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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

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勝利と占いの答え合わせ

2006年03月04日

ワールドカップイヤーである今年、世間の喧騒には背を向けるがごとくに3月から12月まで48試合を戦う超ロングラン花火大会、又は焼肉無期限半額セールのようなJ2がいよいよ始まりました。

ウチもアウェーの鳥栖戦でいよいよ今シーズンも始まりです。
で、私は家でスカパー観戦だったのですが、カメラが遠い!!俯瞰的に見えるのはいいですが、ましてやうちのTVは古いせいか色が若干にじんでおり、選手の区別が付かない!
A居と鈴木の区別が付きません。そんな中でもすぐわかるのが関と大塚。実にTV向け、というかドームの上でも大丈夫だぜ。まあ、そんなに上で見る人もいないか。

という訳で、結果についてはご存知のとおり、試合内容等についても見た方は概ね同じ感想を抱くでしょうから割愛。
私は自ら占った結果について述べましょう。
内容についてはこちら
はじめは良くないが最後には運は開ける。最初っから最後までよくなかったような気がしますが勝ったから最後に運は開けるとして、まあOKとしてください。
謙ということで、謙遜であれば亨るとありましたが、ウチのプレーでそれに当たるものがあったか。

ありましたね。曽田君がA居君に出したあのパス。通常考えられないあの位置での相手FWへのパス。まさにあれが謙遜、さすが我らが天空の支配者です。あのおかげで勝てたのでしょうか?あれ入れられてたらもう3点くらい入ってても不思議ではないですが。つーかもうあれはやめてくれ。

あとは、フッキが倒れたとき、鳥栖がプレーを続けたアレ。あれは謙遜ではないですね。鬼神は驕りたかぶる人には禍をもたらすとありますから、あれが最後に決め切れなかった原因でしょう。

あとは謙つながりのケンゴ君、TVではほとんど存在感がありませんでした。まあ、中盤でガシガシとやられてあまりパスも回ってこなかったのですが、まあ、ケンゴの出場が卦に出ていたということにしてください。

こうやって考えると、私の占いは最初にしてはまあまあだったんじゃないの?
次も、誰も見たくないだろうけどやってみます。