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    <title>コンサ海賊チャンネル</title>
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    <description>いつも出たとこ勝負のノールックパス</description>
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      <title>アメでは負けず　鳥栖戦の占い</title>
      <description>さて、開幕です。本当に１年が始まる気がします。 相手は鳥栖です。 開幕の鳥栖は３回目、過去において２部リーグではここと甲府が２回づつです。 鳥栖の開幕といえば、エメルソンの大爆発が記憶に残っているところですが、 ２回目のフッキのゴール（及び俺様ぶり）も印象的でした。 というわけで、実は開幕においては２勝中、 しかも新戦力が鮮烈なデビューを飾るという試合です。 中孚（ちゅうふ）中なるまことの意味 中孚は豚魚にして吉なり。大川を渡るに利あり。貞しきに利あり。 この卦は上と下に陽があり、真ん中に陰がある。真ん中が空虚で虚心ということです。 孚という字は鳥が卵を温める意味で、 卵が孵るのに期日を誤らないことから、信の意味があります。 豚魚とは庶民がお供えにあげるもののことで、 身分の低いもののお供えであっても真心さえあれば、神さまは福を与えてくれるとのこと。 変爻が複数あるのでこれで見ます。 甲府がやられました。試合はザッピングでみていたのですが、 終始福岡ペースといってよかったのではないでしょうか。 しかし、雨で寒そう・・・ どれだけ補強をしても、馴染むまでには時間がかかり得るということなのでしょうか。 うちも、気を引き締めて行かなければいけないようです。 真ん中が虚心ということなので、 中の二人、上里、宮澤のプレーが勝負を決めることになるのでしょう。 ともかく、しっかり、自分のプレーを行えば福はやってきます。 まずは勝利！新戦力に期待！ ３－０！近藤、内村、ゴン！スポーツ紙の見出しになるような活躍を頼む！ 前回のコメントレスです。</description>
      <pubDate>Sat,  6 Mar 2010 21:44:00 +0900</pubDate>
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      <title>また再び帰って来たプレシーズン占い【ウチ】</title>
      <description>先日行われたＰＳＭでは問題点も散見しましたが、 近藤の存在感は大したものです。 今までうちにはいなかったタイプ、 日本人としてあれだけ強いＦＷなんて初めてでしょうか？ 前半はパスもポンポンと回って気持ちよかったですが、 あの間に得点をしたかったところです。 そうじゃないと、また昨年の繰り返しですぞ。 後は、ゴンでしょうか。やはりウチのユニフォームを着た 彼がピッチに入ると雰囲気が変わります。 早くあの感じをホームでも味わいたいものです。 さて、本当に開幕も間近ということでうちです。 じたばたしないで行ってみましょう。 夬（かい）押し切る、決断の意味 夬は、王庭にあぐ、まことありて叫ぶ。あやうきことあり。 告ぐること邑よりす。じゅうにつくに利あらず。往くところあるに利あり。 夬はもともと弓を引くときに親指につけるゆがけの意味。 弦をぱっと離すことから、決断の意味。 この卦の意味は、君子が小人を切ろうとするときに、 先ず朝廷にて罪を明らかにする。 誠意を尽くして、衆人に大声で呼びかけ皆と力を合わせて小人を切るのだが、 ことがことだけに危ういことがある。 先ずわが身を正しくすべきで、無反省に相手を攻めるのは良くないということです。 初爻が変爻なので、そこを見ますと、 足を進むるに壮んなり。往いて勝たざるを咎となす。 勇んで進もうとするが、力足らず、意気ばかり盛んで勝てない惧れがある。 小人を切る時なので、負けることは許されない。 往くからには必ず勝てるという策を立ててからでないといけない。 上等じゃねーか！そりゃ千葉柏あたりに比べれば力足りないかもしれないけど、 こっちにも昨年からの積み上げがあるぜ。 ＤＦで怪我人も多いし大変だけど、こんな時こそチャンスだぜ！ほっちゃん！ほんとに。 負けることは許されないというメンタリティをゴンからしっかり学んで勝ちきるのだ。 監督も、策は十分練られていると思います。 いざ、出発だあ！</description>
      <pubDate>Wed,  3 Mar 2010 21:54:00 +0900</pubDate>
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      <title>また再び帰って来たプレシーズン占い【横浜ＦＣ】</title>
