<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/">
  <channel>
    <title>勝手に叱咤コンサ</title>
    <link>http://www.consadole.net/asa3804/</link>
    <language>ja</language>
    <ttl>40</ttl>
    <description>勝手にコンサに対する思い入れを書いたり、選手を叱咤激励したい。</description>
    <item>
      <title>私的コンサドーレ史２</title>
      <description>１９９６年６月２３日私と妻の（おおげさに言えば）運命を変えた思い出の日本電装戦。おそらくサッカーの試合内容からすればたいした試合ではなかったのかもしれないが、我々のメモリアルな試合。テレビで見るサッカーと実際にスタジアムで見るサッカーとはまったく違ったことを痛感させられたものだった。 　実は１度だけその前に（１９９４年のプレシーズンマッチ）清水と市原の試合を厚別で見たのだが、なにせ知人から招待券をいただき、右も左もわからない厚別。今で言う（そう当時も言ったかもしれないが）Ｂ自由席。清水のコアなサポーターの間近に迷い込んでしまったのだ。 太鼓はうるさいし、声援も騒音にしか聞こえない。当時は当然芝生だったので傾斜はあるとはいえ、前はよく見えないしなにせ罵声も多く近くでけんかも起きる。小学生の「リティー」、「リティー」とリトバルスキーを応援する声がほほえましかったが、何もわからない初心者が近寄る場所ではなかった。二度と来るものかと思った苦いＪリーグデビューがあったのだった。 　話がそれたが日本電装戦のその当時の記録を見てみる。入場者数６，７７４人。厚別のコンサドーレの試合としては開幕戦の鳥栖戦に続き２戦目であった。うる覚えで記憶をたどると、前回の苦い思い出があったのでゆっくり見られるであろうＳＳ席券を購入。 不安と期待でゲームを見たのだが、試合内容はとにかくゲームを支配していたのはコンサドーレだったような記憶がある。オテーロのゴールで先制するやすぐにペレイラのゴールで追加点。簡単に先制するも前半のうちに１点を返されたが、後半も押し気味に試合を進めていて、このまま終わりかと思ったとき（記録では７４分となっているので終了間際ではないのだが）相手のシュートがなぜか決まり、同点。ため息がもれたが、当時は延長Ｖゴール方式。最後には川合がＶゴールして、コンサドーレの勝利。 Ｖゴールの瞬間には立つこともわからず、わけもなく拍手していた。初観戦で初勝利そして初Ｖゴールとすっかり初物ずくしでコンサドーレの生観戦の味を知ってしまったのだ。初心者にはたまらなかった。この試合が我々には実に大きかったのだ。 次の試合観戦は仙台戦。その試合はすっきりと完勝してそれからますますコンサドーレにのめり込んでしまい、あの極寒の１９９６年最終戦。富士通川崎戦を迎える。</description>
      <pubDate>Sun,  7 Sep 2008 09:21:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/503</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/503</link>
      <category>コンサドーレ の思い出</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/503</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>新潟の動向で入れ替え戦ラインが決まる？</title>
      <description>　最下位で勝ち点１７の我がチーム。入れ替え戦でさえ、これまでの戦績を大幅に上回るようなかなりの勝率でいかなくては到達しない状況にある。 　順位表を見てみると直近は千葉。そして勝ち点差が９離されている磐田を初めとして横浜ＦＭ、清水、新潟、神戸、東京Ｖと僅差で上が続いている。残り試合は１１。 　勝ち点差を縮めるにはそれと同じ試合数が必要ということが言われているが、そうすると新潟の勝ち点差１２までがギリギリの線か。はっきりいってこれまでの戦い方を見れば追いつくのは並大抵なことではない。その対象が磐田、横浜ＦＭ、清水ということがさらにやるせなさを増している。 　入れ替え戦にのぞまなくてもよい自動残留ラインは、１５位横浜ＦＭのこれまでの試合数と勝ち点の比率から今後の勝ち点を考えると３９点位。場合によってはそれ以上となるかもしれない。そうなるとコンサは少なくとも７勝２分け２敗の勝ち点で４０と高い勝率でいかなければならない。この成績はこれまでのコンサの戦績を考えると非常に厳しい。 　次に入れ替え戦対象のラインはどのくらいか。現在、入れ替え戦該当チームの１６位の磐田も横浜ＦＭと同じ勝ち点なので同様のラインが考えられるが、ここで鍵となるチームが新潟。新監督を迎える磐田、個々の力が傑出している横浜ＦＭ、清水がそうそう負けつづけるとは考えにくい。 　一方、新潟は現在、４連敗中。チーム状態は良くない。さらに連敗する可能性も十分に考えられる。現在の新潟の勝ち点は２９。そして得失点差もコンサと比べ４上なだけだ。新潟の今後の成績いかんによっては入れ替え戦のラインは下がるのではないか。そうはいっても勝ち点で３７、８点位はいきたいところだ。そうすると今後の１１試合を６勝２分け３敗以上。要するに２勝１分け１敗ペース位でいかなくてはいけない。できるかどうか。 　ポジティブに考えればＧ大阪戦のような戦い方でミスを減らし連勝ができれば不可能ではなく奇跡は起こせるとも思うが、はたしてどうなるのか。</description>
