カレンダー
プロフィール
1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2007年05月01日
「お父さん!こんにゃくが踊ってる!」 娘よ、あれは蒟蒻ではないのだよ。 まあ、休養十分のチームが不十分のチームに走り負けるやらなんやらってのは 今に始まったことではなく、ウチだけでもなく、割と良くあるのですけど、 そんな中でも勝ち点3を取ったというのは良かったのではないでしょうかね? 他のチームも、ウチの妙なしぶとさには嫌な感じを持ち始めているのではないでしょうか? さて、GWの前半、我が家は草津征伐のゲンを担ぎ(嘘)温泉に行ってきました。 しかし、温泉のプールで職場の知り合いに出会い、 風呂場の出口で子供の同級生のお母様に出会い、 帰りの道の駅で別な同僚に出会い、と、 みんな考えることは同じだなあと小市民的現実を突きつけられてしまいました。 こちらも休養十分、さて占うぜ。 坎(かん)落とし穴、重なる険難の意味 習坎はまことあり。これ心とおる。いけば尊ぶことあり。 習は重なること、坎は困難のこと。誠心の貫通することを心とおると表現しています。 一つの困難を乗り越え、また次の困難を乗り越え、 不退転の意志を持って行動すれば人に褒められるだけの功績があろう。 占ってこの卦が出たら難儀が重なる。しかし誠実に行動すれば切り抜けられる。 また、これは水が二つ重なった様子を表しており、 水というのはどんな障害物があっても水の本質を外れることなく 進んでいくことから、 人間が困難を経過しつつも信を失わないことを暗示しているとのこと。 また、水が次々に流れていくように、 君子は自己の徳を片時も忘れぬように重ねて訓練し、 何度も繰り返して習熟させるとのことです。 変爻が複数なので、これで見ます。 草津と言えば温泉⇒水(お湯)つながりということですが、 重なる困難に誠意で立ち向かうと言いますと、まずは不安なのが審判・・・ たとえ不利なジャッジ、不安定なジャッジであっても、 それらに腐らずに練習の成果をしっかり出せたら勝利は自ずからやってくるでしょう! 3-0 ダヴィ、中山、西谷でいい湯だな! 前回のコメントレスです。
カレンダー
プロフィール
1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索