      <description>今シーズンのライバルを考えた時に、まずは降格組の千葉の２つかな、と。 で、色々あっても大分も怖い存在だよな、と。 甲府の悔しさはやっぱり怖いな、と。 こんなところかなと思ってましたが、突然とんでもない補強をするチームが現れました。 横浜ＦＣです。監督が元鳥栖の岸野さんに変わっても、 そう簡単にチームは変わらないと思っていたら、 なんと言うことでしょうか、鳥栖からごっそりお土産を持ってきました。 高地、武岡、渡邉、柳沢、シュナイダー（つながりあり？）、 一気に俺色に染めてやるってことですかね。 ここまで大胆なのも珍しい。 っていうか辞める時にきっと色々あったんでしょうねえ。 そのほかにも、シルビーニョ、サーレス、そして大黒。 この３人だけでも大したものなのにねえ。 一方鳥栖はＪ２界（失礼）のカリスマ、イクヲ氏の復帰ということで、 鳥栖戦は面白そうだ、じゃなくって、ここはどうでしょうか？ 小過（しょうか）小事における行き過ぎ。 小過はとおる。正しきに利あり。小事に可なるも大事に可ならず。 飛鳥これが音を遺す。上るによろしからず、下るによろし。大いに吉。 この卦は陰が行き過ぎている様子で、この卦を得たら、願いはとおる。 しかし正しい道を守らねばならない。小さい事ならしても良いが、大きいことは不可である。 この卦を得た人に対して、鳥が飛び過ぎつつ、耳に尾を引いて鳴き声を遺すであろう。 その声を良く聞けば、上るによろしからず、下るに良しといっている。 鳥も上に上れば止まるところがなく、 下に下りれば安らかに止まるところを得ることから、そう戒めている。 占ってこの卦が出たら、昇っては良くない。下に下りれば吉。 変爻が複数なのでこれで見ます。 昇格を目指している中で、大きいことは不可、昇るによろしくなく下るによし、 とありますから、今年はちょっと難しそうです。 で、鳥も上がるのはよろしくないと鳴いているそうなので、 鳥栖に痛い目を見せられてしまうということなのでしょうか。 そうそう、忘れていけないのはカズゴン対決です。ＢＳで全国放送、しかも夏休み！ ２人とも怪我するなよ！ 前回のコメントレスです。</description>
      <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 22:11:00 +0900</pubDate>
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      <title>また再び帰って来たプレシーズン占い【甲府】</title>
      <description>さて次は残留組です。甲府です。 昨年惜しくも昇格を逃し、いよいよ勝負の年ということで、力入りまくりです。 なんといってもINでマイク、パウリーニョです。 マラニョン、金と来て、早い高い上手い、なんと言う攻撃陣でしょう。 ちなみに守備では荒谷もいます。 陣容そのものは降格組には及ばないかもしれませんが、昨年の悔しさや、 Ｊ２を知っているという面でも、自分の中では最も手強い相手と見ています。 大壮（だいそう）大きなものの隆盛 大壮は正しきに利あり。 これは陽が盛んと言う意味で、大壮であります。 陽すなわち君子が伸びる様であるから、 占ってこの卦が出たら願い事とおり、吉であること明らかである。 但し正しくてその正しさを遵守することが条件である、 勢い盛んであって正を得なければ只の乱暴に陥るからである。 この卦は雷が天の上に激しく轟いている、大きく壮んな様子。 君子はこの卦にのっとって君子としての大きく壮んなことを行う。 君子の強さとは人に勝つことではない、自分に勝つことである。 君子は雷のごとき威厳と決断で自分に勝つことに努めなければならない。 自分に勝つ道は何か、礼の実戦である。 礼にそむいた行動は絶対にしないことが己に克つことであり、 君子の強さである。 豪華な攻撃陣ということでまさしく陽が盛んというのはこのことか。 しかし、攻撃偏重はただの乱暴ものとなり、チームとして成功しないという戒めです。 しかし、甲府といえば攻撃サッカー。監督も変わりましたが、 どうなるのでしょうか？ ガンガン攻めても、カウンターでの失点によって我慢できなくなって自滅、 というパターンが待っているのでしょうか？（願っているのでしょうか） 前回のコメントレスです。</description>
      <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 23:32:00 +0900</pubDate>
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      <title>また再び帰って来たプレシーズン占い【大分】</title>