      <pubDate>Wed,  3 Sep 2008 19:22:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/502</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/502</link>
      <category>雑談</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/502</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>上里に期待するもの</title>
      <description>Ｇ大阪戦の最後の１０分間余りに彼は出た。 　試合を落ち着かせるキープ力と的確なパス。やはり非凡なパフォーマンスを見せてくれた。ハードワークに乏しいという意見もあるだろうが、そこは、なにせＪ１での舞台は初。試合慣れしていない部分も考慮してあげないといけないだろう。試合を重ねるにつれて運動量は上がると信じたい。 　練習試合などをみると足も結構早い。ボールを奪って味方にいったんボールをあずけてからゴールまで全速力で走る姿は秀逸だ。そのパフォーマンスをこれから見せて欲しい。そしてボールをキープすると奪われないテクニック。相手が体を寄せて来た際には体を１回転させブロックして相手にボールを奪う気力を失わせてしまう。その能力は素晴らしい。 　そして的確な長短のパス。中盤でボールを奪えばＦＷにびしっとした（そういう表現が適切かどうかわからないが）くさびのボールやＦＷの動きを見たスルーパスを出す。また、視野が広く左右に正確なサイドチェンジのボールを出せる。パス能力は正直クライトンよりは上だと私は思っている。 　次節クライトンも芳賀も出場停止だが、はたして監督は彼を先発ボランチで使うかどうか。これまでの出場した公式戦の２試合は右サイドとＦＷ。これまでの監督の采配を見ればそれはないと考えているが、私は彼を先発ボランチで使うべきと考えている。そしてクライトンが戻っても上里を先発で使い、クライトンをスーパーサブにすべきと考えている。 　上里には期待している。奇跡を起こすキーパーソンになってほしい。</description>
      <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 11:02:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/501</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/501</link>
      <category>選手のこと</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/501</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>勝てなければどうしようもない。</title>
      <description>勝てなければどうしようもない。降格へのカウントダウンがまた早まっただけ。 それにしても高木の不安定さは目に余った。致命的なミスが多すぎる。今後しばらく起用は考えた方がよい。クライトンにしてもこれまでの主審のイエローの出し方を十分認識していればあんな異議でのイエローなどもらわなかったはず。この期に及んでの 退場はチームプレーをなんと考えているのか。 それにしても致命的なミスが多すぎた。１失点目も砂川の気の抜けたパスミスからとられたコーナーキックからのものだった。 　征也のミスも致命的だったが征也は他のプレーで魅せていた。 今日は正直勝ちたかったし勝たなければいけない試合だった。もう少し早く上里を入れてほしかったが今日の監督の采配は勝ちにいく姿勢を十分に認識させるものだった。 　返す返すもっと前からこうした勝ちに行く試合を見せてほしかった。そうすれば勝ち点ももっと奪えていたし、今日の引き分けも価値のあるものとなっただろう。つくづく残念だ。 　本当に今日は選手入場から終了まで雨の中あれだけ声を枯らして応援したサポーターたちに結果で報いて欲しかった。</description>
      <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 22:47:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/500</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/500</link>
      <category>今節の反省</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/500</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>G大阪戦展望（とにかく積極的にボールを奪え）</title>
