけてレギラーに帰ってきて欲しい選手たちである。 彼らが、レギラー争いに加わることで、チーム力のアップにも繋がる。 上里のフリーキックは、得点の臭いがして魅力的である。 岡本もしばらく出場していないが、そろそろ試合で見てみたい。 柴田は、箕輪が加入してからレギュラーから遠ざかっている。 3人が今回の練習参加で、体験したことが生かせる機会が出来ることを期待したい。 チームが降格の危機にある今、チーム内競争で技術力のアップが必須である。
posted by consa.kazu |06:22 | コメント(0) | トラックバック(0)