      <description>しかし、カーリングを見てますと、集中力を保ち続ける大変さが伝わってきます。 よく、セットプレーで集中力を切らすな！と無責任に言ったりしますが、 傍で言って保てるようなものではないのだなあ。 体力と精神力はセットなんですねえ。よって練習しかないのですね。 降格組最後は大分です。 こちらは、ご存知のとおり、シーズンの成績以外のところで大きなハードルがありますが、 ウチとしても非常に気になるところではあります。 ＩＮはよく分かりませんが、ＯＵＴは凄い、 鈴木エジミウソン森重深谷金崎上本西川家長フェルナンジーニョって、 ほとんどレギュラー総とっかえみたいものです。 今シーズンはどんな面子になるんでしょうか？ 大有（だいゆう）大なる所有 大有は、おおいにとおる。 虚心に人と共同するものは万物必ずこれに帰する様子。 この卦は火が天の上にある様子で、天高く燃える太陽が万物を照らす象であり、 一君が万民を所有する様子でもある。 王者がその徳を持って万民を懐け、賢人を招き、天人を所有する卦である。 占う人、この卦を得て然るべき徳あれば、結果は大善にしてとおるであろう。 変爻が複数あるのでこれで見ます。 この状況でこの卦とはこれ如何に。 むしろこの状況を逆手にとって、 または団結して大きな結果を出すこともあるということなのでしょうか？ 今まで出番のなかった若手が一気に爆発なんてこともあるのかもしれません。 全てを失ったようで実は大きなものを手に入れたかもしれない。 やはり要注意のようです。 前回のコメントレスです。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 22:45:00 +0900</pubDate>
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      <title>また再び帰って来たプレシーズン占い【千葉】</title>
      <description>降格組第二弾、初めてのJ２暮らし、千葉です。 今年は千葉県勢そろってＪ２ということで、遠征先としては結構ありがたいかもしれません。 交通の便とかよく分からないけど。 OUTは、新居、ボスナー、下村 INは多いぞ。磐田から村井、茶野、名古屋から山口、京都から林、佐藤勇人等等。 面子だけ見たら数年前のJ1かって感じです。 困（こん）苦しむの意味 困はとおる。貞し。大人は吉にして咎無し。言うことあれど信ぜられず。 これは君子が小人に覆われている様子である。 困苦しながら自分の理想を通すと言うことは正しい道を固守すること。 それは小人には不可能で大人にのみ可能である。 占ってこの卦を得たら、困窮するが、苦しい中に道を貫き、 正を守ればつまり大人の態度を持てば、 吉であり、咎はない。さもなければただ困窮して凶。 いくら弁舌を振るっても信ぜられない。 五爻が変爻で、 鼻切られ、足たたる。赤ふつに苦しむ。すなわちようやくにして悦びあり。 もって祭祀するに利あり。 鼻切られ足たたるとは鼻切り、足切りの刑のこと。 赤ふつとは、高い爵位のことで、君子は小人にそのような拷問を受けても 苦しむものではない。 かえって小人によって高い爵位を贈られる事に苦しむ。 最初のうちは小人に苦しめられるも、長い時間の後にはだんだん悦ばしい結果があろう。 斯様な布陣な訳で、降格時にはチーム崩壊かと思っていたら、 いつの間にかしっかり補強してました。専門誌でも堂々の昇格候補です。 しかあし、私の極めて信頼できる知人によると、ここの最大の弱点は選手ではなく、 その上の人だそうで、その方曰く、「彼はソフトな○○」 ○○の中には、コンササポにとって最大のトラウマとなっている人の名前が入るそうです。 ま、確かに、ミラー氏から変わって以来何勝したのか、ということもあり、 また、その際の問題が何か、が組織として整理されているのかどうか （お前に言われたくないというのは置いといて）が疑問ではあるのでしょう。 しかし、なんと言っても、歴史と伝統と色々と誇らしいこちら、最初は苦しんでも、 補強やらなんやらでだんだん悦ばしい結果になるのでしょうか。 やっぱり監督途中交代なのか？ 前回のコメントレスです。</description>
      <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 21:37:00 +0900</pubDate>
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      <title>再び帰って来たプレシーズン占い【柏】</title>
      <description>さてさて、高木美帆ちゃんもとっても気になりますが、 私も長い冬の眠りから覚めてプレシーズン占いをはじめたいと思います。 何はともあれ塵も積もれば山となるということで5年目、行ってみよー まずは降格組第一弾、柏です。 Inとしてはベルディから林、G大阪からパク、そしてアルセウ！！ OUTは山根！来ませんでしたね。ポポが神戸ですか。 で、フランサも残りと、なんだ随分残っているじゃないか。 中孚（ちゅうふ）中なるまことの意味 中孚は豚魚にして吉なり。大川を渡るに利あり。貞しきに利あり。 この卦は上と下に陽があり、真ん中に陰がある。真ん中が空虚で虚心ということです。 孚という字は鳥が卵を温める意味で、卵が孵るのに期日を誤らないことから、 信の意味があるそうです。 豚魚とは庶民がお供えにあげるもののことで、 身分の低いもののお供えであっても真心さえあれば、神さまは福を与えてくれるとのこと。 変爻が複数あるのでこれで見ます。 