カレンダー

プロフィール

サッカー歴は古いです。 中学でサッカーを始め、中学時代にメキシコ・オリンピックの日本の銅メダルを目の当たりにし、メキシコW杯の「イタリアvs西ドイツ」戦に感涙し、高校までサッカーをしていましたが、心だけは今でも現役です(笑)。 ちなみに湘南ベルマーレ監督や全日本女子代表監督を歴任した上田栄治さんは高校時代の1年先輩。彼は一流でしたが、ご一緒した経験もあります(他人のふんどしでものを語ってどうするっ…爆)。 コンサドーレ札幌との関わりは、北海道・札幌移住後のコンサ誕生以来。 エメルソンの移籍騒ぎのときに、市民株主(1株ですが)となりました(結局エメは逝ってしまったが)。 昨今は、元コンサドーレ出身の選手の活躍を見るたびに、死んだ子の歳を数えるような機会が多くなり、自分の年齢を今さらながら実感しています。 ただ、コンサドーレ札幌を愛する気持ちは、昔も今も変わりません!

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

GK曵地裕哉くんが、今年も2種でJ1登録になった模様!

2008年03月24日

これから用事があるため、今日も禁を破って、オンタイムに書き込みをします(笑)。


Jリーグの「登録選手 追加・変更・抹消のお知らせ」によると、3月21日付で、U18のGK曵地裕哉くんが、今年も2種登録でJリーグ登録された模様。

2種登録というのがよく分からず、調べたところ、

「2種登録選手とは、日本サッカー協会第2種チーム(要はユース)に所属しながら、Jリーグの公式戦に出場することを認められたサッカー選手のこと」だそうです。

「Jリーグの公式戦に出場できるのは、原則としてJリーグクラブの第1種チーム(トップチーム・サテライトチーム)に登録された選手に限られる。しかし例外として、同一クラブの第2種チーム(ユースチーム)に登録されている選手であっても、所定の手続きを経て「第2種トップ可」としてJリーグに登録することで出場が可能となる。なお、原則としてトップチームへの登録は1チーム5人までとなっている。(サテライトについては人数の制限なし)」(以上、「 」内は、Wikipediaからの引用)

昨年に引き続いての登録。今後が期待されます。

ところで、HFCのホームページのU18の選手紹介ページに「横野純貴」選手がいるんですが、別人?じゃないよね。まだ更新されていないのかしらん? もしそうだとしたらヒドクない? 手が回らないのなら、それなりのコメントを入れておくくらいしてもいいとは思うのだけど? もし横野選手本人が見たら複雑かも? 24日の「vs札幌大学」の練習試合でも2得点と頑張っているのに・・・。


post by akoakuts

17:44

選手 コメント(2)

コンサドーレ札幌、初勝利おめでとう!

2008年03月24日

速報では、試合開始早々に失点してしまい、どうなることやらと心配していましたが、後半、鄭 容臺選手のミドルシュートと、西嶋選手のヘディングシュートで逆転。ナビスコ杯とは言え、J1チーム相手の初勝利! おめでとうございます。

実際に観戦していないので、細かいことは分かりませんが、ゲーム記録を見る限り、サイドから攻めていたことは数字からは推測できます。

色々覗いた中では、今回の相手チームである「川崎フロンターレ」のものが一番分かりやすいかも?

アドレスはこちら↓
http://www.frontale.co.jp/goto_game/2008/yamazaki_nabisco/02.html

コーナーキックを前半4本、後半3本、合計7本奪っていますが、オフサイドは0。推測ですが、縦に裏をねらったパスで攻めたというよりは、サイドからえぐるような攻撃だったのかなぁと想像しますが、どうだったのでしょう? 数字の見方、間違えているかなぁ?

いずれにしても、結果が出てよかったです。
勝てばスポーツニュースでも選手たちの雄姿を見ることもできますし、Jリーグ公式サイトでも、今日のトップ画面に鄭 容臺選手と芳賀選手の熱い?抱擁シーンを見ることもできます。

アドレスはこちら↓
http://www.j-league.or.jp/
上記だとコピペできないので、下記参照のこと。
http://www.j-league.or.jp/yncup/

また、Photo&Videoにも、西嶋選手のゴール後の万歳ダッシュの映像を見ることができます。

アドレスはこちら↓
http://www.j-league.or.jp/pv/p/00002755.html

こうした映像は、時間がたつと消えてしまいますので、コピペしたい方はお早めに。

勝てばこうしたいい思い?をすることができるんですね。よかった、よかった。

ナビスコ杯とは言え、勝利したことが選手にも自信につながったことと思います。また気持ちを切り替えて、次戦以降にこの自信をつなげていってほしいと思います。


post by akoakuts

00:56

選手 コメント(0)