      <description>４連敗で迎えるＧ大阪戦。相手は日本代表クラスが居並ぶチーム。 苦戦は必至だが、勝たなければなにも始まらない。 相手はバレーが抜けただけ攻撃力が下がっており、勝ちきれない試合が続いている。ただ、それでも能力の高い選手がたくさんいる。そのなかでは遠藤はもちろんだが安田に注意したい。左サイドの安田には自陣深く切り込まれないよう要注意だ。 こちらはとにかく相手の戦術に神経質にならずに自分たちのサッカーをしてほしい。そしてホームゆえ、ホームだから攻撃的に行かなければいけない。 システムは元の４－４－２にもどすのだろうが、１対１で勝たなければ話にならない。とにかく積極的にボールを奪うこと。まずはこれができなければ勝利はない。 そしてサイド攻撃を活発に行うこと。 　本当にいい加減に勝ってくれ。</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 19:45:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/499</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/499</link>
      <category>次節の展望</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/499</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>もっと攻撃的な意味で何かを変えなければ</title>
      <description>昨日の試合。そして前々節の後半。サイド攻撃が機能していない。機能し得ない布陣ともいえるのだろうが、（３ボランチであれば初めからサイド攻撃を期待していないともいえるが）、もっとサイドができる選手を起用すべきと思う。そもそもサイドバックがあまり上がらない布陣でサイドに突破力がなければ、やはり縦ポンとダビの個人技しか当てにできない。少なくとも征也と西谷を先発でサイドには起用すべきではないか。そして西嶋。彼の守備だけではない攻撃意識はボランチではなく左サイドバックが１番だと思う。西谷と組み合わせれば相手は嫌だろう。 　中山はやはりFWがよい。それも「押さえのＦＷ。」先制点がとれれば逃げ切りの駒として使える。アンデルソンと交代で入って残り時間前線から思いっきりプレスをかけてもらう。 　監督はクライトンの位置に必要以上に神経を使っているように思える。その気の使いようが微妙に勝敗のあやにつながっているのではないかと思う。私はクライトンはボランチ固定にしてほしいがどうしてもクライトンに難があると考えるのであれば（守備意識、クライトンに頼り切る他の選手の意識及びクライトンのダビにしか目を向けない意識）１度先発メンバーから外すことも考えた方がよいのではないか。大塚も復帰してきたし、なによりこうなったら上里を試す機会ではないか。彼をボランチに入れることで正確な長短のパス、スルーパスや直接ＦＫも期待できる。攻撃の幅を広げるためにはおもしろいと思うが。 　いずれにしてもこのまま座して死を待つよりはもっと攻撃的な意味で何か変えなければいけないだろう。 　勝手な考えを書いてみただけだが。</description>
      <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 20:51:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/498</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/498</link>
      <category>雑談</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/498</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>プロのサッカーの試合にすらなっていない。</title>
      <description>実質もう終戦。監督も「ノーアイデア」だろう。 ２日連続で非公開練習を行ってこのざま。 まったくシュートすら打たせてもらえないこの状況。横浜FMのパスワークにまったくついていけない選手たち。クライトンを真ん中にしたり左にしたり、西嶋をボランチにしたり左サイドにしたりの右往左往の采配。 よかったのは序盤だけ、後は攻められっぱなし。応援にかけつけたサポーターはずぶぬれでこんな試合を見せられては踏んだり蹴ったりだったろう。中盤でボールを収めることができないのはいつものことだったが、ダイヤモンドの型のような形で中盤を始めたがうまくいかない。本来のサイドのプレーヤーを置かなかったからだ。中山や芳賀はサイドのプレーヤーではない。 　とにかくプロのサッカーの試合にすらなっていない。 　いったいこれまで何をやってきたのか。 　こんな内容では次の試合も期待はできないだろう。 　試合を見にいく気力さえ奪うような試合だった。　</description>
      <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 20:43:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/497</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/497</link>
      <category>今節の反省</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/497</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>横浜ＦＭ戦展望（縦ポンだけの攻撃にするな。）</title>
