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HN aru 聖地厚別在住  旭川市出身   *変わらず当たり前 1964年生まれ  *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん  *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏  ドーム Gシート       *今 違う   夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ  *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること  *書けば長いのだが・・・

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本当に日記

2006年01月14日

タイトル通り、モロ日記。
「羨ましい気持ち」「シーチケに伴う煩悩」
「家族のこと」「すみません」
追記。



・みなさん、明日のことや新ユニのことで盛り上がってますね。
 なんか羨ましい~~~。
 レプリカ買う予定もないし、新しい選手のこともわからん。
 背番号の持つ意味すらわからないのだから、
 ついていけないませぬ。
 来年のストーブリーグ(っていうのかな)には
 是非このような楽しみ方を持って臨みたいと思う。
 一年じっくり腰を据えコンサを見つめていたら
 きっと、そうなれると信じる。信じたい。信じよう。

・いまだにシーチケの席種で悩んでいる。
 金額的な問題はなんとか了解を得た。
 HFCに申し込み用紙を頼んだら、次の日には来た。
 申し込み用紙に目を通していたら、
 「ゴールドシート」という輝かしき文字の下に
 「ゴールドシート専用札幌ドーム年間使用パス」なるものを
 発見してしまった・・・ 発見してしまった・・・
 やばいよ、これ。想定外の発見だ(古いかしら)。
 公共機関乗るの嫌い。クルマ大好き。
 このような自分が見つけてしまった。
 また計算のやり直しだ。
 計算している間に、ゴールドがなくなる可能性もあるな。
 確か、100席ほどあって70席ほど埋まってるそうだから。

・Fが本日、部活の合宿から帰ってきた。
 「どこに泊まってたの?」と帰ってきてから聞く親。
 場所はM市だったのだが、
 顧問と室長会議の席でおそろしい伝達がなされたそうだ。
    「駐車場を見てはいけない」
 そこの宿の方からの直伝だそうだから、そうなのだろう。
 (しかし、そんなこと教えてくれる宿の方って いい人)
 その話を聞く前から、Fの友人が 「何か感じる」と
 言っていたそうだ。 むむむ。
 何事もなく無事帰ってきた一行30数名。良かった良かった。

・Kは冬休みの宿題に追われ、理科のたった一枚のレポートに
 5時間も費やしてようやく完成した。
 「力の入れ方が違うんでないの?」
 「いや、ここで内申が決まるんだ!」と鼻息荒く言う。
 あと、手のクロッキー、数学の問題山、英単語200個くらい、
 英文50くらいの暗記。
 今日と明日で終わるのかねえ。まあ、頑張れや。

・こりゃ、まじで日記状態だ。すみません。



post by aru

21:17

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過ちを認めることの重要性

2006年01月14日

サポティスタで見つけたタイトルだ。
「吉田スペシャルレフリー(以下、SR)がW杯アジア最終予選の
 ウズベキスタン-バーレーン戦における誤審について」の記事。
この事についての感想は自分レベルでは出来ないので、
身近な出来事として、感じたことを書こうと思う。追記。



自分などは現在、同居人に謝れば済むような世界で生きている。
しかし、プロとして働く同居人Yについては
このような局面はたびたび避けることの出来ない事として起きる。
それが、先日、起きた。
Yは、嬉しいことに、「仕事を家に持ち込んでくれる」。
多少なりとも、似たような職種で巡り合ったものだから、
彼の話はよくわかるし、状況は容易に想像できるわけだ。

仕事のうえで、「プロではない!」と激しく拒絶されたそうだ。
この日は、珍しく職場からメールがきた。
「落ち込んだ・・・」
曲がりなりにも20年ほど就いている職業人として
このようなメールを家人に送ってくることはなかった。

お風呂に入れ、少しアルコールを注入し、口を滑らかにする。
「で、何があったのさ」
概要を語るY。彼は無口なほうだ。引き出す技術が必要だ。

そっか・・・。で、むかついた?
「いや、その通りだと思ったから謝った」
そっか。それでいいじゃない。
チャンスだよ。
そんなこと言ってくれるなんて、その人だってかなり苦しんだんだよ。
「確かにそうだ。認めざるを得ない」

時間はかかると思う。でも、なんとか修復してほしい。
過ちを認めることが、大変な事態になる事象は世の中にたくさんある。
しかし、人間対人間の世界では、「謝る」ことは最も大切なことだと思う。
自分は、甘いのだろうか。



post by aru

00:42

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