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2008年11月22日
また店を始めたい、という告白は結婚してからこの方安定した生活状態というものが長く続かなかった妻にはかなりのストレスなのは判っているつもりだった。 当然ある程度の借入も発生するし。 勤め人のように家には居られないし。 ちょっとだけ話がごとりと動き始めてから不安定になっている彼女を見るにつけ、そのほとんどの原因が俺が与えているストレスのせいと思うとかなり辛い。 だけれども、背中に墓標の楔を打たれてもがき苦しむような残り20年程度の人生を甘んじて受け入れようもないのだ。 なぜなら俺は男の子だから。 姓に関わる全ての信頼を失うのかもしれないけれど、まずは可能性の入り口にまで行ってみたい。 そこまで行けたなら俺は何も失わずに済むのかもしれないし、全てを投げ出さなくてはいけないのかもしれない。 まー、そんときゃそんときだっぺー! ということで、中の島の店の時に使ってた肉のもみだれ(バージョンアップ)とコチュジャンと焼き鳥の塩という俺の飛び道具の用意をして参りました。 コチュジャンは熟すのに1ヶ月は掛かるから間に合わないけど、まあ雰囲気だけでもw やれるだけやる。 久しぶりに泉谷しげるの「野生のバラッド」聞いて思ったよ。 いまやらないでいつやる?
2008年11月22日
杉山茂樹の「サッカー番長」を改めて読み返していたのだ。 (強く1号の発刊を望む) でまあ、サポーターも未成熟だ。 運営会社も未成熟だろう。 選手だってまだまだかもしれない。 それにしたってスポーツ新聞とテレビはどうよ? 練習後にたらたら記事拾って、2chで拾ってそれで新聞かよ、と。 針小棒大と提灯記事の豪華ラインナップ。 てめえの意見はないのかよ。 それを載っける意地もないのかよ。 札幌がエレベーターチームと揶揄されるなら最大の要因はスポーツ新聞の様に思うわ。 いっその事試合結果と大本営発表以外書かんでくれとも思うわ。 どうせこんなとこで書いたところで届くとも思わんが、敢えて書いておきます。 あ、平川さんは唯一別ね。 野々村さんは....もう北海道来る意味ないんじゃない? まあ酔ってから書いてはいますが、多分素面でもそう思うんで。
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