      <description>ホームで連敗のわがチーム。 アウェイで横浜ＦＭとの対戦だが、非公開練習でメンバーやシステムはさっぱりわからない。報道では相当いじってくるらしいが、それが吉と出るか凶とでるか。 　相手の横浜ＦＭは下位に低迷しているがメンバーを見ればそんな位置にはいるはずがないチーム。最下位の相手に負けるわけにはいかず、勝利を計算してくるだろう。システムは外国人を先発からはずした３－４－３。３バックは中澤と松田がどっしりと構え、ＦＷは大島のポストと坂田の突破。調子の悪い我がチームには苦しいゲームになるに違いない。 果たしてそのようなシステム、メンバーになるのか。クライトンをどこにおくのかが注目されるが、前節の後半のような戦い方をすれば敗戦は免れない。監督には「外国人３人だけに任せました攻撃」だけはさせないようにしてほしい。 そして縦ポンオンリーの攻撃は、もう見たくもない。選手たちにはゾーンばかりにとらわれない動きをさせてほしい。 アウェイだからといって守りきるような試合だけにしないようにしてほしい。積極的に前に出る試合を。 とにかく情けない試合はしないでほしい。</description>
      <pubDate>Sat, 23 Aug 2008 07:54:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/496</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/496</link>
      <category>次節の展望</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/496</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>日本のアスリートたちはよく頑張っている。</title>
      <description>　なでしこは残念ながらアメリカに負けてしまった。 　３位決定戦で頑張ってもらいたいものだが、それにしてもアメリカへの声援の多さには？を感じてしまった。まさかアメリカの応援団が大挙して来ているわけでもあるまい。 　スタジアムにいるほとんどの中国人がアメリカを応援していたのではないか。応援することは勝手だが、なにやらアメリカに応援しているのではなく、日本の対戦国を応援しているような気がしてならないのだ。それも勝手と言えば勝手だが、素直な感想としては日本人の私としてはものずごく耳障りだった。 　 　このほかでもオリンピックで私がテレビで見た限りではバレーボールでも日本のサーブになるとブーイング。よほど中国人は日本が嫌いらしい。おそらくは中国の反日本教育の賜だと思うが。まったく試合をしてやりにくいだろうと感じた。同じアジアの国なのに完全にアウェイ。日本人のアスリートたちはこのような雰囲気の仲でよく頑張っているとつくづく感じる。 　コンサドーレの選手たちもアウェイでも雰囲気に飲まれずにもっと力を出して欲しいものだ。ホームで勝てなければアウェイで勝つしかないのだから。 　　</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 00:05:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/495</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/495</link>
      <category>雑談</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/495</trackback>
    </item>
    <item>
      <title>自ら墓穴を掘った采配。 </title>
      <description>　前半と後半では別のチーム。京都が後半から田原を入れてポストをつくり、はっきりと前線でためをつくったサッカーをしたのに対し無理にシステム変更を選択してサイド攻撃を放棄し縦ポンオンリーの相手にわかりやすい采配をした時点で勝敗は決まった。 　同点になる前に監督がデビ純を呼んで何やら話し込んでいやな感じがしていたが、まさかデビ純を入れるとは思わなかった。そして選択したのは征也をはずしての４－３－３。 　３ボランチにしてクライトンをトップ下に上げて攻撃に専念させたかったのだろうが、征也をはずして４－３－３を選択して機能していた右サイドの攻撃さえ放棄してしまった。 　逆転されるのは、時間の問題だった。 　そしてボランチからクライトンをはずしたために中盤でボールを捌けずに京都にいいだけボールを回された。なぜシステム変更をしたのか。まったく理解に苦しむ。 自ら墓穴を掘った敗戦。 　前半、左サイドからは攻撃がなかなかできず右サイドで良い攻撃をしていただけに残念だ。 　これで単独最下位。これでもはや降格は現実のものとなった。現在のベストメンバーでの敗戦は相当に堪える。以前、岡田監督が「監督をかえるか選手をかえる」かと言ったが、監督を代えても流れはなかなか戻せるものではないとは思うが、何かを変えなければもう流れを止められない状況になってきているのではないか。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 17:24:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.consadole.net/asa3804/article/494</guid>
      <link>http://www.consadole.net/asa3804/article/494</link>
      <category>今節の反省</category>
      <trackback>http://www.consadole.net/asa3804/tb_ping/494</trackback>
    </item>
  </channel>
</rss>
