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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

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濡れ手で阿波 徳島戦の占い

2007年09月04日

苦しい連戦も1勝1敗1分です。これを過ぎれば10日間のお休み、
そして札幌での試合。
でも、この前もかなりやられてました。
やられっぷりが眼に見えてわかるのが苦しいところですが、
ここが辛抱のしどころ。

(せつ)止まる、節約の意味
節はとおる。苦節貞にすべからず。
節は竹の節から、区切りがあって物が止まる意味。
沢の上に水がある様子で、沢に水を加えれば、度を過ぎれば溢れることから、
自ずから限り、節度がある。

占ってこの卦を得たら願いは通る。
しかし、節ということも度を過ぎれば本人を苦しめる。
度を過ぎた節約、窮屈に過ぎた節操、いずれも然り。
これを苦節という。度外れた苦しい節というものは、固執してはならない。
変爻が複数あるのでこれで見ます。

つまり、これはこうだ。試合に出られる選手の数は限られています。
で、ウチはレギュラーとサブの力の差が大きいと言われています。
しかし、この過密日程、リーグも終盤、戦術理解も大事だが、
コンディションのいい選手から使うべきである、と。

この前の試合、岡本、西と若い選手がチャンスを得ました。
正直、レギュラーとはまだ力の差があるとは思いましたが、
時々きらりと光るものを見せてくれたのも事実。

徳島戦の後は少しお休み、つまり、これが最後のチャンスになるかもしれません。

ここは活きの良さを出してくれい!智樹とか智樹とか智樹とか・・・・

3-0 ダヴィ、西谷、石井、得点メンバーはいつものだけど、
きっと何かがあるはず。
って、また台風が来ています。水が溢れるなんてちょっと嫌な卦です。
試合以外では何もありませんように。

前回のコメントレスです。