空虚というところで、一瞬期待したのですが、むしろ良い意味のようです。 でも、真心さえあればということですよ。 石崎監督にしてみれば、色々思うところもあるでしょう。当然あちらもです。 昨年監督交代によってこけてしまったアチラ様ですから、 うちに対して虚心で来る事は難しいと見ました。 でもね、戦力的には充実しているし、普通にやれば十分昇格候補ですよね。 普通にやれれば。 アルセウはどうかなあ・・・・・虚心にできますかねぇ・・・・・・ 今にして思えば、2007年、彼の中身がダニルソンだったらどうだったのかなあ？ それほど都合良くは行かなかったかもしれないけど、 ひょっとして、と思うのは失ったものが大きかったからでしょうか？？？ で、彼。ネルシーニョ監督の言うことは聞くのでしょうか。 「腐ったミカンが箱の中にあるとほかのみかんも腐ってしまうんだよ。」 「俺たちは腐ったミカンじゃねーんだよ」 「いや、キミのことではなくって（以下略）」 前回のコメントレスです</description>
      <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 22:28:00 +0900</pubDate>
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      <title>チョコレイト・ディスコ</title>
      <description>僕たちの正月は3月だ！ という訳で、お久しぶりでございます。 二月近くサボっておりましたが、開幕まで後一月と迫り、と思ったら、 一月なのはホーム開幕で、本当の開幕はあと3週間です、ヤバいヤバい。 という訳で、オリンピックも始まり、 バレンタインが近づいてデパートの地下も揺れて♪きておりますが、 今年初めてのエントリーであります。 前回以来、コンサ的にはゴン中山の入団、吉弘の怪我等様々な出来事がありましたが、 個人的にも色々（こういう場合の色々というときには良いことだった試しはない。） ありまして、今日に至っております。もうそろそろプレシーズン占い始めなきゃ。 さて、本日は我が家でもご多分に漏れず、 バレンタインのチョコを母娘3人で作っておりました。 一方、父はチョコ及びラッピングの補充で買出し部隊。 しかしそのほとんどは友チョコのためのもので、 私には余ったチョコでのホットチョコレートドリンクです。 娘は、「お父さんにも当たるだけ作ってあるはず・・・・」となんとも心細い言葉。 まあ、考えようによっては、友チョコってのも同性（親含む）同士の競い合いですから、 異性相手にあげるよりある意味シビアかもしれませんよね。 ◎◎ちゃんのはよかったけど、△△ちゃんのはイマイチ。 とかって女の子同士で言われているかもしれないと思うと、 それはそれで背筋が寒くなるものであります。 昔とは違った意味で大変になってきているのだなあ。 という訳で、まだウオーミングアップということで本日はこれにておしまい。 今年もよろしくお願いします。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 21:49:00 +0900</pubDate>
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      <category>家族ネタ</category>
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      <title>ＧＯＮ　with the wind</title>
      <description>もう土曜日ですが、ボーリング大会お疲れ様でした。 という訳で、本ブログは１３日から、 堀田秀平選手を大プッシュすることといたします。 性格の良い子は絶対伸びる。がんばれほっちゃん、俺がついてるぞ！頼りにはならんが。 さて、来期の陣容が少しずつ明らかになってきました。 来る人としては、藤山に続き、内村、 そして以前から噂のあった近藤も決まりなのでしょうか？ FWが二人となりそうですが、そうなりますと、 これもまた噂のあったゴン中山はどうなるのでしょうか？ 得点力アップを期待としつつ、FWは今のところケンゴ、元気がいなくなってプラマイ０、 あとは、キリノ（？）、上原、横野、というところ（あ、宮澤もか）。 ゴンの経験や姿勢、集客力には魅力はありますが、どうでしょうかねえ？ という訳で、ここで占いっぽく、ゴンを取るべきか否かについて勝手に占って見ます。 もうそろそろ発表もありそうだし。 ちなみに、個人的には彼は大好きなプレーヤです。 たとえ、連続ハットトリック記録を決められても。 あの熱さは今の選手にはなかなかないよなあ・・・ 家人（かじん）家庭の道徳の意味 家人は女の正しきに利あり。 風火よりいずるは家人なり。君子もって言物あって、行い恒あり。 家の外で働く男と、家の中で働く女が各々正しい道をふんでいる状態。 女が正しければ、家庭内が正しくなる。家の内で正しければ家の外も正しくなるだろう。 占ってこの卦が出たら、その家の主婦たるもの、女としての正しい道を固守するよう勤めよ。 そうすればよいことがあろう。 この卦は火の上に風が乗っかっている形である。 火を燃やすと熱風が吹き上がる。風は火からでる。 君子はその形を見て全ての事柄は内から外に出ることを知る。 そこで、君子は先ず自らを修めて家を修める。 自らを修めるとは、一言一行をおろそかにしないこと。 言う事には必ず事実があり、行うことには法則性があるようにと努める。 変爻が複数あり、これで見ます。 えーと、前も書いたと思いますが、易というのは儒教の教えを基にしたものであり、 女性が家を守るべしとかいうのはそれに基づいたものです。 抗議のコメント等は勘弁してください。 この場合、外で働く男は現場の選手やスタッフでしょう、 家の中で働くのは経営陣、フロントでしょうか？ まさにフロントが道を誤るとチームは大変です。正しい道を固守せよということです。 チームにとって正しいこととは何か？持続性を持ちつつ、強くなることでしょう。 博打を打って一時的に結果を出しても、 その後始末でチームの経営を揺るがしては意味がありません。 ダニルソンはどうなるのか？西も抜けて、本年より少ない人数で戦うという状況で、 なおもFWを取りに行くのか？９０分走れるのか？サブの一枠を占めるのか？ 正しい道とは何か？ どうやら答えはでているようですねえ・・・・・・・ 前回のコメントレスです。</description>
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 22:13:00 +0900</pubDate>
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      <category>コンサ関連</category>
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      <title>ラストダンスは私に　ヴェルディ戦の占い</title>
      <description>私もコンサ誕生から毎年ホーム最終戦は見ていますが、 今までこんな最終戦はありませんでした。 勝利はもちろん、セレモニーも、スタジアムの雰囲気も最高。 スタジアム内も、選手からのメッセージなど、 きちんと準備をしておいたのがよく分かりました。 きちんとお膳立てをして、サポも選手ものれるよう盛り上げておいて試合に臨めば、 後は頑張るだけです。 試合をするのは選手ですが、それ以外にもできることはたくさんある ということを思い知りました。 さて、本当の最終戦。本当にお別れの選手もいます。 機会があるかどうかは分かりませんが、最後まで全力を見せてください。 困（こん）苦しむの意味 困はとおる。貞し。大人は吉にして咎無し。言うことあれど信ぜられず。 これは君子が小人に覆われている様子である。 困苦しながら自分の理想を通すと言うことは正しい道を固守すること。 それは小人には不可能で大人にのみ可能である。 占ってこの卦を得たら、困窮するが、苦しい中に道を貫き、 正を守ればつまり大人の態度を持てば、 吉であり、咎はない。さもなければただ困窮して凶。 いくら弁舌を振るっても信ぜられない。 五爻が変爻で、 鼻切られ、足たたる。赤ふつに苦しむ。すなわちようやくにして悦びあり。 もって祭祀するに利あり。 鼻切られ足たたるとは鼻切り、足切りの刑のこと。 赤ふつとは、高い爵位のことで、君子は小人にそのような拷問を受けても 苦しむものではない。 かえって小人によって高い爵位を贈られる事に苦しむ。 最初のうちは小人に苦しめられるも、長い時間の後にはだんだん悦ばしい結果があろう。 ちなみにこの卦はプレシーズン占いでベルディを占った時の卦です。 あちらも本当に困っているようです。 正直、周りは明日の試合よりも、来シーズンの選手動向でもちきりです。 特にゴン中山については、サポ以外の人からも珍しく聞かれますね。 正直日刊の飛ばしじゃないかって気もするんですけど、 （と思ったら道新も載ってた） 考えてみたら、今のサッカー界で、一般的な知名度で彼を継ぐ人って誰なんでしょう？ 中村俊輔ぐらいでしょうか？そっちの方が気になったりもします。 でも、誰が来ようとも、試合には勝たねばなりません。 来年はかなり様相が変わりそうなベルディですが、 ともかく最後勝って、気持ちよくボーリングを迎えましょう。 実は服部が欲しかったりして・・・・ ３－０！キリノ！ハファエル！古田！何もおそれず胸を張り戦え！ 前回のコメントレスです。</description>
      <pubDate>Fri,  4 Dec 2009 21:37:00 +0900</pubDate>
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      <link>http://www.consadole.net/cloud149/article/399</link>
      <category>09コンサ占い</category>
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